ユチョンPlus Cut&ユチョンの声&[海霧]未公開スチール公開&Intevw続き | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆

海霧、いよいよ公開、ユチョンもドキドキしているでしょうか。
わたしもなぜかソワソワどきどきしています。
知り合いの話によれば、韓国で封切り前の映画で海霧ほどイベントが多かった事例は少ないのだそうです。
19禁のハンデは、やはり観客動員には厳しい条件ですが、チケット前売りが絶好調なようですし、本日初日の観客動員数は楽しみですね。
最先端のモーションポスターや、ゲリラあいさつなど、数々プロモーションと、そしてユチョンの頑張りが奏功しますように。

ユチョンのメディア記事のプラスカットが多数、公開されてますね^^





▼ユチョン記事8/13
パク・ユチョン スクリーンデビュー作
「ヘム」今日封切りにあわせ、鮮やかな未公開スチール公開


映画'ヘム'(監督シムソンボ)が今日(13日)の公開を記念して、ホン・ギョンピョ撮影監督が、直接撮影した未公開スチールカットを公開した。



13日「ヘム」のリアリティを最大値に引き上げた、ホンギョンピョ撮影監督が直接撮影した俳優たちの姿を公開した。
今回公開されたスチールは、広い海の上のジョンジンホ号船内の台所カーンを背景に、船員たちのわずかな日常はもちろん、はにかむように親しい姿のリドンシクとホンメの姿を写している。
白熱電球に手を当てているギョング役を演じたユ・スンモクは、カメラに向かって心暖まるような笑顔を放つ。
また、機関長ワンホ役のムン·ソングンが、直接ラーメンを炊いている姿だけでなく、台所の一角で刺身を薄く切っているパク·ユチョンの姿は、劇中、水仕事を引き受けている末っ子船員のドンシクのキャラクターそのものを写しだして、さらに目を引く。

よりリアルなシーン撮影のために70%以上の海上撮影を敢行した「ヘム」らしく、船の上で生き生きと息づくキャラクターの姿を捉え出した点が特別である。
一方、公開週が同時期の公開作の前売り率1位を記録している「ヘム」は、本日13日公開。
キム・ユンソク、パク・ユチョン、イ・ヒジュン、ムン・ソングン、キム・サンホ、ユ・スンモク、ハン・イェリらが出演。





▼昨夜のユチョンの声
サインイベントでのユチョンの声だそうです。
2つ、違う場面の音声データです↓

http://gall.dcinside.com/board/view/?id=jyj&no=951444&page=1&exception_mode=recommend

http://cfile1.uf.tistory.com/media/237E494753EA33BF1637DA


こちらは昨日のユチョン♡


cr.as tagged + mei様


昨日のサイン会終わりのユチョン


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▼ヘムTシャツ
cre:DC PYC


いいですねぇ^^


▼海霧スタッフのインスタより
f:antom1234 via weibo




▼ユチョンメディア・プラスPHOTO




▼ユチョン インタビュー記事
《後編》*前記事に前篇は掲載しています。



Q.「ヘム」を見る前まではカン船長(キム·ユンソク)が中心的な話がいいと思っていましたが、実際に見終わると、ドンシクの行動と感情線が非常に重要な映画のように思われました。ドンシクの行動と選択が、与えるメッセージがあるようです。どのように思いますか?

ユチョン:うーん...非常に難しい質問です。何かを明確に説明することができる映画ではないでしょう。極限の状況が起きて、事件が相次いで起きていく。無残なことでも、また良いことでも、経験が残す何かはあるようです。映画を見て、そのようなことを観客の皆さんが一度考え下されば良いと思っています。

Q. 悪役に関心があると聞きました。もし悪役を引き受けたら、どのように消化されますか?

ユチョン: はい。まだ演じたことがない、サイコパスのような役柄を演じてみたいです。
表面上はとても優しいのに、正体を知れば、とても神秘的なすごいサイコパスであるような。今のところ、推測しかできませんが、演技してみるとおもしろいと思います。

Q. 演技を開始してかなり時間が経ちました。演技はすればするほど、楽しいことでしょうか?

ユチョン:とても楽しいことです。歌手活動も楽しいですが、それは音楽が好きだということですし、演技はその中でとても多くのことを感じることができて良いです。


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Q. アイドル出身の俳優だという先入観を持たれやすいですよね、俳優活動の初期には、特にそう思われていたでしょうが、どのように克服しましたか?

ユチョン:僕はもともと、演技がしたいと思っていました。演技デビュー作が史劇でしたが、歌手出身者が時代劇をするということに対する懸念が大きかったようです。ただあまりにもそのような否定的な反応に神経をつかわない方でした。
でも、もしこの作品が上手くいかなかったら、もう二度と、演技はできないだろうな、という懸念はしていました。オール・オア・ナッシング、という賭けでもありましたが、自信はありました。

Q. とても肯定的な考え方を有していますね?
ユチョン: 肯定的に考えようとする方です。 そうしなければならないことがとても多くて。できないことに対して考えるよりも、得られることに対して、より深く考えようとするタイプです。

Q. 私が思うユチョンさんの魅力は、無彩色というか。 個性が鮮やかなことではないが、白い画用紙のようで、周囲によく溶け込める長所がある俳優だと思います。

ユチョン: そうですか。僕はもともと、目立つことが嫌いです(笑)。 それで公的な席も嫌いです。 前に出ていくことが特に嫌いです。 世間の人が僕を芸能人ではなく、一般人のように見てくれたらと思いますが、そうもいかないでしょう?
実は、僕はとても歩き廻っているのに見つからないこともあります。あまりにも粗末な身なりでいるからでしょうか(笑)

Q. それなら目立つのが嫌いなあなたが歌手になり、俳優になったという経緯は、劇的なことですね。

ユチョン: ウーン..情熱がない傾向だということではないんです。幼いころから音楽が好きで、夢が作曲家や小説家でした。 学校通う時も'学校になぜ通わなきゃいけないの?'といいながら、さぼって公園や家で小説を書いたりしていました。
音楽が好きだから歌手にはなりましたが、歌手をやりながらも、静かにしていたかったんです。ところが、歌手という職業はいつも目立っていなくてはならなくて、僕の姿を表に出さないとならない職業というのは、ちょっと嫌ではありました。

Q. 演技には様々な評価を受けると思います。好評もあれば酷評もありましたね。今回の「ヘム」の場合には、すでに多くの賞賛を聞いていますが、どのような評価が気に入りましたか?

ユチョン:「パク·ユチョン、これからも映画でも演技してほしい」、「俳優の匂いがする」と、このような評価が嬉しかったです。幸いなことに、最初の映画なのによく出来ているという評価が嬉しいことです。しかし、映画がうまく興行できる時もありますがうまく行かない時もあるでしょう。結果がどうなろうと、多くのことを得てから、行くと思います。

Q.「行く」 というのは「軍隊」を意味するのですか?「ヘム」撮影を頂点に残して旅立つのは、惜しいと思います。この勢いに乗って作品をさらにやるべきでしょうが。

ユチョン: いいえ、全然(惜しい気持ちは)ありません。むしろヘムの撮影を開始する前と比べると、終わった後の方がより多くの悩みが出てきました。これからやりたい作品と、また、やる必要がある作品に対しての悩みです。ですから、もう少し時間が欲しい。人間パク·ユチョン、また俳優、パク·ユチョンとして、ゆっくりと考えてみたいと思います。そのような点から、2年の間のブランクは貴重な時間になると思います。



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Q. 「ヘム」がトロント国際映画祭に招待されたが、参加予定ですか?

ユチョン: やはり行きたい気持ちがありますが、JYJの公演が決まっていて、とても行けないと思います。JYJはひとりの活動ではないので、歌手活動の時は皆でよくスケジュールを調整しています。ニュースでも見ていたレッドカーペットを歩いて、映画祭の現場に参加するというのは、不思議なことだと思います。でも、先輩たちからはお酒をずいぶん飲ませれるでしょうね(笑)

Q. 少し突拍子もない質問ですが、もうすぐ30歳になりますね、愛と異性についての考えの変化もあると思います。特に今回の映画のように濃い愛を経験すると、愛への考え方の変化もありましたか?

ユチョン:愛...ああ難しいです。難しい。心を決めていても、思う通りにはならないし...仕事よりも難しいのが愛ですね。もし本当に愛する人に出会ったら、様々な多くのことを断念しなければならないでしょう。
「君のために諦めた」という気持ちではなく、二人になって、家族が三人、四人となっていって、自然と、やりたかったことも放棄していくようになるのが愛だと思います。

Q. どのような女性に魅力を感じますか?

ユチョン:貴誌がそんな質問をするんですか?(笑)冗談です。家庭環境が最も重要に思います。ご両親にたくさんの愛された人が良いです。
(あまりにも古くさいと記者が反応すると)人を見たとき、それはとても重要な要素だと思います。子供は親の影響を多く受けますから。外見はきれいでセクシーならば良いでしょうが、それが全てではないと思います。

Q. さて最後の質問です!「ヘム」を見る観客に、また見るのを躊躇している方々に、どのように推薦コメントをされますか?
ユチョン: 「ヘム」は思っているよりも、暗くなったり、重い映画ではありません。簡単には探せない、純粋な愛を見ることができる映画です。また、思ったより刺激が強くないと、いや、あまりにも刺激がないと思って鑑賞すると、驚かれるところもあるかもしれませんが...まぁ、見た後、多くのことに考えを巡らせることができる映画になると思います。

私たちが生活の中で、どれだけ生について考えて生きているでしょうか?「一日に何度、空を見上げるますか」と聞くと、多くの人が後ずさりするでしょう。「ヘム」を見ると、生きて苦しむ多くの感情について考えてみることができる良いきっかけになると思います。ぜひ見にいらしてください。






▼ユチョンGIF

どんちゃんのお米とぎ♡




今日、晴れてデビューのどんちゃん♡ 観た方に愛されるでしょうね^^