そして……happy share project
10月11日に今年もhappy share projectを開催いたしました。
有志7名で全ての準備をするので、はっきり言って大変なことも多いです。
皆、本業の合間に色々準備をしています。
今年のFB担当者は、なんとイギリスからUPしていたんですよ~!!
が、皆、犬が好きという共通な思いだけで、なんとか犬や動物を取りまく環境をすこしでも良くしようという思いで頑張ります。
毎年なのですが、昨年は台風、今年は雨の予報でした。
2、3日前から何回天気予報を見たかしれません。天国の超晴れ男の父にどれだけいのったかしれません。
前日は、だんだん悪くなる雲行きに…ほとんど寝ずにまんじりとし……
そして……朝!!
明け方降っていた雨も上がり、なんとか開催できそうです。




朝…7時に皆集まって、さぁ準備の始まりです!
AKEMI's animal refuge
http://s.ameblo.jp/akemistaff
有志7名で全ての準備をするので、はっきり言って大変なことも多いです。
皆、本業の合間に色々準備をしています。
今年のFB担当者は、なんとイギリスからUPしていたんですよ~!!
が、皆、犬が好きという共通な思いだけで、なんとか犬や動物を取りまく環境をすこしでも良くしようという思いで頑張ります。
毎年なのですが、昨年は台風、今年は雨の予報でした。
2、3日前から何回天気予報を見たかしれません。天国の超晴れ男の父にどれだけいのったかしれません。
前日は、だんだん悪くなる雲行きに…ほとんど寝ずにまんじりとし……
そして……朝!!
明け方降っていた雨も上がり、なんとか開催できそうです。




朝…7時に皆集まって、さぁ準備の始まりです!
AKEMI's animal refuge
http://s.ameblo.jp/akemistaff
happy share projectを開催するわけ④
ARKから、犬を家族に迎え入れた2組は、いづれのご家族もご夫妻のお一人がアメリカ人でした。実際にそのご夫妻ともお会いして話も伺いました。
やはり、アメリカ人的…と言っていいのか(あくまでも私のイメージとしての)
保護動物を受け入れることの自然な感じや寛大な感じ……そして、ARKからきた2匹が、とっても明るく可愛い2匹でした。
しかも、そのうちの1匹は、足が3本しかありません。でも、飼い主も犬もぜーんぜん気にしていないのです。
そんなこともあり、やはり日本では「保護動物」に対してあまり良いイメージがないように感じたので、「保護動物」をもっと正しく認識してもらって、動物と暮らしたい!!と思ったときには、まず保護施設へ行く流れをつくりたいと思いました。
そこで、犬も一緒にこられるイベントを考えて、マルシェやワークショップで得たお金をARKに寄付して、また集まった人達に「保護動物」や「保護施設」について広めたいね~と、4年前に1回目の
「うちの仔のしあわせおすそわけ」イベントを開催するにいたりました。

この仔もARKで、新しい家族を待っています。
やはり、アメリカ人的…と言っていいのか(あくまでも私のイメージとしての)
保護動物を受け入れることの自然な感じや寛大な感じ……そして、ARKからきた2匹が、とっても明るく可愛い2匹でした。
しかも、そのうちの1匹は、足が3本しかありません。でも、飼い主も犬もぜーんぜん気にしていないのです。
そんなこともあり、やはり日本では「保護動物」に対してあまり良いイメージがないように感じたので、「保護動物」をもっと正しく認識してもらって、動物と暮らしたい!!と思ったときには、まず保護施設へ行く流れをつくりたいと思いました。
そこで、犬も一緒にこられるイベントを考えて、マルシェやワークショップで得たお金をARKに寄付して、また集まった人達に「保護動物」や「保護施設」について広めたいね~と、4年前に1回目の
「うちの仔のしあわせおすそわけ」イベントを開催するにいたりました。

この仔もARKで、新しい家族を待っています。
happy share projectを開催するわけ③
知ってしまってから、色々考えて、
もし、私が保護動物についてもっと正しい知識を持っていたら…どうしただろうかと考えてみました。
それだったら、実際に自分の目で確かめてみようと思い立ち、たまたま雑誌で見かけたARKへ行ってみました。
行く前は、本当はちょっと怖かったです。
おどろおどろしていそう~
可愛そう…な感じなのかな~
悲惨な感じなのかな~
臭いのかな~
マイナスイメージしかありませんでした。
実際に行ってみて…
愛が溢れている…と感じました。
臭いは、ほとんど感じずむしろ清潔だと思いました。そこかしこに愛ある工夫が沢山してありました。それも人間本位ではない、動物の立場にたった工夫でした。
それらを自分の目で見て、感じて、私のできることを考えたとき、この事を伝えようと思いました。
私が伝えて、知ってもらえば……
保護動物の存在を知ってもらえば……
きっと変わるんじゃないかと思いました。
そんなことを考えていたときに、クックがお世話になっていたdog salon petyのオーナーの次社さんに話したところ、petyのお客さんに2人の方がARKからの保護犬を飼っていらっしゃること、何かイベントをしようかと話は進みました。

「へぇ~それでどうなったの?」
もし、私が保護動物についてもっと正しい知識を持っていたら…どうしただろうかと考えてみました。
それだったら、実際に自分の目で確かめてみようと思い立ち、たまたま雑誌で見かけたARKへ行ってみました。
行く前は、本当はちょっと怖かったです。
おどろおどろしていそう~
可愛そう…な感じなのかな~
悲惨な感じなのかな~
臭いのかな~
マイナスイメージしかありませんでした。
実際に行ってみて…
愛が溢れている…と感じました。
臭いは、ほとんど感じずむしろ清潔だと思いました。そこかしこに愛ある工夫が沢山してありました。それも人間本位ではない、動物の立場にたった工夫でした。
それらを自分の目で見て、感じて、私のできることを考えたとき、この事を伝えようと思いました。
私が伝えて、知ってもらえば……
保護動物の存在を知ってもらえば……
きっと変わるんじゃないかと思いました。
そんなことを考えていたときに、クックがお世話になっていたdog salon petyのオーナーの次社さんに話したところ、petyのお客さんに2人の方がARKからの保護犬を飼っていらっしゃること、何かイベントをしようかと話は進みました。

「へぇ~それでどうなったの?」