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ミタクエオヤシン

ミタクエ・オヤシンとはネイティブ・アメリカン、ラコタ族の言葉で「私に繋がる全てのもの」という意味です。
だから、みんなつながっていこうね!

日々日常、非日常、音楽、映画、宇宙、スピリチュアル・・・などを綴ります。

 

記事にもしましたが、今年6月12日に、あのスピルバーグの新作『ディスクロージャー・デイ』が公開されます。

 

どんな内容なのか興味津々ですが、日本語では情報開示の日ということになります。

 

そんな中、先日こんなニュースが飛び込んできました。

 

 

 

 

ところで・・・

 

JFKは、ダラスで暗殺されましたが、その時に演説する予定だったという原稿がありました。

JFKは周囲の反対を押し切って、この原稿を読もうとしたために暗殺されたらしいのです。

 

 

☆ケネディー大統領が読み上げようとしていたETディスクロージャー演説原稿

(このスピーチはケネディー元大統領が死亡したパレードで車に同乗していたコナリー元アリゾナ州知事に手渡していた原稿をマウリス・オズボーン氏が読み上げたものである)
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アメリカ国民、並びに全世界の市民の皆さん
私たちは今新しい時代への旅に向かおうとしています。人類の幼年期が終わり、別の新たな段階に人類は入ろうとしているのです。
私がお話している旅は私たちの理解を超える試練に満ちていますが、これまでの私たちの体験してきた数々の戦乱は私たちの世代がこれから迎える飛躍への特有な準備のプロセスであったと私は確信しています。

世界の市民の皆さん
私たちは宇宙で孤独でいるわけではありません。無限の知恵を備える創造主は自らの創造した宇宙に私たちと同じように知性を備えた多くの生命体で溢れるばかりに生み出されたのです。

私がなぜ権威を持ってこのように話すことができるか?
1947年にアメリカ軍はニューメキシコの砂漠地帯で正体不明の飛行物体の残骸を修復しました。その後、科学的な調査によって、この飛行物体は地球からはるかに離れた外宇宙から飛来したことが明らかになりました。その時以来、アメリカ政府はその飛行船に乗船していた生命体とコンタクトを続けています。

このお知らせは素晴らしく聞こえるかもしれませんし、恐ろしいと思われるかもしれません。しかし皆さんにお願いしたいのは、このニュースに不当な恐怖心を抱くことのないようにしていただきたいのです。
大統領として、私は皆さんにお約束します。
彼ら地球外生命体は私たち地球人類に害を及ぼすことは決してありません。

それどころかむしろ、彼らは私たち地球人類の共通の敵・・専制・貧困・病気・戦争との私たちの国家の戦いを支援することを約束しているのです。

彼らは人類の敵ではなく、むしろ友人であると私たちは結論しています。
地球人類と地球外生命体は共に力を合わせてより良い世界を創造していくことになるのです。

これから先、人類がつまづいたり、道に迷うことがないかどうかは私にもわかりません。
しかし、この素晴らしい国の進むべき真の道を私たちが見出したことを私は確信しています。
地球人類を輝かしい未来へ導く道を・・

これから訪れる毎日、毎週、毎月・・
皆さんは彼ら訪問者についてどんどん知るようになります。
なぜここに来ているのか、なぜ長年にわたって皆さんのリーダーたちがそのことを秘密にしてきたのか・・

皆さんに今お願いしたいことは、不安な気持ちではなく、勇気をもって未来に向き合ってほしいということです。
なぜなら、私たちは今、人類すべての永遠の夢であった世界平和のビジョンを手に入れることができたからです。

 

神の祝福をこめて

God bless you.
J・F・ケネディー

 

※Xでもそうですが、真実の情報か偽情報かは、人それぞれの直感のたましいで精査するしかないので、信じるか否かは別として。

 

 

もしもその時、ケネディが暗殺されずに、この演説が行われていたら、世界はパニックになったかもしれませんが、今とは違う精神文明を重視した文明に移行していってたのかもしれません。(パラレル・ワールドにおいてはその世界も存在しているのかな?)

 

でも、それが阻止されたということは、ぼくたちの「準備」ができていなかったってことでしょうし、もちろん、阻止する側、つまり、世界を裏で牛耳っている組織にとっては、なんとしても世界市民を洗脳しコントロールし続けたかったのでしょう。

 

そしてその「時」から50年以上も経ったのに、いまだ世界は彼らに牛耳られたままで、ぼくたちはまさにマトリックスワールドに生きているのです。

 

今回、その機密文書の公開は、ある意味、ぼくたち地球市民の「目覚め」へのきっかけにもなったのではと思うのですが、それが阻止(一部の情報公開のみで、全面公開は見送り)されたということは、まだ、ぼくたちの「準備」ができていないからなのかもしれません。

 

60年代の後期には、世界中にフラワームーブメントが起こり、精神性への扉が開きそうになりましたが、結局世界は「彼ら」の意のままに戻されました。

 

そうそう、フラワームーブメントとは、60年代後半にサンフランシスコを中心として発生した「LOVE&PEACE 」の思想や動きのことで、当時アメリカはベトナム戦争の真っ只中で、ベトナム戦争が泥沼化する中、アメリカ国内では反戦運動が高まりをみせ、社会体制そのものを動揺させました。

 

そういえば、当時を象徴する有名な写真があります。

それは、デモ行進のさなか、銃を向けられたひとりの若者が、銃口に花を挿している写真です。

 

ヒッピーがペンタゴンを包囲し、向けられた銃口に花を挿した日

 

 

 

さて、話はトランプに戻りますが・・・

 

2017年1月のトランプ大統領の1期目の就任演説でこんなことを言ってました。

当時の記事から転載します。

 

「私たちは新たな時代の誕生の瞬間に立ち会っており、宇宙の謎を解き明かし、地球を病の苦痛から解放し、あすのエネルギー・産業・技術を活用する用意がある。新たな国の威信は私たちの魂を呼び覚まし、私たちの視野を高め、分断を癒やしてくれるだろう。

 

「宇宙の謎を解き明かし」という箇所ですが、英語では「ready to unlock the mysteries of space,」になっているのです。直訳的に言うと、「宇宙の謎のロックを解除する準備ができて」ということで、この「unlock」が気になります。

つまり、隠蔽されている宇宙情報や技術を本気で公開するつもりなのではないのでしょうか。

 

 

今回のトランプ大統領が公開を指示したという「宇宙人やUFOに関する政府文書」は、すでに2017年の時期に公開を示唆していたわけなのです。

 

そして何十年もの間、隠ぺいされていた6000件にも及ぶ技術特許の公開も。

 

その中には宇宙に関するものや医療に関するテクノロジー、もっと言えばメドベットやフリーエネルギーも含まれているのです。

 

 

 

今、この世界は行き場を見失っています。

混沌とした今の世の中は、まるでガラスの城のようです。

 

母なる地球も人間によって壊された環境を再生しようと自らの自然治癒力をどんどん高めています。

 

そして、そんな状況を遥か宇宙から見守り続け、ぼくたちの「目覚め」をずっとずっと何万年も待ち続けている知的生命体、いやスペース・ブラザーズがいるのです。

 

古代の人々は、彼らと共にありました。

 

ぼくたちもそろそろ「準備」を整える時期に来ているのだと思います。

 

 

今年はディスクロージャーの嵐になるに違いありません!

 

 

心の準備はいいかい?(^O^)

 

 


 

 

 

今、あのエプスタイン・ファイルが世界を震撼させています。

 

日本のメディアでも、まだまだ控えめですが報道され始めています。

昨日は、あの英国のアンドリュー元王子が逮捕されたというニュースが飛び交いました。

 

BBCで報道されているのですから、今やオールドメディアと揶揄されている日本のNHKを筆頭にした大手メディアでも報じざる負えないのだと思います。

 

実はこのエプスタインファイルは、4,5年前から何度もネット上には上がってきてました。

 

しかし、もちろん大手メディアでは報道されなかったし、ネット上でも陰謀論として扱われてたのです。

 

しかし今回のように300万ページという膨大な文書の公開により、もう世界のメディアも扱わざる負えなくなってきたのです。

というより、世界の一般市民がどんどん目覚めてきているからこそ、今このタイミングなのだと思います。

 

 

2年前の1月の記事にこんなことを書いてます。

 

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さて前記事でも書きましたが、新年早々に起こった能登半島地震と羽田空港での航空機炎上事故には、まさに激動の年の幕開けを感じざる負えません。

 

そして3日には世界中を激震させる報道が放たれました。

いわゆる「エプスタイン文書」と呼ばれているもので、そこにはエプスタイン島に招待されていた顧客リストの名前が載っているのです。

 

エプスタイン島とは、世界中から誘拐された子供たちが性奴隷として囲まれていたとされる島のことで、持ち主の名がジェフリー・エプスタインなのです。

SNS上では3年ほど前から、そのリストが公開されていたので驚きはしませんでしたが、2024年の幕開け早々に大手メディアで報道されたことには、ちょっと驚きました。

と言うのも、この文書はアメリカでの裁判に基づく正式文書であるのに、今までは陰謀論扱いされてきたわけで・・・。

 

とは言えあいも変わらず、日本のマスメディアではニュースにはなってませんが、ネット上では多少出ているようです。

 

でもこれも時間の問題だと思います。

去年の3月頃でしたか、例のジャニーズ問題がBBCで報道されたにも関わらず、日本のメディアは一切ニュースにしませんでした。

ところが、8月ごろ?でしたか、日本の大手メディアでもニュースになっていったからです。

やはり今水瓶座の時代に入ってからは、闇を隠しきることはできないのです。

 

このエプスタイン文書の公開は、まさにデクラス(情報開示)の一環として、これから世界中へ大きな波紋となっていくに違いありません。

 

 

 

児童誘拐、小児性愛、人身売買、そしてアドレノクロム・・・悪魔崇拝儀式

 

まるで陰謀論のような話ではありますが、このような悪魔崇拝の歴史は数百年前から存在しているのです。

 

ぼく自身もこのような話はなかなか信じがたかったのですが、このような闇を知ることで今までわからなかった様々な疑問点が腑に落ちるようになったのです。

 

たとえば、なぜマイケル・ジャクソンがあのような死に至ったのか?

なぜローマ司教たちは赤い靴を履いているのか?

なぜ、あの童謡の赤い靴の歌詞が「赤い靴(くつ) はいてた 女の子 異人(いじん)さんに つれられて 行っちゃった」なのか?

なぜ芸能界で不可解な自殺がおこるのか?

 

 

 

 

世界に巣食ってきた闇がこれからどんどん浮上してきます。

 

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人類は長い間、彼らDSの奴隷の如く囚われの身の状態が続いてきたわけですが、

インターネットの普及なども手伝って、彼らの演出する「恐怖」に動じない人々が少しずつ増えてきています。

そしてその輩たちが、逆に一番恐れているのは、ぼくたち普通市民が真実に気づいて本来誰もが持っている「力」を思い出すことなのです。

 

そのためにはまず・・・

 

封印されてきた様々な闇の真実を受け入れる心の準備が必要とされます。

 

準備はできてるかい?

 

 

☆マドモアゼル愛さんも以前から話してましたが、今回の動画でわかりやすくお話しています。

5分20秒くらからエプスタイン関連の話が始まります。

 

 

 

闇は、知られないことで力を持ちます

 

しかし、知ることによって、その支配は終わりへ向かうのです

 

 

エプスタイン・ファイルには日本人の名前も載っています。

日本のメディアは今後どこまで報道するのでしょうか?

 

☆最近は、アメブロの過去記事のアーカイブとして、noteと併用していますのでこちらもよかったらどうぞ♪

『サウンド・オブ・フリーダム』はアマゾンプライムで視聴できますよ

 

 

 

 

 

 

 

明日(17日)は新月


旧暦1月1日(旧正月)


21時02分に

何か新しいことを創めよう!

古いものは捨てて・・・


そして音を奏でよう

舞とともに・・・

歌とともに・・・



銀河の宴を始めよう~♪
クリックするとキオクノトビラ・モードへテレポートします


∞●∞ ∞●∞ ∞●∞ ∞●∞ ∞●∞ ∞●∞ 

 

新月ビームがやって来るよ~♪

 

 

明日はみずがめ座で新月を迎えます。

 

今回の新月は、金環日食を伴う特別なもの。


残念ながら日本では観測できず、南極を中心に起こるとされていますが、
見えないからこそ、象徴的な意味はむしろ深いのかもしれません。

 

それは、外の空ではなく、
私たちの内側で起こる“食”
 

古い意識が覆われ、新しい光が生まれる瞬間。

 

さらに、この新月は旧暦における新年の幕開けでもあります。
まさに、時間の節目と宇宙の節目が重なるタイミング。

 

 

いま世界では、長く覆い隠されてきた事柄が、
少しずつ表に現れ始めています。

 

近年、ジェフリー・エプスタインに関連する資料の公開が進み、
権力や富の背後にあった構造に光が当てられつつあります。

 

それがどのような形であれ、
重要なのは「誰かを断罪すること」ではなく、
私たち自身が目をそらさずに現実を見つめる姿勢なのだと思います。

 

闇は、知られないことで力を持ちます。
 

しかし、知ることによって、その支配は終わりへ向かうのです。

 

長いトンネルの中を歩いてきた人類が、
ようやく出口の光を感じ始めている・・・
 

そんな段階に来ているのかもしれません。

 

 

そして、いまは「みずがめ座の時代」。
 

風の時代とも呼ばれる、
中央集権から個へ、
支配から共鳴へ、
 

物質から意識へと移行する流れの中にあります。

 

新しい時代を開くのは、
特別な誰かではありません。

 

真実に触れ、
恐れではなく愛を選び、
自分の内なる声に従って生きようとする
ひとりひとりの存在です。

 

見えない日食は、


「外側の光が一度隠れることで、内なる光に気づきなさい」
という宇宙からのメッセージなのかもしれません。

 

 

古い物語が終わり、
新しい物語が始まるとき。

世界は一見混乱して見えます。
 

しかしそれは、崩壊ではなく再編成。
 

終わりではなく、再誕生。

 

この大いなる節目の新月に、
静かに心を整え、
自分自身に問いかけてみてください。

 

これから、どんな世界を生きたいのか。
どんな自分として存在したいのか。

 

答えは外にはなく、
すでにあなたの内側にあります。

 

 

見えない日食の夜、
見えない扉が開いています。

 

その扉をくぐるかどうかは、
誰かではなく、あなた自身が決めること。

 

新しい時代は、
「選ばれた人」によってではなく、
 

目覚めた人の数だけ静かに始まっていくのです。

 

 

どうかこの新月が、
あなたの内なる光を思い出す夜となりますように。

 

そして、
 

恐れではなく希望を、
 

分断ではなく調和を、
 

眠りではなく覚醒を選ぶ未来へ。

 

 

 

 

 

ではでは~

 

よい新月の日を!

 

 

 

新月に祈りを !

セイジセイジ~♪

沈黙の音に耳を傾け

闇の音を楽しもう~♪


そして、失われた記憶を呼び起こそう!

大いなる宇宙意識への目覚めへ向けて

宇宙の宴を♪

銀河パーティーを♪


新しい時代へ向かって!

 


セイジ

 

 

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☆さてamamaniaの祝♪新月ミュージックコーナー!

 

2013年リリースのアルバム『For Our Love』収録曲を、新たな息吹でリミックスしました♩

 

『山の上に吹き抜ける緑と黄金の風。

天空の庭園では妖精たちが舞い、月の女神アルテミスが静かに愛を授ける。

神聖で幻想的な音の祈りが、夜の感覚をやさしく照らす。』