宇宙船地球号残機無限増殖 -256ページ目

バイトはグレーゾーン

今日バイトの採用不採用の通知が来ることになっていたのだが、指定時間が過ぎても電話が来なかった。

胃液がドバドバでて胃が痛くてしょうがなかった。

かなり遅れて電話が。

「今回は不採用という形ですが、もう一人募集することになりまして、来週また合否をお伝えします」だって。

ああ!もう!どっちかはっきりしてくれ!

でもまた履歴書作るのも面倒くさいので、待つことにした。

うう。胃が。


私はブログの機能をよく理解していないのですが、トラックバックというのがつきました。

なんだろうこれ。

チャーリーとチョコレート工場のところに、なにかがついた、というのはわかる。

ただ、これがどうやってついたのかよくわからないし、何故ついたのかもよくわからないし、

何のためについたのか、まったくわからない。なんだろうこれ。

一応、アメーバブログの説明のところを読んでみたけど、なんのこっちゃさっぱりわからない。

さっぱりわからない…

すこし勉強することにする。



チャーリーとチョコレート工場

友人数人と観にいってきました。チャーリーとチョコレート工場。

私は原作ファン、と前ここにも書いたのですが、いやあ、すばらしかった。

ただ、爆笑シーンなのに、映画館の客が誰も笑っていない、みたいな瞬間が何回もあったので、一般的にはどうなんだろうか。声を殺して笑うのはつらかった。

ビデオがでたらもう一回観ようっと。


携帯電話の新しい電池が届いたので速攻入れ替えたんだけど、充電する気配ゼロ。

ひょっとしたら、コードのほうに問題があるのか?

さっそくコードを買って付け替えてみた。余裕で充電してやがった。

電池買う必要なかったじゃん…

なおったからいいけど。


チェンジでい!

携帯の電池を注文した。

いつ来るのかわからないので、まだ電池の消耗を抑えなければならない。

電話が鳴った時はさすがにとるが、とり逃したり、不在着信になっている場合は電話を控えることにした。

メールも返信できない。

これだったら、電池が切れているのと同じなのではないか?と少し疑問に思ったが、電池が切れると、外界からの接触を完全にシャットアウトすることになるので、やはり節電モードは必要であろう。

あああ、不安だ。早く電池は届いてほしい。


茶工場のバイトが怖くなったので、ゲーム屋のバイトに応募することにした。

パソコンで履歴書をすでに作ってあるので、とりあえず電話。

そしたら「今日面接にきてくれると助かります」との事。

なので行った。どうせ暇だし。

面接官、というかオーナーは、バッファロー吾郎の竹若さんの若い頃の雰囲気をかもしだしていた。悪い人ではなさそうだ。

面接中に、ニンテンドーDSが一台売れてた。同士が増えたと思うと少しうれしい。

普通に面接終了。

応募者が私を含めて5人いるんだと。採用は1人。倍率5倍。

望み薄いなあ。まあいいや。不採用の通知があるまで、堂々と遊ぶことができると思おう。

なので、ドリームキャストの爆裂無敵バンガイオーをひっぱりだして遊んだ。


友人の愚痴2と選挙

なんとか、未然にテロを防ぐことができた。

左腕と左脳を失ったが、まあ、結果的によかったと思う。


たしか8月の終わりくらいにここの日記にもかいた友人のMTという男がまた遊びにきた。

さっきまでいた。(現在午前3時)

狂った労働体制のスーパーの精肉のチーフという仕事を不本意にも休みなしでガンガン働いてた人だ。

なんだ、俺んちにくるくらいなら、けっこう休みあるんじゃん、と思ったのだが、違うらしい。

「失踪してきた」のだそうだ。いえーい!

なんでも、彼が休みを返上して仕事に行ったら、自分がいない数時間の隙にひどいことをやられちゃったんだって。

アメリカ産の豚肉を、国産のひき肉として売られちゃったらしい。

怒った彼は、処分されるのを覚悟で本部に訴えた。

そしたら、上の人たちは「もみ消した」んだって。「黙っていてくれ」って言われたんだって。

そんで、携帯の電源オフ。家にいても選挙の番組ばっかりでつまらないからうちに遊びにきた。

「ちゃんとした肉を売る」っていう彼の最後の誇りを奪ったんだから、当然の報いだよねー。

「おれは国会議員になって、あの店をつぶす」と言っていた。

それはおもしろいと思ったが、順番的に私の方が先なので、「お前は少し待て」と言っておいた。

そんでカルドセプトの対戦をした。

彼の運が落ちているのか疲れているのか知らないけども、私は全勝した。複雑な気持ち。


あと携帯の電源がヤバい。

充電しても電池が回復しないし、残量は残りわずか。

友人の数人から様々なメールをもらったのだが、電池の残量がないので、うかつに返信できなかった。

この場を使ってお詫びいたします。


電池のおかげで、生きているんだね

携帯電話の電池がヤバい。充電しなくなった。

そろそろ、寿命だとは思っていたが。ボーダフォンがJフォンの頃のやつだしなあ。

買い替えか?面倒くさいなあ…

バッテリーっていくらくらいするんだろうか。

検索してみた。あった。およそ1500円。思ったより安い。

でもたぶん、バッテリー買うより、店の0円の携帯買ったほうがいいんだろうなあ。

でも今更、携帯の画面が大きくなったり、和音が増えたりしても別にうれしくねえしなあ。

うーん。悩む。


明日は選挙だけど、9月11日といえば、あのアメリカの同時多発テロの日でもある。

なるべく、人の多い所には行かないようにしたい。

タイミング的に日本でテロは起きないと思うけども、テロを装った何かが起こる可能性がある。

どっかの大統領が人気回復を狙ってヤケクソになってやるかもしんない。

元CIAで元MMRの情報屋である私がそう言ってました。


茶とサッカーの町

茶工場の短期のバイトの募集をみつけた。

友人のF氏がみつけたのだが、ちょっと応募してみようと思う。

午後7時から午前3時までの8時間のバイト。20日間。

自給が2000円と高いのが、少し怖いが、まあ、20日だし、いいか、と思った。

でも獄長みたいなのがムチをピシピシ鳴らしてたら速攻辞める。


F氏とウイニングイレブンの対戦をする。

お互い、サッカーになんにもくわしくないので、レベルが同じでおもしろかった。

わかんないからフォーメーションとかいじれないし。

「レッジーナってなにこれ。どこ?」

「あああ、なんかあれだ、日本人がいたとこだよ」

「へー」

「中村、中村しゅんすけ?」

「しらねえ」

よくわからないなりに遊んでいたのだが、F氏が「俺はサッカーで点をとったことがある」と言い出した。

なんでも、専門学校の行事かなんかでサッカーの試合をしたときに、こぼれ玉を振り向きざまに打ったら入ったのだそうだ。気持ちがよかったらしい。

考えてみたら、体育でサッカーは何度もやったことがあるのに、私には点をとった経験がなかった。

小、中、高と、運動音痴、運動嫌いの男がまわされるポジションはディフェンスと決まっているからだ。デブはキーパー。

高校の球技大会がサッカーだった。

私はさっさと負けて教室で賭けトランプをやりたかったのだが、クラスの雰囲気が熱血で怖かったので、一生懸命戦うフリをしなければならなかった。

ボールが来たら一応ダッシュ。ダッシュをやめると怒られるので、ボールがどこかにいくまでダッシュ。

そんなことをしてると、さすがにバテてくる。チラリと時計をみる。まだ5分しかたってねえのかよ…。

もう、適当にやって敵にボール渡しちゃおうかなあ、などと考えていたら、

次の瞬間、顔面にすごい衝撃が。

事態がよく把握できなかったのだが、敵の人に「ナイスディフェンス」と言われた。

味方にも「よくアレとめたな!」とほめられた。

顔面に、敵のシュートが直撃したのだ。天然石崎プレイだ。

これが、私の人生一番のベストプレイである。


ポリスマンの歌

一人で車に乗っている時、でたらめな歌詞、メロディで歌うことがある。

大体意味のない歌だ。「おやつをーたべませんーかー♪」みたいな感じだ。

歌詞を考えずに歌うので、自動筆記の状態に近い。自分でも思いがけない歌詞が出てくる時がある。

「カニーカニカニカニー♪非合法活動ー♪」

頭が精神的にやられてきたりすると、車の中で「ポリスマンの歌」が頭の中に浮かんでくる。

今は大丈夫だが、仕事を辞める限界直前になったり、バイトを辞める限界直前になると出てくる。

そのつど歌詞は違うのだが、かならずサビの部分は「ポリースマーン♪」なのだ。

「あ、やべ、いまポリスマンの歌を歌っちゃった。きっと疲れているのだ」

ポリスマンの歌が出てきた時はヤバい時なので、なるべく休むようにする。

休みっぱなしの今は別になんともないけども。

今よく出てくる単語は「カニ」とか「おやつ」とか「もぐら」とかだ。健康的だと言える。


モラルの檻

少し妄想してたら、ちょっと怖い状況を思いついた。


牢屋になんの罪もない人が閉じ込められていて、ベッドにはりつけにされている。

回転ノコギリがゆっくりとその人の首にせまってゆく。その人達は、助けを求めて泣き叫んでいる。

牢屋の入り口の脇に、ボタンがある。それを押すと、回転ノコギリの動きが止まり、罪のない人の命が助かる。

あなたはそれを牢屋の外から眺めている。見張りも誰もいない。ボタンを押しても、感謝されるだけで、なんの罰も受けない。

こういう状況だったら、善良な普通の人の99%は、ボタンを押してノコギリを止めるだろう。

もしこの牢屋が、たくさんあったらどうなるだろうか。

ボタンを押して人を助けると、すぐに次の牢屋が視界に入る。そしてノコギリのスイッチが入る。ノコギリのうごきはゆっくりだから、徒歩でもわりと余裕。そこでまたボタンおす、誰かが助かる、そして次の牢屋のノコギリが。

牢屋の数はいくつかはわからない。ずっと続く。通路の先はよく見えない。もしかしたら、牢屋の数は無限かもしれない。

体力も落ちない。眠くもならない。おなかも減らない。あなたは、ほんの少し歩いてボタンを押すだけで、その人を助けることができる。

そして、あなたはいつでもそれをやめて家に帰ることができる。しかし、帰ったら、二度と彼らを救うことはできない。

これは、少し怖くないですかね?

半年もボタン押してたら、気が狂うと思う。

まあ、最初からボタン押さずに帰れば楽なんだけども。

いったんボタンを押し始めたら、これは、なかなか帰れないですよ。

ちょっと歩いてボタン押すだけですからね。帰る決心をするのも怖いですよ。牢屋の中の人、こっち見てますしね。

怖くないかな。これ。怖いと思ったんだけど。怖くないような気もしてきたな。まあいいや、どっちでも。

テロ対策

母親が飲むヨーグルトにハマりはじめた。

我が家の冷蔵庫は、ヨーグルト、黒酢、ヘルシア緑茶、野菜ジュース、豆乳に占拠され、ビールを冷やすスペースが減ってしまった。

おかげで、前よりビールを飲む量が減った。ある意味ヨーグルト健康法に成功したと言える。

しかし、これからおいしいサンマの季節である。サンマはメシで食ってもうまいが、ビールや焼酎や日本酒と一緒にというのもなかなかいいものだ。ついつい飲んでしまう。

これからは、サンマに気をつけなければいけない。連中は、その豊富な脂で我々を殺しに来るのだ。

大根を冷蔵庫に忍ばせておくことを忘れるな。


幸せの青い鳥を探しに、散歩に出かけた。

青い鳥はすぐに見つかった。ラーメン屋の前で羽ばたいていた。

「ピピピピピ、こっちですよあじへいさん」

青い鳥に誘われ、ラーメン屋の店内に入る。

青い鳥は、「うおおおおおお!」と叫ぶと、スープの入った寸胴の中に飛び込んで、死んでしまった。

青い鳥のダシが効いた、とてもおいしいスープで、私は替え玉を注文した。


バトン喪失

アオイさんのとこ からコミックバトンを渡されました。

どこかに無くしてしまったので次の人に渡せませんが、受け取ったので自分の分を書きます。


■現在所有しているコミック数

わかんない。部屋に入りきらなかった分はダンボールにつめてあるし、部屋あるマンガの置き方はカオス状態なのでわかんない。たぶん部屋にあるのは500冊くらいじゃないだろうか。

■現在定期的に購入しているコミック
発売日に買ってるやつでまだ定期的に出てそうなやつを。

『闇のイージス』原作:七月鏡一/作画:藤原芳秀

『おおきく振りかぶって』ひぐちアサ

『チキタ★GUGU』TONO

『百鬼夜行抄』今市子

『スティール・ボール・ラン』荒木飛呂彦

『ピューと吹くジャガー』うすた京介

『よつばと!』あずまきよひこ

あとは今は思い出せません。

■好きなマンガ適当に

作者の名前書くの面倒になってきたな…。

うしおととら、ミスター味っ子、将太の寿司、食わせモン、ジョジョの奇妙な冒険、アストロ球団、拳児、ジーザス、のんのんばあとオレ、河童の三平、無能の人、こっこさん、ぴっぴら帳、モンスター、プルートウ、天才バカボン、レッツラゴン、鉄人28号、バビル二世、炎の転校生、ワガランナァー、ヘルシング、包丁人味平、きんぎょ注意報、GS美神、流星課長、宇宙家族カールビンソン、機動警察パトレイバー、ニアアンダーセブン、東京物語(ふくやまけいこ)、ぷりぷり県、油断ちゃん、ちくちくウニウニ、弥次喜多 in DEEP、ブラックジャック、少年魔法士、西洋骨董洋菓子店、ハロー!和田ラジヲ、おまかせ!ピース電器店、スラムダンク、花の慶次、阿弖流為2世、しあわせのかたち、防衛漫玉日記、幽玄漫玉日記、カルドセプト、惑星をつぐ者、魁!男塾、死神くん、アカテン教師梨本小鉄、アイウエオボーイ、サンクチュアリ、AKIRA、電脳なをさん、ドカベン、エリア88、銀河鉄道999、むいむい、ゲームセンターあらし、ゲームセンター五十嵐、ダイの大冒険、ファミ通のアレ(仮題)、サルまん、MMR、侵略円盤キノコンガ、など。

あとは今は思い出せません。

■思い入れのあるマンガを適当に

藤子F不二雄作品全般。

子供の頃は、普通におもしろいと思っていたんだけど、

大人になってから、そのすさまじさに気づいた。

目からウロコが何回も落ちた。何回も。

おもしろくておもしろくてしょうがねえ。ドラもおもしろいし、パーマンもエスパー魔美もモジャ公もチンプイもTPぼんも短編集もおもしろくてしょうがねえ。

あと、藤子不二雄Aの『まんが道』もおもしろくてしょうがねえ。これは読み返すたびにおもしろさと味わいが増す不思議なマンガ。特に新聞社編は何回読んでも面白い。


なんか、「やったー、今日の日記は頭を使わずに書けるぞラッキー」と思っていたのですが、異様に疲れました。思い出す、という作業がこれほどのものとは…。

うわ、もう書き始めてから1時間もたってるじゃん。1時間もつぶせた、ラッキー。