海霧の前売り購入者率が女性が62%で、アクションスリラージャンルでは異例のことのようですが、ユチョンが出てるからですねぇ^^
ユチョン、今日は私服ではなさそうな2着の洋服での目撃があり、インタビューか何かだったのでしょうかね。
韓国が連休に入りますが、連休中に、海霧の舞台あいさつがあるかどうかが、注目されているところです。ユチョンも今週中に舞台挨拶となると、もう明日しかありませんね。
週末は香港ライブ^^ソウルコン映像画像も、そろそろ出そろったでしょうか。
せくしーなユチョンの背中♡

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▼JYJソウルコンFanCam映像
20140809 JYJ Concert In Seoul 'THE RETURN OF THE KING'- TALK Clips by Annswen.
トーク・クリップ

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▼JYJタイ公演プロモーション映像
Promote Clip - 2014 JYJ ASIA TOUR CONCERT IN THAILAND
▼タイ公演の座席

▼8/11サイン会FanCam映像[ユチョン]
140811 박유천, 'just us' sign event in ifc mall yuchun
以上動画お借りしました。

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以前、韓国記事を掲載したものの翻訳版です。
映画の内容に触れている箇所があります。
▼ユチョン日本語記事8/13
JYJ ユチョン、生まれつきの俳優であり歌手
「5kg増量…作品のためならビジュアルが崩壊しても構わない」
転載NGなので飛んでくださいまし↓
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2001104&categoryCode=IV

▼ユチョン「海霧」記事8/13
今夏4つ目のブロックバスター映画「ヘム」
前売り好調で順調な滑り出し、今週封切り作品では1位

ポン・ジュノ監督が初制作を担当し、「殺人の記憶」で話題をさらったシム・ソンボの初監督作品であり、本日13日封切りのキム・ユンソク、パク・ユチョン主演映画「ヘム」の前売り率が話題となっている。
映画振興委員会の映画館入場券統合コンピュータ·ネットワークによれば、映画「ヘム」は、8月13日13時30分あたりの前売り率15.2%で第3位にランクインされた。
前売り観客数は6万6,962人で、今週封切り作の中では、1位となった。
ポン·ジュノ監督とシムソンボ監督との協働に期待がかかり、ここに俳優キム·ユンソク、ムン·ソングン、キム·サンホ、ユ・スンモク、イ·ヒジュン、パク·ユチョン、ハン・イェリなどの層が厚い出演陣が加わり、人気に勢いを加えている。
「ヘム」は、前売り率1位の「鳴梁」(47.5%・20万8,990人)と2位の「海賊」(21.4%・9万4,321人)に比べてはまだ劣っているものの、19歳未満の青少年観覧不可等級である点を加味すると低い数値ではないという評価だ。
特にマルチプレックスを保有していない配給会社NEWの作品は、公開後は口コミで上映館を増やしていく場合が多かった。「ヘム」もまた、公開後の反応に期待をかけており、公開初の週のうちに、舞台挨拶するかどうかと、15日の光復節から続く3日間のゴールデンウィークにどのように多くの観客を集めるかがカギとなっている。
なお、今夏のブロックバスター級ビッグ4映画の累積観客動員数は、本日13時30分時点で「群盗」476万730人、「鳴梁」1,174万6,768人、「海賊」231万1,585人となっている。

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こちらの記事では、ヘムが主要な前売りサイトで前売り率2位と報じてくれています^^
この記事内のSNSの脅威の反応については、ユチョンペン、JYJペンの力ですよねぇ(≡^∇^≡)
▼ユチョン海霧記事8/13
「ヘム」の評価尋常でない反応、SNS-女性観客をキャッチ


「ヘム」の好評の評価と反応が口コミで広がり続けてている。映画「ヘム」(監督シムソンボ)が、本日8月13日公開初日に、CGV、メガボックスなどの主要な映画前売りサイトで、前売り率2位を占めたのは、もちろん、同時期の公開作の前売り率1位を達成し、本格的な興行信号弾を打ち上げた。
映画前売りサイト・マックスムービーによれば、「ヘム」は13日、基準女性観客の前売り率が62%で、「鳴梁」51%、「海賊」55%など、競争作に比べ、最も高い数値を記録した。
一般的にアクション・スリラー映画は男性の観客が好むが「ヘム」前売り率設定を見ると、女性の観客の前売りが顕著だ。
つまり、興行に成功した歴代韓国映画スリラー作品のパターンと類似し、幅の広い観客層にアピールするものと見られる。
「ヘム」は一寸先も予測できない強烈なドラマをもとに極限のスリルはもちろん、感性を刺激する切ないラブストーリーまで含んでいて、女性観客たち熱い支持を受けているものとみられる。
また、この数値は「諸島」「鳴梁」「海賊」など錚々たる韓国映画が布陣した今夏の劇場で、青少年観覧不可というハンデがある条件の中で成し遂げた成果として、より一層意味が大きい。
特に一般的にネチズン評価が9.4点台という高い評価が口コミで広がっており、今後の観客集めに成り行きが注目されている。
ソーシャル分析ソリューション・ティーバズによると、最近、Facebook、Twitterの、ブログ、カフェなどSNS上で「ヘム」に関連するキーワードが記載された回数(封切り前2ヶ月間の数値)が13万件以上を記録しており、1000万人の観客を最短突破した「鳴梁」(5万2,531件)と後に続く「海賊」(8万4,222)を前に圧倒的な1位を占めている。
一方、「ヘム」は満の夢を抱いて出発した6人の船員が一寸先を知ることができないヘムの中で密航者を乗せて運び事件に巻き込まれる物語を扱う。
ポン·ジュノ監督が制作を担当して「殺人の追憶」の脚本を書いたシムソンボ監督がメガホンを取った。ここに俳優キム·ユンソク、ムン·ソングン、キム·サンホ、ユ・スンモク、イ·ヒジュン、パク·ユチョン、ハンイェリなどが出演する。


ユチョンのメディアインタビューのプラスカットも載せたいですが、ソウルコン画像の新着、美しいので先に掲載いたします^^
▼ソウルコン画像[ユチョンFocus]





















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土曜日の香港ライブが楽しみですね^^