かっこ悪いとこ見せてますか?
あゆけろのあゆの方、藤沢あゆみです![]()
恋愛作家が1分で!大切な人を喜ばせる方法をつづる
『あの人を喜ばせたい!!!』の時間がやってきました。
まだ感動さめやらず、喜ばせると、自分のブログの記事をやっとひとつ書いたあゆみです。
「喜ばせる」
そんなタイトルのブログを開いてから、なんだか自分が喜ばされることばかりです。
K担当の本も先日4刷りになり、めっちゃ売れてます!!!
えっと・・・
先ほどのアメンバー記事が読めない、という方もいらっしゃるかと思うので少しだけお話させてね。
わたしは自分のブログ で、今月中にデイリー1000位を切ることに挑戦しています。
今日は1500位です。
なかなか手ごわい(笑)。
これから仕事も本格的にかからなきゃだし、ちょっと難しいかな・・・と感じていました。
もちろんそうなりたい・・・けど・・・仕事も・・・
すると・・・
朝起きたら
わたしを今日中にデイリー1000位にしよう!という企画が持ち上がっていたのです。
それはもうひと頑張りしたら頂が見えるよ、この枝につかまりなさい・・・枝を差し出された気がしました。
(※アメンバー記事です)
喜ばせようとしてくれている人たちの気持ちをがーっと受けとりました。
明日、喜んでる自分を見せられるように・・・わたしも最善を尽くします!
303回目は「仕事相手を喜ばせたい!」
わたくし事が長くなってごめんなさい。
実は今日のお話にちょっとつながりがあります。
わたしは、今すごく応援していただいてるのですが・・・
そのことを多くの人は
あゆさんも人を応援してるから
と言ってくれます。
確かに、K担当もそうですが、喜ばせることをテーマに300記事をかくようなおめでたい喜ばせたがり、ってことはあります。
でも・・・少し前までのわたしなら、今こんなに応援してもらってない気がします。
少し前まで、わたしはブログでは、作家のブログらしくスマートにいい記事を書いていたらいいと思っていたような気がします。
今は・・・スマートにやってる余裕がありません(笑)
時間がない、だけどいいブログにしたい。
挙句の果てにみんなもいっしょにがんばりませんか? と人をまき添えにしたりしてみました。
そうすると・・・どんどん応援してくれたり、一緒にがんばろうと言ってくれる人が現れたのです。
わたしは、つとめていたときのことを思い出しました。
デザイナーとして鳴り物入りである会社に入ったわたしは、甘く見られないようにバシッと企画マップを作り有無を言わせず企画を通そうとしていました。
そのときはわたしが残業してようがなんだろうが、みんな横目で見て通り過ぎてました。
でも・・・
あるとき、企画という企画がボツになって、わたしは
「わたしも全力を尽くしますが、みなさんも一緒に考えていただけませんか?」
そういってお願いしたのです。
その時イッキにみんながチームになりました。
それまではみんな冷たかったわけじゃなくて、わたしに遠慮して口を出さないようにしていたそうです。
「一緒にやってくれませんか?」
その一言がかっこ悪いと思うのが自分だけかもしれません。
あなたは仕事相手に、助けを求めるのって得意ですか?
by 藤沢あゆみ
ながくなっちゃいました。
読んでくれてありがとう。
↓もっと仕事相手を喜ばせたいあなたはここに来てね。
読んだよ!とペタで知らせてくれるとあゆけろが喜びまっす。
絶対に彼女が喜ぶ贈り物。
あゆけろのけろの方、片瀬萩乃です![]()
恋愛作家が1分で!大切な人を喜ばせる方法をつづる
『あの人を喜ばせたい!!!』の時間がやってきました。
312回目は『彼女を喜ばせたい!!』です。
このブログに検索している人で「彼女を喜ばせたい」と言う検索で
訪れている方も、結構いらっしゃいます。
彼女を喜ばせようとしている男子が多いことは嬉しいことです。
そんなわけで、今日は贈り物のお話。
彼女から手紙、もらったりしませんか?
女の子は誕生日などにカードを添えたりすること、多いと思います。
もらったとき嬉しくないですか?
ぜひ、彼女に手紙かいてください。
筆不精だから?
そんなの言い訳ですよ(にっこり)
あなたの気持ちを書くだけです。
「こんな俺に付き合ってくれて、本当にありがとう」
「お前が俺の彼女で、すげーしあわせ」
「今までも、これからもずっと好きでいる」
まあ、書いてて恥ずかしくなる感じですが(笑
普段口に出せないことをたった一言で良いんです。
思いを込めて、ペンを動かしてください。
メールだって気持ちを贈れる時代。
でも、手紙と言うものはあなたがペンを持ち紙に気持ちを書き綴ります。
それを受け取った彼女が喜ばないと思いますか?
BY 片瀬 萩乃
↓彼女を喜ばせたいノウハウ満載です!
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何をしても喜んでくれない彼氏…どうする?
あゆけろのあゆの方、藤沢あゆみです![]()
恋愛作家が1分で!大切な人を喜ばせる方法をつづる
『あの人を喜ばせたい!!!』の時間がやってきました。
おはようございます。
ごめんなさい・・・。
突然ですが、今、ある記事を見てちょっと泣きそうです。
嬉しい気持ちで動転してしまうことってあるんですね。
8時に遅刻しました。今から喜ばせる、書きます。
(※アメンバー記事です)
311回めは「彼氏を喜ばせたい!」
「人を応援する方法をいつも探しているような人です」
わたしのことを、こんな風に書いてくれている人がいました。
きゃ、照れくさいっす・・・って、こんな言葉を書いてくれる彼女 こそ温かい人だと思います。
あなたの彼氏は、あなたが「喜んでもらおう」と思ってしたことに気づいてくれますか?
男と女、彼とあなたではうれしいポイントが違ったりして、いろいろしている割には気づいてくれない、なんてことがあるかもしれません。
でも・・・もしも・・・
喜んでもらう方法をいつも探してワクワクしてるような彼女になってしまえば
ひとつひとつが喜んでもらえたか、に一喜一憂しなくなって、喜ばすこと自体が楽しくなるんです。
でも、いつまでも伝わらなかったら意味がないと思うでしょうか?
いつも喜ばせたいと思ってる人は、やさしいオーラを出してる上に、企んでるから遊び心もあります。童心があるからかわいげもある。
こういう人って、誰から見てもすてきだと思いませんか?
あなたの作戦が外れ続けたとしても、あなた自身の雰囲気は確実に魅力的になっていきます。
それにいつか、ラジオのチューニングが合うように彼のうれしいポイントにあってくるんです。
相手が喜ぶか、あなたが魅力的になるか。
喜ばせることには、どっちに転んでもいいことがある!
そう思って、策を練りましょう(笑)
by 藤沢あゆみ
↓だけど彼氏に確実に喜ばれたいあなたはチェックしてみてね!
1年後が楽しみなブログ、目指してます。
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