今日は朗読の会でお世話になっている方がお友達とお食事に来てくださいました。
いつも落ち着いて、物腰が柔らかく、言葉遣いも丁寧で、がさつな私はお会いするたび恥ずかしくなります。
清廉なクリスチャンという理由だけではないでしょうが、やはりしっかりとした精神の落ち着きが、このような人を作り出すのでしょうか
ご主人を亡くされた時も大変悲しまれたそうですが、神さまに救って頂きましたとにこやかに笑って話されました。
お食事の前にみなさんとお祈りをされます。
「このような素晴らしいお食事を頂けることに感謝いたします。そしてこのようなお料理を準備してくださったakkoさんに感謝です」
なんか恥ずかしい いえいえ喜んで頂ける私が感謝です
カゴ弁当もそろそろ終わりかな
魚のすり身に素麺をまわりにつけて揚げます。
ご飯は栗と銀杏、きのこの炊き込みでしたが、写真はすっかり忘れました。
汁はのっぺい汁
デザートはぶどうのタルトです。ぶどうの皮が思った以上に硬かったので、食べにくいと思い、すべて皮を剥きました。綺麗じゃないですね。
味はいうのですが、見た目は(^^;;
抹茶プリンは写真なし
あ〜あ、いつものことだけど、写真忘れる