「あなた~だれかきたみたいよ」
「ん~?? いまトイレなんだけどなあ^」
「ドナタですか~~?」
「タカハシです~~」
「タカハシ? あなた知っている人?」
「タカハシったてなあ~~、どこにもある名前だし・・怪しい奴かも・・・」
「すみませ~~んどこのタカハシさんですか~~?」
「はい、タケダさんの尻愛でして~~」
「あなた、タケダさんの尻愛だって・・」
「あやしいな・・・盗人竹だ家しいの類いじゃないのか? 玄関開けるの待った」
「すみませ~~ん、夫はいま便通なので~」
「おい、便通じゃないよ、デンツウと言えよ」
「すみませ~~ん、おっとはデンツウなので出られませ~ん」
かくして「五輪くださ~~い」のひとは追い返されたのであった・・
すいません、この事が書きたくて書きたくて・・・どうしょもなかったんですよ。
あの、題名の五輪くださ~~い は「ごめんくださ~い」に替えてね。ゴメン。
デンツウですよ、べんつうじゃありませんよ。
悪い所ばかりに便を図って通じているから便通でしょ♪
戦後の日本のジャーナリズムの総元締めらしいね。 もっとも社員さん達が悪いんじゃ無いんでしょうけどね。
電通と言えば、アレですよアレ。
インポ論でいっぱい出てきますね。
あ本人はだまされ易い、お人好しだとね。新聞皿をなめるように読んでいる人居るでしょ
(え、おれのことかい)
昼の時代になったら隠していたことが明るみ出されるというからね。もっとも暴露合戦やっているのは同じ穴のムジナらしいけど。
善と悪の闘いじゃなくて、悪と悪の闘い。お互いにひきづりおろし合戦やってるんじゃないかな?
たとえば、良寛さんみたいな善人だったら、すべて許して涙流しているだけでしょ。善は闘わないのね。
おれ?
闘わないけど、闘い眺めているの大好きかも♪
しかし、根幹を探るとかなり深いですねえ
明治維新から始まっているようなので、たけだけしいの話だけじゃすまないような気がしますけど。
「やってられないや!」
「ごりんね」 (ゴメンね)