復帰
月曜から3ヶ月ぶりにWoWへ復帰。
アクションバーのどこに何を入れたかをすっかり忘れているし、Cata で追加された新しいスキルもあるしで、調子を取り戻すのにはしばらくかかりそうだ。
プレイしていれば徐々に慣れるだろう。
ギルドに入っていて良かったなぁと思ったのは、85なりたてのキャラでもヒロイックインスタンスに連れて行ってもらえること。
まだ殆どのインスタンスはやったことがないけど、ボスはもちろんトラッシュの掃除でも注意すべき点がある場合は教えてもらえるし、DPSが低くても PUG と違ってキックされない。
DPS が全員 Rogue という特殊な構成で H-SC にチャレンジするものギルドランならでは。
数度ワイプはしたけど完走することができた。
今は LW のレベリングに力を入れているけど、合間に BG や Tol Barad もやっている。
まだ充分な Resil がないので、いとも簡単に殺られてしまうのが悲しいところ。
PvP で今の Frost Mage って明らかに OP だよなぁ。
アイツらやっててスゲー楽しそうだ。
ギアが揃えたところでまったく勝てる気がしない。
アクションバーのどこに何を入れたかをすっかり忘れているし、Cata で追加された新しいスキルもあるしで、調子を取り戻すのにはしばらくかかりそうだ。
プレイしていれば徐々に慣れるだろう。
ギルドに入っていて良かったなぁと思ったのは、85なりたてのキャラでもヒロイックインスタンスに連れて行ってもらえること。
まだ殆どのインスタンスはやったことがないけど、ボスはもちろんトラッシュの掃除でも注意すべき点がある場合は教えてもらえるし、DPSが低くても PUG と違ってキックされない。
DPS が全員 Rogue という特殊な構成で H-SC にチャレンジするものギルドランならでは。
数度ワイプはしたけど完走することができた。
今は LW のレベリングに力を入れているけど、合間に BG や Tol Barad もやっている。
まだ充分な Resil がないので、いとも簡単に殺られてしまうのが悲しいところ。
PvP で今の Frost Mage って明らかに OP だよなぁ。
アイツらやっててスゲー楽しそうだ。
ギアが揃えたところでまったく勝てる気がしない。
reckon
新年度もスタートしたことだし、WoW には来週から復帰することとした。
今日少しの間ログオンしてギルディと話したけど、やはりみんな原発のことを心配していたな。
2つのキャラを 85 にした時点で中断しているから、来週からはレイドに参加できる程度のギアを集めるためにインスタンス通いをするつもり。
ということで、とりあえず復帰するまで WoW のコンテンツに関して書くこともないので、今回も英語ネタにしようと思う。
オセアニアサーバである Frostmourne は当然 Aussie が多い。
発音はもちろん独特の訛りがあるし、単語も独特の使い方をしているものが少なくない。
様々なチャットチャンネルで頻繁に見るのが “reckon” だ。
Aussie はこの単語を think とか believe という意味で使用する。
“I think ~.” は “I reckon ~.” となり、“What/How do you think ~?” の型は “What/How do you reckon ~?” となる。
また、“Reckon!” と言われたらそれは “You bet!” こと。
意味は『もちろん』とは『その通り』とかいう意味。
意味がわかってからはあまり気にならなくなったけど、それでもアメリカ英語を習ってきた日本人としては未だに少し違和感を感じるな。
意味さえ知っていれば、別に Aussie に合わせて使わなくてもいい単語。
今日少しの間ログオンしてギルディと話したけど、やはりみんな原発のことを心配していたな。
2つのキャラを 85 にした時点で中断しているから、来週からはレイドに参加できる程度のギアを集めるためにインスタンス通いをするつもり。
ということで、とりあえず復帰するまで WoW のコンテンツに関して書くこともないので、今回も英語ネタにしようと思う。
オセアニアサーバである Frostmourne は当然 Aussie が多い。
発音はもちろん独特の訛りがあるし、単語も独特の使い方をしているものが少なくない。
様々なチャットチャンネルで頻繁に見るのが “reckon” だ。
Aussie はこの単語を think とか believe という意味で使用する。
“I think ~.” は “I reckon ~.” となり、“What/How do you think ~?” の型は “What/How do you reckon ~?” となる。
また、“Reckon!” と言われたらそれは “You bet!” こと。
意味は『もちろん』とは『その通り』とかいう意味。
意味がわかってからはあまり気にならなくなったけど、それでもアメリカ英語を習ってきた日本人としては未だに少し違和感を感じるな。
意味さえ知っていれば、別に Aussie に合わせて使わなくてもいい単語。
back on track
アリーナをやっている時にパートナーがよく言っていたセリフを思い出したんで書いておこうと思う。
"were back on track bro"
『調子を取り戻したな』
"back on track"とは『いつもの調子に戻る』みたいな感じ。
毎週アリーナをやっていると、初戦から3連敗くらいしてしまう時がある。
試合数をこなすと結局はチームのRate付近の勝率に落ち着くわけだが、このセリフは3連敗の後3連勝くらいした時に彼が言っていたもの。
were = we're = we are
bro = brother・・・文字通り兄弟という意味でギルドチャットではみんなよく使うけど、日本語ではヤクザ以外にこういう言い回しはしないから特に気にする必要はない。
ちなみに、"we should be back on track soon" と言えば、『すぐいつもの調子に戻るよ』みたいな感じ。
"were back on track bro"
『調子を取り戻したな』
"back on track"とは『いつもの調子に戻る』みたいな感じ。
毎週アリーナをやっていると、初戦から3連敗くらいしてしまう時がある。
試合数をこなすと結局はチームのRate付近の勝率に落ち着くわけだが、このセリフは3連敗の後3連勝くらいした時に彼が言っていたもの。
were = we're = we are
bro = brother・・・文字通り兄弟という意味でギルドチャットではみんなよく使うけど、日本語ではヤクザ以外にこういう言い回しはしないから特に気にする必要はない。
ちなみに、"we should be back on track soon" と言えば、『すぐいつもの調子に戻るよ』みたいな感じ。
Xperia acro
もう10年以上も携帯はauを使っている。
機種は殆どSony Ericsson。
現機種は2年以上前に購入したものだ。
スマホはずっと欲しかったんだけど、他メーカー製しかなかったので今までずっと我慢していた。
しかし、ネットで調べてみると、ついに待ちに待ったSony Ericsson製のAndroid auが近々発表されるという噂。
機種名はXperia acro IS11S。
物欲はあまり強くない方だが、この携帯は発売日が待ち遠しい。
SKYPE for Androidもリリースされているし、スマホが普及して多くの人がSKYPEを当たり前のように使う日も遠くないのかな。
ちなみにSKYPE for auとSKYPE for Androidは別のアプリ。
SKYPE for auって現段階ではあまり使う意味がない気がする。
機種は殆どSony Ericsson。
現機種は2年以上前に購入したものだ。
スマホはずっと欲しかったんだけど、他メーカー製しかなかったので今までずっと我慢していた。
しかし、ネットで調べてみると、ついに待ちに待ったSony Ericsson製のAndroid auが近々発表されるという噂。
機種名はXperia acro IS11S。
物欲はあまり強くない方だが、この携帯は発売日が待ち遠しい。
SKYPE for Androidもリリースされているし、スマホが普及して多くの人がSKYPEを当たり前のように使う日も遠くないのかな。
ちなみにSKYPE for auとSKYPE for Androidは別のアプリ。
SKYPE for auって現段階ではあまり使う意味がない気がする。
get a life
Warlockで100,000 HKのAchiを達成した時にギルディ言われたセリフ。
この場合は文字通り「まともに生きろよ」とか「ちゃんと生活しろよ」とかいう意味になる。
このAchiを達成するには途方もない時間がかかるわけで、要は「wowやり過ぎ」と言いたかったんだろう。
それ意外にもこのセリフは「しっかりしろ」とか「いい加減にしろ」みたいな感じで日常会話によく使われる。
たとえば、PUGでは高確率でTacを覚えていないプレイヤーと一緒になる。
何度教えてもできないヤツには "get a life nub" と言えばいい。
F-wordを入れると "Get A Fucking Life" ・・・略して "GAFL" 。
できれば言わずに済ませたいものだけど、目を疑いたくなるなるようなことをするヤツって少なくないからなぁ。
いきなりキレて "GTFO tard!" (失せろ池沼!)と言うよりはマシかも。
この場合は文字通り「まともに生きろよ」とか「ちゃんと生活しろよ」とかいう意味になる。
このAchiを達成するには途方もない時間がかかるわけで、要は「wowやり過ぎ」と言いたかったんだろう。
それ意外にもこのセリフは「しっかりしろ」とか「いい加減にしろ」みたいな感じで日常会話によく使われる。
たとえば、PUGでは高確率でTacを覚えていないプレイヤーと一緒になる。
何度教えてもできないヤツには "get a life nub" と言えばいい。
F-wordを入れると "Get A Fucking Life" ・・・略して "GAFL" 。
できれば言わずに済ませたいものだけど、目を疑いたくなるなるようなことをするヤツって少なくないからなぁ。
いきなりキレて "GTFO tard!" (失せろ池沼!)と言うよりはマシかも。
新ギルド用コンテンツ
Guild ChallengesなるものがPatch 4.1から追加されるらしい。
クリアするとExp、Achi、Goldなどが貰えるとのこと。
項目はDungeon、Raid、Rated BGの3つ。
それぞれ以下の人数がギルディじゃなければいけない。
Dungeon: 3人。
Raid 10 & BG: 8人
Riad 25: 20人
WotLKとは打って変わり、次々とギルド用のコンテンツに力を入れてるな。
tBCの頃は勢いのあったギルドも、WotLKではPUGでも良いギアを入手できるせいで結構な数が崩壊していた。
過度のカジュアル化に関して相当な苦情が寄せられたんだろう。
俺もそろそろ再開しないと。
Cataでガラリと変えたキーバインディングをすっかり忘れてしまった。
クリアするとExp、Achi、Goldなどが貰えるとのこと。
項目はDungeon、Raid、Rated BGの3つ。
それぞれ以下の人数がギルディじゃなければいけない。
Dungeon: 3人。
Raid 10 & BG: 8人
Riad 25: 20人
WotLKとは打って変わり、次々とギルド用のコンテンツに力を入れてるな。
tBCの頃は勢いのあったギルドも、WotLKではPUGでも良いギアを入手できるせいで結構な数が崩壊していた。
過度のカジュアル化に関して相当な苦情が寄せられたんだろう。
俺もそろそろ再開しないと。
Cataでガラリと変えたキーバインディングをすっかり忘れてしまった。
24
昨日の夜中にメールをチェックするとBlizzardからメールが届いていた。
読んでみると、不審な行動が見られたのでアカウントをロックしたとのこと。
この3ヶ月プレイしたのは震災後に挨拶した時くらいなので、不審な行動というと答えはひとつだけ。
これは・・・アカウントがハックされたということだろう。
とりあえず、届いたフィッシングかどうか確かめる為にBattle.netにアクセスしてみると本当にログイン不可。
仕方がないのでアカウントロックの解除から始めることにした。
解除作業自体はとても簡単だった。
必要なのはメアド、氏名、秘密の質問への答え、新しいパスワードの4つだけ。
Blizzardからのメール内にあるリンク先を開いて該当箇所に入力していけばいい。
新しいパスワードさえすぐに考えられれば5分前後で完了する。
アカウントが有効になったので早速Armoryをチェックしてみたところ、いくつかのキャラクターが削除され、3つのRealmにそれぞれ新しいキャラクターが作成されていた。
すぐにその旨を書いたメールをBlizzardのサポートページ経由で送信。
送った時刻は午前1時くらいだったけど、3時前後には返信が届いた。
その内容は、『部署が違うからwowGM@blizzard.comへメールしてくれ』とのこと。
テキストエディタで文章の下書きをしなかったことを後悔しながら再度同じ内容の文を書き、送信し終わったのは3時半頃だったと思う。
いつ届くかわからないGMからの返信をメールソフトとにらめっこしながら待っていても時間のムダなんで、登録メールのアドレスを変更した後はさっさと眠ることにした。
翌朝。
会社の業務開始は午前10時。
GMからの返信があったのはその10分ほど前だった。
内容は以下の通り:
Thank you for contacting the World of Warcraft Game Master department regarding the compromised account.
In order to assist you as quickly and efficiently as possible, please visit our automated Account Recovery Form here: https://us.battle.net/account/support/account-recovery.html.
Using this form will not only help you regain access to the account but a ticket will be submitted to our GM team so they can begin to restore any missing World of Warcraft characters and items.
要するに、できるだけ迅速かつ効率的に手助けをする為に自動アカウント復旧用フォームを使ってほしいとのこと。
このフォームを使用するとアカウントへのアクセスが再び可能になるだけじゃなく、GMチームへチケットが提出されるから、彼らは紛失したキャラクターやアイテムの復旧作業に着手できるらしい。
ゲーム内のヘルプでチケットを切るのと同じ扱いになるということだろう。
ここのフォームでも入力するのはアカウントロック解除の時と同じ項目。
業務開始前に手早く入力を済ませることができたので、あとは復旧されるのを待つだけだ。
何となく復旧には1週刊前後かかるだろうと思っていたけど、“World of Warcraft - Character Restoration”というタイトルの最初のメールがGMから届いたのは、驚くことにその日の午後8時過ぎ。
Blizzardのカスタマーサポート恐るべし!
最初にコンタクトをとってから24時間かからずに復旧作業が完了してしまった。
が、それにしても迅速過ぎる。
以前ハックされたギルドのメンバーでもこれほど速やかに復帰した人はいない。
文末に“I am sorry to trouble you so much”と書いたのが功を奏したのか?
それとも災害のあった日本からのアクセスということで今回は特別に扱ってくれたのか?
疑問は残るけど・・・まぁいいか。
何か特した気分だから。
読んでみると、不審な行動が見られたのでアカウントをロックしたとのこと。
この3ヶ月プレイしたのは震災後に挨拶した時くらいなので、不審な行動というと答えはひとつだけ。
これは・・・アカウントがハックされたということだろう。
とりあえず、届いたフィッシングかどうか確かめる為にBattle.netにアクセスしてみると本当にログイン不可。
仕方がないのでアカウントロックの解除から始めることにした。
解除作業自体はとても簡単だった。
必要なのはメアド、氏名、秘密の質問への答え、新しいパスワードの4つだけ。
Blizzardからのメール内にあるリンク先を開いて該当箇所に入力していけばいい。
新しいパスワードさえすぐに考えられれば5分前後で完了する。
アカウントが有効になったので早速Armoryをチェックしてみたところ、いくつかのキャラクターが削除され、3つのRealmにそれぞれ新しいキャラクターが作成されていた。
すぐにその旨を書いたメールをBlizzardのサポートページ経由で送信。
送った時刻は午前1時くらいだったけど、3時前後には返信が届いた。
その内容は、『部署が違うからwowGM@blizzard.comへメールしてくれ』とのこと。
テキストエディタで文章の下書きをしなかったことを後悔しながら再度同じ内容の文を書き、送信し終わったのは3時半頃だったと思う。
いつ届くかわからないGMからの返信をメールソフトとにらめっこしながら待っていても時間のムダなんで、登録メールのアドレスを変更した後はさっさと眠ることにした。
翌朝。
会社の業務開始は午前10時。
GMからの返信があったのはその10分ほど前だった。
内容は以下の通り:
Thank you for contacting the World of Warcraft Game Master department regarding the compromised account.
In order to assist you as quickly and efficiently as possible, please visit our automated Account Recovery Form here: https://us.battle.net/account/support/account-recovery.html.
Using this form will not only help you regain access to the account but a ticket will be submitted to our GM team so they can begin to restore any missing World of Warcraft characters and items.
要するに、できるだけ迅速かつ効率的に手助けをする為に自動アカウント復旧用フォームを使ってほしいとのこと。
このフォームを使用するとアカウントへのアクセスが再び可能になるだけじゃなく、GMチームへチケットが提出されるから、彼らは紛失したキャラクターやアイテムの復旧作業に着手できるらしい。
ゲーム内のヘルプでチケットを切るのと同じ扱いになるということだろう。
ここのフォームでも入力するのはアカウントロック解除の時と同じ項目。
業務開始前に手早く入力を済ませることができたので、あとは復旧されるのを待つだけだ。
何となく復旧には1週刊前後かかるだろうと思っていたけど、“World of Warcraft - Character Restoration”というタイトルの最初のメールがGMから届いたのは、驚くことにその日の午後8時過ぎ。
Blizzardのカスタマーサポート恐るべし!
最初にコンタクトをとってから24時間かからずに復旧作業が完了してしまった。
が、それにしても迅速過ぎる。
以前ハックされたギルドのメンバーでもこれほど速やかに復帰した人はいない。
文末に“I am sorry to trouble you so much”と書いたのが功を奏したのか?
それとも災害のあった日本からのアクセスということで今回は特別に扱ってくれたのか?
疑問は残るけど・・・まぁいいか。
何か特した気分だから。
Warrior負傷
数日前facebookのアカウントへギルドのリーダーからメッセージが入った。
古くからいるWarriorキャラのメンバーがケガをしたらしい。
彼はアメリカ海軍に所属しているんだけど、実弾を使用した演習中に爆発に巻き込まれたとのこと。
アカウント名(実名)を教えてもらいリーダーのページ経由で彼のページを開いてみると、入院してからの経過報告が画像と一緒にアップロードされていた。
脚の皮膚の裂傷、鎖骨と脛骨の骨折、片肺の破裂、おまけに金属の破片が身体に刺さったままで、ひとつは心臓に達していたそうだ。
数度の手術を受けなければいけないけど、現在は酸素チューブもとれて会話もできる様子。
何はともあれ、一日でも早い回復を願うばかりだ。
さすがにWarriorはタフだな。
古くからいるWarriorキャラのメンバーがケガをしたらしい。
彼はアメリカ海軍に所属しているんだけど、実弾を使用した演習中に爆発に巻き込まれたとのこと。
アカウント名(実名)を教えてもらいリーダーのページ経由で彼のページを開いてみると、入院してからの経過報告が画像と一緒にアップロードされていた。
脚の皮膚の裂傷、鎖骨と脛骨の骨折、片肺の破裂、おまけに金属の破片が身体に刺さったままで、ひとつは心臓に達していたそうだ。
数度の手術を受けなければいけないけど、現在は酸素チューブもとれて会話もできる様子。
何はともあれ、一日でも早い回復を願うばかりだ。
さすがにWarriorはタフだな。
【防災用品】 エマージェンシーブランケット
以前スノボを買ったサイトから『サバイバルブランケット』というアウトドア用品を購入。
職場に2個と自宅に2個の計4個。
エマージェンシーブランケットと呼ばれるものと同じ製品で、購入品も英語名はEmergency Blanketとなっていた。
今回の災害後、テレビで救助された被災者が毛布で身体を包んでいるのを観たけど、毛布ってのは災害時にあまり適していない。
風を通してしまうから保温性は低く、濡れると逆に体温を奪ってしまう。
今は厳寒期ではないから良かったものの、もし2月に起こっていたらもっと多くの人が低体温症で亡くなっていただろう。
地方自治体や救助を担当する組織は、災害に備えてこの製品をある程度まとった数を揃えておくべき。
備えあれば憂いなし。
エマージェンシーブランケットを購入したサイト
http://lifegear.free.makeshop.jp/
正規輸入販売店のウェブサイト
http://www3.ocn.ne.jp/~pax/
職場に2個と自宅に2個の計4個。
エマージェンシーブランケットと呼ばれるものと同じ製品で、購入品も英語名はEmergency Blanketとなっていた。
今回の災害後、テレビで救助された被災者が毛布で身体を包んでいるのを観たけど、毛布ってのは災害時にあまり適していない。
風を通してしまうから保温性は低く、濡れると逆に体温を奪ってしまう。
今は厳寒期ではないから良かったものの、もし2月に起こっていたらもっと多くの人が低体温症で亡くなっていただろう。
地方自治体や救助を担当する組織は、災害に備えてこの製品をある程度まとった数を揃えておくべき。
備えあれば憂いなし。
エマージェンシーブランケットを購入したサイト
http://lifegear.free.makeshop.jp/
正規輸入販売店のウェブサイト
http://www3.ocn.ne.jp/~pax/
Guildiesはお元気な様子
ギルドの連中へ大丈夫だと伝えるために久しぶりにログインした。
午後3時くらいだったからオンラインのメンバーはまだ4名ほど。
そのうち2人は2ヶ月以内に入った新人だったけど、古株の俺の消息はギルド内で話題になっていたらしく、ログイン直後にギルドチャンネルで話しかけられた。
住居は東京にあると知ってはいても、特に日本が大好きという人以外にオーストラリア人やニュージーランド人が東京と東北の位置を把握しているはずもなく、話によると連日心配してくれていたみたいだ。
とりあえず原発の状況などを話し、facebookに登録したメアドを教え、「みんなにヨロシク」と伝えてログアウトした。
うちのギルドは18歳未満は/ginviteしないというルールがあるので、メンバーは学生より社会人が多くけっこうみんな落ち着いている。
いわゆる廃人の集まりではないのでギルドとしてのRAIDの攻略速度は遅いけど、WotLKではPUGへの参加は自由だったんで、要領のいい人は順調にギアアップしていたな。
何はともあれ、WoWの世界ではみんな相変わらずでめでたし。
午後3時くらいだったからオンラインのメンバーはまだ4名ほど。
そのうち2人は2ヶ月以内に入った新人だったけど、古株の俺の消息はギルド内で話題になっていたらしく、ログイン直後にギルドチャンネルで話しかけられた。
住居は東京にあると知ってはいても、特に日本が大好きという人以外にオーストラリア人やニュージーランド人が東京と東北の位置を把握しているはずもなく、話によると連日心配してくれていたみたいだ。
とりあえず原発の状況などを話し、facebookに登録したメアドを教え、「みんなにヨロシク」と伝えてログアウトした。
うちのギルドは18歳未満は/ginviteしないというルールがあるので、メンバーは学生より社会人が多くけっこうみんな落ち着いている。
いわゆる廃人の集まりではないのでギルドとしてのRAIDの攻略速度は遅いけど、WotLKではPUGへの参加は自由だったんで、要領のいい人は順調にギアアップしていたな。
何はともあれ、WoWの世界ではみんな相変わらずでめでたし。

