↓ そらちでどうぞごゆっくりと
★難病を招く予防接種を拒否する方法について
世の中には善意の悪業という言葉もあります。
そして、予防接種についても肯定派、否定派と正反対の意見がありますね。
今現在は肯定派が絶対的な数だと思います。
ま、どちらも「正義感あふれる」つもりだと思いますよ。(ワクチンで儲かる部類は抜きにして)
スカス、ここが閑人カナメのところ。
選ぶ権利があるということ。 人間の基本的人権でもあります。(独裁国家は別ですが)
予防接種を受けない人たちを「非国民」のように思っている善良なひとたち江
決して強制するようなバカな真似はやめてくださいね。
戦時中ならいざ知らず、現代において国家総動員法じゃないですから、予防接種の是非は国民の自由選択権があるのです。
法律で言えば、他人に強制するとか義務でやらせるような行為は法律違反ですよ。
訴えられても仕方ない正義です。(自分たちだけが正義だと思い込んでいるだけのこと)
反対に、予防接種を受けさせないように強制するのも法律違反です。
こちらは納得できるでしょ?
「国民は予防接種を受けさせないように義務化とする・」・・なんて法律が出来たら嫌でしょ♪
受けると法律違反になるのですからね。(笑
それとおんなじ。
受けない人にも自由があり、受ける人も自由がある。
そして、受ける人は何があっても自己責任だというサインをするでしょうから、自由というのは意外と責任が重いのですね。
受けなかった人が感染症で重症化したり、死亡してもそれを国には訴えないでしょ?
それは
選択の自由の責任として、厳粛に受け止めているからです。
だから、受けた人が国を訴えても詮無し (だから、義務化していないことも理由でしょうか?)
学校や会社やその他の上部組織から、さも義務であるかのように予防接種を押し付けられたら、ちゃんとこの法律違反だと通知してやりましょう。
ただ、組織の人たちはどこからか上の方からなんとなく通達されているのでしょう。(正式には絶対に出来ないから) 役人も先生も幼稚園も小学校もなんとなくですよ、そういう立場に立たされると、なんとなくワクチンは義務だからというようなニュアンスをもって押し付けてくるんでしょうね。
まあ、みんながみんな、鞭丸出しですからねえ~~
ビシビシしばいてやる! なんてね。(ないか・・)
まあ、強制的に鞭を振りかざしていたら、アンタ無知まるだしねえ~~と言って、嘲笑ってから上のリンク先のコピーを見せてやりましょうか・・・
でも、そんなことやったら・・・という消極的人生を歩みたい方は、やんわりとね・・・
「じつは・・・尻愛から、こんなコピーもらったんですぅ~~♪ なんか、打たなくても自由だというんですよねl~~ 、それにもし、打ってから我が子が変な具合になっても自己責任だというんですよ~~、これってホントですかぁ~~♪ ワタシの子どもがもしもおかしなことになっちゃったら~~~♪
アナタは責任とってくれますよね~~♪ はい、ここに書面と判子もってきましたしぃ~~♪ 」
と
その日の結論はおそらく出ないでしょうが・・
● ちゃんとこっそり録論しておきましょうね。
だって、こちらは法律上では正しいのですから。
もしも、相手が強制的に予防接種をさせようという言動があるなら、法律で 裁かれる立場ですからねえ~~
もっとも、こんなめんどくさいことしなくても、
「ワシ要らん!」
とひと言でセールス電話などをサッサと切ってしまえば良いのでけどね。
デモ、昨今は予防接種神話の蔓延で児童虐待の法にひっかけようとする輩(役人たちも含めて)も出てきているそうですから、やはり、自分で発信しまくって仲間を増やすしかないですね。
なんと言ってもまだまだ数の支配の時代ですから。
でも、もうすぐこんな嘘とねつ造満載の世の中はぜ~~~んぶ暴露されてしまいますから、恥ずかしくも「ワタシは大日本帝国婦人連合会」だなどと言って、非国民を取り締まっていた輩は、敗戦後急に姿を消して(というか、自主的に知らんぷりしただけだろうが)シマッタという歴史を思い出しましょ。