世界経済の行方
これから大きなツケ払わされる…東証急落2万円割れ
藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2018年12月26日 恐慌の出口を見据えたリーダーシップ
藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2018年12月26日 世界大恐慌で起きること
狼少年の話がありますよね。
「来るぞ、来るぞ~」と何度も言い、しかし「ぜんぜん来ないじゃないか。嘘つきめ」
と。
ところが、忘れた頃になって、ちゃんと狼がやって来たという話。
そんな狼少年に似た話。
世界金融破綻 (来るぞ~~来るぞ~~」
いや、あんた、もうそこの戸口に来ているんじゃY
え~~~~!?
いまさら驚いたフリしたってねえ、アンタ・・・
で、これは「想定内」なのです。
マサカの魔坂じゃないんですね、来るべきモノが来た~~~キタ~(>_<)
というもののようです。
でも、これ一面ですごく悪いように見えますが、ところがドッコイショっと。
これが良くなる仕組みなんだから、ちょっとの間の辛抱(男)と我慢(女)ですか。
だから、ショックを和らげるには何が起きても「それがナニか?」とかまえ、「面白くなって来たぞ」と口に出して。
なにしろ、本気にショックを受けていたんじゃ、アナタ病気を造り出すんですから、それだけ自分に力があるわけでして。
病造るのは他社のせいじゃなくて自社の力なんですから。
他社にはウイルスや細菌などの微生物も含まれていますし、ショックなども自分の内なる反応に過ぎません。
それにウイルスや細菌は自社の細胞とコラボレーション企画しているんですから、むしろ敵じゃなくて味方なんですよ。
もっとも金まみれ糞まみれの現代医学では、そこんとこがちっとも分かっていないし、分かろうともしないので、いざという時に当てにもなりません。むしろ、金の切れ目が縁の切れ目で現代医療は9割は無駄と気づかれ淘汰されるでしょう。
え?ワシ・・?
淘汰されるかって?
まあ、自然消滅してゆくことはマチガイナシ。
だって、みんなが気がついたらワシの出番も不要、無用。
太陽出たら懐中電灯など要らんな。
平成が終わり、平静じゃない時代に入りますが
最後はばんざ~~い♪
で決まっている。
ばんざ~~い♪ 無しね のひとは別の遊び場が用意されているし、どってにしてもばんざ~~い♪