aircupのブログ -5ページ目

aircupのブログ

ブログの説明を入力します。

今日は通院日、先月の健康診断の結果も聞いてきた。
悪玉コレステロールの値は正常値に下がった。

心電図検査はⅠ度の房室ブロックという結果が出た。
心房ブロックは、心房が収縮してから心室が収縮するまでの時間が長くなる。
Ⅰ度からⅢ度まであって、Ⅰ度は軽いので生活は普通にできて、治療の必要はないと、先生から説明された。

パニック障害の治療薬として服用中のデプロメールには、房室ブロックの副作用の注意書きがあるので、薬のせいなのかが気になる。

デプロメールは、25mgと50mgを1日おきに飲んでるが、25mgの日の割合を増やそうかなと思う。
2009年12月20日が最初のパニック発作だから、パニック障害も8年目に突入した。
パニック発作は出ることが無くなったが、デプロメールは服用を続けている。
1日50mgから25mgに減薬を試みている。
起床後脈拍が56くらいまで下がるので、デプロメールが多いのかなと思って25mgに落としてみるも、25mgを続けると、寝る前に動悸を感じるので、25mgと50mgを行ったり来たりしている。
酷くはないけど早朝覚醒も残っている。
睡眠に波が有って、昼眠さに負けて昼寝をしてしまう。

動悸と言っても、脈拍が早くなるわけではなく、ドクドクと鼓動が感じられるだけだ。これは血圧が高いのか、過緊張になっているのだと思う。

デプロメールは50mgの方が気持ちは落ち着く気がする。
日常生活は支障ないが、もっと意欲が上がって欲しい。
ギターを弾くだけの意欲はまだ出ない。
イメージ 1

椿の下で草取りをした翌日、腕と胸に赤いボツボツが出来た。
ダニにしては数が多い。
近所の皮膚科にの先生は、即、チャドクガと診断した。
椿に毛虫はいなかったが、椿の下の土をふるいにかけてごみを拾ったので、その中にチャドクガの屍があって、とげが飛び散ったんだと思う。
皮膚科からはアンフラベートという軟膏を処方してもらった。
2日くらい患部に塗って、その後放っておいたら、1週間で治った。
余命1カ月の宣告を受けてた父。
入院1週間後面会に行った折に主治医から話があった。

「先週余命1カ月と言いましたが、間違いでした。まだまだ生きられます」

はぁ~、余命1カ月じゃなかったの ('△')
葬式はこじんまりにして、早めに遺品の整理を始めようとか予定を立ててたんだぞ└|゚0゚|┐
と心の中では思いつつ、

「あっ~、良かった。ほっとしました」と作り笑顔で大人の対応をしました。

検尿で菌が見つかった。せん妄の原因は尿道感染です。
というのが新たな診断でした。

でも、父は自己導尿をしているので、たびたび尿道から感染症を起こしているのだが、これまで一度もせん妄が出たことは無いんです。 
感染症になれば熱も出るはずですが、せん妄が出始めてから入院まで熱は出ていないんです。

この診断が合っているか、半信半疑なのです。
88歳の父を精神病院に連れて行ったら、余命1カ月と宣告された。

父はイベルメクチン(ストロメクトール)を飲んで数日後から、幻覚・妄想が出現した。
4~5日のサイクルで、傾眠と幻覚・妄想を繰り返すようになって、私が受診しているクリニックで入院できる病院を紹介してもらった。

今日その病院に父を連れて行ったところ、まず最初に、医療保護入院の診察が行われた。
医師は父に2つ質問をした後、父が話を聞かないように別室に移して、私たち家族に「余命1カ月です」と言った。

父はプレドニンというステロイド薬(5mg)を長期服用していたのだが、ステロイドの副作用で副腎が小さくなって機能を果たさないなったため、脳の機能が落ちていて、このまま進めば余命1カ月だというのだ。

ステロイド剤は別の内科で処方されていたのだが、その内科の先生は、精神症状の出た原因は内科ではわからないとして、精神科の受診を勧められたのだ。

処方医がステロイド剤の副作用に気づかなかったなんてことがあるのだろうか?

家族的にはイベルメクチンが一番怪しいと思えるので、ステロイド説には今一納得がいかないのだ。