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akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

ワクチンは感染症にかかりやすくする「トンデモ情報」

 

  

 

 

 

 

 失礼しまして、全部転載です(いつもじゃないか)

 

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー転載元は最後にあります

 

 

 

「抗体依存性感染増強現象」の話 [医療のトピック]

こんにちは。
六号通り診療所の石原です。

朝から事務仕事をして、
それから今PCに向かっています。

それでは今日の話題です。

先週、ちょっとトンデモニュースに属するものが、
カナダから寄せられて、一部で話題になっています。

カナダで統計を取ったところ、
以前に季節性インフルエンザのワクチンを打った人の方が、
新型インフルエンザに感染し易かった、

というのです。

カナダではこの統計のみを根拠にして、
季節性インフルエンザの接種を中止する動きがあるそうです。

普通ワクチンを打って免疫が存在した方が、
病気には罹り難くなる筈なのに、
却って罹り易くなる、というのですから、、
天地の引っくり返るような仰天話です。

この現象について、
ある免疫学者の先生は、
ワクチンによる免疫の増強効果が、
却って他の種類のウイルスに感染し易くするような現象があり、

デング熱などの実例があるので、
そうした現象が起こっているのではないか、
との意味のコメントを寄せています。

たとえば、Aソ連型のワクチンを打った人の方が、
今回の新型インフルエンザには感染し易くなるのだ、
と言う理屈です。

ワクチンというのはある病気に罹らないように受けるものの筈なのに、
それが却って他の病気に罹り易くする行為なのだとしたら、
ワクチンという考え方自体が、
根底から崩れてしまいます。


本当にこんなことがあるのでしょうか?

現時点での僕の考えは、
確かに一部のウイルスでそうした現象は存在するけれども、
インフルエンザウイルスでは考え難く、
単純に統計のデータだけを元に、
季節性インフルエンザワクチンを中止するのは、
あまり科学的で冷静な判断ではないというものです。

コメントを寄せた先生は、
かなりのトンデモ博士のようです。

ただ、何となく引っ掛かる報告ではあります。
ひょっとしたらこうした現象の裏に、
新型インフルエンザの謎の幾つかを解き明かす鍵が、
隠れているような気がします。

そこで今日は、ワクチンを打つと却ってその病気に罹り易くなったり、
あるウイルスに対する免疫が、
却ってその病気を重症化させたりするという、
極めて不思議で興味深い現象について、
少し詳しくご説明したいと思います。

まず、上に触れられている、
「デング熱」という病気があります。
これはデングウイルスというウイルスによる感染症で、
世界の熱帯、亜熱帯で流行しています。
この病気には4つの型があり、
それぞれ別の抗体が存在します。
たとえば1型に感染すると、1型に対する抗体が身体に出来、
そうすると一生1型には罹りません。
ところが、1型の免疫のある人が、
2型に感染すると、高率に「デング出血熱」という重症型になるのです。
粘膜や消化管から出血し、短期間で高率に死に至ります。

これはつまり、1型の抗体が出来ることにより、
他の3つの型に感染した時に、
重症化し易くなるということを示しています。
(特に2型の重症化が多いと言われています)

このデング熱のワクチンは、
未だに実用化されていませんが、
それもこの現象に関わりがあります。

ワクチンを作って、抗体を誘導しようとすると、
却ってウイルスが増殖し易くなる、
という逆の結果が現われるのです。

このメカニズムは単純ではないのですが、
「抗体依存性感染増強現象」と呼ばれるメカニズムが、
そこに関わっていると言われています。

抗体というのは、通常ウイルスの抗原にくっついて、
そのウイルスが感染出来ないような状況を作ったり、
その抗体を目印にして、
リンパ球や単核球といった白血球に、
ウイルスを退治させたりする役割を担います。

ところが…

ある種のウイルスでは、
抗体がくっつくと、却って人間の細胞に入り込み易くなり、
重症になり易くなる、というメカニズムが存在します。

こうした現象の起こるポイントは、
ある種のウイルスは、リンパ球のような細胞にくっついて、
その中に入り込んで増殖する性質がある、
という事実にあります。
身体の防衛軍である筈のリンパ球を、
却って食い物にしてしまうのです。

こうした振る舞いをするウイルスの代表は、
皆さんご存知のHIV(エイズ)です。
HIVは免疫で重要な役割をするCD4という標識を持つリンパ球にくっついて、
その中で増殖し、そのリンパ球を逆に殺してしまいます。

ただ、このようにリンパ球を含む白血球に感染するウイルスは、
決してHIVだけではなく、
デング熱を始めとする、出血熱のウイルスもそうですし
(日本脳炎のウイルスもその仲間です)、
ヘルペスのウイルスの一部にもそうした性質はあります。

この時、重要な役割をするのが、
本来は皆さんの身体を守るためにある抗体です。
抗体という蛋白質には、
Fcと呼ばれる部分があり、
リンパ球や単核球といった白血球の仲間には、
そのFc部分をくっつける、
Fc受容体があります。

抗体のくっついたウイルスは、
当然のことですが、白血球を呼び寄せます。
その時くっつくのはFc受容体です。
その白血球によって、
ウイルスが退治されればそれで良いのですが、
実際にはそう出来ないケースがあるのです。

たとえば、上の例のデング熱のウイルスでは、
1型の抗体は1型のウイルスにとっては中和抗体であり、
白血球が退治出来るのですが、
2型のウイルスを退治することは出来ないのです。
にもかかわらず、1型に感染すると、
他の型に対する、不充分な抗体を産生してしまいます。
不充分でも抗体があれば白血球はくっつきます。
すると、くっついた白血球の中で、
ウイルスが増殖し、
2型の感染が重症化してしまうのです。

抗体とは言ってみれば「糊」のようなものです。
その抗体がウイルスを退治出来る「中和抗体」でない場合、
抗体は「糊」の作用だけを持ち、
わざわざ細胞をウイルスにくっつけて、
感染のお手伝いをしてしまう結果になるのです。

ここでもう1つのポイントは、
あるウイルスに感染する時、
出来る抗体は決して1種類ではないということです。
これもデング熱の場合、
たとえば1型の感染の直後には、
1型に対する中和抗体以外に、
2型に対する防御のための抗体も産生されるのです。
しかし、その作用は何故か短期間で消滅し、
不完全な抗体だけが後に残されます。
そこに後から2型のウイルスが侵入すると、
2型に対する不完全な抗体がじゃんじゃん作られ、
それがウイルスとくっつくことで、
ウイルスの感染を後押ししてしまうのです。
(一部の日本の文献で、1型に対する中和抗体が、
2型のウイルスにくっつく、という説明がありましたが、
理屈から言って、その説は誤りのような気がします。
元の英文の文献に当たっていないので、
確認したいと思います)

これが「抗体依存性感染増強現象」です。

何となく、お分かり頂けたでしょうか。

問題はインフルエンザウイルスにおいて、
こうした現象が起こり得るのか、
ということです。

インフルエンザのHAという抗原に対する抗体は、
多くの研究からほぼ「中和抗体」であることが確認されています。

従って、交差免疫で他のタイプのHAに対する抗体が、
上昇したとしても、
それは別に「抗体依存性感染増強現象」を起こすような抗体では、
ないと考えられるのです。
繰り返しになりますが、
「抗体依存性感染増強現象」を起こすのは、
中和抗体ではない不完全な抗体だけです。

また、インフルエンザウイルスは、
リンパ球や単核球の中で増殖したり、
殺菌されなかったりすることも、
現時点ではないと考えられています。

従って、現時点で
デング熱と同じことがインフルエンザで起こることは、
まず考えられません。
リンパ球や単核球にくっついても、
そこで退治されてしまえば、
何の問題もないからです。

よろしいでしょうか。

ただ、この現象自体は非常に興味深く示唆的ですね。
そして、ワクチンという手法の限界を、
現時点では示しているように僕には思えます。

明日はちょっとその辺りの話を、
もう少し深く考えたいと思います。

それでは今日はこのくらいで。

今日が皆さんにとっていい日でありますように。



TITLE:「抗体依存性感染増強現象」の話:石原藤樹のブログ(元六号通り診療所所長のブログ):So-netブログ - Mozilla Firefox
DATE:2016年10月13日(木)
URL:http://rokushin.blog.so-net.ne.jp/2009-10-02

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

 

 

 

2002年の最新版です(笑

 

 え? 古すぎる?

 

そうでしょうなあ~~アナタのアタマが・・・

じゃないか!!

 

   古いやつほど新しいものでございます・・・・

 

 

 

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー転載元は消えてしまったようです

 


動物実験医学の行き着く先は、
生命工学の命への冒涜

 一.湯田屋医学の始まり
 動物実験医学が完全に人間に適用しないことが判明しています。これは医学として間違っていることであります。
 にもかかわらず、何故続けられているのか。
 また、地球汚染がここ迄来てしまっているのに何故に生命工学が進められているのか。
 これには大きな理由が考えられます。
 陰の世界政府湯田屋の権力者がクローン人間を造る為です。
どうしても最終的にはここにたどりつくのです。現在のDNA開発による水準は個人の選別が可能なレベルに達しています。DNAの組み替えや細胞増殖等による生きたロボットも造りたいのです。
 一体何故、いつから、どうして、結果的に現代のような商業医学になってしまったのかは、その歴史を簡単にたどってみればわかります。
 そもそも古代に於いては、医学は何処の国でも自然治癒力を応用したものしかなかったのです。
 古くインドでは、今から五千年も前頃からの自然治癒医学がアーユールヴェーダーという医学書となって残されています。
 西欧に於いてもヒッポクラテスが紀元前四世紀頃、自然治癒力を重んじ、食餌療法を強調し環境の影響を指摘しました。そして彼は医は仁術とする医者の道徳を論じたのです。
 ところが三世紀頃、キリスト教がローマの国教となった権力と宗教との結びつきが始まった頃、ちょうどその頃湯田屋教は旧約聖書に侵入して偽造をしたのです。でっちあげキリスト教の誕生です。
 今日のキリスト教の中のパリサイ派がそれです。
 湯田屋教は、湯田屋民族だけが、神に選ばれた民族であるとして世界支配を目的とした教えですから、この湯田屋・キリスト教を信じない者は全てゴイム(ブタ)ということです。彼らの家畜ということなのです。
 また、ローマを中心として旺盛を極めた西欧キリスト教も、キリストの説いた原始キリスト教徒は全く逆な、権力を中心とするキリスト教としてその時代を支配しました。
 一三世紀には魔女狩りと異端者審問が徹底的に行われ、一五世紀から一六世紀にかけて中央集権権力がすっかり確立されました。
 魔女とは、薬草や呪術を使い、人の病気や悩みごとを解決する原始的な治療師でもありました、この魔女たちを焼き殺すことによって民間医療、自然医学的治療は根絶やしにされたのです。
 この中世にはカトリックの大神学者であるトマス・アキナスが現れます。
 彼は神学者であるくせに大自然という神を断ち切りました。つまり人間のみに霊魂を認め、他の動物や自然界には魂が存在しないとしたのです。
 これが人間至上主義の始まりであり、唯物論の始まりであるのです。
 湯田屋医学の台頭がここに見えます。
 一八世紀には比較解剖学、比較発生学が発達しました。
 一九世紀という時代はフリーメーソン連合が世界中のキリスト教会に浸透して活発な地球の食いつぶしが始まった頃でもありました。彼らの目的は、湯田屋、キリスト教とは別の、国際湯田屋世界政府の樹立にあります。今日、経済を主力として世界中の銀行を支配しているのです。
 この一九世紀中には実験生理学が実験生物学へと移行して、クロード・ベルナールの動物実験と、生体解剖を必須とした医学の基礎が築かれたのです。
 動物実験医学は、生体を生命ある有機体とみることをせず、機械的な単なる物体とみなすところに大きな過ちがあります。臓器移植による臓器売買が始まったのもこれがきっかけです。
 クロード・ベルナールは王権、皇権の強化に力を貸した権力主義者でもありました。
 二十世紀に入ると生命現象の物質的基礎の研究が主題となりました。そのために二十世紀の中頃から生物物理学や分子生物学のような先端的学問や、電子顕微鏡を駆使した生理化学的研究、遺伝子の分離、合成、DNAの合成、その他多種多様な課題が研究されてきました。特に生命本質の解明や起源の研究がされるようになったのです。
 中でもDNAによる個人の解明は人間の選別が可能であるため、恐ろしいことであります。
 また、生命工学は、生体の持つ高度な機能を工学に応用しようとするものです。この思想はデカルト(十六~十七世紀)の人間も含めた動物の機械論に始まり、それが湯田屋の目的である人間牧場への論理と重なって世界的人間牧場化へと猛進していくのです。
 
 二.「人間は神と同等だ」とした誤謬

 しかし、実際にはこれら研究によって造られた免疫や薬剤は、世界じゅうの人間の体が示しているように、次から次へと得体の知れない病気をひきおこし続けており、その治療はないのです。これが現代医学・湯田屋医学であります。
 また原爆、水爆、いわゆる化学兵器、細菌兵器をはじめ、生活の中でも原子力発電をはじめ、農薬、添加物、医薬品に至るまで、保証を伴わない人体実験が続いているのです。
 結果として、強靭な肉体と精神力、優しく清らかな心などは過去の亡霊となってしまいました。大自然の創造物を人為的に化けものにしていっているのです。
 なかでも今世紀、アインシュタインが
  人間に科学で説明できないものはない。  
  全て方程式で表せないものはない。
  脳は電気科学的反応で作動している。
と豪語し、人間は神と一緒に全ての探求ができる、と断言したことは現代医学、つまり湯田屋医学に大きく拍車をかけました。
 蛇足ですが、アインシュタイン原理で突き進んでいる現代科学も、相対性原理の行き詰まりが一部確認されると、その目くらましのためにホーキング博士とやらをひきずり出して、アインシュタイン反論をして、常にリーダーシップを保つ、という見えざる支配力を備えているのが湯田屋権力なのです。
 今や世界じゅう心身薄弱となった骨抜き個人を原点に、村が、都市が、国家が崩壊の一途をたどっているのです。それも終盤に来ているのです。まさに身体内部から破壊してゆく湯田屋医学の犯罪であります。

三.神(調和)を無視する湯田屋医学

 最近ではホメオスターシスという今まで耳にもしなかったことばがさかんに使われるようになりました。
 ホメオスターシス、これは宇宙の運行によってなされる大自然の持つ修復力です。
 調和を保とうとする力であり、善意の力であり、これが神なのです。宇宙には常に調和しようとする意志があるのです。
 この修復力を持った宇宙の波動の中から生まれた一生物の人間の意識は、その波動を体内へとり込むことで働きます。
従って体内のホメオスターシスも大自然のと同じ自然の力であって宇宙の生命も人間の生命も同一の波動で作用している、という事を私はここに強調しておきます。
 ですから病気になった場合には、その病に不足しているプラス、あるいはマイナスの波動を皮フから充電して調和を計れば治癒に向かうのです。
 宇宙の修復力ホメオスターシスは私達の心身の調和を保とうとする善意の力なのです。
 私は万物が宇宙の放射線という生命のエネルギーを浴びながら息づいているいぶきを「気」と表現するのですが、現在発見されている一〇三の元素等に目を向けたり、宇宙の創造物を分析して単体で考えることよりも、全てのものの相乗作用や相互作用に目を向けることの方が大切です。その作用はとめどもなく一体であり、あるいは無である、としか言いようがない混沌としたところ迄続きます。この大自然の力、神の力とも言うべきものを人間あたりが超えることはできないのです。人間はその作用の中に組み込まれている一物でしかないことを認識しなければならないのです。
 そして大切な事は、肺呼吸が「気」の作用によって内臓を働かせ、食物を最良な電解液である組織液へとかえていき、一方、成層圏外から飛んでくる宇宙線が、その電解液を充電させることで生命エネルギーが持続している、ということの認識です。前者と後者は車の両輪です。
 食べものだけが生命の源であるという世界じゅうの固定観念を葬り去らなければならないのです。
 私はここではっきり断言します。
 大気を汚染して「気」を狂わせていることは、身の「気」も狂う、ということです。調和を欠いた心、それは気狂病を生み出すことであります。既にその兆候が世界じゅうに表れていることに憂慮しています。
 万物の自然な「生」と自然な「死」。これは再生であり、調和を保とうとする神の意志なのです。
 
四.とうとう地球脱出か
 
 さて、世界の支配権をにぎっている湯田屋財閥は、現代医学のゆがみを知らないのでしょうか。いや、百も承知している筈です。彼らは思ったよりも急速に地球の破滅が見えた今日、もうどうしようもないところ迄来てしまっていることも知っている筈です。
 *戻ろうにも修正しようにも、にっちもさっちも行かないのです。となると進むしかないのです。その証拠に、世界的規模で地球環境問題を叫びながら、それとは全くうらはらに、経済が活性化する方向へと産業を開発しています。地球がハゲ坊主になろうが、オゾン層に穴があこうが彼らにとっては痛くもかゆくもないのです。
 何年後に完成するか知りませんが、第二の地球ステーションに現在の世界の総人口である五十五億人が行けるとはとうてい思えません。それはほんのひとにぎりの彼ら湯田屋財閥一族としか考えられないのです。
 その時のためにクローン人間を種として持参すればこれに限らずコンパクトで済みます。
 今や彼らにとって時間の問題です。
 現代医学の間違いなどに耳を貸している暇はないのです。
 地球脱出のためには大自然の意志などくそくらえ、まさに生命の冒涜を、神への冒涜を重ね続けていくのです。
 そして私達ゴイム(豚)とされる世界じゅうの人間は、いま、まさに地球人間牧場の中で彼らの為にGNPを一生懸命あげなければならない仕組みの中にはまってしまっているのです。
 ここに地球維新党は、湯田屋医学の断罪を訴えます。
 最後に地球維新党は次のような自然治癒力を主体とした医療を支持し、推進します。
 気の医学、東洋医学、自然医学、断食医学、食養医学、尿療法、その他の民間療法



TITLE:DR920613.TXT
DATE:2002/02/12 01:40
URL:http://www.palf.co.jp/~ryu/jlav/DR920613.html

ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

 

 湯田屋 漢字をカタカナにすればよいのかな?

 

クローン人間? 苦労人間なら知ってるけど・・・

 

 

 

戦争ビジネスも原発ビジネスも医療ビジネスも 同じ胴元だというけど・・

そんな世界を支えてきたのがワタシタチだったというのが奥の院らしい。

 つまり共同意識の強大なる作用(創造力)がこれらを創りだした。

創作主はワタシタチだということを認識できれば、もうこのビジネスも終わりに近いね。


たとえば「タミフル」世界一の消費国になっているニッポン!アチャチャ~♪ だが、これも民衆意識が呼び込んでいるわけね。

 だって、必要ないって思えば、国民が飛びつくわけ無いジャン¥


  彼ら(支配者と呼ばれるものたち)は「私が創り出した幻影(投影された者)と解れば、彼らはまもなく消え去るであろう。


  事実、そうなりつつあるからね。現在進行中。

彼らだけを憎んでもそれは「ダークに堕ちる」から気をつけよう。

まあ、自分が創り上げたものたちだから

 「もう必要ないよ」と思えばそうなる。


↓ 48分頃からニッポン!アチャチャ~について語っていますた。

筋玉氏のブログからイイ物を発見しました。

 

 金色に輝く・・・・アレです。

 

え?  アレジャナイですよ。アレですよ。

 

 なんじゃいな・・・??

 

物ジャナイの~~   

 

第一、名前に金が入っていても、それはひかり輝く物ジャナイの~~

むしろ、くすんでいる・・・・黒っぽい・・・・

 

おっと~~~~~!!

 

 

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー一部

 

http://golden-tamatama.com/blog-entry-all-thing-is-wave.html

 学校に行ったらバカになるから行くな!!
地底人さんもしきりにそう言ってますたね。

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ですから、今、我々が学校で習ってるのは偽学問なのです。

不思議に思わないでしょうか。
勘の良い人ならわかるのです。

なぜか知識を細分化して分野を分けてる。
単純なことをさも複雑なことのように教えてる。
言葉の定義を増やし名称を増やして、知識量をわざと多くしてる。

それは覚えるべきことを増やして全体を分からなくするためなのです。

学べば学ぶほど本質から遠ざかるようにわざと作られているのでした。


それが手なのです。

 

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

 

 

これって現代医学の事だと思いませんか?

 

え? 思わない・・・・

 

 アナタ、あんなに黒くdark(くすんだ)学門がキラキラ(☆。☆)輝いて見えるんですか~~~~~!!

 

 

 アレはね、どこからどう覗いて見ても汚らしく見えるんですけどね~~~

 

でも、アレがイイっていう「蓼食う虫も好き好き」のたぐいでしょうかねえ~~

 

  現代医学というシロモノが黒物に見えたとき、あなたはそっとアレから手を離すでしょう・・・・

 

そんなのシッカリ握ってどうするって♪

 

 

もともと、民振るですからね。

 

inDeepブログ様より

 

WHOさえもインフルエンザの治療ガイドラインから永久に削除することを決めた「タミフル」がなぜ日本ではいまだに処方され続けるのか

 

 

ニッポン!アチャチャ~国民を振り回す予定でした。

もっとも、振り回されたのは先ず直接飲まされた子ども。

 

親もあとでやっと気づいたということでしょうが。

 

実際被害に遭わなかった人はどこ吹く風。

 

そう、もうアタマやられているんじゃ無いかな? (あ、ボク?・・・か)

 

思考停止状態になるほど効いたらしいタミフルですが、どうやらニッポン!アチャチャ~♪と叫んでどこかへ飛び出すと悪いから、隔離して飲ませようって嬉しい工夫まで考えちゃうんだから。

 

かぜ、イヤねえ~~~♪

 

ここから間違っちゃったんですよ。

 

身体の内部のお掃除を嫌っちゃ。(それよりもオマエの部屋の掃除しろって? )

 

 風邪は天与のセルフクリーニング。

 

  ああ、ありがたやありがたや♪ 

 

いっときつらいけど何度か乗り越えると、あまりかぜも引かなくなる・・・・(って、オマエ元々だろうって?)

 

 まあ、◎家は風邪を引かないっていうけど、風邪を引いて利口になれるとしたら(それなりだけど)

ニッポン人もっと風邪引きましょう   と。 本来は厚生省が言うべき事なんだけどねえ。

 

ところがオヤクニンサマは国民の方など向いていない様子でして。

もっとも、ニッポン!アチャチャ~人どもの方を向いても利も権も入ってこないか・・・

 

 医者?

 

彼らを非難してもムダですよ。

だって、彼らはそれが商売なんですから。

それに

顧客(お客様)の方が黙っていませんよ。

 

 おい、何も出さない気か!  (非難される。お客は何か出して貰いたいのでお医者さんに行くので、何も出さないところへ、わざわざ時間をかけて行くわけがない)

 

そうなると、やっぱり真犯人は  キミだ!

 

え?  後ろを振り返ったら、その人も後ろを振り返っていた・・・・そして、その後ろの人も・・・

 

 そう、止めてもムダ。  呑めないなら死んだ方がマシだ(呑兵衛のいいわけ♪)

 

 ところが、死にそうになると・・・

 

 「嗚呼、はやくやめときゃあよかった・・・・・」   

 

  これ何度も聞いたような・・・

 

 

ウイルスと友に去りぬ(毒素)

風邪(インフルエンザ症候群)と共に去りぬ
 
玄人に書けないドシロウトのトンデモウイルス有用論


 人はなぜ風邪を引くのか?
古来からどんな人でも風邪を引いたことの無いひとは居ないだろう
一生のうち

もしかしたら・・・・・一回も風邪を引かないで逝った人も居るかも知れないけど・・・

そういう人はここにコメントして下さい。

あ、あの世にスマホが無いって?

   
どうしても、どうしても、どうしても~~~
人類からインフルエンザ(風邪の流行のこと)から逃れられない。

それは「天の恵み」だからだ。
にんげん、最後まで残る病として風邪を第一候補に挙げる (akyooon談)

 ならば、どうせひくなら感謝してかかろう♪

 そのあとは素晴らしいアナタに変身できる(それなりにだが・・・)

  ただし、身体に異物を入れたり、むやみやたらに熱を下げないことだ。
 


 

ひとは見たいものを見る(確率が高い)

ひとは見たくないものを見ない(確率が高い)

 ひとは見たこと、聞いたことを真実だと思いたがる(確率が高い)

医学についてはまず学者が・・・
あとは推して知るべし(笑い)


   でも、人間の能力ってのは凄い。

 思ったことを実現してしまうのだから・・・

だけど、それは潜在的意識の方が強いのかも知れない。
表面意識ではなんども何度も難度もそれを意識しなければならない。

思ったことが直ぐ実現したら、アンタエラいことですよ!










え! 矢追氏が82歳?



重力波 重力子 ?

「波動?」ってなに~~~



 日本では「氣」という言葉で示していたんじゃ 

   ただし、氣にも異なるものがあるのか・・・

それとも、その氣に意志をのせるのか?  
今回のノーベル賞で再び脚光をあびる 重力波 いや グラヴィトンか・・・






既に数年前からグラヴィトン波動の実用化を研究している岡山の某氏・・・

だが、いつの世も真実は隠される(意図的に)のか、HPもどこかへ・・・

しかし、ユーチューブには出ている模様。

 波動は気(氣)ですから、感じるしかありませんね。

 ワタシ?    鈍感すぎて・・・まったく・・・






むかしそれに興味を持ち 小さな磁石に銅線をまいて作ったり、制作者の元写真を何十万回も重ねて、それを印刷して燃やし、他の物質に投写するとかしました。

その元になる磁石の画像とグラヴィトン波動を放射していると思われる(ワシ、鈍感なのでわかんないが)音楽付き動画です ↓



アナタは? 








Bizenyaki, Kiln, Gravitonics, heat energy, 備前焼き, 窯, グラヴィトニクス, グラビビトクス, グラビトン, グラヴィトン, 暖かい波動

http://gravitonics.net

http://thehado.net/homepage.htm

http://hadograviton.easter.ne.jp

http://hadograviton.easter.ne.jp/theg...
カテゴリ
科学と技術




グラヴィトン磁石装置の発見開発者のノート(過去記事)より

以下転載ーーーーーーーーーーーーhttp://hadograviton.easter.ne.jp/nitsuite50.htm


グラヴィトンについて簡潔にまとめてみたいと思います。

 グラヴィトンというのは、原子より細かな素粒子でもあり、波でもあり、それにはまた動きもあります。だから波動とも呼べますが、これを濃縮状態にしたものが、磁石のディヴァイス、板磁石に銅線のコイルと麻紐を巻いたものから出ているようです。

 その性質とは、何でもうつしてくれるようです。透明な鏡の粘土(細工)のようなものです。なんでもということは、人の思いや意識もうつるようです。

 人には、意識、無意識、半意識というものがあり、意識している部分よりも、通常、無意識や半意識の活動の方が多いでしょう。無意識、半意識によって、ほぼその人個人個人の行動が左右されているのですが、その無意識や半意識に影響を与えるのが意識の部分です。ですから、どのような意識をもつかということがとても大事であり、それによってまわりが変化し、その変化に伴って、自然界というか宇宙が影響されています。

 濃縮されたグラヴィトンに何をうつすかということが、今後の世界や現実観及び現実を変化させるのです。それでは、何をうつせば、よいかですが、何をほんとうにうつしたいのか、自分自身に問うて、それをうつせばいいのです。そこには想像が必要です。 楽しいこと、したいこと、おもしろいこと、いっぱいあるはずです。またこうなったらいい、こうなったらおもしろい等、きりがないでしょうが、より具体的に想像していくことが大切です。

 次に、次元についてお話します。
一次元の世界は点、二次元は線、三次元は空間、四次元はそれに時間が加わった時空間の世界、そして五次元とは、それらの周波数が更に違っているということです。しいていうなら、きめの細かさの度合いにより、時空間が違ってきたりします。網の目を例にすると、目の粗い網だと、きめの細かい網と違って、通り抜けてしまうが、細かいとひっかかる。それはその人自体の周波数上の存在が粗いか細かいかによって、どの周波数の網にひっかかりやすいか違ってくるようです。

 例えば携帯電話の周波数は、ある一定の範囲の周波数の波を(電磁波)をキャッチできるように人口水晶を使って制御してあります。つまり、私たちが存在する周波数の波にも幅があり、その中で、感じとって生きています。だからその幅がある以上、ある人々にとっては敏感に反応するけれど、ある人々にとっては、そうならない場合があります。それは一人一人の個人が感知する周波数の幅が違うからでしょう。

 それでは、このグラヴィトンも周波数を徐々に上げていき、つまりヴァージョンアップしていき、その周波数の結界の環境のなかで暮していくと、どうなるのでしょうか? それはいろいろなことの思いの現象化が著しく速くなるということです。
 まず、無意識のレヴェルに働きかけ、そして半意識のレヴェル、そしてやっと意識のレヴェルに働きかけてきます。
 無意識のレヴェルに働きかけると精神及び肉体面のバランスを保とうとしてきます。ここにおいてアンバランスな人々、すなわちバランスがかたよっていた人々は、そのバランスを取り戻すことが可能になってきます。それから、次が半意識のレヴェルです。いわゆるこれが、性の目覚めです。今までよりいっそう目覚めてきますので、その大切さをいっそう尊重し合わなければなりません。有名な心理学者フロイドは、この半意識のレヴェルが、人々のバランスの指針だととなえたくらいです。つまり、半意識というのは無意識と意識の真中に位置するものだからです。男と女、NとS、+とーというバランサー、人でいうならばそれが性なのです。なぜ夫婦が一単位として、長い歴史の中で存続してきているかも分かるでしょう。人は性において、バランスを絶えず追求しているのです。

 次に意識のレヴェルですが、これが未来の現実を握る鍵となります。これによって、自分の無意識と半意識とに影響を与え、それが未来の自分の像を描くことになります。そしてそれが現象化するわけです。ですから、ここで自分自身を限定しないことが大切です。また自分自身に枠や籠を作ってしまわないことが、大きな未来への発展に繋がるのです。

 例えば、正面にある藁の束を日本刀で水平に切ろうとすると、ほとんどの人々は、その藁の束を真二つに切ることができません。半分切れたり、少しだけだったりとか、思い通りには切れないのです。それは、無意識のレヴェルで、その材質が存在すると感知しているので、そこで日本刀を止めてしまっているからです。ところが、さらに45度まわったところに、もうひとつの藁の束を設置して、こちらの藁の束を切ろうとすると、正面の藁の束が腰の回転とともに、真二つに切れてしまうのです。ものごとを意識するとは、それを乗り越えなければ達成することができません。なぜなら、それを目標とする場合、その手前で、どうしても止めてしまうという無意識の力が働くからです。
  
 すなわち、自らのアンバランスは、自らが無意識のレヴェルでinput(入力)していたことになるわけです。それに気づけば、またグラヴィトンでそのことに気づかせてもらえれば、すべてにおいてバランスのとれた精神と身体をとりもどすことになるでしょう。後は、絶えずそれで次に何ができるか、そして次にどうしていこうと、ずっとむこうの未来を突き進み止まないことが、若返りであり、反重力の元、気の再生にと繋がります。

 以上、簡潔ですが、これがグラヴィトンについてまとめたものです。       2004年 2月8日  苅田 昌和

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最近知った 宇城賢治氏の氣の空手なども ひとつのグラヴィトン波動の実践でしょうか?

意識には表面意識と言われる自分が認知できる意識(本の数パーセントらしい)と認識しない意識(こちらの方がずっと大きいという)があり、波動を本源にするとあっと驚くような現象が起こる・・・らしい。

らしいゾ~