[海霧]初日の快挙!& ユチョンInterviewCut映像&3声&ユチョン記事ほか | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆


海霧が初日17万人を超える観客動員数、ほっとしましたね^^
チェ・ミンシクさん主演「鳴梁ミャンリョン」は、連日60万人以上の動員数を誇っていましたが、この2日ばかり減少傾向で、昨日は36万人まで下がったとのこと、ユチョン主演「海霧」公開も影響があったのでは、と報じているメディアもありました。
それでも36万人すごい。

パイレーツ・オブ・コーリアンと呼ばれているナムギルssiの「海賊」は昨日の動員数22万人、ペースを乱さず好調が続いているそうです。
それにしても「海霧」は、19禁映画としては、初日の17万人の集客はレコードになるんじゃないかとも言われていますね^^
すんごいことで^^うれしいですね~~~(*^▽^*)ユチョン、喜んでるでしょう^^




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▼ユチョン Media Interviewカット映像
朝鮮日報動画チャンネルより
[パク・ユチョン、スポンジのような吸収力の俳優]

“Actor who absorbs like a sponge”


▼ユチョン インタビュー記事プラスカット




▼ユチョン主演「海霧」記事8/14
「19禁」の映画「ヘム」
公開初日は、鳴梁、海賊につづいて3位で出発




青少年観覧不可の映画の集客の限界を見せたのか。
映画振興委員会の入場券統合コンピュータ·ネットワークによると、8月13日封切りした映画「ヘム」は、この日一日で17万3,853人の観客動員数となり、プレイベントの集客を加味すると累積観客数18万5,944人を記録し、ボックスオフィス3位という成績を残し、多少惜しい出発となった。

「ヘム」の公開初日スコアは「鳴梁」が快速疾走の中で、善戦したという評価もあるが、青少年観覧不可クラスの映画となったことが足かせとなったと解釈される。
また、独自のマルチプレックス上映館を持つCJの「鳴梁」とロッテの「海賊」と戦わなければならないのだ。
19禁の作品で、一日17万人という数字は、明らかな快挙の公開初日であるが、3位スタートはやや惜しい状況である。
「ヘム」は、今後の口コミで「鳴梁」、「海賊」に対抗して、意味のある競争を繰り広げるか成り行きが注目される。
忠武路(チュンムロ)代表トップ俳優キム·ユンソクと、今回の映画でスクリーンに初挑戦したパク·ユチョン、キム·サンホ、イ·ヒジュン、ユ・スンモクなどの錚々たる名優たちの参加で期待を集めている。
一方、8月13日の観客動員数は、「鳴梁」が36万108人(累計1,211万2,798人)、「海賊」は22万6,364人(累計254万7,947人)となった。





▼ユチョン海霧、今朝のNews映像
映画「ヘム」前売り率1位順調な船出





▼ユチョン記事8/14
映画「ヘム」のパク·ユチョン公開記念PR





映画「ヘム」主演パク·ユチョンの封切り記念認証ショットが公開された。
配給会社NEW側は8月14日午前、公式Twitterを使って「俳優たちが送る挨拶第二弾!今日の主人公は?まさに末っ子ドンシク!今夏の劇場街で五感満足の興行突風中の「ヘム」、多くの方に「イチオシ」してください。パク·ユチョンが送ってきた写真をクリック」という文とともにパク・ユチョンの認証画像を掲載した。

公開された写真の中のパク·ユチョンは「8月14日「ヘム」絶賛上映中。多くの方にイチオシして頂けるようお願いします。ドンシク」との文が書かれたスケッチブックを持ってポーズを取っている。
パク·ユチョンは、直接指で「ヘム」のタイトルを指して、観覧を奨励している様子で目を引く。 「ヘム」は満の夢を抱いて出発した6人の船員が一寸先を知ることができないヘムの中を密航者を乗せて運ぶことから事件に巻き込まれる話を扱った作品。
ポン·ジュノ監督が初製作者に出た「殺人の追憶」の脚本を書いたシムソンボ監督がメガホンを取った。 パク·ユチョンは、「ヘム」でチョン·ジンホの末っ子船員ドンシク役を演じ、ホンメ役ハンイェリとのベッドシーンを披露し、脱アイドル級の演技力でポン·ジュノとシム・ソンボ監督をはじめ、マスコミ各社や観客たちの好評を受けている。
一方、パク·ユチョン主演「ヘム」は去る8月13日に公開されて観客たちに会っている。




※本記事には映画の内容に触れる記載があります。
▼ユチョン インタビュー記事8/14
「ヘム」で初の映画に挑戦したパク·ユチョン




「スポンジのようにすべてを吸収する俳優だ」とは、俳優キム·ユンソクが映画「ヘム」で共演したパク·ユチョン(28)に対して与えた評価だ。
20代後半~30代前半までの男性俳優は、インタビューの際には自身の個性と才能を伝えようと必死にもがく。
パク·ユチョンはキム·ユンソクの表現を借りると無色無臭たスポンジに近い。インタビューの途中で、何度も声を出して笑い、言葉を飾らず、主張や個性を伝えようともしない。
パク·ユチョンは「キム·ユンソク先輩が飲み会のとき、僕のことを"スポンジのようだ"と仰ったが、演技も上手くないながらに続けてきただけなのに、どうして、そんな賞賛を頂いたのか分からない」と語った。

「考えや悩みを極力減らし、頭を白紙の状態にして演技に臨むからでしょうか?以前は台本を読 ​​んで、分析してよく考えるようにして、さまざまな準備をしていました。今回はシナリオを見たときの最初の印象を持ったままで演技するようにしていました。気持ちが作られてない時の、そのままの感じが、本物のときめきと緊張感があり、良かったと思います」

「ヘム」は「殺人の追憶」の作家シム・ソンボが演出を引き受け、ポン·ジュノ監督が制作を担当した。ヨヌ舞台創立30周年記念作である。人間の欲望がぶつかり、船と船員はズタズタに裂かれれるが、その状況の中、ドンシク(パク·ユチョン)とホンメ(ハンイェリ)だけが、大雨と濃い海霧ですらも曲げられない、野花のように持ちこたえる。

パク·ユチョンはキム·ユンソク、キム·サンホ、ユスンモク、イ·ヒジュン、ムン·ソングンなど先輩俳優たちと調和しながらも、彼らの中で存在感を表わさなければならなかった。
そのような面でもパク・ユチョンは合格点を受けた。
劇中の丸々したパク・ユチョンのあごのラインは、「ヘム」のために体重を5㎏を増やして作ったものだった。
パク·ユチョンはアイドルグループ'東方神起'を経て、現在は'JYJ'で活動中だ。今はもう、アイドルが演技をすることは当然となったが、パク・ユチョンがドラマ「成均館スキャンダル」(2010)で主演を奪った時は、まだまだ偏見が多かった。
しかし、そのドラマは、大きな人気を得て、パク·ユチョンとソン·ジュンギ、ユ·アインを青春スターに仕立てた。
アイドル出身というレッテルは、悔しいことだったかと尋ねると、パク・ユチョンは「アイドル出身という評価や修飾語は気にしていない」と答えた。

「映画ひとつを取っても好き嫌いが極端に分かれる世の中です。個人の趣向が強いですし、このような世界で、そんな評価を聞くのが嫌だ、というのは利己的な考えだと思います。しかし、アイドルのイメージのために、スタイルや役柄には固執していません。端役や助演を引き受けてもいいと思います。着実に仕事をしていくのが目標ですから。僕は40代なった時にさえも、アイドル出身という修飾語がついたらいいと思っています」

▼ユチョン掲載紙面




▼ユチョンGIF








予定が変わらなければ、JYJ三人は明日10時すぎのフライトですね。
戻りは17日の夜。
香港ライブ、楽しみですね^^