5日目その2 ゆる〜いLow-jeダイエット 成功体験記
こんな感じで作って食べてます。見えますよね。
コロコロッとした果実の存在。これがイイんです!
躊躇なく注ぎましょう。いつもは、注ぐのと一緒にかき混ぜています。この時はiPhone片手にしていたので、かき混ぜてませんが、
出来上がり! あっという間です。珈琲を添えてみましたが、見た目もイイ感じです。
女子ならカワイイ入れ物で作れば、そのまま楽しくDietになるし、だれも気づかないでしょうね。
どうです。おいしそうでしょ。 好みがあってもオイシイですよ。きっと…
この日は、ドイツ村で買ったパンの残り物をもったいないから戴きました。
(ホントはDietにモッタイナイは禁物なんですよね。でも少しですから…が、ダメなんですよね)
5日目 朝だからこそ ゆる〜いLow-jeダイエット 成功体験記
朝Low-jeには意味がある!(自己流だけど生理的にはあってるのは間違いない筈。)
朝に意味がある 第2弾!
朝食をLow-jeに置き換える意味、成功への道。(なんだかオーバーな気がするんだけど…)
これは予算に余裕がないから…じゃなくてぇ、ダイエットを効果的にというか、やるなら結果を出す最短距離はなんだろう?と考えた結果が、朝Low-je。
みなさんもDietを意識した時に『食事の間隔を空け過ぎると太るよ!』って耳にした記憶があると思います。栄養の吸収がいつも以上に良くなっちゃうからですよね。これ、生態学的に裏付けられているんです。(なんだかエラそうですが、事実なんですね)簡単に表現すると、次の様なことです。
結果を先に言うと、カラダの防衛本能という働きが、私たちを肥えさせてしまうのです。
しかたないんです…生命を維持しようとして、正常に機能しているにすぎないのです。
もうお気づきですよね。朝食は、まさに食事の間隔が大きく空いた直後の食事なのです。(英語で朝食を意味するbreakfast(断食 (fast)を破る(break)が原義)からブレックファーストまたはブレックファストと呼ぶ:Wikipediaより)
…だから、脳に必要な栄養を摂りつつ、食べ応えが欲しいから
朝のLow-je にしたんです。
それでは恒例になりつつある朝の計測画像です。
84.7kgなんだかんだで順調すぎです。
体脂肪率が30.5%全て順調って訳でもないんですねヤッパリ。なぜか納得してる自分。
なんでこんなに詳しいかというと(普通か?)、じつは薬局でダイエット相談したからなんですね。
…で、さっきの話をもう少ししちゃうと、
ダイエットで食事回数を減らしてコントロールしたとします。間隔が空き過ぎてしまうと、カラダは生命の危機感を感じ、心配し始めます。
カラダ曰く、『次はいつ食べ物(栄養)がいつ、口に放り込まれて来るのかなぁ…?よしっ、こんど食べ物が入って来たら、努力して、いつもより多く蓄えて置こう』
…ということになってしまうのです。健気ですが、私たちからすれば『気が利いてありがたくない』『その努力、余計なお世話』…です。(笑)しかし、カラダは、一生懸命です。
しかも、カラダはイイことしたつもりです。責められません。心配してくれているのですから…
カラダに心配させなければいいんですね。それでいて取り敢えず朝に必要な栄養を低カロリーな食事で摂る。
私の場合、Low-jeと付き合い始めてからですが、Low-jeがラクチンだったわけです。
朝に意味がある 第2弾!
朝食をLow-jeに置き換える意味、成功への道。(なんだかオーバーな気がするんだけど…)
これは予算に余裕がないから…じゃなくてぇ、ダイエットを効果的にというか、やるなら結果を出す最短距離はなんだろう?と考えた結果が、朝Low-je。
みなさんもDietを意識した時に『食事の間隔を空け過ぎると太るよ!』って耳にした記憶があると思います。栄養の吸収がいつも以上に良くなっちゃうからですよね。これ、生態学的に裏付けられているんです。(なんだかエラそうですが、事実なんですね)簡単に表現すると、次の様なことです。
結果を先に言うと、カラダの防衛本能という働きが、私たちを肥えさせてしまうのです。
しかたないんです…生命を維持しようとして、正常に機能しているにすぎないのです。
もうお気づきですよね。朝食は、まさに食事の間隔が大きく空いた直後の食事なのです。(英語で朝食を意味するbreakfast(断食 (fast)を破る(break)が原義)からブレックファーストまたはブレックファストと呼ぶ:Wikipediaより)
…だから、脳に必要な栄養を摂りつつ、食べ応えが欲しいから
朝のLow-je にしたんです。
それでは恒例になりつつある朝の計測画像です。
84.7kgなんだかんだで順調すぎです。
体脂肪率が30.5%全て順調って訳でもないんですねヤッパリ。なぜか納得してる自分。
なんでこんなに詳しいかというと(普通か?)、じつは薬局でダイエット相談したからなんですね。
…で、さっきの話をもう少ししちゃうと、
ダイエットで食事回数を減らしてコントロールしたとします。間隔が空き過ぎてしまうと、カラダは生命の危機感を感じ、心配し始めます。
カラダ曰く、『次はいつ食べ物(栄養)がいつ、口に放り込まれて来るのかなぁ…?よしっ、こんど食べ物が入って来たら、努力して、いつもより多く蓄えて置こう』
…ということになってしまうのです。健気ですが、私たちからすれば『気が利いてありがたくない』『その努力、余計なお世話』…です。(笑)しかし、カラダは、一生懸命です。
しかも、カラダはイイことしたつもりです。責められません。心配してくれているのですから…
カラダに心配させなければいいんですね。それでいて取り敢えず朝に必要な栄養を低カロリーな食事で摂る。
私の場合、Low-jeと付き合い始めてからですが、Low-jeがラクチンだったわけです。











