もともと、民振るですからね。
inDeepブログ様より
WHOさえもインフルエンザの治療ガイドラインから永久に削除することを決めた「タミフル」がなぜ日本ではいまだに処方され続けるのか
ニッポン!アチャチャ~国民を振り回す予定でした。
もっとも、振り回されたのは先ず直接飲まされた子ども。
親もあとでやっと気づいたということでしょうが。
実際被害に遭わなかった人はどこ吹く風。
そう、もうアタマやられているんじゃ無いかな? (あ、ボク?・・・か)
思考停止状態になるほど効いたらしいタミフルですが、どうやらニッポン!アチャチャ~♪と叫んでどこかへ飛び出すと悪いから、隔離して飲ませようって嬉しい工夫まで考えちゃうんだから。
かぜ、イヤねえ~~~♪
ここから間違っちゃったんですよ。
身体の内部のお掃除を嫌っちゃ。(それよりもオマエの部屋の掃除しろって? )
風邪は天与のセルフクリーニング。
ああ、ありがたやありがたや♪
いっときつらいけど何度か乗り越えると、あまりかぜも引かなくなる・・・・(って、オマエ元々だろうって?)
まあ、◎家は風邪を引かないっていうけど、風邪を引いて利口になれるとしたら(それなりだけど)
ニッポン人もっと風邪引きましょう と。 本来は厚生省が言うべき事なんだけどねえ。
ところがオヤクニンサマは国民の方など向いていない様子でして。
もっとも、ニッポン!アチャチャ~人どもの方を向いても利も権も入ってこないか・・・
医者?
彼らを非難してもムダですよ。
だって、彼らはそれが商売なんですから。
それに
顧客(お客様)の方が黙っていませんよ。
おい、何も出さない気か! (非難される。お客は何か出して貰いたいのでお医者さんに行くので、何も出さないところへ、わざわざ時間をかけて行くわけがない)
そうなると、やっぱり真犯人は キミだ!
え? 後ろを振り返ったら、その人も後ろを振り返っていた・・・・そして、その後ろの人も・・・
そう、止めてもムダ。 呑めないなら死んだ方がマシだ(呑兵衛のいいわけ♪)
ところが、死にそうになると・・・
「嗚呼、はやくやめときゃあよかった・・・・・」
これ何度も聞いたような・・・