小学校3年生の時、野球と出会い、その魅力にとりつかれプロ野球選手になることを決めた。投げること、振ること、走る事を数多く行うだけが夢を実現する方法だと信じ、日々、大量のトレーニングを行った。やがて最高時には125mを超える遠投力、50m5秒台の走力、最高飛距離140mの打力を身につけ、プロへの夢が現実のものとなった・・・・・・つづきはこちら
故障を最小限に、能力を最大限に
http://www.al-park.com
「整え」、ストレス解消の努力も
雑料理を作り終えて、ペロリ。
昨日の1時間トレーニングや睡眠を加え、栄養、休養、運動の健康づくりの
基本3本をしっかりと。
その他、「血流改善」へのアプローチ 「MEGURI」マット&ピローを使って
整えの努力。
これにテレビ。
そしてブラックジョーク。
①固定報酬のある中長期契約案件(特に力を入れて動く企業さん複数社)
②完全成功報酬制の今まで通りの案件+α
③野球に関連する仕事
これらを、まずは頭に置きながらも
「終わり」も受け入れる姿勢で、人生いつでも終わりは来る
というものと
コチラでも様々な事で、可能性の領域を広げ続ける
というものとを並行。
動けるだけでも、本当にありがたい事。
今日も軽くトレーニングも予定、
少々両手に、激痛と不自由の際の感覚が出てきており、注意しながら。
あれ以来、ものをあまり長く持ったり、負荷をあまりかけないようにしないと
時々、このような事があります。
不具合ともうまくつきあっていければ、問題はないに近いです。
知らぬ間に蓄積されるであろうストレスは
解消する努力がもっと必要。
詐欺や迷惑連絡などは徹底して無視や、通報、情報提供。
ストレス解消のためにも
プライベートタイムも増やせるように仕事のリズムを作りましょう。
加害者を生み出さないための厳しさとは
昨晩は男はつらいよを楽しんでいる時に
迷惑電話が。
関西の不動産業者を名乗る人物から。
営業の電話はお断りで、更に、やめるように伝えても話を続けてくるので
「やめるように何度も伝えてやめないので、警察に連絡します。」
と警告してもやめない!
0△ 71△7 090△
それなりのところへ、まずは連絡。
そして次にそれなりのところ、しかるべきところへ連絡予定。
△6 △△67 △△07
しかるべきところから、しかられるか
それ以上になるのか、、、
「人」そのものの全てを否定しているわけでもなんでもなく
これらの「よろしくない」仕組みにどっぷりと浸かって
当たり前のように、その行為を続ける事が、いかに多くの人の幸せを奪う事になったり
不幸を生み出す事になるのか
そこの「根幹」への厳しいアプローチが不可欠という事で
全体を見据えた上で 「心を鬼」にしなければならない
という事。
「まあまあ。」で済ませてよい事と、ダメな事があるという事。
その先に何が潜むか、放っておくとどうなっていくのか
という事。
被害を生まない その前に 加害者を生み出さないための「厳しさ」は
ある意味第一の救い。
そういう意味での、本当の厳しさは必要だと思います。
「特別」を掘り下げて
全ての人は同じではなく、全てそれぞれ違う
と何度もブログには書いていますが
だからといって、不当な差別は論外。
違いを尊重しあう事が大事だという事。
そのような中で、「特別」という存在などもあるのかと思います。
「家族」であったり、「推し」の対象であったり、「恋人」であったり
あるいは「尊敬する人物」だったり。
「特別」にしているものは、その領域というものは
「侵害」してはいけないものがたいへん多い
そういう部分もあるのかと思います。
「特別」に思うものに対しての気持ちを「小さくする」事や、「捨てる」事は
本当に難しい事かと思います。
しかし、難しいのは
その「特別」という気持ちがある事、その思いの「力」はたいへん大きい反面
他へのエネルギーが小さくなったり、消滅する事があるのも事実。
バランスというものが大事で、バランスを崩すほどに気持ちが傾いていく、注力されていく事は
場合によっては裏目に出る、またはよろしくないケースもある
という事。
「引く」ところ、力を抑える事、あえて「他」を見たり、「他」に注ぐ事によって
裏目に出ないようにしなければならない事すらあるかもしれません。
「特別」な存在
としてもらっている方は、意外に、「特別視」してくれている対象の気持ちの大きさは
理解できていない事がほとんど。
子供が親が「特別」と思ってくれていても、親の気持ちそのものまでは理解が届かない
このような感じで、頭や、多少感覚で捉える事はできても
本当の理解には至りにくいのでしょう。
親子関係は別として、恋人や夫婦などの場合では
「特別」と捉えられる対象は、「特別」と思ってくれる対象の「気持ち」「エネルギー」を
受けるために、それを乱さない条件や環境なども、理解して、常に整える必要性であったり
しっかりと理解し、そこに可能な限り近づけていく、それを保つ必要性などはあるのでしょう。
「推し」「尊敬」の対象はまた別で、そこは常に「特別」と捉えている対象とは
いろいろな意味で「距離」があり
それゆえに成立している部分もあるわけですから
恋人や夫婦などの関係性とは大きく違うのでしょう。
「特別」
ここは、普段なかなか考える事はない部分かもしれません。
しかし、人生において その「特別」との距離や、ご縁 ここに、しっかりと気づいていけるかどうかは
大きな意味を持つことになるでしょう。