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akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

5月8日に下書きしてあったのを発見

それで急きょ 今日ポイ捨て投稿


ご紹介です

再掲かも知れませんが・・・

べつに(O_O)驚き でもないでしょうが(このブログ毒者さんなら ( ̄∇ ̄)

 

でも、現役医師だからこそ価値がある。

ワシのはシワクチャ顔でさまにナラン

こういう批判者がいまして・・・

 

昔はよかったんですけどねえ~~~懐古♪

イケメンと言われてねえ♪

 

え、今でも言われる! (O_O)ドキドキ

 

逝け面だって~! 怒気怒気

 

 

 

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

内海聡の新説・異説!「医学不要論」

DVD > 新説・異説シリーズ
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内海聡の新説・異説!「医学不要論」

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定説・通説では説明のつかない謎を、毎回ワンダー・プロフェッサーが新しい仮説を提唱して、隠された暗号を解読していく「新説・異説!」シリーズ
今回のプロフェッサーは、医師の内海聡。
テキストは「医学不要論」(三五館)

新説・異説

“医学は必要なのか?”
1 現代医学は、病気を治すのではなく、その場しのぎである。
2 現代医学で、人を死から救っている分野は、ほんの一部である。
3 人に幸福をもたらすことは、医学の仕事ではない。

4 原子力ムラ同様、「イガクムラ」が存在する。
5 先進国において最も多い病気であり、死因であるのは「医原病」である。
6 現代医学のほぼすべてに科学的根拠は無い。
7 現代医学が病気として扱っている「症状の定義」は、そのほとんどが間違っている。
8 西洋医学の「薬」のほぼすべては、何の解決ももたらさず、医原病をさらに悪化させる毒である。
9 西洋医学は代替療法よりよほど下である。ただし代替療法が非常に優れているからではない。
10 生命の輪、生命の外の輪、精神の輪を感じるべきである。
11 日本は世界中でもトップの社会毒に曝されている国である。
12 健康保険はほとんどが無駄である。
13 医学は支配者層が人々を奴隷化する最高のツールである。
14 健康でないことこそが、人間として当然である。

“病気にどう対応するか?”
15 高血圧=塩分の取り過ぎは大嘘
16 医学界とタバコ産業は、持ちつ持たれつの関係にある。 
17 輸血の安全性は嘘である。血液利権は金のなる木である。
18 ワクチンはすべて無駄であり、有害である。
19 ガンで死ぬ人、助かる人の差は、調査力の差であり、疑う力の差である。
20 健康になりたいなら、徹底的に知ることである。無知であることは罪である。
 
ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー
 
この目次だけ読んでも ナルホドHowと思えたら
あなたは買う必要が無い
 
でも、これは自分で知っていたとしても
周りの人には知らないんですねえ。
 
 
ということで、家族や痴人、遊人などに見せてあげよう。
 
キミの汚い尻とともに (誰がみるか!)
 
もう、ボクには特に目新し話でも無いのと、
買うお金が・・(あるんだけど、呑む方にいってしまう)
 
 
たったの3250円ポッキリ!
 
あなたなら迷わず買うはずだ。
そういうひとで無いなら、もうこのブログはあなたには不要論だね。
 
 
 
 動画ダイジェスト版
撮影中、誰も居なかったのは奇蹟だと思った

が、最後の場面でひとり現れたけど


これは信州、戸隠神社からのお使いでした。(笑い

信州で道を間違いたので、こちらに寄っただけなんだけど。
前にも投稿したかな



ぬなかわ文明    つまり大国主命の求婚相手

縄文文明の 黄泉がえりが始まる

白山菊理姫 との縁もありそうだし

いよいよ、文明の切り替えの始まり

この動画で参拝できますよ。

あなたは神です。
わたしも神です。
あなたは光です。
わたしも光です。

後参拝のあいさつ

《熊さんのカカアと脳死時事問題》
            初版 2000、4、2 himaari

え~~まいどヒマアリなこばなしを

長屋の熊さんではありませんが、
「よう、大家さんよう、世間ではよく脳死っていうけど、例えばようおれのカカがよう。おれのことを常日頃から憎んでいたとしたら、おれがその意識も反応も ないけど生きているというか、もしそれを脳死っていうんなら、おれのカカアはすぐにでもおれの臓器を移植してくれといって泣いて頼むだろうなあ。
いつまでも生きていてほしいなんてこれっぽっちも思っていないはずだからよう。
きっと表は殊勝な格好をして内心はほくそ笑んでいることだろうよ。
おれはぜったいそんな状態になりたくないよなあ。」

大家  「おおや、そんなこと言うなら不断から奥さんのことをもっといたわってやることだなあ。」

まったく人生は思わぬことが起きるのはひまあり話の世界と同様のようでして・・・

熊さんがあいかわらずの飲んだくれで、その陰で苦労しっぱなしでいた奥さんのトメさんが急に倒れて大学病院へ。
そのまま意識が回復しないで、医師から脳死と判定されたのはあまりにも皮肉なお話しでして・・

熊さんの登場
「ところでよう、脳死とお医者さんから言われて、そのまま臓器移植に移ろうとしていたんだが、俺の気持ちが変わってよう、急にカカアがいとおしくなってしまってね、ちょっとマッタってね。臓器移植をするのを猛反対したんだよ。」
熊さんは心配顔で
「すると、家族の同意がないってことになるんだから、どうなるんだろうねえ。
臓器移植を中止してくれるのかなあ? それとも家族が一度認めたら変更はもうむりなんかいなあ・・」
と言いつつも、もう次の段取りを考えている熊さん

「あ、そうそう、亭主のおれが同意しなかったんで、その臓器移植が行われなくなったとしたらよう、どうなるんだろうね、おれのカカアはよう。
死んでいるんだから、葬式をあげてやるのが本筋いなあ? 
そうすりゃあ、となりのはっつぁんや長吉夫婦なんぞもお悔やみに集まってくれるからいいんだが・・、その際あちこちの借金棒引きにしてくれるといいんだが・・・・香典がわりによう~~」
などと、調子のよいことも言っている。

よほど、臓器が疲れていたのかどうかは分からないが、運よく?臓器移植先が決まらず、トメさんの遺体?は治療費も満足にはらえない熊さんではそのまま病院 におくのは無理だったことと、死んだ者?に治療費の補助も打ち切られるのは分かり切ったことだと判断した大家さんの助言もあり、熊さんは泣き泣きトメさん の温かい“遺体”を長屋のぼろ家にひきとったのです。

それで、万事気の早い性格の熊さんのこと、さっそく長屋のなかまにトメさんの死亡と葬儀の告知をしてまわったから、その日はもうお通夜のまねごと。
そこまではまあまあ常識でよかったんだが、熊さんいわく、

「ところでよう、はっつぁんのオッカアなんてのはよう、長い間のびんぼうぐらしの仲間だったんでよう、もう同情しちゃって泣きついて言うんだよう。
それがね~~」
いかにも困った顔で言う。それははっつぁんの奥さんの言葉のことであった。

「トメさん~~~苦労したのにねえ~~このばかとっつあんには泣かされどうしだったねええ~~~」と大泣きで遺体?にすがる。
「なんてまではまだいいんだよ。しかしねえ~、あれにはまいったよ、マッタク!」
「あ~あ、こんなに冷たくなっちまって、まるでまだ生きているようだよねえ~~」 としげしげとトメさんの顔をながめて、ふれたとたん。

「あれ!! 熊さん!   トメさんのからだがあったかいよ!  あれれ、心の臓がまだ動いているじゃあないかい!  息もしているじゃあないか!」

「それはもうひどいけんまくだったよ」
「熊さん、ヒドイじゃないか!  まだ生きているってるのに、葬式をだしてどうするつもりなんだい、え!?」
「いや、それがね、じつは・・・」
「なにが じつは・・ だい!   あんた!まだトメさんの息の音があるうちに死んだと言うんかい!?」
「そ、そ、そ、その、じ、じつは、だ、大学のえらい先生が“死んだ”と言うんだよ。だからあの~う・・それに、明日はもう火葬の申し込みを葬儀屋に頼んでしまったことだし・・・」
「え~~~!? じゃ、アンタ!    トメさんがまだ息もしていて心の臓も動いているうちに燃やしてしまおうとしているんかい?    いくらトメさんが返事をしてくれないうちから、なんてことを!」
「とまあ、おれのカカアもおっかなかったが、そんときのはっつぁんのカカアの顔といったら、もう・・」

「そういえば・・・あんた、ほかに若いオンナがいるってうわさはホントだったんだね!」
「ってね・・、もう~、はっつぁんのオッカアばかりじゃあなく、長吉夫婦も、たまたま借金取りに来ていた酒屋の権兵衛までがおれのことを鬼あつかいしやがるんだい。」
「いったいおれはどうしたらいいんだよう、えらい先生は“死んだ”と言うし、長屋の連中はまだ生きていると言うし、おれはこまっちまってよう、このまま焼 き場にはこんでいいのか、それとも息も心の臓もとまってしまって、からだが冷たくなるまで待っていたほうがいいのか・・」

「うう~~~脳死っていったいなんなんだよう~~」
熊さんは頭をかかえこんでしまったそうだ。


このにわか話の結末はとりあえず、みっつある。
一、心臓も動いて息もしているトメさんの“遺体”はそのまま予定どうり火葬された。(経済的にもめんどう見れなかった)
二、長屋のみんなの協力もあり、熊さんは決心して火葬をとりやめ、息をしている間は生きているのだと思い直して介護を続けた。その後ある期間を経てトメさんは息を引き取り、ほんとに冷たい身体になったので葬式の後、火葬にされた。
三、なんと、お話なのでびっくりするようなことが起きた。(実際にもあるかも知れないが)
それは・・、だれもが回復不可能だと思われていたトメさんは、ある日うっすらと目をあけ、やがて口を開いた。
「あ~あ、よく寝た。  アレ?  あんたまだうちにいたのかい?いつまで遊んでりゃあ気が済むんだい!  このバカテイッシュッ!!」

       まったく、ちり紙亭主の面目はまるつぶれでして
あ、これも古いメモがあったので、
ここにポイ捨て

オイ!!

ーーーーーーーーーー

STUP細胞





なんか、突然素晴らしい事が起きたかのように蛙が大合唱しているように思いました~

しかも東大だの高級学府を出た知識人達が異口同音にその素晴らしさを唱えるのはみごとだなあと。
しかし、高校やっと出ることが出来たボクにはさっぱり合唱に加われないのでした。

(なんだ、たんなるあまのぎゃくかい)    当痴呆ではカエルのことをギャクと呼ぶ

しかし、細胞実験がネズミや猿で終わってくれるとよいのですが・・・

人間というモノは、その先に過大なる期待と希望をもつものでございます。
それが大きなエンジンでも動かすかの様に思いたくなるのも当然です。

夢を持つのは「期待」であり、それがまた夢になるのです。
その夢を目標にしてまた日々がんばぁれるのです。

ただ、夢の特効薬とかで言う医学関係者の方で使う「夢」とはいったい何なんだろう?

と、いつも思うのですが、ここはヤッパリ「考えるな、感じるんだ」を採用。
夢がつけば、やっぱり、夢で終わったりして・・・

また根拠の無い与太話で世間が賞賛するモノをハナから否定したがる手合いだろう?
はい、そう思うなら思えるし、やっぱり「考えるな感じるんだ!」で逝きます。

そもそも、ネズミだろうが猿だろうが人間では無いということです。
先ずはそこからですが、「医療の犯罪」という本で世界の医師達が証言している中に、「動物実験から得た結果は人間にはほとんどが当てはまらない」という事でした。

ゆえに、その証言の時期より半世紀は過ぎているとしても、生物界の仕組みが時代と供に大変わりするはずも無いでしょうし、やはり根本的な問題というものをしっかり見極めないと逝けません。

さらに実験室の中でしかもネズミの体内なのか、体内から取り出した細胞なのかは分かりませんが、もしも後者でしたらまったく不自然界の現象に過ぎません。

それが猿であろうと、ウサギであろうと、さらに人間であろうと、体内で起こる現象と体外に取り出してから起こる現象はまったく別物だということです。

また、「万能細胞」など既に体内に存在しているものであって、「人体が必要になれば当然あらわれるもの」だと思いますよ。

「思いますよ」ってのもいい加減ですが(笑い

それにしても、IPS細胞といい、こんどは素タップ細胞でしょうかねえ・・・
どちらも、人間という60億もの細胞を統率する身体の意志という統率力のある存在無しには、個体でいじくり回してみてもタダの変態細胞にしかなりませんよ。きっと(笑い

そんな事で、人体が超々優秀な組織体だという事を、ただの一現象で、それもネズミに見たというのが本当でしょうね。
ネズミで感激するなら、人間の本体で大々感激するもんでございますよ。

むかし、神さまのごとく思われていたかのゴッホ博士ですが、あ、コッホだったかな?
あの方の実験も不自然界の中での大成功であったのでした。

要するに人体無いの神秘な小宇宙は、われらが地球から見上げる宇宙と同等、いやもしかしたら、もっと凄いものかも知れないのです。

まあ、唯物科学だけの医学がの進歩の行く末は「ああ、人間ってなんて神秘的な存在なんだろう・・・・」と感嘆して、その先にはもう研究など投げ出して、遊びにでも行きましょうって事に行き着くんでしょうが。

医学がもうすぐ「夢」から覚める時に起こる現象らしいですよ(笑い

結論としましては、ど素人だから言える

「夢のSTAP細胞は大成功だった」

と結論づけました。

え?
なんか違うぞオマエ! まえがきと結論が!

はい・・・世間様に合わせなければ・・
石が又飛んでくるかも。

まあ、そのうち「夢」だけが残ってしまうかも知れませんが・・・
コッホ先生と同様、実験室だけの大成功で手を打ちましょうか(苦笑)


コッホの三原則 細菌学の基礎が誤っていた!?音声版



追記
60億 ジャナイですよ。 60兆 

あ、そう・・・・・いいじゃないか、ゼロひとつくらい

数え直せよ!

寿命つきちゃう・・
じゃあ、キミは身体の中に推測する最近の数を数えてね

はい100兆余り

え、もう数えたの?

推測でしょ。

あ、生息だった・・・

¥¥万能細胞、細菌と共生状況下でないとね。






万能細胞ねえ~~~

すたっぷにしろ、あぴーえすにしろ、イー椅子にしろ・・・

あれって、ぜんぶ体外離脱だよねえ おじさん (コナン少年風に~)

おぉ イキナリ追記かよ

(ずいぶん前に書いてあったメモが見つかったので、ここでポイ捨て・・・おい、ここはゴミ捨て場かよ!)
ーーーー

どうでもいい追記

    実験ってのは、あくまで「体外離脱」現象なんですよ。


    しかも、その培養というものが土台になっているからね。


    ネズミやウサギと人間を同じにしてもショウガナイのと、あとそれら生体から取り出して培養器に入れて育ててみたって、あくまで「不自然界」の出来事でしょ。



    だけど、それは貴重な参考にはなるということで、人間の神秘な仕組みを知るには役立つでしょうけどね。



    が、すでに人間はそれを知ろうが知るまいが、太古から備わっているもので、あえて外から入れてやるとか操作しようというのはまったく人間を知らない科学者の夢でしかないわけです。



    人間の仕組みを知るには大切な研究実験でしょうが、知ってしまえばもう研究などいらないってこと。

だから医学研究者は世界中で莫大なお金を使ってやっていますが、人間と病気の本当の事を知った時、みんなもう要らなくなるって訳ね。



    それは既に人間が備わっていたものだったから。

外からどうのこうのするって事のほうが邪魔になることが多いと気づけばどうなる?  余計な手出しをするなよ。

こちらでうまくやっているのに~!ってね。

 

    で もそれじゃあ、病気はどうなるの? そりゃあ、きみぃ、ひとはなぜ病気になるのか、その意味や原因を知ればこの医学医療ゲームは終わりになるんだよ。

  だって、最終的にはほとんど何もしない方が有利だと気づくからさ。

 いまは不利だと思わされて、いや、思い込んでいるからね。

それで世界中の研究実験が行 われているのさ。



    そして、その研究成果が人間の健康と生命に大いに役立つものと固く信じているからだろうね。

 しかし、過去から現在まで医学の歴史は意外と無力だったと気づくのが近年になってだ。



    たとえば癌医療にそれがすごくよく見られるのだが、まだ多くの人たちの強い思い込みがそれを見えなくしている。

自分で見ないようにしているだけさ。

医学界のトップ連中は既にそれを知っているのにね。

 患者のほうが見ないようにしているのね。



    結局難局、医学が本当に進歩すれば病気が激減し軽い病気ばかりになってくるからね。

だけど、莫大な研究費をかけていくら新薬を作ってみても結局は消えて逝く運命にあるからね。

最後にはどうなるって?

    お 手上げさ。

 バンザイしてしまうのね。

 どういう状況にてそうなるのか分からないけどね? みんなが真実を知ってそんなのイラナイって言えばそれで終わり なんだけど・・・そんな事はないかな?   でも行き着くところはもう見えてきているね。

もう新薬もほとんど無理だろうし、だからこんな万能細胞てき夢の 実験がもてはやされているんだろうね。



    なんども言うけど、内なる自然環境と外での不自然環境の実験の成功は違うと思うよ。

コッホの実験がそうだったようにね。

 人類がみんなで最初にカンチガイしたのが薬という毒で病気を治せると思ったことだろうね。



    それが近代になって急速に産業構造化してしまい、医学はお金と切っても切れない関係になってしまったのね。

その産業を持続するにはビジネスとしての医療産業となり、ついには国全体をその思考に染めてしまった。



    そ れは人間が最初にカンチガイした病気の本体を知らなかったために歩み出した、薬信仰から始まったのだろうね。

まあ薬に代表されるけど、病魔は外からやって 来るという思い込みなんだろうけど。

 昔は祈祷とかお祓いとしてでしょ。

外から侵入してくる有害なヤツを追い払う・・とね。



    現代では悪霊に替わって細菌やウイルスに首座を譲ったのね。

こちらの方が科学的だものね。

でも本質は同じ、外から病魔がやってきて無垢なわたしをおかすのね((*^ー゜)

    それには対抗上、細菌をやっつける特効薬、抗生物質の登場で画期的勝利を収めたかの様に思い込んだのね。

一時的だったけど。

いまじゃどんな抗生物質にも耐えられる細菌、スーパーバグとやらが出現。

 薬が細菌をたくましくしてしまった。



    ウイルスの方は薬がほとんど効かないので、それじゃあというわけで、かかる前に打っておきましょうってワクチン、呼ぼう接種がはじまったわけ。

 結局は病気呼ぼう接種になってシマッタけど・。



    う うん、打つ手無しね・・・  投了寸前のところに来てしまった、吾らの夢はことごとく打ち破れたり~~小次郎  じゃないか、あっちもこっちも打つ手がみ んな封じられてきた昨今、なにか希望を・・という時に、お!これなら行けるぞ! と出現したのが「万能細胞」( ̄∇ ̄)

    夢の万能細胞・・・10年後にはなんとか実用化しそうだ・・とかね。

 そういえば夢の特効薬なんてのも昔ずいぶん聞かされたけど、「かあさん、ぼくのあの帽子どうなってんでしょうね?」  かあさんもそれには答えられず、「さあ~」・・

    だ から、今は夢なんだけど、いずれ実現しそうだからバラ色の世界が待っている。

(☆。

☆)  そこで、飛びつく訳ね、もうあと何も無いから・・・   しか し、そこには暗雲が待ち構えていたって事。

 ひとつは世界中が利権まみれ。

いや利潤まみれ。

つまりこういう医学研究は大金が飛び回るということ。

もちろ ん、それはみんなのお金。

国から出るお金。

 医薬品など国のお金がほとんどでしょ。

特に日本は保健制度だから。



    そのお金の配分⌒(ё)⌒鳥合戦が始まるわけね。


    そうすると、先陣争いならぬ、研究費獲得合戦ともなる。

その背景にはとうぜん医療産業機構が控えているから、さあ大変、これは国家無いでは済まない、ごめんなさい。

かくして世界違約三行三下り半機構が黙っていない。



    のしのしと出しゃばり出すというわけね。

こっちへよこせ、いや、あっちだ。

いやいや持って行け泥ボー、ええいタダだタダ。

ばっかあ~~多田はおれのなまえだ!こんな安菜でもうメチャクチャデゴザイマスル~(アチャコ談)

    し かし、モロにそんなお金だの、こっちよこせだの言ってしまったらトンデモナイ事になるから、いろんな支援団体組織を使うのね。

そこに草をおいておいてと。

 チャン。

 それらにチクチクと指示したりして・・・もっとも、タダで動くのは多田氏ばかりだから、そこには地位とか大好きなお金などもちらつかせ・・・ 「イヤン、それ巻くったらダメ」とかなんとか言って、「ごほうび欲しかったら、アレね・・? 」

    てな訳で、あちこちの草 にそれをさせるの。

ご褒美ちらつかせたり、逆におどしたりすかしたり・・・(あ、ここまで読んでくれてありがとう。

 ボクの妄想話ですからね。

  え!  信じちゃったあ~~?  )  それには、ある程度地位や名誉のある社会的に認められている立場の草を使うのね。

だって、ショミンは権威にごくたんによわ いんだも~~ん。



    で、登場してくるひとたち、眉間に皺寄せて「嗚呼、明日の飯代どうしようか¥¥¥」なんてボクじゃあるまいに!
    それよりも、難しい顔をしていかにも超優秀なる科学者であると認識される風体で・・笑い。

   いくら優秀でもへらへら顔でへらへら喋られたら、どんな肩書きがあっても世間は信用しないからねえ。

 わざわざ黒髪のカツラまでかぶったりして(爆

    折り詰めでもいいから美味しい寿司が食べたいが、そうではない、さしづめ、多くの観客(ショミン大衆)をだまくらかす、じゃないか!!納豆喰う、もとい、納得させるには絶対に厳かげんしゅくにしなければ誰もついてこないのである。


    あ、それでボクの所には誰もついてこないのね (>_<)


話がトンデモ方向になってしまったが、自分でも何を書いているのか分かんなくなった。



じゃあ、結論へ。


万能細胞は私を支えている60兆の細胞の愛のネットワークである。
したがって、他所のものは受け入れない。
自前のものを使えよ、ちみぃ


その莫大な研究費はだれのものだ。
むろん、あなたからぶんどったゼイゼイ、ゼイゼイ~ 税金だ。



あっつつつ、あちぇえ~~~

暑い日が続きます。
夜呑むのをやめて、昼に呑むことにしました。

したら・・・

チャンと、夜も呑んでいた・・・・

暑いときは、冬景色でもながめて

魚沼市旧守門村の須原スキー場
景色は抜群
わしも駆け下りる  ハイよ、シルバーー 

  イテテテ~~~   







さあ、思い出すんだ。
キミは自転車に乗ったことがあるだろう?

子どもの頃、乗れたジャナイか~~

30年経ったいま、乗れるんだよ、キミは。

さあ、思い出すんだ。

大昔、キミは手当てをやってただろう?

それを思い出すんだ。

一万年前なら普通にやってた常識だろう?

ええ~~!
一万年?






薬剤師だから薬の事がよく分かる。
しかし、飯の種は失いたくない。
だから、薬剤師は黙っている。

だって、欲しい欲しいと行って来るやつらに、どうして言えるのよ~~!

じゃあ、医◎達は?
ああ、私らからみれば素人よ~~♪

あはは、それよりも、バッ◎患者が求めるんだから、仕方ないじゃん

本当の事言うと、怒り狂ってしまうでしょ~~
もう放っておきなさいよ。
いくら教えても、むだ、むだ            牟田氏談





船瀬さん、顔に似合わず(失礼)、繊細な心をもっているんだね。

だから、わかるんだな。

今の世界の風の向きが・・




ここで、ワクチンについてのお話がありますね。
そこで、お古を取り出してみました

これさえ理解できれば「一切のワクチ予防接種は不必要」と解る ...

www.asyura2.com/09/buta02/msg/559.html

ワクチン予防接種は効いた試しがない!」 転載記事 寅蔵 - 阿修羅

www.asyura2.com/09/buta02/msg/793.html


o(^-^)oワクワク

o(;-_-メ;)o ワクワク


さあ、あなたが決めることですよ♪