象の夢を見たことはない -169ページ目

ポロリ

ポロリと言えば!

うわっ!

歯の詰め物がポロリと取れた。

フロスで引っかかりすぎ!

コロン、コロンって洗面台に歯

人間ておもしろいね。落ちた瞬間慌てて拾おうとする。わかってても。

あー、土曜日に…。

どうせ火曜日歯医者だからまあいいか。

ゴールド

やはり夏。

いろんなものやいろんな人が活性化しているので、刺激を受けているらしい。

特に実際にモノを作っている人たちに。

プログラムったって、メインフレームのVSAMから入り、エンタープライズ用Linuxを経て組み込みLinuxまで。いずれにせよ、改造レベルで、まともに一から全部自分で作ったものはない。やはり結局そこなのだと。

また、自分ができることが出来たっておもしろくもない。
出来ないと思ってることをひっくり返す。
それをしないと意味がない。
しかもその課題は、自分が自分自身に課さないとダメで。
いちばん自分にとってやっかいな事が、自分にとっての真の答えだというのはそういうことなんだと。

そしてそれを続けること。そんなあたりまえのこと。

ふと、BYEE the ROUNDが気になり、歌詞カードを初めて手に取ってみた。
あらためて読んでみたけど、やっぱり良い詩を書くなあ。

さらわれたい夏

凛として時雨



初めて知った。ちょっと衝撃。センスすごいと思う。

夏の想い出

ひそかに読ませて貰っているあるブログで、
「光が強いこの時期、写真にチャレンジしてみようかなあ。」
と。

あー、そういうことだったのかとヒザをうった。
自分の写真眺めてても、夏の写真のほうが綺麗なんだよなあ。
しかも、なんだか見てて切ない。

桜の写真とか紅葉の写真とか。
一年の中でそれをめでる時期は短いのだけど。
だから競って、名所に行くのだろうけど。
そして暑い夏なんて、これからまだまだ2カ月はたっぷりあるのだけど。

写真に閉じ込めたソレのはかなさというのはどうも現実とは違う。
ような気がする。
桜や紅葉よりも、くっきりとした光とか、高過ぎる青空とか。
いつまでも続きそうなんだけど、写真や映像の夏のそれはどこかで終わりを予感してしまう。から?

実際はあっついのだけどね 笑

工場萌えとか鉄塔萌えとか埠頭萌えとかコンビナート萌えとか廃墟萌えとか。
こういう類いの写真の季節は、それが実際に撮影された季節に関わらず、なんか自分の中で夏変換されてしまう。

夏草や つわものどもが 夢の跡

芭蕉の時代から日本人のメンタリティーは変わってないのかもね。
関係ないけどジプリも夏の作品でいいのが多い。気がする。外国人はどうなんだろうか?

キャズム越え?

やっぱ、UNLIMITSはシャットアウトだよ。と思う。
歌謡曲くさいサビメロの盛り上がりがベタだけどすごい好きだ。
でもそれがないとキャズムは越えられないとも思うし。
古い考え方か?

てか激しいいきものがかりて。

$ニャンちゅうなブログ-キャズム

エルレが『RIOT ON THE GRILL』を出したとき、タワレコで試聴して買ったのだが、なぜそれを手に取ったのか覚えていない。たぶんそれ以前に刷り込みがあったと思うのだけど。ゲオの店内放送だろうか?
その後すぐ、後輩にダイヤモンドホールでライブあるけどって誘ってたら時期を逸し。
そのあとは完全ブレークしてZEPPでもすぐSOLD OUT。

セブンイレブンとかローソンとかの店内放送って広告代理店が絡んだら面白い商売できるのに。昼の12時から1時はスポット料金高めにして音楽業界に売り込むとか。
今アーリーマジョリティのマーケット握れるのはそういうとこだと思う。
ていうかAKBとかKARAとか嵐とかEXILEとか…レイトマジョリティって見てても全然ドキドキしない。やはり一線越える瞬間がギラギラしてて見ててアガル。

まあ、あんましそこまでの売れてしまうと面白くないけど。
エルレの位置はまだポッカリ空いてると思うのだよなあ。

でも、『RIOT ON THE GRILL』って収録曲の10曲は300ほどあった元ネタを削りに削ってできたものだと。やはり結局はソコなんだろうと思う。

さて、FGMAN。
HUCK FINNでは、新曲演ってくれるかな。

07.15(fri) 名古屋HUCK FINN
at Anytime presents "TIME OF YOUR LIFE in NAGOYA"
FOUR GET ME A NOTS/at Antyime, F.I.B, RIDDLE, LABRET
open/start 18:30/19:00 | adv/door ¥2,000/¥2,500



また新しいギターやん。高そうなレスポール…。チエちゃん、実はお嬢?