飲食店店長の教科書
経営のバランス感覚を持つ
売上はお客様が満足した結果であり、利益は売上に応じた経費の使い方の結果だという、経営の基本が大切なんです。
だから、たとえ売上が高くても、経営者が有頂天になって遊び呆けていたら、お金はあっという間になくなります。
逆に売上は少なくても、お客様に満足を提供して、堅実にお金を残していけば、どんな危機に直面しても生き残ることは難しくありません。
また、お店のお金と自分のお金の区別ができない経営者も危険です。
そう言った経営者のバランス感覚が飲食店経営を成功するには不可欠なんです。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
儲けられる店長の育成をモットーにしています
飲食店店長の役割は売上を上げてや利益を確保することであり、それを現場での行動と理論的な考え方を指導していきます
経営者としての能力アップも図り会社全体の利益にも貢献できる人材を育成します
ハットリ・コンサル合同会社
飲食店コンサルタント 服部直紀
#飲食店#飲食店経営#飲食店経営者#飲食店店長#出版#飲食店店長がいま直面する課題解決の教科書#損益計算書#FLRコスト#飲食店コンサルタント#ハットリ・コンサル合同会社#服部直紀




