名もなきブログ

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いつの間にか陰謀めいた事を発信するようになってしまった跡地です。

みなさまごきげんよう!

 

最近、あえるハコネーゼという商品を買ってみたのですが。

 

ナポリタンはまぁまぁでございますね。

わたくし、ちょっとフライパンで炒めましたけど、それでもやはり香ばしさは足りない感じだったので、完全に炒めていいのであれば、炒めたほうがおいしいと思いますけど、たしかあまり炒めないようにって書いてあった気がしたので、炒めるのはよくないのであれば、まあ…マズくはないですし、楽なのでいいとは思いますが、おいしいとまではいかなかったですね。

追加素材は玉ねぎとソーセージです。

 

あとジェノベーゼを食べたのですが、こっちは少し匂いが強すぎるイメージでした。

マズいわけではないのですが、わたくしが昔よく食べていたレストランのジェノベーゼは、あんなに青臭くなかったというか、もっとマイルドな香りで、癖が少なかったのですよ。

 

まあジェノベーゼを好む人は、パセリなどの強い香りが好きな人もいる気がするので、必ずしも匂いが薄い方がおいしいわけではないのかもしれませんが、個人的にはもういらないかな…という感じ。

ちなみにジャガイモとキノコを追加で入れて作りました。

 

あとミートソースも買ってあるのですが、わたくしカレー用に以前買っておいたココナッツミルクの缶が使われずに残っていたので、ちょっと今度混ぜてみたらどうかな…と思って計画しております。

ココナッツミルクを全部入れるなら、水も多めに投入し、最終的に水分が多めに仕上がったらスープパスタみたいにして食べてもいい気もしますし。

 

以前に絶望パスタというのをyotuubeで観て、あれを食べてみたくて、ネットにあったレシピを真似て作ってみたのですが。

そのときは牛乳を混ぜたんでしたっけ???

チーズとかもふんだんに使って、かなり満足の行くパスタを作りましたが、あれはカロリーがヤバそうなので、ココナッツミルク+ミートソースもどうなるのかちょっと不安はありますね。

 

 

ということで、ここからは政治関連。

 

 

三番隊隊長

 

まさかの井関さんがゲストで対談していました。

 

井関さんはSNSでの言動から、支持している立場でしたが、今回の対談をみて完全に確信に変わりましたね。

井関さんは鉄板でしょう。

 

そして思った以上に面白かったという…。

 

対談も濃く、かなり衝撃的な内容もたくさんありました。

何というか、内部の人間による暴露っていうのか。

 

堀切さんが相当ヤバい人物だということはわかりましたし、彼の言動から井関さんの主張を聞いて驚いたというよりは「やっぱりな…」って感じでしたが、そもそもの堀切さんをはじめ、今回のクーデター組の人たちは基本的に承認欲求が強い=どちらかというとネトウヨ体質の人間ばかりだったのですよ。

 

まあネトウヨという言い方が語弊があるかもしれなくて、カオアフチャンネルでも話題に上がっていましたが、カオアフさんが「わたし最近ビジネスリベラルというのがあることを知った」と言っていて、最近リベラルにもおかしいやつがいるって思っていたという話で、これはたしかにそのとおりなのですよね。

 

ぶっちゃけマトモな人間性なのであれば、別に右翼には右翼の正義があるわけだし、左翼には左翼の正義があるわけで、同様にビジネス保守というのは有名ですが、保守側にカネの亡者が入り込んでいるのであれば、リベラル側にもカネの亡者が入り込んでることは当然で、それをビジネスリベラルというとかなんとか。

 

この見解において、わたくし以前からずっと主張している価値観を言わせてもらいますと、この見解は半分会ってはいるのですが、ぶっちゃけ保守とリベラル両方にビジネス保守やビジネスリベラルという価値観の人がいるのではなく、カネの亡者が保守とかリベラルという界隈を利用しているだけで、このビジネスやっている人たちに思想だのせいぎなんてのはないのですよ。

 

もっといえば、なぜビジネス保守という言語のほうが圧倒的に有名なのかっていうのは、そもそも保守という界隈のほうがバカを騙しやすいから圧倒的にカネにつながるからですね。

「愛国!」とか「保守!」とか叫んでいれば、バカが勝手に支持してくれるので、動画も回転するし、支持もかんたんに手に入るから、基本的に詐欺師は保守側に入り込んでるのがふつうなんですよ。

 

じゃあなんでリベラル側にもカネの亡者がいるのかって。

もちろんリベラルという思想も利用価値がないわけではないので、保守界隈が混雑しているから、空いているリベラル界隈を嵐に来ているという側面もあると思いますし、それ以上におそらくですがこのビジネス保守やビジネスリベラルと呼ばれるカネの亡者の正体が、カ〇トだからですよ。

 

保守界隈に寄生して国民を騙し支持させるときに、よりその勢力を強くしたい場合は、対立軸であるリベラルを世間的に貶めればいいわけで、そういうエ作をするために、あえてリベラル側にエ作員みたいに入り込んでくるのもいると思いますし。

 

たとえばトランプさんが、就任直後に解体したUSAIDなんてのも、どう考えても真っ当なリベラリストのやっていた事業ではないですよね。あれを表ざたにして「ほら、リベラルはロクでもない」って言ってるみたいなのですが、そもそもリベラルってのは人ではなく概念なので、リベラルという概念が平和とか助け合いだとかそういう意味であることが変わることはないのですよ。

そういった概念に悪い印象を持たせるためのエ作やプロパガンダの流布というのを、カネの亡者とかカ〇トみたいな界隈がやっているわけですけど、これは保守側に入っている似非保守、偽装保守みたいな立場で追及して行ったり、逆にリベラル側に入り込んで、あえてイメージの悪いことをしたりとか。

 

リベラリストと自称していても、たとえばビジウヨとかのカネの亡者がリベラリストのふりをしているだけの可能性もあるわけだから、募金とか人助け事業みたいな触れ込みで搾取中抜きしまくっていましたということが明るみになった時点で、そいつはすでにリベラリストではないんですよ。

 

あくまでリベラリストというのはリベラル思想を持った人のことで、リベラル思想を利用して悪さしている輩は、ただのカネの亡者です。

 

同様に保守という思想を利用してカネ儲けしている輩も、ただのカネの亡者です。

そして保守のほうが騙されやすいのは、保守とか愛国という言葉と親和性が高く、無知情弱の国民は、まずそういう言葉とか雰囲気から入るので、騙しやすいため、それで似非保守が多いのですよね。

というか今の日本の保守を名乗ってる政治屋は、残念ながらほぼビジネス保守です。

 

で。最近の命界隈で賛否が巻き起こってる「〇〇は統ー協会かそうでないか」など議論において、「つぼだ」って批判している側は、そもそも「批判相手が壺の構成員とか会員みたいなのだとは思ってない」はずなんですね。

もちろんガチのツボの人間と接触して、ビジネスの契約をしている人はいるかもしれませんが、株式会社〇〇の社員になった…みたいにつぼの人間とかいう名刺を持ってるわけではないので、厳密には「つぼではありません」と言ってる人間は、自分が壺に所属していませんという言葉遊びをしているにすぎず、しかし「つぼに協力していますよね、あなた?」みたいな感じで追及している人が「〇〇はつぼだ」と批判しているのだと思うのです。

 

 

そして命界隈のクーデター組のおかしさ。

「全員がバラバラにみんな反太郎さんみたいな思考回路になったのか?」っていう話。

 

 

井関さんは「堀切さんがとにかく怖い、ヤバい」って言っていましたが、堀切さんはほぼ間違いなくれいわ潰しを実行しているということでしょう。

ただ井関さんは、多くの地方議員たちは、クーデター劇に巻き込まれただけ…みたいな考え方らしく。

まあ、その可能性も普通にあるので、わたくしも間違えているとは言いませんけど。

 

ただ、わたくしが感じていたのは、巻き込まれた地方議員とかもいたかもしれませんが、最初から計画的に動いていたように感じますね。

たとえば高橋まゆみさんなど、2年以上前にれいわのスキャンダルみたいなのをサルサさんに発信させようと、サルサさんにれいわを売るメールをしていたそうですからね。

並以下のジャーナリストとか、そもそもカネの亡者であるジャーナリストにとっては、そういったまだ誰も知らないスキャンダル的な内部告発的な話は、カネになると飛びつく人が多いと思いますが、サルサさんは飛びつかなかったわけですね。

そもそも売ろうとした情報も、おそらく「そういうネタになるような言動をするように誘導した」のだとわたくしは思っています。

 

たとえばよくあるミステリーで、とある館に10人の同好会メンバーが集まったとき、その中に一人だけ犯人がいたとき、残りの9人は自分が殺されるかもしれないという状況を把握していないわけですよね。あくまで同好会メンバーだけの集まりという気で来ているのですが、犯人だけは「残りの9人を殺そうと思ってきている」わけですよ。

 

だから犯人だけが有利な状況というかね。

ほかの9人は背中から狙われている状況。まさか敵がいるとは思ってませんからね。

犯人は9人を殺すために、アリバイ作りをはじめ、さまざまな工作をしかけ、自分が犯人ではないというふうに誘導しながら殺していくわけでしょ。

 

まさにれいわで堀切さんをはじめ、たがやさんもそうですが、改革の会だとかヤメれ会っていうのは、基本的に彼らを仲間だと信じ切っている太郎さんを始め本流思考の議員や支持者を騙しているわけなので、有利に事が進められるわけですよ。

 

 

たとえば太郎さんのスピード違反の話も、そもそも多賀谷さん側は、何か週刊誌のネタにできるポカをやらかさないかと、常に身を潜めて太郎さんや大石さんが気を抜いてやらかすのを伺っていたと思います。

そのなかで、裏切者の元秘書がこれを告発したわけですが、当時その元秘書は太郎さんの車に乗っていたわけですよね?

つまり、ある意味で何も知らない太郎さんと、何か弱みを握れないかとか、やらかさないかとか、太郎さんのミスをずっと横で付け狙っていたのがおそらくこの元秘書です。

 

つまり太郎さんは、四六時中ずーっと裏切者に監視されながら過ごしていたのだと思います。

たとえばですが、わたくしはもう煙草を吸ってはいませんけど、よく若いころはポイ捨てして踏んでドブの穴に落としたり、まあちょっとガラもよくないほうだったかもしれないので、なんか結構イキった感じの若造だったと思いますけど。

 

わたくし、犯罪は犯したこともないし、人を騙したり、人を裏切ったり、利用したり…ってことは絶対にしないで生きてきましたが、上記のように煙草をポイ捨てするのがかっこいいとか若いころは思っていたのですよ。そういう黒歴史があるのです。

しかし、もしわたくしが監視されていたら、それもおそらく「ハメるためのいい口実にされていた」と思います。

 

つまり太郎さんは、まさか裏切者が近くで太郎さんがいつ失敗をしないか、ずーっと見張っていた中で、太郎さんはそれを知らずに行動していて、元秘書は太郎さんをゆするためにボロを出すのをずーっと見張っていたのだと思いますけど、この状況、どう考えても太郎さんは不利ですよね。

 

誰だって間違いは犯すし、誰かに迷惑をかけるわけでなければ、誰も見ていない時に、よくないこともしてしまうこともあるでしょう。

だから逆に言えば太郎さんは、何年間も裏切者の元秘書が付け狙っているなかで、スピード違反とヘビースモーカーくらいしか週刊誌に売るネタがないほど、悪さをしない人だったのではないかと思うのですね。

 

また秘書のネタも、はっきり言ってしまうと、れいわはグレー的な技を使っていたかもしれませんが、何度も党側が説明していたように、ルール上は問題ないはず…という範囲内で、ギリギリの作戦をとっていただけでしょう。

そして、むしろれいわ以外の党はいっさい話題になりませんが、おそらくれいわがかわいく見えるくらい、もっと悪いことをしてますよ。秘書関連で。

 

おそらく2年前に高橋さんがサルサさんを利用して、れいわをハメようとエ作をしかけた時点では、すでにれいわを潰す計画を着々と進めていたと考えられます。たがやさんとか大島さん、そして高橋さんもそうですが、いわゆるヤメれとか改革の会の関係者たちですね。

 

ということは、そのあたりから、たぶん太郎さんは元秘書などが週刊誌に売るネタにできるポカをやらかすのを隣で見張っていた状態にあったと思うのですが、それだけ長いこと一方的に無防備状態を監視されて、ネタがヘビースモーカーとスピード違反しかなかったということになるとも言えるのではないかと思います。

 

井関さんは、太郎イズム派ではあるものの、八幡さんは壺とは関係ないと思っている側っぽいですが、結構疑わないほうなんじゃないかと。その井関さんに疑われている人って、かなりヤバいと感じます。

 

まあ、、上記の三番隊隊長さんの動画は、井関さんの話がかなり面白いので、動画を見て全体の主張を聞いてみて欲しいと思います。かなり貴重な情報もしゃべっておりました。