なんか、びわ湖くんの動画を観ていたら、変なメモ帳の絵を見て「なんやこのフリ一メ〇ソンみたいな絵は」って言っていたので、まずフリ一メ〇ソンのマークを調べたら、例の有名なコンパスのようなマークしか出てこず、
ふたたび、びわ湖くんのコメントを見ていたら「酒〇薔薇のマークに似ている」とかあったので、今度はそれを検索するも、あまり似ているとは思えなかったので行き詰まり。
気分転換に「そういやフリ一メ〇ソンって、須藤元気も昔コンパスマークを背景にNW〇っぽい歌うたってやがったな…」と思いつつ、「あいつはフリ一メ〇ソンなんやろか??」と思って検索。
その過程で、↓のようなのを発見したんだが。
これのベストアンサー
”信じたくないですが、恐らくはそうなのでしょうね。。。NW〇の実現には人ロを20奥人まで減らす必要があるそうなので、奴らが日本と中国の対立を煽って第三次世界大戦へと突入させる可能性は十分あります。”
と…。
まあ、たしかにコ口ナ以降で話題となった陰謀論で、人ロ削減計画みたいなのは頻繁に言われていたけども。
それって、いわゆるイル〇ナティだったりとか、あとはダ〇ス会議とか、ああいったところの名前が出てきていて、主に支配層だとかグ口一バリストって言われていたと思ったが。
しかし近年の動向を観察しているかぎり、少なくとも「コ口ナ禍~のクワチン騒動」自体が、そもそも「何者かが企む世界中の人々を反グ口-バリズム思想に洗脳する計画」のためのプ口パガンダだったのではないかとも考えられ、この動きがトランプを筆頭とする世界の右傾化、言い方を変えるとナショナリズム化を助長していたのではないかと思うわけで。
じゃあそれをさせていたのはどういった勢力なのかって考えたとき、やっぱり明らかに関与しているのって「統ー教会」なんよな。
日本の政治の動きも、新自由主義をはじめ、ダ〇ス会議に参加したり、そういった支配層とのつながりを持って、何かしらの動きを示していたのは、日本の政界に巣食っていた統ー教会の手下みたいな輩ばかり。
そして統ー教会、つまり壺の教義とかを調べていくと、そもそもの壺の目的がこのあたりの計画の目的となぜか不自然なほど一致してるんよな。
このベストアンサーの回答では、これはNW〇で支配層が企んでいるって感じだが、個人的に引っかかるんは特に「日本と中国の対立を煽って第三次世界大戦へと突入させる可能性」っていう部分なんだよね。
中国との対立を煽っているのは、まさに今、2025年の参院選の数か月前くらいから突然プロパガンダが蔓延しまくったが、そこに関与していたのは自称保守側に寄り添ったインフルエンサーで、あきらかにミスリードの移民への悪意ある発信の仕方などをしていた。
当然それを見た自称保守は、外国人を敵視して、見事に排外主義の自称愛国者へと変貌させられていたわけだが。
このあたりを巧みに誘導していたインフルエンサーどもに不自然にかかわっていたのは安倍〇恵。
高市をはじめ、日本の保守を自称している政治屋の多くが、壺とつながっているのは、よっぽど情弱でなければ分かることだと思うが。
戦後からテレビなどを通して、反中思想を日本人に植え付けてきたのは、間違いなく統ー教会。
その結果、日本人の多くで特に自分が保守だと自称している者ほど、理由もなく中国を叩いて悦にひたるだけのバカに成り下がっていたわけだが。
統ー教会の思想に「反共主義」があるだろう。
なぜ統ー教会が反共主義、つまり共産主義を批判するように人々に思想を植え付けていたのか。
ひとまず中国=共産主義とか、そういった短絡的なイメージではなく、共産という思想がどういったものなのか、そこを考えていかなければならないわけだけども、それはいわゆる「人々のつながり、庶民のつながり、大勢多数の一般市民が協力し合う」という構図が、カースト制度の中での支配を企む統ー教会などにとっては都合が悪いからである。
あくまで自分たちがピラミッドの頂点にいて、下に行くほど奴隷化していく。
そして全体は序列でピラミッドの構造となってはいるものの、一番最下層には不特定多数の大勢の庶民が含まれており、そこの層は実際に「隠れ共産主義」になっていて、そこから吸い上げたカネを上の者がタダで搾取している…という構図にしたのが、今の日本をはじめとする資本主義という名を隠れ蓑にした、独裁支配主義ともいうべきか。
部分的な共産主義。
都合の良い部分だけ資本主義として、そのうちに自分が損をすることのない、大勢多数の一般市民のみが奴隷として被害を被る部分のみを共産化し、ほとんどの市民が絶対に奴隷から抜け出せないようにして、自分たちは永久に上層部で甘い汁だけ吸うという構造。
だから「共産主義は中国のイメージで、みんな不幸になるんだ」っていう印象を植え付けていたのは、おそらく統ー教会であり、その目的は反中思想と、反共主義の植え付けだろう。
見事に洗脳させられていたのが、保守を自称するアホどもなわけで。
これは、なにも中国が善だって言ってるわけじゃなくてだな。
無駄に煽ること自体が、壺の思う壺でもあり、それが世界大戦を引き起こすきっかけになりかねないくらい危うい動きだということである。
そもそも、こういった世界大戦勃発のシナリオについては、僕がいろいろ知って調べるようになったのはコ口ナ禍以降だが、その過程でこういった計画を企んでいる勢力が壺であると気づいたわけで。
それは、今の中国や移民を煽るように、保守のふりをして自称愛国者を誘導しているインフルエンサーが、ことごとく統ー教会と関係している…という不自然。
あと、それらを煽動している政治屋や言論人もそう。みんな壺とつながっているという事実。
これらが何を意味しているのかって、単純に考えたら、壺が裏でそういった計画をしていると考えるのが、もっとも自然だろう。
ただ、上記のベストアンサーを見るかぎり、この回答を書いた者は、この世界大戦勃発のシナリオを企む人間は、フリ一メ〇ソンって思ってるってことだよね?
このフリ一メ〇ソンっていうのを、近年の陰謀論で支配層だのグ口一バリストと呼んでいたってことかいな?
NW〇とも書いているし、基本的に言っていることは同じだよな?
そういえば、このNW〇に対して、統ー教会とつながっていると思われる茶番劇を繰り広げているインフルエンサーたちは、こういった陰謀を企んでいる勢力をイル〇ナティとも呼んでいたよね?
実際にピラミッドと目のマーク関連の陰謀論とも照らし合わせて解説しているヤツ多かったし。
でもフリ一メ〇ソンとイル〇ナティって別物なんやろ?
そしてダ〇スに参加している富裕層だの支配層ってのは何者なのか?
人ロ削減計画って、そのダ〇スで提案されたみたいな話もあるし、そこでグレートリセット言っていたってことだろう?
まあその話が嘘でなければだが。
そもそもダ〇ス会議の内容を僕ら一般人が正確に知ることは不可能なので、どこからどこまで世の中に出回っている話が事実なのか。
ただ、ダ〇ス会議に呼ばれている人間の性質を見てみると、ダ〇ス自体が決して褒められるものではないことはわかる。民民玉木だの竹中だのが参加していたわけで。
これ知らずに呼んでいたら無能なわけだが、そんなわけないから知っていてあえて呼んでるんだよね?
竹中って壺であるかどうかは僕は知らないんだけど、結局は竹中が関与していると思われるみらいだのってのも、結果的には壺の計画に加担している動きもあり、また玉木はそもそも壺とつながっているわけだけど、その玉木もふつうにダ〇スに呼ばれていたわけだよね。
そうなったとき、支配層だとか、グ口一バリストだとか、統ー教会ってのがすべて別の組織で、それぞれが対立して支配競争をしているっていうよりは、どちらかというと同じ目的のもとで協力しあっているっていう状態なんかね?
そこに日本と中国の対立ってのが、第三次世界大戦を引き起こすためのトリガーとして利用しやすいと。
なぜなら事あるごとに無意味に中国を叩くことでしかアイデンティティを持てない無能な自称愛国者がアホほど増加していて、ちょっと煽れば勝手に中国を叩いて自分たちから勝手に中国にケンカを売ってくれる便利なアホが、日本には山ほどいるからだろう。
個人的に↑のQ&Aでみんなすごい人ってそんな時期から、そこまで考えていたんだなぁ…と思うわけで。
2012年の段階で、すでに人ロ削減計画とかNW〇とか言っていて、それが日本と中国の関係を悪化させて、世界大戦のトリガーにするっていうところまで書いている。
この第三次世界大戦の引き金として計画されているとする内容については、最近の動きから僕が情報として得ているのは、そもそも企んでいるのが統ー教会的な勢力だと思われるわけだけど。
これは統ー教会がそもそも、保守に寄生しているカネの亡者なわけだけど、たとえば世界大戦を引き起こすための目的として、日本に改憲核武装をさせたいわけだよね。
なぜなら今の平和社会の中で、日本を戦争に巻き込むためには、日本に戦争を肯定させなければならないわけで。
それが近年のス〇イ防止法や改憲、そして核武装などの案で、これらを提案している保守ぶった政治屋はほぼすべて反日のビジウヨであり、売国奴である・・と。
それを知らずに応援しまくる肉屋を応援する豚状態なのが、現行で自分のことを愛国者だの保守だのってイキってドヤってるアホの自称愛国者たちである。
統ー教会=壺がこういったプロパガンダによってアホの自称愛国者を騙してこういった戦争ビジネスを推し進めているのはわかるんだが、それとほぼ同じことを企んでいるのが、その壺側が入り込んでいる政治勢力たちがあえて叩いている演技をしているグ口一バリストという存在であり、支配層という存在であり。
あとは陰謀論で広げたことで、それはイル〇ナティとも呼ばれたり、フリ一メ〇ソンと呼ばれたり。
実際にイル〇ナもフリメも別で存在しているはずだが、そもそものこういった勢力はガチでどこまで影響をもたらしているのか。
そしてそういうのも、こういった人ロ削減計画に加担しているとして、その方法として利用されようとしているのが日本を戦争国家にしてからの、日中関係の悪化、そして日本に中国を攻撃させ、第三次世界大戦の引き金にする、と。
このあたりの勢力もコレを言っているのだとして、壺はそもそもの右派的な思想を世界大戦に利用しようとしているのだからわかるが、他も同じ理由なのだろうか?
それとも単に人ロ削減という部分で目的一致で協力し合ってんのか?
あとは戦争勃発がビジネスになるという点で、利害関係が一致して協力し合ってる?
よくわからんが、個人的には正体がわかっているうえに、あきらかにこれらの計画に加担していると考えられる壺をまずは倒すのが最優先事項だとは思っているが。
問題は壺以外に、同じことを共同で企んでいる勢力がいるのかって話だけど、やっぱり陰謀論で話題になるイル〇ナとかフリメってのは、いったいどこにいてなにを考えているのかってわかりづらいんよな。
あとダ〇スも。
あそこは壺の関係者も出入りしているようなので、そもそもやっぱり壺も含めたカネの亡者が、もはや支配層とか富裕層みたいなポジションについて、ビジネスをしているだけの状況なのか。
まあ、そもそも壺も厳密には右派でもないし、ましてや保守でもなくて、単なるカネの亡者でしかないわけだよね。
目的としては右派と同じだけど、国を守るためとかそういう理由ではなく、単に戦争を勃発させてビジネスにつなげるために右翼思想を利用しようとしているわけだから、全く別物である。
つまり改憲核武装みたいな思考は同じだが、ふつうの右派は戦争はしたくないという考え。いっぽうで壺はビジネスのために戦争を起こしたいという考え。
なので戦争を起こすために改憲核武装を企む壺や壺の手下のビジウヨってのと、いっぱんのウヨ層の価値観がそもそも違う。
同様に、よく保守やウヨ層が勘違いしている「リベラリスト=弱者ビジネスで寄生しているゴミ」っていう価値観だが、そもそもリベラリストっていうのはリベラルという思想を持った人のことであり、リベラルという思想はただの思想でしかない。
そのリベラルというのは、平和とか自由とかあるけど、そういったなかに「平等」てあるよね。
この平等をいいように利用してカネを搾取しているんだって主張しているのがウヨや自称保守であるが、そもそもそれをやってるのはリベラリストではなく、ただのカネの亡者だってことである。
いわゆる「リベラリストのふりをしたカネの亡者」なわけだが、つまるところ「保守のふりをしたカネの亡者のことを『ビジネス保守』といい、今の保守の価値観が右派と親和性が高いことから、必然的に保守のふりをしたカネの亡者は『ビジウヨ』あるいは『ビジネス右翼』と呼ばれるようになる」わけで、これらは共通して「フリをしたカネの亡者」なわけである。
そしてこれが右と左の思想を利用し、一般市民を騙して、そこで一般人に対立させて争いの目を自分たちに向けないように仕向けているわけだが、そもそものすべては「思想のないただのカネの亡者」、これこそが元凶であり、壺であり、もしかしたらその他の上記のような計画を立てている同じような目的を持った勢力は、すべてそうなのかもしれない、、と。
ただ個人的には、いわゆる支配層と呼ばれていた存在ってのは、たとえばこれまで秩序を守ってきた存在として、カネの亡者的な視点ではなく、ゲームマスター的な視点でこういった世界大戦などを起こそうと企んでいる可能性もあると思うんだよね。
でももし、それが僕らと同じヒトであるなら、僕は他人の命を他人が勝手に理不尽に奪うようなやり方は、支配層として間違えているとは思う。
支配層という立場から、もちろん人ロのバランスは考えたりする意味はわからんでもないが、すでに生まれてしまった命を理不尽に奪うのは、自分だって他人のさじ加減で命を奪われるのが嫌なら、奪われる側の気持ちもわからなければ、支配層でいる資格はないとも思っている。
たとえば長い目で見たとき、これから先の地球で、本当に人ロを調整しないといけないというのであれば、未来を見通したうえで、早い段階からもっと別の方法で人ロの抑制はすればいいと思うんだよね。
たとえば僕も子供を持ちたいとは思ってないけど、そういう人も大勢いると思う。
ただ自分が子供を持つ気もないのに、お金の分配も少なければ、自分一人しか生きていけないっていう状況で、他人の子どもの養育には協力するように促され、でもあなたは将来動けなくなってもひとり身で勝手にやれっていうのは違うと思うわけで。
だって子供がいる家庭の親が、必ずしも世話をしてくれる子供に育つかはわからないけど、それこそその家庭の親の育て方とかもあると思うし、それは僕らには全く関係のないことである。そもそも最初から子供のいない僕らには、そういった悩みが生まれることもないわけで。
だけど、子供がいるということは、将来で子供が介護をしてくれる可能性は十分あるわけだろう。
以前に子供ができない知り合いの女性が「みんな自分の世話をさせるために子供を産んでいる」と言っていたのを聞いたことがある。
すべてがそうとは思わないが、そういう側面の安心は得たい、、という気持ちも少なからず僕はあると思っている。
そのうえで、子供がいる家庭は、子供に世話をしてもらえる可能性があるわけで、そういった子供を未来の宝として、まったく関係ない僕らにまで世話代を要求するのであれば、やはり国の税金で介護的な側面の安心は、子供のいない僕ら独り身の人間にも与えてほしいと思うわけで。
そうすれば僕も喜んで、他人の子どものためにやれることはやりたいと思うし。
こういうのって、自分勝手なカネの亡者である壺協会とかは、そういう自分さえ良ければいいってかんがえなんだろうが、もしガチの支配層みたいなのがいて、そういう人は秩序を守るための意味で人ロの調整を行おうとしているなら、なんていうかもうちょっとうまいやり方とか考えれないものなのかね?
たとえば僕はさっきも言ったように別に自分の未来が保障されるのであれば、子供は作らなくてもいいと思っている。
同じような価値観の人もいっぱいいると思っている。
そのうえで、子供が欲しいという人もいっぱいいるとは思うが、全員が全員、子供を10人も20人も作りたいとは思ってないと思う。(ごく一部そういうイカれたヤツもいると思うが)
子供をたくさんほしいと考えるのは、上記で取り上げた知り合いの女性の話。
まあ自分が子供が作れない体質だから、作れる人に対しての憤りなどもあったのかもしれないが、世話をさせるために子供をつくるっていう価値観も、実際には少なからず持ってる人は多いと思ってる。
まあ安心感ってやつだよね。万が一自分に何かあった時に子供に助けてほしいとか、子供がいれば心強いみたいなね。
そのうえで、多くの人の生活の安心を守れば、子供が欲しい人の最少の人数でみんなが満足し、みんなが自分の望んだところに着地できると思うんだけども、そのうえで人ロが自然に減少する場合、もし仮に支配層がそれを望むならそうやって誰かが理不尽に命を奪われるってのは避けられるわけだよね。
いっぽうで人ロの減少が問題で、増やさなければならない時は、国単位でも人類単位でも、子供を作りたいと感じるような方向にもっていってちょうせつすればいいわけで。
なんか世界大戦で強引に減らすとか、いきなりその瞬間の思い付きで、すでに意思を持った命を理不尽に奪うようなやり方を僕は支配層の人はしないこともできるんじゃないかと思うんだけど、どうなんだろうかね。
それとも支配層ってのは、そういった人の心を持ってない存在なのか、あるいは壺とかと同類なのか。
まあ、よくわからないんだけど、こういった懸念が2012年の段階からされているってのも、考えている人はあれほど平和に見えた時代から、いろいろと考えているんだなぁ。。ということを考えるきっかけになったな、と。
で。
どうなんやろな。このあたりの関係性。
イル〇ナ、フリメ、壺、グ口一バリストなど。
みんな同類なのか、単に共通の目的で協力し合ってんのか、それとも同じ勢力なのか。
壺の手先みたいなインフルエンサーや言論人が「反グ口一バリスト」と言って叩いていた連中も、裏では壺とつながっているとか。そういうダブスタみたいな状態でカネの亡者がやっているだけなのか。
