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ミタクエオヤシン

ミタクエ・オヤシンとはネイティブ・アメリカン、ラコタ族の言葉で「私に繋がる全てのもの」という意味です。
だから、みんなつながっていこうね!

日々日常、非日常、音楽、映画、宇宙、スピリチュアル・・・などを綴ります。

 

 

去年12月に記事にもしましたが、あのスピルバーグの新作『ディスクロージャー・デイ』の予告編第二弾がリリースされました。

予告編の最後には、また宇宙語のような音声が入ってますね。
ますます待ち遠しくてたまりません(^O^)

 

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《以下、転載

 

スティーヴン・スピルバーグ監督最新作『ディスクロージャー・デイ』のスポット映像が米国で公開された。アメリカの国民的スポーツイベント「スーパーボウル」にあわせての登場だ。

 

もし、私たちがこの宇宙で“ひとりではなかった”と知ったら。もし誰かがそれを示し、証明してみせたとしたら──あなたは恐怖を感じるだろうか。私たちは「ディスクロージャー・デイ(開示の日)」へ限りなく近づいている。

 

『未知との遭遇』(1977)『E.T.』(1982)を手がけたスピルバーグにとって、SF×異星人映画への復帰は『宇宙戦争』(2005)以来。プロットはいまだ謎のベールに包まれているが、今回のスポットでは初公開の映像をいくつも見ることができる。

 

「放送を中断します。長らく機密情報とされていた、政府資料を公開するという脅迫がありました」──。物語のキーワードは、タイトルにもある“開示(ディスクロージャー)”だ。ジョシュ・オコナー演じる男は、地球外生命体の秘密を全世界に暴露しようとしている。

 

女性はその男に、「彼らは人間なの?」と尋ねる。返答は「ノー」だ。「異星人はいると考えてるの?」「人類には真実を知る権利がある」。以前公開された予告編にもみられたように、ミステリーサークルが突如現れ、少女の部屋には鹿が出現した。なんらかの異変が世界規模で起きているらしい。

 

「どうするつもりなの?」「全世界にすべてを開示する。一斉に」。

 

今回のスポット映像には、走行中の列車と自動車が激しく衝突するなか、エミリー・ブラント演じる気象予報士とオコナー演じる男がボンネットの上に降りようとしているようなアクションシーンや、謎めいた実験、そして破滅の気配など、スピルバーグらしいスペクタクル演出を期待させる場面も含まれている。

 

 

出演者は『オッペンハイマー』(2023)のエミリー・ブラント、『チャレンジャーズ』(2024)のジョシュ・オコナー、『キングスマン』シリーズのコリン・ファース、「理想のふたり」(2024)のイヴ・ヒューソン、『シンシン/SING SING』(2023)のコールマン・ドミンゴ。スピルバーグ自身の原案に基づき、『宇宙戦争』や『ジュラシック・パーク』(1993)などのデヴィッド・コープが脚本を執筆した。音楽は名匠ジョン・ウィリアムズ。

 

映画『ディスクロージャー・デイ』は2026年夏、日本公開予定。配給は東宝東和。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

解散総選挙終わりましたね!

 

蓋を開けてみれば、自民党の圧勝と言うことで、結果には賛否両論があることでしょう。

 

そんなタイミングで、とても興味深い動画がアップされてたのでシェアしたいと思いました。

 

このジョン・デソーザ氏は、FBI特別捜査官として25年間にわたり超常現象や凶悪事件を手掛け、トランプ政権下で特命任務にもあたった方です。

全米を震撼させた伝説のドラマ『X-ファイル』の主人公であるモルダー捜査官の実在するモデルとしても、世界から注目を集めました。

 

ちなみに去年発刊されたデソーザ氏の『THE TOP SECRET』は読んでます。

 

このインタビュー動画は、選挙投票日の8日以前に収録されているにもかかわらず、まさにデソーザ氏の言う通りの選挙結果になっているのです。

 

つまりはシナリオ通りと言うことなんですよね(^^;)

 

それと、とても興味深い話だったのは、

知的地球外生命体の地球への関与が、いわゆる地球人を助けるとかではなく、その時代においてのリーダー的存在に「力」を貸すということらしいのです。

 

つまりどういうことかと言えば、善とか悪とかに関係なく、その時代の人類の集合意識をくみ取って、宇宙のテクノロジーを寄与したり、タイムラインを操作したりする。

デソーザ氏が例に出していたのは、ヒトラーにも力を貸していたようですが、のちに手を引いたようなのです。

 

特筆すべきは、彼ら宇宙存在は3次元的ないわゆる二元性ではなく、一元性意識でぼくたち地球の人類に関与しているというわけなのです。

 

地球人から見たら、支配を目論んでいるディープステートにも「力」を貸すのです。

 

何と言うか、彼らには「善」とか「悪」という視点ではなく、あくまでも中立の立場で、  

地球の未来を切り開いていく人類に協力するということらしいのです。

 

 

 

デソーザ氏によると、高市首相はホワイトハット側だと言っており、選挙投票日の2日前にもかかわらず、トランプ大統領が3月19日に高市首相をアメリカに公式に招待するというニュースが流れたのは、まさにシナリオ通りということなのでしょうね。

 

自民が単独で316議席も獲得して大勝利したにもかかわらず、高市首相は神妙な表情をしていたのは、自らの党に温存するDS議員との軋轢を解消していくことへの意志の現われなのかもしれません。

 

というわけで、ぜひご覧ください♪

 

 

 

 

もう明後日には衆議院選ですよね。

 

さまざまな憶測が飛び交っていて、選挙結果がどうなるのかはわかりませんが、

少なくとも言えるのは、ぼくたち国民には真実が知らされていないということだと思います。

 

そんな中、今日たまたまFBを開いていたら、友人がUPしていた投稿で、何気なく鑑賞してみたら、これハマリました(^O^)

 

消費税のからくりについて、とてもわかりやすく描かれてます。

それと「知ること」の重要性も!

勇気をもって真実に立ち向かうことが、今それぞれの人たちに求められているのだと思います。

 

ちなみにこの映画の監督さん、どこかで観た名前だなと思ったら、新型コロナウイルスワクチンの問題点や、コロナ禍における社会の「違和感」に焦点を当てたドキュメンタリー映画『WHO?』を制作したなるせゆうせい監督でした。

 

コロナ・パンデミックのこともそうですが、政府やメディアによるプロパガンダをそのまま鵜呑みにしていたら、ぼくたち国民はいつまで経っても「長いトンネルの中」に居続けることになると思うのです。

 

 

明後日8日までの限定公開なので、ぜひ観てみてくださいね~♪(^O^)

 

 

 

☆そうそう8日には大阪府知事選挙もあります。

お金の仕組みについては15年前から発信している大西つねきさん!

期待しています♪