香港に熱い余韻を残して三人は予定通り帰国しましたね^^
続々とUPしている映像を見ながら参加した気持ちになろうと思います。


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▼ユチョン香港出国PHOTO
cre as tagged *サイズが大きいのでコラージュにしています。

さてユチョンの海霧の舞台あいさつ、19日は10カ所で予定されていると発表がありましたね。
ユチョンが来るというだけで、どこも周辺が大混雑しそうですが^^

香港フル音声です。お早目がいいかもですね。
▼JYJ Hong Kong Concert Full Audio

▼ユチョン日本語記事8/17
JYJ ユチョン インタビュー
「ジェジュン兄の歌、声が幾重にも積み重なっていると感じた
デビュー以後、僕らはそれなりによくやってきたと思う。
『30』という曲は、歌詞が30歳を越えた僕らの人生を想像した内容。
想像した姿ではなくても、そのままでも大丈夫なのではないか、という意味で、今の気持ちだ。
欲張らずによくやっていきたい。与えられた仕事を誠実にやっていきながら。
↓詳しくはこちら
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2001445

▼香港メディア[JYJライブ]News映像
※本記事には映画の内容に触れる記述があります。
▼ユチョン インタビュー記事《後半》
パク・ユチョン、いつからこんな演技ができるようになったのか
《前半部分の最後のパラグラフより》
劇団ヨヌの舞台の演劇原作を土台にしたためか、映画は大海に向かって行く船を描きながらも、チョン·ジンホという閉鎖的空間をなかなか抜け出せない。
その上で繰り広げられる人間模様の物語は、まるで不条理劇を見るような感じを与える。
しかし、この演劇の舞台をリメイクした要素は、映画を期待する観客には不慣れなアプローチでもある。徐々に高まってくる話というよりは、突然の破局に向かって突っ走って行くような急な展開はこの映画の欠陥でもある。
それにもかかわらず、映画を終始、目を離すことなく緊張して鑑賞できるのは、他ならぬチョン·ジンホの上で自分たちの欲望を最後まで押し通す演技を披露した演技者の功績だ。
キム·ユンソクは、そのどっしりとした存在感で、チョン·ジンホの中心で最後まで牽引し、キム·サンホ、イ·ヒジュン、ムン·ソングン、ユ・スンモクは、本物の船員たちと見紛うほど映画への没入度を示している。
特にこの映画で注目されるのは、パク·ユチョンとハン・イェリの決して弱くない演技の存在感だ。パク·ユチョンは、おそらくこの映画を介して完全にオリジナルのカラーを持った俳優というタイトルを持つようになるだろう。
また、朝鮮族の娘役を驚くほどの演技を披露したハン・イェリも、ベテラン勢が好演する中で、決して色あせない演技力を見せてくれた。
2001年に実在した第7太倉号事件をモチーフに作られた原作だが、今年3月にセウォル号の惨事を経験したことで、かなり不快な思いも提供する。
船員を極限に追い込むものは、外でもないお金なのである。そのわずかな利益のために、人間に対する礼儀すらも海の中で投げこんでしまう。
<ヘム>というタイトルが示す通り、霧に包まれて一寸先も見えない現実と、その中で強行される暴力を連想させる。
<ヘム>は、過度の象徴と意味化に執着することで、少し虚しい感じを与えるのも事実である。
また、夏のブロックバスター市場で見るには余りにも、重いテーマなのも仕方ない。しかし、少し重みを持つ映画で、現実を反芻してみたい観客であれば、それなりの楽しさをプレゼントすることができる。
特に演技者たちの狂気の演技は、この映画の最大の楽しみの要素だ。パク·ユチョンの演技を再発見するだけでも、十分に興味深い映画だ。

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▼JYJ香港ライブFanCam映像
Let Me See(ユチョンフォーカス)
Dad, You There (ユチョンフォーカス)
BaboBoy ユチョンフォーカス
Opening Talk(ユチョンフォーカス)
ユチョン・ソロ(彼女と春を歩く+ILove You)
ユチョン[高画質] I love you
Back Seat ユチョンfocus
▼香港ライブFan PHOTO
*高画質でサイズが大きいものが多いので一部コラージュにしています。


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ユチョンのI LOVE YOU、確かに今回はヨジャダンサーさん達の絡み、距離がありますね。
ソウルコンのモニカ姉さん達のユチョンへの絡み方、思い切りの良さがなかなか好きでしたがw。
