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akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

これもウェブ魚拓から

 

世界医薬産業の犯罪」ハンスリーシュ著

より

https://web.archive.org/web/20120331153025/http://hon42.com/iryou/sekai.php#link=1-732

 

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

治療しない方が長生きできる

カリフォルニア大学バークレー校の生理学教授ハーディン・ジョーンズ博士が癌患者の追跡調査を二五年スパンで行なった結果、公式医学で「認可」された「手術・放射線・薬剤」治療を受けた患者に比べて、治療を受けなかった患者の方が早く死ぬという事実はない、むしろ長生きする場合が多い、ということが明らかになった(そしておそらくは、苦痛も少ないと言えるのだろう)。
ジョーンズ博士はこれを一九六九年のACSの科学記者セミナーで発表した。この時、彼は、自分自身が一九五五年に同じテーマでニューヨーク科学アカデミーの会報に書いたことの確認を行なったのである。この報告の後、彼は多くの医師から称賛の手紙を受け取った。科学引用インデックスを引いてみると、その後報告された別人による三つの論文が彼の報告を支持していることが分かる。
ところがこのジョーンズ報告を記事に取り上げたのは、新聞一紙、保健ニューズレター一誌だけだった。製薬シンジケートが検閲を行ない、このような物騒なニュースを国民一般の目に触れさせないよう取り計らったからである(医学関連ニュースに課せられる厳しい検閲については後の章で述べる)。
さらに、ジョーンズ報告によれば「癌治療の効果を支持する証拠は、組織的な生物測定の誤りに依存する」というのである。
彼の報告はその後論駁されていない。また癌患者の治療後の生存率が改善されたというニュースも聞かない。むしろ反対に博士の調査によれば、乳癌の場合、従来の治療法による治療を受けない患者の方が四倍も長く生きるという。「治療を拒否した患者は平均一二・五年生きた。手術その他の治療を受けた者の平均生存期間はわずか三年だった。
癌患者への外科手術は逆効果であるという点については、疑いを差しはさむ余地はない」。

我々の病気に対する恐怖の多くの部分は、肉体の統一性を壊し、激しい痛みとストレスとに晒す治療そのものに対する恐怖だろう。まず外科手術は癌を広がらせ転移を促進する。イスラエル・ワイツマン研究所のマイケル・フェルドマンらの一九七八年の研究によれば、初期腫瘍は転移を実際に抑制しているのだという。
さらに、手術による肉体的精神的ショックによって自然な免疫システムに狂いが生じる。免疫作用はあらゆる病気に対するもっとも重要な防衛手段であり、正常に働けば、病気を克服できる可能性は十分なのである。次に放射線照射は、この自然な免疫システムをさらにひどく破壊する。
その上、放射線そのものに発癌性があることは広く知られている。さらに化学療法も、薬自身に発癌性がある場合がある。また、薬の作用が激しすぎ、癌が患者を殺すより早く、薬が殺してしまうことさえおこり得る。
一九八〇年七月、前イラン国王レザ・パーレビがカイロで死亡した。ロイター電によれば、パーレビ国王の死亡後、アメリカ人心臓外科医で、主治医師団の一人だったマイケル・デベイキーがテレビ局のインタビューで次のように語ったという。国王の直接の死因は癌ではなかった。癌を阻止するはずだった化学療法が死因だという。
さらに、名前はふせてほしいというもう一人の医師によれば、エジプト人医師が薬の量を増やした途端に、感染症がおき、死に至ったのだという(『ラ・スイス』一九八〇年七月二十九日)。
癌治療のために、それまで六年聞も化学治療法を受けてきた国王が、死の前年の秋、メキシコからニューヨークへと飛び、アメリカの素晴らしい癌専門医の手中に落ちた瞬間、彼の生きのびる望みは、断たれていたのである。
七九年十月二十六日付の新聞を見ると、医師団は、まず、国王の胆のうの切除手術を行ない、それから癌の集中治療を勧めたという。同じ記事によれば「国王の細胞標本検査を行なった病理チームが、今日、結果を発表した。診断は大細胞型リンパ腫」だという。
そしておそらくは、薬品と手術とによってボロボロになった体をひょっとすると治してくれるかもしれない、まったく別の流儀の医者のところへ行ってみようなどという気を、国王がおこさないようにだろう、癌専門医グループは、自分たちの治療法の有望さを力説したのである。
化学療法チームのリーダーとなるモートン・コールマン博士は、近年リンパ腫が薬品によく反応しているという点を強調した。「リンパ腫はこの処置に非常に敏感に反応します――リンパ腫に対しては、打つ確かな手があるのです」(『インターナショナル・ヘラルド・トリビューン』一九七九年十月二十七~二十八日)。

 

もし誰かを癌にかからせたいと思うなら、次のような手順を踏めばよい。

 

(1)大手術を受けさせる。
(2)大量に放射線を浴びさせる。
(3)集中的化学療法を受けさせる。

今日、公式医学によって「認可された治療法」で治りたいと望んでいる癌患者に施されている治療というのがすなわちこの三段階なのである。実際、パーレビ国王にも、この通りが行なわれたのだった。

 

ーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーー

 

 

 

 

近藤誠医師

といえば、日本の医療界にとっては「目の上のたんこぶ」的立場でしょうか?

医学界の「非国民」かな?

 

そりゃそうですね。「大本営発表」に反抗する輩ですから・・・・

そういう事をしても個人的には何の利益も無い。どころか、いじめられ、攻撃され、誹謗中傷の雨嵐・・

 

しかし、近藤氏はそれをモノともせず(内実はかなり凹んだときもあるでしょうが)バカな国民に(あら、失礼)、いや、無知な国民に本当のことを知らせ続けている。

※ すべてが真実かどうかは分かりませんが、ほとんど事実でしょう(たぶん w)

 

ここで、ちょっと見付けた記事

現代ビジネスネット版より

 

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/51867

 

 

 

「あなた~だれかきたみたいよ」

 

「ん~?? いまトイレなんだけどなあ^」

 

「ドナタですか~~?」

 

「タカハシです~~」

 

「タカハシ? あなた知っている人?」

 

「タカハシったてなあ~~、どこにもある名前だし・・怪しい奴かも・・・」

 

「すみませ~~んどこのタカハシさんですか~~?」

 

「はい、タケダさんの尻愛でして~~」

 

「あなた、タケダさんの尻愛だって・・」

 

「あやしいな・・・盗人竹だ家しいの類いじゃないのか? 玄関開けるの待った」

 

「すみませ~~ん、夫はいま便通なので~」

 

「おい、便通じゃないよ、デンツウと言えよ」

 

「すみませ~~ん、おっとはデンツウなので出られませ~ん」

 

かくして「五輪くださ~~い」のひとは追い返されたのであった・・

 

 

 すいません、この事が書きたくて書きたくて・・・どうしょもなかったんですよ。

 

あの、題名の五輪くださ~~い  は「ごめんくださ~い」に替えてね。ゴメン。

 

 

 
デンツウですよ、べんつうじゃありませんよ。
  
  悪い所ばかりに便を図って通じているから便通でしょ♪
 
戦後の日本のジャーナリズムの総元締めらしいね。 もっとも社員さん達が悪いんじゃ無いんでしょうけどね。
 
電通と言えば、アレですよアレ。
 インポ論でいっぱい出てきますね。
あ本人はだまされ易い、お人好しだとね。新聞皿をなめるように読んでいる人居るでしょ
(え、おれのことかい)
 
 昼の時代になったら隠していたことが明るみ出されるというからね。もっとも暴露合戦やっているのは同じ穴のムジナらしいけど。
善と悪の闘いじゃなくて、悪と悪の闘い。お互いにひきづりおろし合戦やってるんじゃないかな?
 
たとえば、良寛さんみたいな善人だったら、すべて許して涙流しているだけでしょ。善は闘わないのね。
おれ?
闘わないけど、闘い眺めているの大好きかも♪
 
 しかし、根幹を探るとかなり深いですねえ
明治維新から始まっているようなので、たけだけしいの話だけじゃすまないような気がしますけど。
 
 「やってられないや!」
 
「ごりんね」 (ゴメンね)
 
 
 
 
 
 
 
(?_?)n

サボ~~~ンって、水没じゃないかよ!

あら、ちがったかしら・・・



世界経済の行方

 

 

これから大きなツケ払わされる…東証急落2万円割れ

 

藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2018年12月26日 恐慌の出口を見据えたリーダーシップ

藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2018年12月26日 世界大恐慌で起きること

 

 

 

狼少年の話がありますよね。

「来るぞ、来るぞ~」と何度も言い、しかし「ぜんぜん来ないじゃないか。嘘つきめ」
と。

ところが、忘れた頃になって、ちゃんと狼がやって来たという話。

 そんな狼少年に似た話。
世界金融破綻   (来るぞ~~来るぞ~~」

いや、あんた、もうそこの戸口に来ているんじゃY 

え~~~~!?

 いまさら驚いたフリしたってねえ、アンタ・・・

で、これは「想定内」なのです。

 マサカの魔坂じゃないんですね、来るべきモノが来た~~~キタ~(>_<)
というもののようです。

でも、これ一面ですごく悪いように見えますが、ところがドッコイショっと。

 これが良くなる仕組みなんだから、ちょっとの間の辛抱(男)と我慢(女)ですか。

だから、ショックを和らげるには何が起きても「それがナニか?」とかまえ、「面白くなって来たぞ」と口に出して。

なにしろ、本気にショックを受けていたんじゃ、アナタ病気を造り出すんですから、それだけ自分に力があるわけでして。
病造るのは他社のせいじゃなくて自社の力なんですから。
他社にはウイルスや細菌などの微生物も含まれていますし、ショックなども自分の内なる反応に過ぎません。
それにウイルスや細菌は自社の細胞とコラボレーション企画しているんですから、むしろ敵じゃなくて味方なんですよ。

 もっとも金まみれ糞まみれの現代医学では、そこんとこがちっとも分かっていないし、分かろうともしないので、いざという時に当てにもなりません。むしろ、金の切れ目が縁の切れ目で現代医療は9割は無駄と気づかれ淘汰されるでしょう。
 え?ワシ・・?

淘汰されるかって?

まあ、自然消滅してゆくことはマチガイナシ。
だって、みんなが気がついたらワシの出番も不要、無用。 

 太陽出たら懐中電灯など要らんな。

平成が終わり、平静じゃない時代に入りますが

 最後はばんざ~~い♪   

で決まっている。

ばんざ~~い♪ 無しね   のひとは別の遊び場が用意されているし、どってにしてもばんざ~~い♪
 

 

これ読んだ?

 

エルサレムで真実を叫ぶ

2018-12-24 04:00:32 |

 

 

目から鱗だね。

 

昔だったらこれだけ書いたら、もうすぐあの世行きだったんだろうけど。

インターネットの世界ではもう一度出したらアカン。

ウソも真実もごった煮でのこるんやで。

 

 最近は目から鱗が落ちてばかりでねえ。 (魚の鱗で出来てルンや)

 

 

そう言えば・・・

かなり若い頃(今は年寄りか? いやいや普通に若い頃だな・・気持ちだけかい?)

 

「お前の目は腐った魚のようだ 云々 」と言われたことがある。

 

そうか! それで魚の鱗が落ちたわけか¥  納得。

 

永い長い洗脳時代が終わろうとしているのです。。

 

嘘とねつ造満載の世の中が長すぎたなあ・・・・

でももう終わりね。

 

 老いりゃあ洗脳 (おいりゃあ、せんのう~~)

 

そのうち、世界の医薬産業のウソと捏造満載ということが分かり始めるとすれば

どうなるのかな?

 

 わし、知らんぞ。 

 

どうなっても。

 

最後に、「洗脳」って脳を洗うんでしょ?

だったら、きれいサッパリとなって判断力も知恵も万全よね?

 

ところが、ウソや捏造で「洗脳」されるんかい?

そうじゃないだろ

 

ウソや捏造で脳を濁らすんだよ。だから本来の知恵も湧かなくなるし、正しい判断も出来なくなるんだ。

だから、本来の意味は「洗脳」じゃなく「濁脳」でしょ。

ね。ね。

 

医療でも「治療」と言って「病気を造る」んだから「増病」だよね。

 

消毒も毒を撒いたりして、毒を消すんじゃないでしょ。

毒を増す、「増毒」なのね。

 

 医学用語にはかなり真逆の言葉をちりばめてあるから、わしらはすぐ言葉によってだまされルンや。

 エビデンスやら科学的根拠やら、こういう言葉を聞くと直ぐ信じちゃう、わたしってバカねえ~♪

 

最初から最後まで嘘とねつ造満載の論文がわんさかとあるらしいよ。

でも、それを鵜呑みにしている学者を筆頭に、あらゆる上層部のひとたちが応援しちゃうから、イッパンタイシュウ人などイチコロy。

 (たまにアマノジャクがいるからこういう事を書いているが)

 

 いままで、ほんといろんなウソや捏造された話を信じ込んできたんじゃ(爺さんか)

 

なぜ、こんなにたやすく信じ今ちゃったんだろ?わし。

 

 言葉や権威やお上、学者、政治家、弁護士、医者・・・

世間ではかなり「勘違いしている」ものが多いのね。

 

え? わし?

 

そう、あなたの思ったとおりですよ。

 

 正直で睾丸、いや紅顔で、女とお金は嫌いだし、お饅頭もね。

(便所の鬼かい!)

 誰か家に投げ込まないでね。

 

 

ワシも究極的な上がり症です。

  怖いけど、上がるのが商売になっているのね。

今年の春は◎◎に抱きついてあがりました。
 それはもう冷や汗かきながらドキドキしながらです。
でも商売ですから。。。