8/31に下北沢4会場で行われたサーキットイベント「ラストランプpresents.『トラROCK FESTIVAL』」
に行ってきました。

現在1番注目している小原涼さんも出演するということで。

小原涼さんは、MOSAiCで19:00〜会場のトリを任されました。

10:30に、会場の1つMOSAiCにてリストバンド交換ということで、少し早めに会場へ

交換開始直前に、小原さんがMOSAiCに

トリなので、少しでも多くの方に来て欲しいとフライヤーを配る為に500枚用意して早く来たそうです。

 

イベント受付に来た方に渡していったそうで

私は、受付後ライブを見に会場へ

最初は、club251で

熱いライブを見せるガールズロックバンド

Risky Melodyさんを見た後

 

近松で

ショルキー演奏のライブを行う

イロハマイさん

台風の影響で、出演出来なくなったバンドのピンチヒッターで出演しました。

 

MOSAiCに戻って

メイビスレーヌさん

ライブが終わって会場を出ると

小原さんはまだフライヤーを配っていました。

約3時間、陽に照らされていた事もあったらしいのですがずっと同じ所で配っていたとのこと。

フライヤーを貰った顔見知りのお客さんに説得され、やっと休憩をとる事にしたそうです。

(おそらく、言われなかったら休まずに配っていそう。)

 

私は次の会場へ

近松に行き

ソロアーティストとしても活動している

Nao+さんとキラナさんのユニット

Qtwinsさん

 

ボーカルの他に

ギター・ベース・ドラム・キーボード編成のライブを行う

東京ハテナバナナさん

と、2組のライブを見て

 

再度、MOSAiCに行き

ソロシンガー時代に知った方がボーカルを務める

icontinewさん

 

小原さんのバンドでもベースを担当している方がサポートしている

珠希美いなさん

の、2組のライブ

 

Club251へ移動して

ASH FRASTさん

の熱いライブを見たら

 

MOSAiCへ行き、一番の目的

小原涼さんのライブを見に行きました。

 

今回は、

ギターに昔よくサポートしてくれた

柏木みゆうさん

 

ベースは、ここ数年ずっとサポートしてくれている

瞳さん

 

ドラムに

華乃さん

の、メンバーがサポートしてくれました。

サポートユニットに瞳さんは名前をつけるのですが

今回は”ゆるきゅるろっくず“と命名しました。

 

柏木さんが演奏するときに、小原さんはよくウザ絡みしていたのですが、久しぶりすぎて忘れていたらしく(普段、他のライブで演奏中に絡んでくる方がいないそうです。)、小原さんの絡みで思い出したそうです。(笑)

 

ライブの方は、小原さんのフライヤー配りの効果もあってか、会場いっぱいのお客さんが集まりました。

 

 

 

昨日は、渋谷 WWWXへ

Nao+さんの5thワンマンライブ
〜 Road to asia in Shibuya WWWX〜

に行ってきました。

Nao+(なおたす)さんは“福岡県出身のパワフルボイスシンガー”で、アーティスト名は“Nao”といいますが、何故“Nao+”となっているのかと云うと、

Nao”+(足す)“フロアのお客さんでライブを作るという意味だと聞いたような記憶があります。

 

Nao+さんは、18歳の時に上京してきてシンガー活動をしているらしく

2019年の4月に行ったライブで知りました。

 

歌唱力もあり、歌っている曲も熱く楽しいのでお気に入りに。

私が今1番応援している小原涼さんと仲がよく、

ソロアーティストが集まって結成した”赤チェックズ“、派生ユニット”雑魚チェックズ“で小原さんと主催をやったりと、ライブを見る機会が増えました。

 

そんなNao+さんが、5月21日に誕生日をむかえ

記念のワンマンライブを行いました。

最初は、キャパ500人のWWWで行う予定が諸事情によりキャパ800人のWWWXに会場変更に。

1年前の4thワンマンでは150人集めていますが、今回はキャパが5倍以上という事で、

誕生日の21日〜ワンマンライブ当日の25日まで5日連続ライブを行ってました。

 

前回のワンマン以降、

「第5回アイドルベストシンガーコンテスト」

「第10回アイドルソロクイーンコンテスト」

のコンテストで2冠獲得したり

同じくソロ活動をしているキラナさんと”Qtwins“

 

 

を組んで活動したりと活動の幅を広げてました。

 

ワンマンライブには、Nao+さんのファンだけでなく共演しているアーティストのファン・演者仲間等たくさん集まりました。

ワンマンは

バンドパート

ダンスパート

アコースティックパート

の3部編成となっており

ライブスタートは、Nao+さんの曲といったらこの曲とが思い当たる

【Re:START】で熱くスタートしました。

 

 

その後、同じく会場が盛り上がる【My Way】

等を歌いつつアンコール前までに21曲歌いました。

その21曲目には【レッドソング】を歌いましたが

23年の11月に行ったアコースティックワンマンでギター弾き語りで歌っていたところドラムの方がカホンでセッションしたくなり急遽セッションしたのを、今回はドラムでやろうとなり実現したそうです。

その後、アンコールで2曲やり

合計23曲にてワンマンライブ終わりましたが

頭からラストまで、楽しいワンマンライブとなりました。

 

 

 

1月3日は赤羽ReNYαにて小原涼さんのワンマンライブ
「迷フェスwinter finalBEYOND THE 0503」
に行ってきました。

今回のワンマンライブは、

昨年の5月3日に同じ赤羽ReNY αにて行われた

「BIRTHDAY ONE-MAN」にて、当日扁桃腺炎で声が出なくなってしまい納得のいく内容ではなかったためリベンジワンマンライブとなりました。

 

 


5月のワンマンライブに続いてゲストに、会津の非公認キャラクター“カッパぐりーん様”が出てくれました。

 

ワンマンライブ前の昼には、小原さんにワンマンで全力でライブ出来るよう喉を使わないように仲のいいシンガー仲間のNao+さんが主催を行ってくれました。

 

 

ワンマンライブでは、宣伝部(小原さんのファン)が様々なグッズを配布してくれます。

 

今回は、ゲストのカッパぐりーんさんとのコラボ商品デザインに合わせて

 

・カッパぐりーんさんとピンクまんじゅう(小原涼さん)うちわ

・小原涼さんの紹介冊子(ワンマンバージョン)

・楽曲【PUZZLE】に、合わせてパズルピース

・サイリュウム

が入場時に配布されました。

 

開演時間少し前に、ステージ袖にいるスタッフさんからフロアにいるお客さんに

喉オッケー👌とのリアクションでメッセージがありました。

 

ライブがスタートし

6曲目に、ゲストのカッパぐりーんさんが登場して

バースデーワンマンで披露した【おひさま音頭】を歌ったあと

そこそこ激しい動きがある【POP STEP 脱兎!】

をぐりーんさんがちゃんと踊ってました。

 

次に、【サークルゲーム】で前回ぐるぐるバット対決で負けたためリベンジ対決を申込んで、回った回数ではなく

長く回っていたほうが勝ちというルールをお客さんに認めてもらった小原さん。

いざ間奏のぐるぐるバットになると、ゆっくり回る小原さんでしたが結局先にダウン。

それを確認したぐりーんさんはスピードアップして、力の差を見せつけられてました。

 

ぐりーんさんの出番が終わると、ステージから全員去り

【Re:shine〜ただいま〜】のMVが流れ、アコースティックコーナーの準備が行われました

 

MVが終わると、アコースティックコーナーを担当する

ピアノの瞳さん

カホンのあんりさん

そして、小原さんがステージに登場して前回の1番悔しくも最高の場面となった曲

 

Re:shine〜ただいま〜を歌いました。

歌っているときに、あの場面を思い出してしまったのか涙しそうな表情になってました。

 

今回も新曲として【ぐるぐるビクトリー】発表されました

なんと、完成したのが元旦?(小原さんの歌詞が出来るのが遅くてギリギリになったとか)

曲が始まると、振り付けがあるのですが最初の方でベースの“HIROTO”さんが全力で踊っていて面白かったです。

しかし、小原さんの振付け‥‥毎回年齢を疑いたくなる動きがあるんですよね。

(振付け動画を作るときの説明文をみるとわかると思います。)

 

ワンマンライブで、必ず涙する小原さんですが

泣きそうになるとギターの眞鍋香我さんが更に涙を誘うBGMを演奏するという恒例の場面もありました。

何としても泣かそうとするので、小原さんから「ギター禁止」とまで言われてましたが

そうしたら、ステージを去ろうとするリアクション(コード類を抜いてないので小劇場やりとり)したりと、ライブだけでなくMCも楽しいワンマンライブでした。