なぜ来店してもらえないのか?


喜んでもらう人を増やすためには、現在のお客様だけでなく、来てないお客様のことを知ることが重要です。


なぜなら、現在のお客様よりも、お客様になっていない人の方が圧倒的に数が多いからです。


経営に影響を及ぼすような大きな変化はお客様になっていないお客様から生まれるからなんです。


お客様になっていないお客様はそれだけ業界に対する影響力が強いからです。


だから、しっかりとお客様になっていないお客様のことに注意を払い知ることが大切なんです。


多くの経営者は、お客様についてはすでによく知っているし、毎日考えているし、対策も立てていると言います。


でも、本当にそこまでお客様について考え抜いている経営者が多いとは思えません。


じゃないと、これだけ多くの飲食店が廃業することはないからです。


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今まで多くの飲食店経営者や店長にアドバイスさせていただきました。

お悩みを抱えたままにせず勇気を出して一歩踏み出してください。

まずは、直接お電話かDMをお送りください。お悩みを必ず解決します。


ハットリ・コンサル合同会社

代表社員 服部直紀


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正しい飲食店開業

2.物件選びで失敗しない


飲食店経営は1に立地2に立地と言われるくらい物件選びは最重要な要素となります。


良くある失敗事例としては、駅前や繁華街立地にこだわり高い家賃を払い早々に経営に行き詰まる経営者は少なくありません。


物件はあくまで予定してる業態や主要客層や客単価に合わせた立地を選ばなければ予測した売上を上げることは出来ません。


良い物件は人通りが多いとか、家賃が安いとかで選ぶのではなく経営者がやりたい飲食店に見合う売上や利益を生み出す可能性を考えて選ぶべきなんです。


飲食店経営は、誰のためにどのような目的で利用してもらうかを考えた上で最適な物件を選ばないと必ず失敗します。


物件を選ぶ際には、こうした内容を吟味して選んでほしいと思います。


現在物件選びをされてる方の相談を受け付けています。

物件選びで失敗する前に相談してください。

DMお待ちしています。


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飲食店開業支援は物件探しや開業資金調達など開業に関わるすべての支援を行っています。

開業の計画がある人もない人も夢を持ってる方はお気軽にご相談ください。

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ハットリ・コンサル合同会社

飲食店コンサルタント 服部直紀


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経営とは継続すること

 

会社経営とは、一言でいうと、営みを経ける(続ける)ということなんです。

 

つまり、会社を経営するということは、会社経営を永遠に継続させる、ということなんです。

 

三日坊主ということわざがあるように、継続することは人間は苦手なんです。

 

特に、会社を永遠に継続させるとは...、

考えるだけでも、途方に暮れてしまうものです。

 

会社経営を継続させるために必要なことは、たった一つです。

 

それは「新しい顧客を創造し、なお且つ、利益を拡大し続ける」ことです。

 

会社はお金が無くなると倒産します。

 

資金調達の手段に限りがある中小企業にとって、会社のお金の源泉は利益しかないんです。

 

当然ながら、十分な利益がなければ、経営が行き詰り、いつか会社は倒産します。


つまり、利益の拡大なしに、会社経営を続けることは出来ないんです。

 

会社の利益拡大に欠かせない必須条件は黒字経営である。

 

黒字経営を持続し、なお且つ、利益拡大を成し遂げなければ、会社経営が永遠に継続されることはできないんです。


だから、経営者は自分個人の利益に走らずに、会社を継続させるために身を投じるべきなんです。


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飲食店経営を最悪な状態にしないコンサルタントを目指しています。

しかし、飲食店経営者からのご相談の多くが手遅れの状況であり、もう少し早めに相談して頂けたら助かったお店は少なくありません。

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飲食店コンサルタント 服部直紀


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素直な気持ちで、、


松下幸之助氏は「人が成功するために、1つだけ資質が必要だとすると、それは素直さだ」と言っていました。


素直な気持ちで、相手をあるがままに見ているかどうかが大切なんですが、頑固な人はこれがうまくいきません。


素直な気持ちを持っていないと、人の話を聞けなくなります。


つまり、素直に聞けないから他人の知恵を生かすことはできないんです。


それなりに成功している社長であっても、自分1人で考えられることや解決できることには限界があるものです。


だからこそ、いろいろな人の話を聞いて、その知恵を自分の仕事に生かすことがとても大事なんだと思うのです。


実際に、お客様や先輩経営者から素直に教わったり、たとえ部下であっても素直に話を聞くことが大切なんです。


多くの社長は自分は素直だと思っているかもしれませんが、ほとんどの部下は社長が素直に自分の話に耳を傾けているとは思っていません。


素直になりたいね〜



不器用でいいじゃん!


よく「私は不器用で、要領が悪いんです。話すときも機転が利かなくて、 後で後悔ばかりしています」 という人がいます。


でも不器用な人は、確実に成長していける人だと思うんです。


器用な人は、その場では すぐ出来ますが、その分すぐ忘れてしまいます。


それにすぐ出来てしまうためそこから先が深まっていきません。


また、大きな失敗をしたとき心が折れやすいのは比較的器用な人です。


「自分は不器用だ」と分かっている人は、人一倍努力します。


事前の準備も器用な人に比べると、綿密で準備万端で物事に取り組もうとします。


何度も失敗し、その怖さを知っているからです。


時間はかかりますが確実に自分のものにしていくものです。


そうするとある日、コツコツやってきたことが線でつながり突然色々なことに対応できるようになるものです。


どんなに時間がかかっても、あきらめずコツコツと努力するような「不器用さ」って愛すべきものかもしれません。


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