売上を上げる方法


ネットに頼り過ぎない


飲食店の販売促進ではほとんどがグルメサイトへの登録やSNSでの告知であり、経営者や店長がそれに頼り過ぎているのではないかと危惧しています。


どんなに技術が発展しても対人間のお客様なんです。

そこには必ず感情が伴うと同時に人間同士の心の触れ合いも求めているはずなんです。


それをお金をかけるだけで、クリック1つで集客しようとしても告知自体は大量に出来ても、お店の魅力や経営者の想いを伝えることは難しいと思います。


ネットを活用することを否定はしませんが、できる範囲でアナログのようなダイレクトメールや足を使っての顧客を訪問するなどの営業活動を行うことをおすすめします。


お客様が店外で心が動くタイミングはこういう時でないかと思うんです。

ただ、こういうアナログな活動はすぐに効果が出ないので地道に行うような根気も大切になります。


根本的に売上のベースを上げたいならば、ぜひおすすめしたいと思います。


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今まで多くの飲食店の売上アップの対策を指導してきました。

その中では店舗運営に対してそれまで経営者の方が持たれていた視点からお客様心理に基づいた新たな視点をアドバイスしたことで多くの飲食店が生き返りました。

売上に悩まれている方はまず新たな視点でご自身のお店を見てみませんか?


ハットリ・コンサル合同会社

代表 服部直紀


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できない自分と決別する


「できない自分」でいることは残念なことのようでも、実は本人からしたら安定している意識もあります。


「できない自分」が「できる自分」になってしまうと今までの自分の周りの世界が変わってしまいます。


何よりも、自分が変わってしまうんです。


だから、「できる自分」になって、自分や世界が変わるのは不安だから「できない自分」のままでいいという心理は誰でもあります。


そんなふうに現状維持を良しとする傾向が人間の中には必ずあるものです。


でも、人間は歳を重ねて風貌が変わると同じように自分が持つ常識や当たり前も変わっていくものであり、それを成長というなら、人間は現状維持は本当は受け入れられないもののはずなんです。


だから、「できない自分」に安心していても、いつか不安になるものです。


その不安と向き合い一歩踏み出すことができれば「できる自分」になることが可能になります。

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今まで多くの飲食店経営者や店長にアドバイスさせていただきました。

お悩みを抱えたままにせず勇気を出して一歩踏み出してください。


ハットリ・コンサル合同会社

代表 服部直紀


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正しい飲食店開業


事業計画書作成


開業資金の確保についての2つ目は融資を有利進めるための事業計画書の立案についてです。


融資を実行してもらうためには、正しく実効性のある事業計画書を作成することは不可欠なんです。


しかし、意外と有効な事業計画書が作成出来ずに融資を断られるケースは少なくありません。

特に、事業計画書の予想損益計算書で予測数値が開業予定の店舗に見合う数値になっていないために融資を拒否されてしまうのです。


融資を審査する人は融資のプロであり、飲食業の売上や利益の成り立ちや適正数値も把握しています。


だから、融資のプロから見ても正しく計画されていることが必要なんですが、飲食店で店長や料理長を経験されていた方でも正しく計画出来ない人は少なくありません。


私が開業支援で融資の支援する際には事業計画書は私が必ず代行して作成しており、今まで100%融資を実行させてきました。


融資でお困りの方はお気軽にご相談ください。


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飲食店開業支援は物件探しや開業資金調達など開業に関わるすべての支援を行っています。

開業の計画がある人もない人も夢を持ってる方はお気軽にご相談ください。

まずは直接お電話かDMをお送りください。


ハットリ・コンサル合同会社

代表 服部直紀


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まずは知ることから


最近は飲食店の倒産が過去最大になってしまってます。


私から見たら、まだまだやれる店は数え切れないのに早い段階で諦めてしまうケースが目立ちます。


ではまだ生き残れるのに、なぜ諦めて倒産や廃業を選ぶのでしょうか?


それは自分の店なのに、店のことを知らないからなんです。

自分が経営してるんだから知らない訳はないじゃないかと他人は思うかもしれないけど、近過ぎるから見えないところと、逆に見たくない思いがどこかにあるのだと思います。


私は多岐に渡る業態の飲食店に関わってきましたが、どんな店でもそれなりに強みや長所はあるものです。


ただ、その強みを活かしきれていないし、知ることを怠ってきたからなんです。


私の仕事は、まずは経営者に店の強みや価値を知らせて、蘇らせるお手伝いをすることなんです。


諦める決断はいつでもできますが、諦めてしまってからでは手遅れで取り返しがつきません。


諦める前に、ぜひ知ることを始めてみませんか?


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飲食店経営が長く続き成功するための考え方や行動を経営理論やお客様になる人間の心理を深掘りしながらアドバイスや指導を行っています。

飲食店経営には非常に厳しい時代になりましたが、世の中の多くの人たちが飲食店を求めていることは紛れもない事実なんです。世の中に必要とされるお店を一緒に作りましょう。


ハットリ・コンサル合同会社

代表 服部直紀


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飲食店が抱える課題


チェーン店の現状


以前、いきなりステーキが一斉を風靡して一気に店舗が増えていきましたが、一気に閉店し現在は僅かに残るだけのチェーンになりました。


また、ある大手チェーンでは同じような業態の店舗を増やすのではなく個人店のような店舗をそれぞれ違う業態として増やしていきました。


私自身、大手チェーンの店長をしていたのでチェーンとしての店舗の増やし方などを見てきました。


現代の飲食店のお客様は同じチェーンの信頼度よりも、一店舗での個性やその魅力に惹かれる傾向にあると思います。


ファストフード店のような短時間で食欲を満たす店舗では単一のメニューで格安な価格であれば今までのような店作りで問題ないのですが、高級な居酒屋やフレンチやイタリアンでは、店舗の個性やインパクトが重要視されています。


したがって、中小の飲食企業では多店舗展開するものの店作りは個人店のような個性の強い店が好まれると思います。


多店舗展開を考えてる経営者の方のご相談受け付けています。


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飲食店経営が長く続き成功するための考え方や行動を経営理論やお客様になる人間の心理を深掘りしながらアドバイスや指導を行っています。

飲食店経営には非常に厳しい時代になりましたが、世の中の多くの人たちが飲食店を求めていることは紛れもない事実なんです。経営の悩みの相談やまた愚痴でも聞きますので連絡ください


ハットリ・コンサル合同会社

代表 服部直紀


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