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akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

こちらにも貼っておきました。

「世界医薬産業の犯罪」が古いのか新しいのか?

 それは貴女が決める!!

(まあ、古い情報も含まれるでしょうが、問題は本質的なところなのですよ。)

 

さて、本質的なところ?

 

 

ソレは貴女任せソレは貴女任せソレは貴女任せ  (区切り線の代わりです)

2016年10月12日

失敗した癌研究 動物実験の誤り

 
リンク先は確認していませんので
後はセルフサービスです。
 
真偽の程は貴女のハイヤーセルフ任せサービスです。
 

 

後期高齢者談

じゃない、後記好麗者ですよ、わたしゃ。

 

古い本だとお思いでしょうが、古いヤツほど新しい妻を欲しがるもんでゴザイマス。。

 

いや、妻じゃない、新しい情報でした。

 

でも、本が古い・・・?  

いえいえ言え! 内容は立派に今でも新しいのですよ・・・・きっと(なんじゃ!)

 

後は読む人、聴くひとの判断にお任せします。 ハイヤーセルフサービスですよ。

ハイヤーが入らないとエゴ判断で間違いやすい。

 

そのハイヤーが見つからない?

町に出て行って手を振るんですよ! 「へ~~い!ハイヤ~~~」

 

 

 

「ニセ医学にだまされないために」

という本を紹介してから、今度は「医学こそニセ医学だ」という本の紹介です。
前にも何度も書いたけどね。

 

 

ロバート・メンデルソン医博著 「女性編 医者が患者をだますとき」

飲用です (ゴクゴク~)

 

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現代医学の致命的欠陥

 前著の冒頭で、わたしがなぜ現代医学を信じないのか、その理由をいくつか大まかに述べた。女性の身にふりかかる医療被害をわたしがなぜこれほどまでに切実に訴えるのか。ここでもう一度その理由を述べておく。

・医療の当事者である医者が、人びとの健康をおびやかしているもっとも危険な存在である。

・現代医学の治療はめったに効果がない。それどころか、治療しようとする病気よりも治療のほうが危険という場合がよくある。

・医者は、本当は病気ではない患者に危険な治療をし、それによって本当の病気をつくり出し、自分が及ぼした被害を取り繕うためにさらに危険な治療をする。そしてその結果、患者はよりいっそう危険な目にあう。

・現代医学は、患者の生命が危ぶまれている場合以外にはおこなうべきでない危険な医療処置を軽症の治療の際にもおこなって、患者を危険にさらしている。

・ほとんどの医者が知らず知らずのうちに製薬会社の手足となって働かされている。その結果、効果の疑わしい非常に危険な薬の大規模な臨床試験のために、おおぜいの患者がまるで実験動物のように利用されている。

・医者、病院、薬、医療機器という、現代医学を構成するこれらの九割以上がこの世から消えてなくなれば、現代人の体調はたちどころによくなるはずだ。

 以上がわたしの確信である。

 わたしは現代医療システムを一種の宗教と見なして「現代医学教」と呼んでいるが、医学界の異端者によるこのような見解は、同業者の反感を買うことがよくある。

 典型的なコメントは次のようなものだ。「あなたの言っていることには部分的には賛成だが、そこまで断定的な主張を展開すべきではない。そんな極論ともとれるような言い方をしていると、あなたは世間の信頼を失ってしまうだろう」

 信じられないのは、わたしの主張に激しく反論する多くの医者が、わたしが世間の信頼を失わないように気づかってくれていることだ。もちろん、彼らの本当のねらいがどこにあるのかくらい、わたしはよくわかっている。彼らは自分だけは他の医者たちとは別だから、「無罪放免」という評価を得ようとしているのだ。

 しかし、わたしはその手にはひっかからない。もしわたしが「この医者だけは現代医学の破壊的な影響を受けていないから別だ」と認めれば、全米の医者がわれ先にわたしの主張に賛成し、「自分はいい医者だが、他の医者はひどい」と言い出すだろう。そうなれば、わたしの闘争は負けである。

 もちろん、すべての医者、あるいは大多数の医者が意図的に不正医療をおこなったり、間違った指導をしたり、だまそうとしたりしているわけでは決してない。

 たしかに医者のなかには愚か者、ペテン師、役立たず、悪人といった不届き者がいることは事実である。しかし、それはどの職業集団にも言えることだ。

 わたしが批判しているのはそういったことではなく、現代医療システム(または現代医学教)なのだ。

 医者は医学部で洗脳され、医者になってからも同一の規範に従うことを求める医学界の圧力を受けながら医業を営んでいる。現代医学の伝統と教義は、医者の行動に微妙な影響を及ぼし、その結果、すべての患者が身の安全をおびやかされるのだ。

 このことは前著である程度深く掘り下げて書いたので、ここでは繰り返さない。興味のある方はそれをお読みいただきたい。要するに、わたしがなぜ医者の職業集団を一般化して述べているかというと、程度の差こそあれ、すべての医者が医学生のときに教え込まれた独断的見解の影響を受けているからである。

 医学部では、聞こえのいい偽善的な言い回しを使って物事の本質を覆い隠しながら、数々の不正医療を医学生に教え込んでいる。わたしはその実能昔よく知っているだけに、それを憂慮している。

 医学生の人格と行動は医学部での洗脳教育によってゆがめられる。その結果、高い代償を払わされ、時には生死にかかわるような状況に置かれるはめになるのは、ほかならぬあなた自身なのだ。

 わたしが自分自身を含めて医者の職業集団のほかに例外を認めるわけにはいかないのは、こうした理由からである

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(引用おわり)

 

本を読んでから選択権を行使しましょう

 

最近の本で知ったのですが、

「死亡原因のい1,2位を争って?いるのが医原病(医療の治療が原因)だという調査」が書いてありました。

「人はなぜ病気になるか」という本

 

要は結果なのです。善意、悪意よりもね。

 

 

 

 

 

筆者のブログより

 

「ニセ医学」とは、医学のふりをしているが医学的な根拠のない、インチキ医学のことである。大雑把にくくれば、ニセ医学はニセ科学に含まれる。ニセ科学とは、科学のような見かけをしているが、科学的な根拠のないものだ。 

 

 

 

 

 

 

これは「現代医学は絶対正しい」「現代医学は科学的根拠に基づいている」から、この医学からはずれたあらゆる医療(民間だろうが、代替療法だろうが、)はみんな「ニセ医学」だと言うのでしょうね。

 

なんか、笑ってしまいますが・・・・

おちょ狂わけじゃないですが、真実心からそう思っていらっしゃるのでしょうね。

だから、医の中のかわず・・・

 

おっと~~

 

世界医薬産業の犯罪     ハンスリーシュ著

医者はこうして嘘をつく     ロバート・メンデルソン医博著

悪の製薬  

新薬の罠

 

筆者はこういう本を読まないでしょうね。本の表紙くらいは見ても。

 

 ひとは自己にとっての都合の良いものは見るが、都合の悪いものは見たがらない。

 

ひとつ、これは自分にも当てはまるのです。

 

ロバート・メンデルソン医博は医学は宗教だ、迷信が多すぎるとまで書いていますね。

一口に言うと、現代医学こそニセ医学という・・・詳しくは本にて。または「医者が患者をだますとき」(同じ内容)はネット上にあります。音声読み上げまであります(笑い

 

ひとは自分にとって都合の良い話だけを取り上げる(これはワシも同じ)

だから、読者は選択できるのです。

 

それを、一方の情報だけを流すのが「大本営発表」情報ですね。

 

 マスメディアはほとんどがそちら側体勢ですから、洗濯できないのです。(洗うのか?)

 

ボクらは洗濯ジャブジャブして、情報の選択をしましょう。

 

 

「ニセ医学にだまされないために」ね(大笑い

 

(かといって医学以外のものにもチャンとニセ医学があるから、そこが問題だ! シェークスピア)

 

 

情報の選択とは両方の情報を見ることです。

 

片側だけでは分かりませんね。

 

 どちらも「こちらの水は甘いぞ~~♪」 「あっちの水は苦いゾ~ 」

 

気に入った声に誘われて

 蛍になって飛んでいったら、捕まえられたりして^~

 

 

追記

 自分は正しい

と思っていても、それは自分は判断できないところがミソですね。

ただ、「嘘である」と分かっていて、それを「真実だ」と言うのはべつものです。

 

 そのためにも、その時代で主流となっている情報とは異なった情報が必要だということです。

反対側の「クソ情報」「ニセ科学」「トンデモ論」「オカルト論」とレッテルを貼られた中に、「真実が含まれている場合がある」という事を忘れてはならないと思います。

 

それは世界の歴史を振り返れば、むしろ真実は嘘と言われたなかに沢山ありました。

体制側にあるものが「真実だ」というものが歴史が(時間を経て)ひっくり返すことがいかに多かったかを忘れずに。

 

ちょっとネットから引用

言論の自由には、故意に偽りを述べる自由が含まれているかもしれないが、同時に、その偽りを暴く自由も含まれている』
 

 

 

故意に嘘をついているのか、真剣に本当だと思って嘘をついているのか

が問題の本質では無く、

 

「結果がよくなるか、悪くなるのか」

の方が大切でしょうね。

 

 善意であってもその結果が悪く出ているのなら、それを暴く自由と勇気が何時の時代でも必要です。

 

 現代医学はどうでしょうか?

 

よい結果が出ているなら

ニセ医学など出る幕も無く、巷にあふれるインチキ療法などにも誰も振り向かないでしょう。

 

 よい結果が出ているのならそれが本当の科学である。

 

悪い結果が出ているなら、いくら「科学的根拠という理屈」があっても、それはニセ科学である。

 

 再びロバート・メンデルソン医博の本より

 

医学は科学では無い、宗教である。しかも病気を造り出すニセ科学である

 

 

 

 しかし、双方とも「アチラがニセ医学だ」と主張するもので、それを選択する自由は貴女以外には出来ません。

決して他人に選択権を与えてはなりません。 多数決の原理は時代の移りかわりで逆転しますからね。

 

 

だからこそ、ここはトンデモ情報なのですよ。最初から信じてはいけません。

しかし、最初から嘘と決めつけてもいけませんよ~~~

 

 真実の中に嘘が含まれ、嘘の中にも真実が含まれる

 

という奇っ怪な世界にドップリ浸かっていると思えばいいの鴨

 

 

 

 

これって一年二年とかの問題じゃないでしょうね。

 

毎年同じ事を書いているので、こうなるのは分かっていた事で、まだ気がつかなければ来年も再来年も・・・拡大するんでしょうね。

 

これはもう何度も何度も書いたので嫌になっちゃって無視。

 

まあ、いつ気づくか? 

程度の期待しかありませんね。

 

現代医学のあまりのトンチンカンな学問から来ているんですが、それに誰も気づかないのね。

 

これも天の計らいでしょう。

 

もう、うやむやな事ではすみませんよ~~ってね。

 

まあ、天の意思と言っても、それは単なる法則でしか無いわけで、「言う事聞かないから、こらしめてやりなさい、助さん角さん」という様なものではないのですが。

 

ウイルス学者なら常識なことが医療界ではまったく無視されているのはイカンことです。

 

イカンとオマエが言ってもなあ・・・

 

もう、イイから引っ込んでいろって。

 

自然が決めてくれるY

 

 

 

 

 

 

 インフルエンザ予防接種は重症化を防ぐか?

 

インフルエンザ予防接種は重症化を防ぐか?

 

よく医者がネット上で書いたりしていますね。それを真に受けて一般大衆も言っていますね。

これって、ウソだったんですね。

 

 インフルエンザワクチンが効かない

と分かってしまったので、今度は「重症化を防ぐ」という言い逃れをしてシマッタようですね。

 

それが拡がって、いまだに真実であるかのように当たり前に使われているらしいですゾ~!

 

厚労省でもそういう話が書いてあるようですが、聞くところによると、それは

「重症化を防ぐ目的がある」

であって、「防ぐという証拠」など無いようですよ。

 

 

まあ、見る者効く方が「勝手にカンチガイ」して「目標」→「希望的観測」→「実際の効果あり」と、なんか、マジックショーみたい。悪く言えばサギ師の手口ですよ。

 

上記のブログの一部転載です

 

前後端折っていますので、上記リンクをご覧ください。

 

 

 

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

 

 

« やっぱり効かなかったな。インフルエンザワクチン

 

さて、↑ インフルエンザワクチンが効かないという記事について、次のような質問をいただきました。

ひとつ質問です。
インフルエンザの予防接種が効く、効かないというのはどんな基準に基づいて判断しているんでしょうか?

例えば、インフルエンザに罹ったか罹らなかったかという基準でしょうか。

それとも、罹ってもその症状が軽かったか重かったかという基準でしょうか。

または、完治するまでの期間が短いかどうかという基準でしょうか。

罹ったか罹らなかったかという基準では効かなかったとなっても、症状が軽くなるとか完治までの期間が短くなるという基準では効いているんであれば、予防接種が一概に無意味とは思えないんです。

どうなんでしょうか?

 重要なご質問です。結論からいえば、どんな基準でも効かないということです。wobbly感染を防ぐことも、発病を防ぐことも、重症化をふせぐこともできないし、完治までの期間の短縮ものぞめないということです。

 

中略

 

 

 予防接種が重症化を防ぐ」というのは、よく聞かれる話なのですが実は全く根拠がありません。

 

 

「予防接種を打ったのにインフルエンザにかかっちゃったじゃないか。」という苦情を言われた医者が、苦し紛れの弁解として、「もし打っていなかったら、もっと重症になっていたんだよ」とごまかすために作られた真っ赤な嘘なのです。

 

不機嫌な患者をなんとかごまかしたい医者の気持ちはわかりますが、ウソはウソ。鰹節の産地偽装よりたちの悪いウソで、「ウソも方便」と許容することはできません。

 「予防接種はインフルエンザへの感染は防げないが、インフルエンザ脳症の発生は防ぐのではないか」という言われ方もするのですが、これも根拠がありません。

 

以下略

 

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

 

 という本の通りじゃないですかねえ~~
 
 
嘘をつけなければやっていけないという職業にはサギ師が居ますが、なんか金品奪うより命と健康を奪うほうが罪が重いのでは?
 
もっとも、その医者がすっかり嘘にだまされているとしたら?
 
 もしも、ネット上でも実際上でも医者が「重症化を防ぐ」などと言っていたら、丁重に教えてやってください。
素人が言っていたら、fool(アホ)か! と言って、やらない方がいいかな・・・
 
  まあ、そんな根拠があるなら出してみろって
という位が・・
 
それでも、反発覚悟した方がいいかもね。
 
 
 
 
 

 

 

 

るいネットより

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=286112

 

見えない文字は選択すると見えます。もしくはリンク先へ

 まあ、結論だけ分かればイイ鴨

 

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー(抜粋)

 

 

286112 予防接種は無効どころか有害:イギリスの事例より
 
COLA ( 会社員 ) 14/01/12
ワクチン(予防接種)は、製薬会社の利益追求が第一であって、人体には無効どころかむしろ有害になるケースもあるようだ。

医薬においても、マスコミに踊らされず、何の目的で・どのような成分構成で・その効果は?など、庶民発の事実追求が突破口になり得ると思う。

以下、「ジョルジュ早乙女の恐慌対策」より引用
リンク

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ある医師がイギリスの情報公開法(Freedom of Information Act)を申立てたことにより、30年に渡り極秘とされていた政府の専門家が保管している公文書が公開された。

1.ワクチン(予防接種)は効果がない
2.予防するはずの病気の原因となりうる
3.子供にとって有害
4.公衆に対する虚偽の共謀
5.安全性確認の試験の実施を妨害していた



アメリカ国内では子供に強制的に接種させている予防接種で同種のものがある

教養のある両親であれば、自分の子供をワクチンという害から守ることができる。
あるいは最も規模が大きく邪悪な虚構、つまり、重金属やウィルス性疾患、マイコプラズマ、糞便物質、他の種の動物から採られたDNAフラグメント(断片)、ホルムアルデヒド、ポリソルベート80 (滅菌剤) などを含んだワクチンが現代の医薬品がもたらした奇跡である、という虚構の中で生きていくことを選択することもできる。


自閉症の息子を持った医師が、アメリカの疾病対策予防センター (CDC)に対し 情報公開法の申請を行った。
同医師はワクチンの危険性についてCDCが認知している情報を求めており、法律上では20日以内に回答されなければならなかった
約7年後、その医師は提訴したところ、CDCは文書を引渡す必要性はないと異議を唱えた。
2011年9月30日、裁判官はCDCに対し文書を引渡すよう命令を下した。

推奨ではなく強制的にアメリカの子供に対し、「健康のため」として行っているワクチンに関する大規模な裏工作ばかりでなく、フッ素の有害な副作用を何十年にも渡り隠蔽し、全アメリカ国民、特に子供の生命に悪影響を与えてきたCDCは現在、厳しい状況に置かれており、訴訟の準備も行われている。子供は、体重あたりで計算すると成人の3~4倍のフッ素を摂取しており、「潜在的に被害、つまり歯のフッ素沈着症、透析が必要な腎臓病患者、糖尿病患者、甲状腺患者などを患っている可能性のある国民の数は数百万人におよぶ」ことになる。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー