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akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

この世界は夢なのだというのは、前から言われているのですが

 

あまりにも超リアルなので、どうしてもそうは思えない・・・・のです。

 

 こちらに詳しく

 

人類の目覚めの時-

 

それについて、別の言い方というか、表現されるのが↓

 

 

ーーーーーーーーーー以下そのまま転載ーーーーーー

 

ドリーム   夢=現実 (03/06)

夢=現実

2019.3.6(水)

客体‐空間‐時間思考システムを使うと世界はどのように見えるのか、ということを、
高次世界まで広げて記述してみます。
思考システムの基礎は、感じ手(「私」)がいようがいまいが、まず客体がある、という定義です。
客体を物体とすると、まず物体がそこにあるから、感じ手は見たりさわったりできるのであって、
感じ手が見たりさわったりすることによって物体が出現するのではない、ということ。
これはきわめて当たり前で、常識以前の常識になっています。

①物理世界
・まず物体がある。物体の構造や生成変化のしかたは、物体固有の法則により決まっている。
・物体の一部として人体があり、人体の諸々の生理反応から「私」という自意識ができる。
・世界には人体をハードウェアとする「私」が多数いて、みな物体固有の法則にしたがう。
・多数の「私」にとって、物体の広がりかた(空間)、変化のしかた(時間)は一律である。
②主観世界
・人体をハードウェアとする「私」は、「私」を囲む環境(人間、動植物、物)からの刺激を受け、
快不快を覚えたり、リアクションしたりして、パタンを形成する。
これらが知識、記憶として蓄積され、総合されて「心」と呼ばれるソフトウェアになる。

  ↓ 「まず何らかの客体がある」という客体思考を高次世界まで延長させた場合

③高次世界
・非物体(意識、霊、形而上的な光など)からできた客体世界がある。
・物理世界は、非物体世界に固有の法則(引き寄せの法則、鏡の法則など)によって、
非物体世界の構成単位(形而上的な光の粒子など)が物質化してできたものである。
・いったん物質化した物理世界は物体固有の法則をつくり、それにしたがうが、
非物体世界の法則を知ってそれに習熟すると、物体固有の法則で説明できないことも
実現可能になる。
・非物体世界を感知するには、一時的に①②への注意を弱める必要がある。
・①②を非物体世界を原図とした世界にするには、利己的にふるまう自意識「私」(エゴ)は
究極不要である。
  ↓ しかし多数の人(人体+主観として存在する人間)がエゴを手放すには時間がかかる
・①②が完全に非物体世界を原図とする世界になるのはⅩ年後(2~4ケタ)くらいである。

まず物体がそこにあるから、感じ手は見たりさわったりできるのであって、
感じ手が見たりさわったりすることによって物体が出現するのではない。
そんなの、アホらしいくらい当たり前だと思えます。
それは、まずそこにある、と設定している対象が「物体」だからです。
これが物体ではなく、「夢」だったらどうなるでしょうか。
まず夢がそこにあるから、夢見手は夢を見られる、というのはヘンですよね。
夢見手が夢を見ているから、夢が出現しているのです。
キモはここなんです。
物理的な物や出来事を、物体として感じるか、夢すなわち像として感じるか。
「理解しているか」ではなく「感じるか」です。


物や物理的な出来事を、物理的な夢、物理像として感じられるようになると、
まず物体があるから感じ手がそれを見たりさわったりできる、というのは、
夢があるから夢見手は夢を見られる、と言っているようなもので、
ずいぶん妙だなぁ、と実感するようになります。
誰も彼も、あれもこれも、自分の身体も、自分が見ている夢の一部であって、
物体世界の一部ではない。
だとすると、物体固有の法則とか、空間や時間も夢のなかの話にすぎない。
ここから、客体‐空間‐時間は思考の産物だと、イッキに解けます。
客体‐空間‐時間思考システムは、夢を夢だと気づかせないための思考操作のしくみであり、
一種の自己催眠、セルフマインドコントロールです。

どのようにして操作しているのかというと、
本来はただの統覚視点である「私」を客体だと思い込ませ、ハードウェアとソフトウェア(身体と心)を
もたせることによって、①の物理世界と②の主観世界しか認識できないようにしたのです。
ハードとソフトをセーフモードにする(フルトランス、セミトランスする)と高次帯域を認識できますが、
ハードとソフトを回復させると①②しか認識できない状態に戻ります。
そのため、高次情報は客体思考ベースの③のように翻案されます。
さらに、ハードウェアは物理法則などの物体(客体)固有の法則にしたがい、
ソフトウェアはハードウェアの構造や機能に制約されるので、
このソフトとハードが自分だと思い込んでいる「私」(自意識)に、認識による創造の能力はありません。
これが「私」を制限するということです。
「私」を制限することは、「私」の認識/創造能力を封印することと同義です。

この自己催眠から醒めて、すべてが夢(像)だとわかると、宇宙は次のように単純になります。

①物理像―濃厚でコントラストの強い夢
統覚視点「私」が感じて(認識)出現させている(創造)濃い感覚の総合。
②マインド像―イマジネーションのような夢
統覚視点「私」が感じて(認識)出現させている(創造)中程度の感覚の総合。
③高次像―淡く精妙な夢
統覚視点「私」が感じて(認識)出現させている(創造)微妙な感覚の総合。
※統覚視点は①~③の感覚を統合する視点であり、人体や人格のような体積ないし擬似体積はない。
※①~③はオクターブの音のように一貫しており(コヒーレント)、①は②と、②は③と連動する。

①②③の全部が夢(像)ですが、①の物理像を「現実」と呼ぶなら、すべてが現実です。

宇宙人、天使、ペガサス、神仏、祖霊などのentitiesが、何々星や天界、太古の地球などで活躍する
高次時空話とか、彼らのバックグラウンド(例:あるプロジェクトを指揮する司令官)などは、
上記の③高次像が②マインド像に翻案された夢です。
私自身もそういう類の話(『Starry Souls』ブログ右の出版案内2)を書いています。
ただ、高次像のなかには、①と②の間の、物理的にならない物理像つまりエーテル像まで
下りてくるものもあります。
たとえば、私には常時、左右で周波数のちがう音が聴こえていて、皮膚などに振動も感じている
のですが、これはエーテル音であって、物理的な音ではありません。
物理的な音とは区別することができ、会話などのじゃまになったりすることはありません。
なので、エーテル視覚像や嗅覚像なども、物理的な光景や香りとは区別できると思います。
エーテル五感像を感じるかどうか、どういう形で感じるかには個人差があるので、
気にする必要はありません。
「私」の軸が③~①を貫通してコヒーレントであればいいのです。どうせみんな夢だしね。

高次情報や高次時空話が客体‐空間‐時間思考ベースで語られたものか、
どなたかの宇宙で夢見られたものか、
その区別はどうでもいいです。
前者はご本人が夢だと気づいていない夢の話、後者はご本人が夢と知っている夢の話で、
どっちにしろ他人の夢の話なんですよ。
この記事だって夢一般を解説している私の夢の話です。
なので、「あ!」と感じるところがあれば参考にすればいいし、
ピンとこなかったらスルーすればいい。
自分の「私」を軸とした夢宇宙そのものになると、
判断の基準が真偽ではなく「合うか、合わないか」になります。
センスとかテイストとかヴァイブスとか。要は「感じ(周波数)」です。


さて、以下は個人的な話。
私は、客体‐空間‐時間思考システムが「仮」の状態、いわばベータ版で動いているようなもので、
ずっと物理世界にしっかりしたリアリティがありませんでした。
自分の五感的感覚の向こうに客体なんかないんじゃないかと、
客体としての物体の実在性が疑わしかったのです。
無自覚に夢ワールドにいながら、
ベータ版の思考システムを通してフィードバックされてくる社会通念や世間の声に対し、
法律とか就業規則のような表立った部分には適応しつつ、
規則を成り立たせている水面下の道徳や倫理や共同体意識などには違和感を覚え、
しかしこれも長くても何十年かのことだから、なんとかやり過ごそうとしていた。
いろんな規則はむきだしのサヴァイヴァルゲームを制約するためのルールですが、
そもそもサヴァイヴァルする気がないんだから、違和感を覚えるのは当然です。
こういう、最初から思考システムにハマりきれていない人のことを、ナチュラルトランサー
(ナチュラルトランスしている人)といいます。

「ナチュラルトランスの人は~」と一般化できるかどうかはわかりませんが、私の場合、
中空に天使が現れる、宇宙船に乗る、耳元で日本語のメッセージが聴こえるといった類の、
鮮烈な不思議体験はありません。
こういう不思議体験は、思考システムの制約を弛めることで、
思考システムに制約されない高次の波動と、
思考システムの枠内で思考システムに沿って整理、蓄積されたデータ(潜在記憶)がブレンドして、
データ(潜在記憶)が高次の波動の象徴になることで出現します。
が、はじめから思考システムの制約が弱いと、
流れを止めていた堰(せき)を除けたときのような劇的な現象は起きにくい。
マインドに蓄積しているデータ(潜在記憶)の量が少ないと、象徴も抽象的になり、
視覚で感じる光景の明度がちょっと変わるだけとか、ちょっと気圧が変化した感じがする程度で
終わってしまうこともある。
そのかわり、もう(思考システムベースの)常識と妥協するのやめるわ、楽しくないし、
となった時点で(「妥協をやめる」はコミットメントになる)、
高次の波動が、思考システムに沿って整理、蓄積された顕在記憶、つまり通常意識で使っている
言語や絵画的イメージ、音のイメージ、身体動作などを使って、どんどん翻案されてきます。

とはいえ、ゆるゆるのベータ版であっても思考システムは使っているので、
客体‐空間‐時間を思考による設定だと見極められるまでは、
「この高次情報なるものは、自分の主観世界で織り上げたイタい妄想では?」
という疑いが晴れません。
自分の高次情報に、上述のような鮮烈な不思議体験による裏づけ(?)がとれないために、
「精神世界系のセミナーとかを受講してスキルを上げないと確信がもてないのでは?」
と、たまに思ってみたりもするけど、コンサートや演劇のチケットをとるときみたいに、
「これ!」という直球一択感がないので、結局行かない。
また、この段階で、
「ほんとはあると感じられない時間や空間があるように思えるのはなぜ?」とか、
「思考が現実になるってどういうこと?」
といった類の問いを自分の宇宙に投げても、客体‐空間‐時間思考システムに沿った翻訳で
答が返ってきます。
私が客体‐空間‐時間を思考による設定だと見破っておらず、
私の「私」を「体積のある身体と、擬似体積のある心」に制限しているからです。

私に起きていたのはそういったことです。
そんなわけで、コミットメントから脱システムの間に書かれたブログの記事は、
これは自分的に興味深いからとっておこう、というもの以外は削除しました。
ご感想等お寄せくださったみなさま、ありがとう☆よい夢を。
 
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
 
dwcges.blog.fc2.com
 

2019年3月6日 コーリー・グッド 重要な情報更新の予告 - コズミック・ディスクロージャー re-boot

cosmic guerrilla

 

CG2019-2.jpg

重要な情報更新を予告します!私はもうすぐEdge of Wonderのインタビューでお話する私の最近のブリーフィング情報をまとめているところです。数ヶ月の(作戦上の)情報の断絶が終わり、とてもたくさんの情報が入ってきています。私はアライアンス対ディープステートの戦争についてのブリーフィングを受けており、それは衝撃的なものでした。この現在遂行中の「影の世界大戦」の規模には唖然とさせられます。アライアンスは「すべての大陸」にいるディープステートの代理人や手先たちと戦っているようです。

私が受け取っている情報は、現在アフリカ・ヨーロッパ・アジア・南アメリカで何が起きているかについても明らかにするものです。ベネズエラについて入ってきた情報だけでも私は仰天してしまいました。トップレベルの軍人や政治家たちが、中国やロシアの諜報機関グループと秘密裏に軍によって保護された居留地に住むナチス・グループによって完全に買収され、イランに関係するテロリスト集団を援助しているだけでなく、麻薬・人身売買ネットワークにも関与しているという情報もあります。これは全く秘密のうちに世界規模で起きている紛争について入ってきている情報のほんの一例に過ぎません。

私はこれらのブリーフィングで得た多くの情報を拡散するだけでなく、内通者からの新たな情報もお伝えしたいと思っています。1年以上前に報告しました通り、ディープステートには用意されたディスクロージャー(情報開示)と機密文書流出プランがあり、それを武器として使って大衆の注意をそらし、真実への目覚めを妨害するつもりなのです。古代文明と南極に目を向けろ・・・特殊技術の開示に目を向けろ・・・と。こういった注意をそらすための情報開示の一つが、大学や軍の関係者が海底や南極の郡の下深くに存在する古代遺跡について話し始めたことです。私は過去にそういった地域に連れて行かれ、近い将来に一般公開されることになっている古代遺跡を見せられており、そのことについては広範囲にわたって報告していました

私は宇宙空間での実際の軍の作戦映像も見せられました。それは秘密の宇宙船がある物体にドッキングする映像で、その物体とは私たちの太陽系に入ってきて、それから知的に制御された様子を示し始めた物体です。おそらく「エイリアンの宇宙船」かもしれないと言われるこのオウムアムアについて、一般に報じられた他のどの情報よりも以前に、このミッションは録画され、私に見せられました。

私はこの遺棄されたETの宇宙船で発見されたものについて、間もなく広範なブリーフィングを受けることになると言われました。それはおよそ10億年前までは多くの異なる文明が協力し合っていたという歴史についての素晴らしい情報だと聞いています。

私はまた、2つのDIA文書の公表を許されていました。それによって私は公式にDIAとDODの特殊技術研究プログラムを暴露した最初の人間となったのでした。しかしながら、最近出回っているAATIPディスクロージャーについてのどの記事にも、当然ですが、コーリー・グッドが最初にそのプログラムの研究文書を公表したという記述はありません。

AATIP DIA 文書が初めて公表されたのはこちらです。私はこの話題をカンファレンスで話し、その模様は私のYouTubeチャンネルで1年以上前から公開しています→「古代宇宙人の帰還・侵入者阻止尋問プログラムについて デイヴィッド・ウィルコック&コーリー・グッド

私はこれと同じ内容をコズミック・ディスクロージャーと、iTunesとAmazonで6週間1位だった大ヒット映画『Above Majestic』でも報告していました。

問題です。なぜ私が最初に南極の古代文明についての情報を伝える人間に選ばれ、もしくはアメリカ軍の秘密宇宙プログラムによって行われたオウムアムアの探査ミッションを最初に報じる役割を担ったのでしょうか?

答えは、ディープステートがいくつかのディスクロージャー計画を用意していることをアライアンスが知っていたからです。アライアンスは、南極の古代文明の開示計画について知っていましたし、オウムアムアが古代宇宙人の宇宙船であることが大衆に知らされる計画があることも知っていました。ディープステートがAATIPプログラムについての情報を流出させて、大衆の注意をそらすつもりだとアライアンスは知っていたので、私に「その前に」その情報を暴露させて、彼らのディスクロージャーがとても限定的に操作されたものになるだろうということを伝えさせたのです。

私はまた、MIC SSP(軍産複合体の秘密宇宙プログラム)の存在が明らかにされるということを、アメリカ宇宙軍の発表の1年以上前から、皆さんにお伝えしていました。

私は今後ますますAATIPプログラムのようなプログラムやその研究についての暴露や、南極の遺跡について証言する内通者の登場が予期されると聞いています。

私はリンダ・モールトン・ハウが海兵隊と海軍の特殊部隊員たちにインタビューし、彼らが数ヶ月~1年前に私が公表したのと同じ情報について話しているのを見て、かなり衝撃を受けました。デイヴィッド・ウィルコックも、これらの軍の内通者が語っている多くの詳細が私たちが1年前に報じた内容と正確に一致しているのを見て、大変驚いていました。一般公開があると言われていて、その数ヶ月~1年後にこうして本当にそれが実現しているのを目にするのはおもしろい感覚です。

サラ博士がこの話題に関して素晴らしい記事を書いてくれました。

こういった全ての話題を、間もなく行われるEdge of Wonderのインタビューで報告できるように、まとめているところです。私は他にもミーティングで得た膨大な量の情報があり、その一部はデイヴィッド・ウィルコックがEdge of Wonderのインタビュービデオの中で共有してくれています。

私は皆さんにもう間もなくこの情報をお伝えできるのを楽しみにしています。

私のYouTubeチャンネルとFacebookに登録をお願いします。私は現在ひどくシャドウバンされており、この情報の多くを検閲されることなくお伝えできることを切に願っています。

ありがとう。

コーリー・グッド

↓ そらちでどうぞごゆっくりと

★難病を招く予防接種を拒否する方法について

 
世の中には善意の悪業という言葉もあります。
 
そして、予防接種についても肯定派、否定派と正反対の意見がありますね。
今現在は肯定派が絶対的な数だと思います。
 
ま、どちらも「正義感あふれる」つもりだと思いますよ。(ワクチンで儲かる部類は抜きにして)
 
スカス、ここが閑人カナメのところ。
 
   選ぶ権利があるということ。 人間の基本的人権でもあります。(独裁国家は別ですが)
 
 
 
 
 
予防接種を受けない人たちを「非国民」のように思っている善良なひとたち江
 
決して強制するようなバカな真似はやめてくださいね。
 
 戦時中ならいざ知らず、現代において国家総動員法じゃないですから、予防接種の是非は国民の自由選択権があるのです。
 
法律で言えば、他人に強制するとか義務でやらせるような行為は法律違反ですよ。
訴えられても仕方ない正義です。(自分たちだけが正義だと思い込んでいるだけのこと)
 
反対に、予防接種を受けさせないように強制するのも法律違反です。
こちらは納得できるでしょ?
 
「国民は予防接種を受けさせないように義務化とする・」・・なんて法律が出来たら嫌でしょ♪
 受けると法律違反になるのですからね。(笑
 
それとおんなじ。
 
受けない人にも自由があり、受ける人も自由がある。
 
 そして、受ける人は何があっても自己責任だというサインをするでしょうから、自由というのは意外と責任が重いのですね。
受けなかった人が感染症で重症化したり、死亡してもそれを国には訴えないでしょ?
それは
選択の自由の責任として、厳粛に受け止めているからです。
 
だから、受けた人が国を訴えても詮無し (だから、義務化していないことも理由でしょうか?)
 
 学校や会社やその他の上部組織から、さも義務であるかのように予防接種を押し付けられたら、ちゃんとこの法律違反だと通知してやりましょう。
 
ただ、組織の人たちはどこからか上の方からなんとなく通達されているのでしょう。(正式には絶対に出来ないから) 役人も先生も幼稚園も小学校もなんとなくですよ、そういう立場に立たされると、なんとなくワクチンは義務だからというようなニュアンスをもって押し付けてくるんでしょうね。
 
まあ、みんながみんな、鞭丸出しですからねえ~~
ビシビシしばいてやる!  なんてね。(ないか・・)
 
まあ、強制的に鞭を振りかざしていたら、アンタ無知まるだしねえ~~と言って、嘲笑ってから上のリンク先のコピーを見せてやりましょうか・・・
 
でも、そんなことやったら・・・という消極的人生を歩みたい方は、やんわりとね・・・
 
「じつは・・・尻愛から、こんなコピーもらったんですぅ~~♪  なんか、打たなくても自由だというんですよねl~~ 、それにもし、打ってから我が子が変な具合になっても自己責任だというんですよ~~、これってホントですかぁ~~♪  ワタシの子どもがもしもおかしなことになっちゃったら~~~♪
アナタは責任とってくれますよね~~♪  はい、ここに書面と判子もってきましたしぃ~~♪ 」
その日の結論はおそらく出ないでしょうが・・
 
● ちゃんとこっそり録論しておきましょうね。
 
だって、こちらは法律上では正しいのですから。
もしも、相手が強制的に予防接種をさせようという言動があるなら、法律で 裁かれる立場ですからねえ~~
 
もっとも、こんなめんどくさいことしなくても、
「ワシ要らん!」
とひと言でセールス電話などをサッサと切ってしまえば良いのでけどね。
 
デモ、昨今は予防接種神話の蔓延で児童虐待の法にひっかけようとする輩(役人たちも含めて)も出てきているそうですから、やはり、自分で発信しまくって仲間を増やすしかないですね。
 
なんと言ってもまだまだ数の支配の時代ですから。
 
 
 
でも、もうすぐこんな嘘とねつ造満載の世の中はぜ~~~んぶ暴露されてしまいますから、恥ずかしくも「ワタシは大日本帝国婦人連合会」だなどと言って、非国民を取り締まっていた輩は、敗戦後急に姿を消して(というか、自主的に知らんぷりしただけだろうが)シマッタという歴史を思い出しましょ。
 
 

反ワクチン運動というテーマでツイッターを検索していました。

 

なるほど~

 反ワクチン運動

と反「反ワクチン運動」

 

その差はなんだろう?1

似ているかな?

 

ただ、主張は違うけどね。

 

どっちを選ぶかは自由。ただし、数の問題じゃないよ。証拠?

その証拠だってかなりインチキが沢山あるからねえ

 

じゃ、どうすべ~~!   って、それはハイヤーセルフサービスでどうぞ~

 

どっちでもイインダが、そもそも自然感染ってのは防げないし、ワクチン打とうと打たなくても死亡もあり得るという個体選別があるらしい。 そうなると、ますます分からなくなる?

 ただ、言えることは「ワクチンは劇薬指定」だそうだ・・・


昔、むかし・・・川口(俳優だったかな)氏がテレビ番組を連続で出演していたのを思い出します。

 

いま、アメリカ映画「ファーストマン」が人気だと知りました。

 

 ああ、あれね。

「人類未到の地に今脚を踏み入れます!」

とかナントカ言って川口氏がその「未到の地」に足を踏み入れる場面が映し出されます。

 

アレ?

カメラを写している場所が、川口氏の姿の前に設定されているぜ~~?

 

と言うことは、カメラマンの方が先に「人類未到の地」に既に足を踏み入れて撮影しているんじゃ~~!

 

何を言いたいの?

 

言えね、いえね、  既に人類は月に足を踏み入れていたという話です。

 

 そんなら、ファーストマンじゃないんじゃないか?

 

うう^^ン・・・・・

 

 ドラマですよ、ドラマ。  にんげんはドラマが大好きなんですから。

 

既に人間は月に足を踏み入れていたが、それは秘密よん。

だって、「セカンドマン」じゃ感動なしでしょ。   

 

そんな意味深な内容をコズミックディスクロージャーで知ったのである。

 

では、このコズミックディスクロージャーの信憑性は?

 

と言われると、まあドラマチックの方が面白いじゃんってね。

 

 時の経過と友に分かってくるでしょうけど。

 

どうも、あの「ファーストマン」って、川口氏の姿を思い出しちゃうんだよねぇ^^^^

 

 

先人=ファーストマン

次の先人=ファーストマン

 

でイインジャナイ(笑い 

そうそうそうそうそうろう~~~! 前人未踏だから感激するんだから。(川口氏談 ←うそ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

竹下雅俊氏のブログを読んでいましたら

 

 


2019年2月13日 21:30
[コーリー・グッド氏の最新情報]地球内部に住んでいるという古代地球離脱文明の女祭祀アリーの発言に強い偽善性!

 
 

救世主のようなふりをして、様々な偽情報を提供して来たブルー・エイビアンズ、古代地球離脱文明などの邪悪な者たち 〜 知らず知らずのうちに悪事に加担させられているコーリー・グッド氏!

 

読んで見ると、竹下氏はコーリーグッド氏が欺されているというのですね、邪悪な者達が善であるかの様なふりをして・・・

 

一応、もしかしたら・・・もありますので、反対の情報も必要ということで。

 

コズミックディスクロージャー・・・・・なかなか大変ですな~~~

でも、全体的にはよい方向に向かっていると思います。また、私の宇宙はそれを選択します。

 

 

 

 

それぞれの宇宙が違うのだから、これこれこうして・・・と言うのも「絶対確定」では無い。
 
 
それから言うと、「ソーラーフラッシュ」などという大絵弁当(大イベント)も絵に描いた餅になるかも知れない。
だって、その宇宙と和紙の宇宙は同期していないんだモ~~ん♪ となれば、無いのです。