ここにポイ捨て
オイ!!
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STUP細胞
なんか、突然素晴らしい事が起きたかのように蛙が大合唱しているように思いました~
しかも東大だの高級学府を出た知識人達が異口同音にその素晴らしさを唱えるのはみごとだなあと。
しかし、高校やっと出ることが出来たボクにはさっぱり合唱に加われないのでした。
(なんだ、たんなるあまのぎゃくかい) 当痴呆ではカエルのことをギャクと呼ぶ
しかし、細胞実験がネズミや猿で終わってくれるとよいのですが・・・
人間というモノは、その先に過大なる期待と希望をもつものでございます。
それが大きなエンジンでも動かすかの様に思いたくなるのも当然です。
夢を持つのは「期待」であり、それがまた夢になるのです。
その夢を目標にしてまた日々がんばぁれるのです。
ただ、夢の特効薬とかで言う医学関係者の方で使う「夢」とはいったい何なんだろう?
と、いつも思うのですが、ここはヤッパリ「考えるな、感じるんだ」を採用。
夢がつけば、やっぱり、夢で終わったりして・・・
また根拠の無い与太話で世間が賞賛するモノをハナから否定したがる手合いだろう?
はい、そう思うなら思えるし、やっぱり「考えるな感じるんだ!」で逝きます。
そもそも、ネズミだろうが猿だろうが人間では無いということです。
先ずはそこからですが、「医療の犯罪」という本で世界の医師達が証言している中に、「動物実験から得た結果は人間にはほとんどが当てはまらない」という事でした。
ゆえに、その証言の時期より半世紀は過ぎているとしても、生物界の仕組みが時代と供に大変わりするはずも無いでしょうし、やはり根本的な問題というものをしっかり見極めないと逝けません。
さらに実験室の中でしかもネズミの体内なのか、体内から取り出した細胞なのかは分かりませんが、もしも後者でしたらまったく不自然界の現象に過ぎません。
それが猿であろうと、ウサギであろうと、さらに人間であろうと、体内で起こる現象と体外に取り出してから起こる現象はまったく別物だということです。
また、「万能細胞」など既に体内に存在しているものであって、「人体が必要になれば当然あらわれるもの」だと思いますよ。
「思いますよ」ってのもいい加減ですが(笑い
それにしても、IPS細胞といい、こんどは素タップ細胞でしょうかねえ・・・
どちらも、人間という60億もの細胞を統率する身体の意志という統率力のある存在無しには、個体でいじくり回してみてもタダの変態細胞にしかなりませんよ。きっと(笑い
そんな事で、人体が超々優秀な組織体だという事を、ただの一現象で、それもネズミに見たというのが本当でしょうね。
ネズミで感激するなら、人間の本体で大々感激するもんでございますよ。
むかし、神さまのごとく思われていたかのゴッホ博士ですが、あ、コッホだったかな?
あの方の実験も不自然界の中での大成功であったのでした。
要するに人体無いの神秘な小宇宙は、われらが地球から見上げる宇宙と同等、いやもしかしたら、もっと凄いものかも知れないのです。
まあ、唯物科学だけの医学がの進歩の行く末は「ああ、人間ってなんて神秘的な存在なんだろう・・・・」と感嘆して、その先にはもう研究など投げ出して、遊びにでも行きましょうって事に行き着くんでしょうが。
医学がもうすぐ「夢」から覚める時に起こる現象らしいですよ(笑い
結論としましては、ど素人だから言える
「夢のSTAP細胞は大成功だった」
と結論づけました。
え?
なんか違うぞオマエ! まえがきと結論が!
はい・・・世間様に合わせなければ・・
石が又飛んでくるかも。
まあ、そのうち「夢」だけが残ってしまうかも知れませんが・・・
コッホ先生と同様、実験室だけの大成功で手を打ちましょうか(苦笑)
コッホの三原則 細菌学の基礎が誤っていた!?音声版
追記
60億 ジャナイですよ。 60兆
あ、そう・・・・・いいじゃないか、ゼロひとつくらい
数え直せよ!
寿命つきちゃう・・
じゃあ、キミは身体の中に推測する最近の数を数えてね
はい100兆余り
え、もう数えたの?
推測でしょ。
あ、生息だった・・・
¥¥万能細胞、細菌と共生状況下でないとね。