バシベ
京都弾丸トリップからのー、バシベ@名古屋。
初参戦。
音源持ってない。
なのでBLACK CAT BABIESしか知らん。。自分に苦笑
あと新曲と。
さらにバシベもスラットもいまいちメンバーがわからず。
誰がどっち?どっちも?一期と二期で同じ?とか。
ダスボンも5年くらいライブ参戦してない。
スラットもライブ行ったことないんです@告白みたいな。
いや、ホントすんまそん。
ので、生おいちゃん久しぶりに見た。
しかも向かって左側にいるのを生で見た。
おお新鮮!!!
やっぱ、左側って目立つんだね。
あと生タケちゃんも久しぶりに。
そして石井ちゃんの服とメイクが合っててカッコよかった。
会場での立ち位置的にドラムが見れなくて、
「ん?誰だろうなあ」と。
脇から覗きこんだら…大山さんじゃないですか!!!
はじめて見た。生で見たかった人なのである。なんだか感動。
ADDICTIONのチャラチャラしてるイメージしかなかったのだけど
(いやホントすんまそん)
ちょっとかっこよかった 笑
フトシ氏は…
HATEのときのイメージがもう…ない 笑
タスクちゃんにセッションで引っぱり出されてな感じのイメージが強く。。
みょーに親近感が。。いやカッコイイ。カッコいいんだけど…
見ててどうしても顔がニヤけてしまう。
でもなんか良い。なんかしらんけど。
ステージでのゆとりというか、遊びというかぜんぜん違う。
ソロや鴉空やgonvutを経てー経てー
今は違うステージにいるのだなあと感慨深く。
バシベの曲は知らんかったのだが、
「ん?コレ、まるっとダスボンの曲だよ…」というのがあって。詩だけ違う?
でもノリが違うので、なんじゃこりゃと。裏バージョン?
ちょっと不思議な体験だった。
B6BとSLUTは成り立ちからして戸城さんの音ってのもあり。
構成のねじれ方とかリズムの千切り方とか。裏富士というか。
ぬぬっ、そう来るのか?と。見えないし見渡せない。えっ、そんな入り方するの?とか。いやいや、そこからどうするんだろう?とか。玄人好みなのだ…と思う。
なのでたまに置いていかれる。その感じが…たまらなく良い。
LAST DAYSは生で聞くとやっぱ違う。
PVで聴いたときは、「これって…ダスボン?しかも変調した後のコードはなぜか森重氏の匂いがする。。」と思ってたのだが。。
フトシ氏が気合いで変えちまった。もう全然イメージ変わった。
やっぱ生がいい。全然いい。
次回、ここで心音会板谷祐氏との宴でソロを見ることになるけど、
今日バンドで見て、フトシ氏は実はソロでも同じだと。同じだったのだと。それが改めてわかった。それが一番の収穫だった。
あとがき
そうか、階段ですれ違ったのは戸城さんの息子さんだったのか。じゃあ、その隣にいたのは奥さんだったのだろうか。うーむ、家族で来てたのだね。週末だし、大阪、名古屋といい観光が出来たのか。ちょっといいなぁ~、そういうの。
人生でハピネスなことってやっぱり家族を作ることなんだなあと。
京都で花見してて、ライブ見て。でもどこががポッカリと空いていて。なんだろう、春をせつなく感じるオレはと。なんだかどこががオイラには欠けてると思って。そういうことだったんだな。。
さくらと人の幸せは見たあと自分がせつなくなるものだと気づく。
初参戦。
音源持ってない。
なのでBLACK CAT BABIESしか知らん。。自分に苦笑
あと新曲と。
さらにバシベもスラットもいまいちメンバーがわからず。
誰がどっち?どっちも?一期と二期で同じ?とか。
ダスボンも5年くらいライブ参戦してない。
スラットもライブ行ったことないんです@告白みたいな。
いや、ホントすんまそん。
ので、生おいちゃん久しぶりに見た。
しかも向かって左側にいるのを生で見た。
おお新鮮!!!
やっぱ、左側って目立つんだね。
あと生タケちゃんも久しぶりに。
そして石井ちゃんの服とメイクが合っててカッコよかった。
会場での立ち位置的にドラムが見れなくて、
「ん?誰だろうなあ」と。
脇から覗きこんだら…大山さんじゃないですか!!!
はじめて見た。生で見たかった人なのである。なんだか感動。
ADDICTIONのチャラチャラしてるイメージしかなかったのだけど
(いやホントすんまそん)
ちょっとかっこよかった 笑
フトシ氏は…
HATEのときのイメージがもう…ない 笑
タスクちゃんにセッションで引っぱり出されてな感じのイメージが強く。。
みょーに親近感が。。いやカッコイイ。カッコいいんだけど…
見ててどうしても顔がニヤけてしまう。
でもなんか良い。なんかしらんけど。
ステージでのゆとりというか、遊びというかぜんぜん違う。
ソロや鴉空やgonvutを経てー経てー
今は違うステージにいるのだなあと感慨深く。
バシベの曲は知らんかったのだが、
「ん?コレ、まるっとダスボンの曲だよ…」というのがあって。詩だけ違う?
でもノリが違うので、なんじゃこりゃと。裏バージョン?
ちょっと不思議な体験だった。
B6BとSLUTは成り立ちからして戸城さんの音ってのもあり。
構成のねじれ方とかリズムの千切り方とか。裏富士というか。
ぬぬっ、そう来るのか?と。見えないし見渡せない。えっ、そんな入り方するの?とか。いやいや、そこからどうするんだろう?とか。玄人好みなのだ…と思う。
なのでたまに置いていかれる。その感じが…たまらなく良い。
LAST DAYSは生で聞くとやっぱ違う。
PVで聴いたときは、「これって…ダスボン?しかも変調した後のコードはなぜか森重氏の匂いがする。。」と思ってたのだが。。
フトシ氏が気合いで変えちまった。もう全然イメージ変わった。
やっぱ生がいい。全然いい。
次回、ここで心音会板谷祐氏との宴でソロを見ることになるけど、
今日バンドで見て、フトシ氏は実はソロでも同じだと。同じだったのだと。それが改めてわかった。それが一番の収穫だった。
あとがき
そうか、階段ですれ違ったのは戸城さんの息子さんだったのか。じゃあ、その隣にいたのは奥さんだったのだろうか。うーむ、家族で来てたのだね。週末だし、大阪、名古屋といい観光が出来たのか。ちょっといいなぁ~、そういうの。
人生でハピネスなことってやっぱり家族を作ることなんだなあと。
京都で花見してて、ライブ見て。でもどこががポッカリと空いていて。なんだろう、春をせつなく感じるオレはと。なんだかどこががオイラには欠けてると思って。そういうことだったんだな。。
さくらと人の幸せは見たあと自分がせつなくなるものだと気づく。
フル・マイ・マインド
PLEASE change here for FULL MY MIND
フル・マイ・マインドってなに?
て聞いてきた妹。
伏見駅だか上前津駅だったか。
おばかな妹である。
むかーし、JR大阪から近鉄乗換のため鶴橋まで切符を買おうとして鶴舞までと言ってしまい、駅員に二度聞きされた。そりゃ、二度聞きするわ。
ちなみに鶴舞公園はつるまこうえん。
えーい、めんどくさい。
公園の入口で満開の桜を見ておもわず走り出しそうになった。必死にこらえた。
あのわくわくする感じ。

なんなんだろう、サクラって。
うすいピンクの満開なアレはかなりやばい。
人をFOOLにするね。
でも着いたのは、6時過ぎだったのですぐに夕暮れ。

夕暮れの飛行機雲はなんだかせつない。
フルマイマインド。鶴舞ライン。

フル・マイ・マインドってなに?
て聞いてきた妹。
伏見駅だか上前津駅だったか。
おばかな妹である。
むかーし、JR大阪から近鉄乗換のため鶴橋まで切符を買おうとして鶴舞までと言ってしまい、駅員に二度聞きされた。そりゃ、二度聞きするわ。
ちなみに鶴舞公園はつるまこうえん。
えーい、めんどくさい。
公園の入口で満開の桜を見ておもわず走り出しそうになった。必死にこらえた。
あのわくわくする感じ。

なんなんだろう、サクラって。
うすいピンクの満開なアレはかなりやばい。
人をFOOLにするね。
でも着いたのは、6時過ぎだったのですぐに夕暮れ。

夕暮れの飛行機雲はなんだかせつない。
フルマイマインド。鶴舞ライン。

見たかったんだよ、コレ
男のコはね、突き進むのさ。
カッコいいっていうのはそういうことだと。
貫くのだね、自分を。
いいよね。
いっつも読んでるアメブロのブロガーさんとこから借りてきた 笑
拡散するならコッチでしょ。
隠蔽されるのはまっぴらだぜ。
カッコいいっていうのはそういうことだと。
貫くのだね、自分を。
いいよね。
いっつも読んでるアメブロのブロガーさんとこから借りてきた 笑
拡散するならコッチでしょ。
隠蔽されるのはまっぴらだぜ。
ハダカの王様
河合:子安美知子さんが話されたことで、感激したんですけど、子安さんが姪に本を持っていかれて読まれるんです。その日は、姪の友達が来ていて二人で聞いていました。ところが、その友達の方が、「ああ、そのうちにそうなるわ」とか話の先を言ってみたり、「そんなん知ってるわ」とかって言うんです。嫌な子だなと思って。で、読み終わったら、今度はその友達の方が「もう一度読んでぇ」と言うんですよ。あんな嫌なことを言うといて何でかなと思いながら、読もうと思ったらその子が、「今度は私に読んでね」って。二人座っているのに、子安さんの気持ちは姪の方を向いているでしょう。それがわかったわけです。その子には。
毛利:うーん、それが子供の怖いところだなあ。
河合:ええ。それと子安さんが怖いおばさんだと思ったら、子供は言わないわけです。
毛利:言わない、言わない。
河合:それでその子は、この人には言ってもいいと思ったわけですね。
@こころの声を聴く 河合隼雄対話集
こころの声を聴く―河合隼雄対話集 (新潮文庫)/河合 隼雄

Aスタジオに吉高由里子が出ていて。映画「転々」を見てから、「なんだろうなあ、このコ?」とずっと気になって追いかけていたのだが、たぶんそういう子なのだと。
自分であり続けるということはすごく難しいとおもうのだけど。
2007年9月頃交通事故に遭い、顎の骨を折る重傷を負い、ICU(集中治療室)に5日間入院していたことがあるらしく。そのとき顔もぐちゃぐちゃで、鏡を見せないように看護師さんたちはしてたのだけど、それでも自分の顔を鏡で見て笑ったのだと。そんな子なのだと鶴瓶氏。
吹っ切れてしまえばそういうものなのだと思う。
なんか生活するうちに余計なものがくっついてしまうのだけど。学校生活とか特に。
いろんなものでいびつになってしまう。
そんなもの、肚括ってとっぱらってしまえば逆に楽なのかもしれない。
そしてあたりまえのことに、そんな素直な人にこそ、人は反応するのだと思う。
あたりまえのように人はその人がどんな人なのかっていうのはすぐにわかるし。
別に子供だけでなく、大人でもわかるのになんで飾ってしまうのだろう?
何をどうしたところで結局は見透かされるし、見透かす能力を誰もが持っているのに。
大学の後輩で、一緒にスキーに行ったとき、「このコはウマイ」と思ったコがいた。
テクニックがどうというのでなく、素直に板の上に乗っかっているだけなのだが、あまりに上手く乗っかっていて。
前のめりにイキんでもいなければ、後形で後ろに体重が置いてかれもしてない。このコは一体なんだろう?と。
ただそうありたいと。
いまだにそう思うってことは、今の自分がどこかおかしいってことなんだろう。
守る必要などない。
生まれたときはハダカで、なら死ぬときもハダカでいいじゃねえか。
それが王道なのだとおもう。
毛利:うーん、それが子供の怖いところだなあ。
河合:ええ。それと子安さんが怖いおばさんだと思ったら、子供は言わないわけです。
毛利:言わない、言わない。
河合:それでその子は、この人には言ってもいいと思ったわけですね。
@こころの声を聴く 河合隼雄対話集
こころの声を聴く―河合隼雄対話集 (新潮文庫)/河合 隼雄

Aスタジオに吉高由里子が出ていて。映画「転々」を見てから、「なんだろうなあ、このコ?」とずっと気になって追いかけていたのだが、たぶんそういう子なのだと。
自分であり続けるということはすごく難しいとおもうのだけど。
2007年9月頃交通事故に遭い、顎の骨を折る重傷を負い、ICU(集中治療室)に5日間入院していたことがあるらしく。そのとき顔もぐちゃぐちゃで、鏡を見せないように看護師さんたちはしてたのだけど、それでも自分の顔を鏡で見て笑ったのだと。そんな子なのだと鶴瓶氏。
吹っ切れてしまえばそういうものなのだと思う。
なんか生活するうちに余計なものがくっついてしまうのだけど。学校生活とか特に。
いろんなものでいびつになってしまう。
そんなもの、肚括ってとっぱらってしまえば逆に楽なのかもしれない。
そしてあたりまえのことに、そんな素直な人にこそ、人は反応するのだと思う。
あたりまえのように人はその人がどんな人なのかっていうのはすぐにわかるし。
別に子供だけでなく、大人でもわかるのになんで飾ってしまうのだろう?
何をどうしたところで結局は見透かされるし、見透かす能力を誰もが持っているのに。
大学の後輩で、一緒にスキーに行ったとき、「このコはウマイ」と思ったコがいた。
テクニックがどうというのでなく、素直に板の上に乗っかっているだけなのだが、あまりに上手く乗っかっていて。
前のめりにイキんでもいなければ、後形で後ろに体重が置いてかれもしてない。このコは一体なんだろう?と。
ただそうありたいと。
いまだにそう思うってことは、今の自分がどこかおかしいってことなんだろう。
守る必要などない。
生まれたときはハダカで、なら死ぬときもハダカでいいじゃねえか。
それが王道なのだとおもう。








