正しい飲食店開業
3.開業資金を確保する
開業資金はどんな飲食店を開業するにしても必ず必要になるお金です。
多くの経営者は資金を融資に頼っています。
融資には、日本政策金融公庫や銀行の創業融資や自治体などが行っている制度融資があり、創業希望者に対しての支援を行っています。
ただ、どこで融資を受けるにしても自己資金を用意することは、先々の経営を安定させるためには大切なことです。
自己資金なく、すべて融資で賄うと融資金融も増えて返済への年数も長くなり、失敗した場合には長年に渡って借金に苦しむことになります。
自己資金は、自分で貯めたり投資を行なって増やすこともありますが、親族や友人から個人融資を受ける人も少なくありません。
この個人融資の金額も金融公庫や銀行からは自己資金とみなされます。
開業を成功させるには、最初から資金繰りを安定させることが大切なんですが、多くの人は融資に頼って余裕資金がなく開業して売上が予想通りにいかないと自転車操業のようになっています。
融資に関する相談も受け付けていますので、お気軽にご相談ください。
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飲食店開業支援は物件探しや開業資金調達など開業に関わるすべての支援を行っています。
開業の計画がある人もない人も夢を持ってる方はお気軽にご相談ください。
まずは直接お電話かDMをお送りください。
ハットリ・コンサル合同会社
飲食店コンサルタント 服部直紀
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