・グドッグ。いつマルチが発売してもいいようにお金をためている管理人です。

え、マルチを知らないだって・・・。


・・・・


ラブプラス日誌


↑コイツ


軽く説明すると、ToHeartというギャルゲーに出てきたメイドロボ(家業などを行うロボット)です。

はい説明終わり!!(速っ)


ロボット大国の日本ですから、いつかは本当に発売されるかも知れませんよ!!

ただね、今世界で一番最先端と言われているアンドロイドのアシモなんですが・・・。



ラブプラス日誌


まだこんな感じ!!


・・・。


ラブプラス日誌    ラブプラス日誌

左→HMX12マルチ 左→アシモ

(比較用)


・・・。

道は険しい!!


・・・。


がんばれHONDA!!


がんばれ来栖川エレクトロニクス!!


・・・・。


・業務用データでは、ネネさんが学校を歩いている様子。ここで選択肢



ラブプラス日誌


①ネネさん

②やあ

③チョップしかない!

④声をかけない


ええい、バイトでチョップが出来なかった恨みだ!食らえ!!




ラブプラス日誌


田代「てい!」

姉ヶ崎「いた!なに?」


ちょっと怒っている様子のネネさん。

・・・・。


いきなりサイヤ人になったりしないよね?(しないしない)




という雑談であった。


・部活が終わって帰ろうとする田代。すると、男子部員が話しかけてくる。


男子部員「なあ、お前も行くだろ。ウイニングバーガー。」

田代「なにそれ」


どうやらテニス部ではたまにウイニングバーガー(こちらで言うとロッテリアとかマクド)というファーストフードに寄って雑談するのが定番で、テニブスのブス女子テニス部員も来るらしい。


ちなみに、僕らが生物部員の憩いの場ははなまるうどんでした。105円でかけうどんが食べられるので、僕たちの飢えを助けてくれました。

ちなみに、生物部ならではの掟があり、かけ(小)しかたのんではいけません。もちろん天麩羅や追加ねぎなどもってのほかです。

それを頼みますと、僕の師匠・・・、つまり生物部の教祖の怒りに触れることになり、教祖様の怒りを静めるために生物室の窓から師匠が好きだったエロゲ”彼女たちの流儀”のOPを永遠と歌い続けなければならない掟がありました・・・。



ラブプラス日誌

↑生物部の教祖様であり、絶対神



・・・。ま、そんなバカ掟、誰も実行してなかったんですが・・・。(おれも隠れてしょうゆ(小)喰ってたし・・・。)


あと、はなまるうどんってうどん定期券という制度があるじゃないですか。

わからない人に説明しますと、1年に一回、500名限定でうどん定期券という券を発行するんですよ。500円で購入できるんですが、そうすると2ヶ月間うどんが100円引きになるんですよ。

つまり、かけ(小)の値段は100円なので、2ヶ月間うどん食べ放題なんですよ。

はなまるうどん側からしてみれば、いくらなんでも毎日うどんを・・・、しかもかけ(小)だけを食べるバカはいないから利益が出るって考えていると思うんです。


・・・。すいません

2ヶ月間ずっとかけ(小)を喰い続けました!!

(しかも2年連続!!)


まあ厳密に言いますと2.3回は都合でいけなかったのですが、それでもはなまるうどんに5000円以上の損害を出さしてしまいました!!

ちなみに、3年間通い続けた母校の近くのはなまるうどん・・・、


つぶれちゃいました!!


もしかしたらそのはなまるうどんを潰したのは僕たち生物部かも知れません。(しかも主犯俺!!)


・・・。話を戻します。


付き合いなのでウイニングバーガーに行くことにしたまさし。すると・・・。



ラブプラス日誌


高嶺「お先に。」


ハンバーガー屋には寄らないで先に帰る高嶺愛花に対し、まさしが発言


田代「あれ、高嶺帰っちゃうぞ。」

部員「ああ、彼女はいいんだよ。」


どうやら高嶺愛花はハブラレ手いる様子。

私も高校時代、生物部員以外にははなまるうどんに誘ってもらえなかったので、今の高嶺愛花の気持ちがよくわかります。(初めて役に立った高校時代のクソ思い出)

まさしは高嶺愛花に声をかける。



ラブプラス日誌


田代「おい、高嶺!」

高嶺「田代君、何?」

田代「これからみんなでウイニングバーガーに行くんだけど、一緒にいこうよ。」

高嶺「私は、遠慮しとこうかな。みんなで楽しんできて。」


そして帰ってしまう高嶺愛花。

その後ろ姿をみながら、色々考えるまさしであった・・・。


続く・・・。


↓今ペタ&コメントをすると抽選で1名さまにハワイ旅行をプレゼントしません!!↓




・ブオンジョルノ。←いつも世界各国の挨拶から更新してるんだけど、みんな気づいてる?

こういうのを隠し味といいます。(誰も気づいてないから味出てないし・・・。)


・・・。


・下駄箱前にいくと、高嶺愛花がいる様子。ここで選択肢・・・。



ラブプラス日誌


①オッス!

②高嶺!

③よし、チョップだ!

④声をかけない。


うーん、妥当ですと①でしょうか。

あ、ちなみに私空手のほうをしてまして、道場の先輩には「押忍!」と挨拶してます。・・・、あ


どうでもいい情報すいませんorz


・・・。今度どうでもいい情報流して皆さんを困らせましたら辞世の句を詠ませて頂きます。(やりすぎ)


・・・・。


②だと、近寄らないでオーラが出ているのにまだなれなれしいでしょう。


③・・・・。


お前の攻撃パターンはチョップしかないのか!!


まあ④はありえないでしょう。

リアル高校生活では好きな女の子が出来ても④ばかり選んでましたけど(うわぁ)


ってことでとりあえず①を選択。



ラブプラス日誌


田代「オッス!」

高嶺「え?田代君。」


なかなか好印象だったらしいです。


しばらく雑談をして・・・。


高嶺「そろそろ行かないと・・・。」

田代「あれ、そろそろそういう時間?」


(♪きーんこーんかーんこーん)

その瞬間チャイムが鳴り出す。


高嶺「本当はチャイムがなる前に戻らないと・・・。」


ふーん、感心な心がけだな。

ちなみに私のリアル高校生活、授業に遅刻したことは1回もありません!!いつも1番最初に座ってました!!

え、なぜかって?席立つ必要性がないから・・・。


つまり・・・、

話す友達がいないから!!


・・・。

♪友達100人できるかな!っていう歌があるじゃないですか!?アレって都市伝説だよね。

俺の高校時代の友達って10人行くか行かないかだもんorz


・・・・・。


という雑談だった。


・教室にいたら、男子生徒に話をかけられた。


男子「なあお前、最近評判いいみたいだな。」

田代「そうなのか?」

男子「ああ、女子からの評判がいいぜ。くっそーうらやましい!!」


ふーん、こっちの世界の俺は評判いいんだ。

リアル高校生活の女子からの評価は最悪でしたね。


ときメモに例えますと、毎日が爆弾でした!!

もう面倒なんで爆弾処理しませんでしたけど・・・。


・・・。


続く・・・。


↓え~ご町内の皆様、田代!田代まさしに清き1ペタをお願いします!コメントも随時受け付けております!!↓





・メルハバ。甲子園の決勝戦あんま面白くなかったね。(ずっと興南ペースだったし)管理人です。

ま、私は甲子園なんてときメモでしか行ったことないですが・・・。


No.3の記事に対し、こんなコメントがあったので紹介・・・。


”盗んだとかいうな!人聞きの悪い。

有効活用しただけだ。
ああやって何年も放置してネズミに喰われてるほうが、よっぽど常軌を逸している。



(・・・もう時効だな)

・ボンジュール、勉強すればするほど盗んだバイクで走り出したくなる管理人です。
早く看護学校からの支配から卒業したい・・・。

業務用データでは、廊下を徘徊するまさし。
すると、小早川凛子が階段を上ったのを目撃。
ココで選択肢。

①確かめる
②放っておく

うーん。小早川凛子は以前俺に喧嘩売ったからな~。(売ってないし)
しかし、確かめなければ話が終わってしまうため、①を選択。

昇ってみると・・・。

小早川「いてっ!」

どうやら蹴ってしまったらしい。

$ラブプラス日誌


田代「あ、小早川。ごめん、見えなかった。」
小早川「私が小さいとでも・・・。」

ココで選択肢。


$ラブプラス日誌


①わりぃ!
②違う違う
③だから見えなかったのか

うーん、喧嘩売られているのに①誤るのは癪だなぁ。(売られてないって。)
まあ喧嘩売られているから・・・。(だから売られてないって)



田代「そっか、だから見えなかったのか。」

(下段蹴りを入れられる。)

・・・。
この娘暴力ふるいましたよ!!暴力!!(大事な事なので2回いいました)

そんな感じの喧嘩であった。(喧嘩じゃねえし)




・またまた徘徊していると、今度はネネさんを見つける。
そして選択肢

$ラブプラス日誌


①ネネさん!
②やあ
③チョップしかない!
④声をかけない

ウーン、ドレにするか。
とにかく状況を確認する。


$ラブプラス日誌


後ろを向いている。

・・・。よし!

殺るなら今しかない!!(殺すの?)

てことで③を選択

$ラブプラス日誌


田代「ていっ!」
姉ヶ崎「いたっ!なに?」

ウーン、やはりチョップじゃ反応がイマイチだな~。
ヒザカックンするとか、ケツを触るとか、スタンガンを近づけるとか選択肢があればもうちょっといい反応が期待できるんだけどな~。(逮捕!!)

田代「何してるの?」
姉ヶ崎「先生から頼まれごと。ちょっとそこまで。」
田代「何か手伝うことある?」
姉ヶ崎「ううん、たいしたこと無いから。でも有難う。じゃあね。」

とまあこんな感じでした。




・帰ろうと下駄箱に行くと、そこには小早川凛子がいた。
そして選択肢・・・。

$ラブプラス日誌


①一緒に帰ろうと誘う
②一人で帰る

ん~。まあ敵同士だが、一緒に帰るとするか・・・。(敵?)
①を選択

$ラブプラス日誌


田代「小早川!オッス、一緒に帰ろう。」
小早川「なんで?」
田代「ええと、一緒に帰りたいから。」
小早川「ヤダ。」

・・・。ムカッ

気を使って誘ってやったのに!!

まあいいです。実際の高校生活でも似たような思い出がありますから。
高校時代生徒会やってたんですよ。生徒会の連中は仲がよく、大体毎日みんな一緒に帰るんですよ。

そう、俺以外は!!

なんか俺だけ生徒会の連中になじめず、ずっと1人で帰ってました。おかげさまで生徒会入会してから2ヵ月後には辞めたいとずーと思ってました!!

・・・。

という下校イベントでした。

続く・・・。


↓お帰りの際にはペタ&コメントをお忘れなく!!↓
・ナマステ、最近鼠(ホワイトなんちゃらハムスター)を飼い出したのに、全然懐いてくれない管理人です。

どうやらまさしは、バイト中わからないことが出てきたそうです。。
そこで、ネネさんに聞いてみることに。

ココで選択肢が出てくる。


$ラブプラス日誌


①ネネさん!
②やあ
③チョップしかない!
④声をかけない

う~ん。妥当なのは①でしょう。しかしそれだと芸がねぇな(恋愛に芸必要なのか?)

②だとちょっとなれなれしすぎるな。まだ6日目だし・・・。
仮に管理人なら生物部のなかでまだ親しくもないのになれなれしく接してくる後輩がいたら、OB権限で除籍処分にするし(うわぁ)

③・・・。いや、今仕事中だからだめだろ!!

④かぁ・・・。④を選んだらもう漢じゃないな。ヘタレだな。

うーん。迷うな~。よし・・・。
神頼みに選んでみよう!!

どーれーにーしーよーうーかーな、テーんーノーカーミーさーまーのーいーうーとーおーり!!よし、これだ!!



・・・。

今のはなし!!(え?)

よし、もう1回!!

どーれーにーしーよーうーかーな、テーんーノーカーミーさーまーのーいーうーとーおーり!!よし、これだ!!



まあ神は妥当に挨拶しろとお告げされました。



$ラブプラス日誌

↑神代理(師匠)

神のお告げどおり挨拶をするまさし。



$ラブプラス日誌

田代「ネネさん!」
姉ヶ崎「はい?田代君。」
田代「これってどうするんだっけ?」
姉ヶ崎「ああ、それはね・・・。」

やさしく教えてくれるネネさん。いいな。
前に管理人、自動車部品発注工場でバイトしてたって言ったじゃないですか。
そこの社員に人は、「わからないことがあったらスグ聞けよ!」見たいな感じで言ってたくせに・・・、

実際聞いたらすごい嫌な顔をされた

・・・。

田代「サンキュー、助かった!!」
姉ヶ崎「どういたしまして。少しずつ覚えていってね。」


とな感じでバイトをしたのであった。

続く・・・。


↓お帰りの際にはペタ&コメントをお忘れなく!!↓
・チャオアウム、最近弟の布団の下に"灼眼のシャナ"の単行本があったんですが、弟がダークサイドに落ちたのは私のせいでしょうか?管理人です。

さてさて、業務用データではまさしが本格的に図書委員の仕事を始めた様子です。
すると、小早川凛子出現。

$ラブプラス日誌

とりあえず挨拶をするまさし。
田代「オッス、小早川。」
小早川「まだやめてなかったんだ。図書委員。」

・・・・。
ごめん、リアル高校生活では嫌われまくった管理人ですが・・・、

ここまで嫌われたことは無いです!!

まあ俺の場合、無視されたり、ミクシーとか前略プロフィールに悪口叩かれたり、同窓会に俺だけ呼ばれないとか、そんな程度なんですけど・・・。(いや、それはそれでキツいですが・・・。)

とはいっても、図書委員は基本的暇です。小学校時代1回だけやったことありますけど、貸し出し受付くらいしか業務が無く、あとは座っているだけです。(看護学校の図書委員なんか年に1回本棚の整理するだけ)

というわけで座って休憩することに。すると、対面には小早川凛子が・・・。

$ラブプラス日誌

なにやら気まずい雰陰気になる。
小早川「・・・・。」
田代「・・・・。」

(沈黙・・・。)

小早川「あのさ・・・。」
先に沈黙を破ったのは小早川凛子であった。

田代「ん?」
小早川「そこでボーとしてられると、気が散るんだけど・・・。」

・・・。

喧嘩売ってるのか!?(違っ!!)

しかし、頭に血を上らせず紳士的に対応するまさし。

田代「なんか暇で。なんか面白い本ない?」
小早川「小学生の課題図書。」

・・・。
やはり喧嘩売ってるのか?(違っ!!)

それでも紳士的に対応するまさし。

田代「なあ、もう少し楽しく出来ないか?」
小早川「出来ないね。あたしは本読んでれば楽しいし。」
田代「じゃあ俺も何か本読むか。何かオススメある?」
小早川「小学生の課題図書。」

・・・・。


(プチッ)



$ラブプラス日誌








俺の怒りは、有頂天に達したぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!


・・・・。

続く・・・・・。

↓お帰りの際にはペタ&コメントをお忘れなく!!↓
・アロハー、俺の本棚には"ブラックジャックによろしく"の隣に"魔法先生ネギま!"が並んでる。管理人です。

業務用データでは、どうやらまさしが先生に呼び出された様子。
ま、どうせヤツのことですから、また男湯盗撮してバレたんでしょう。(停学!!)

職員室に行くと、どうやらまさしが図書委員になるそうです。
それにしても・・・、

"ちょうど今、図書委員が足りないから"という理由で勝手に委員会に選任してもいいものなのだろうか?

ちなみに管理人、看護学校では図書委員をしてます。
・・・。あ、

どうでもいい情報でしたね!

・・・・。

とまあ図書委員をやることになったまさし。図書室に着くと、なにやら女子が陰口を叩いてる様子。

女子A「図書委員だって言うから、推薦と書はって聞いたら、児童図書館に行けば?だって~」
女子B「気にすること無いよ。あいつ誰にでもそうだよ。」

・・・・。
いや、気にしたほうがいいと思うよ。

それはアナタの知的レベルがその程度とみなされているんだから!!

女子に話を聞いてみるまさし。

田代「すいません、さっき言ってた娘って、誰ですか?」
女子A「小早川ですか?さっき外に出て行きましたけど・・・。」

というわけで、外に向かうまさし。しかし、顔もわからない女子が見つかるわけが無く。木陰で休むことに・・・。

すると・・・。


$ラブプラス日誌

?「そこ、私の場所・・・。」

・・・・。
はい?

いや、お前の場所じゃなくて、市の場所だろ?(市立だから)

そんな自己中心的は発言はシカトして、話してみるまさし。

田代「あのさ、図書委員会の小早川さんって見なかった?」
?「どいて・・・。」

スルー?

おいおい、人の話はちゃんと最後まで聞けってお母ちゃんに教わんなかったんかい?しょうがない、この俺が拳で教えてやるしかないようだな!!とか思っていると・・・。

田代「ああ、邪魔してごめんな。」

・・・・。
思いっきり下手だし・・・。
なさけねぇ・・・。

そんなこんだで図書室に戻るまさし。閉館時間が近づいてきたので鍵を閉めようとする。
すると・・・。

$ラブプラス日誌


出たぁぁぁぁぁ!!!!!!(幽霊かよ)


昼間のシカト女現る。
シカト女は一言・・・。

?「ここ閉めるんだけど・・・。」
まさし「閉めるって・・。もしかして君が小早川さん?」

・・・・。

お前かよ!!

小早川「だったら?」

・・・。
いや、どうもしないけど・・・。(え?)


とりあえず自己紹介するまさし。

田代「俺、田代まさし。よそから編入してきて今日から図書委員。」
小早川「小早川凛子、1年。」

田代「小早川さんね。よろしく!」
小早川「委員辞めるなら、先生に言っておく。」

・・・・。
もう早速嫌われてるじゃん!!

田代「何で、やめないよ。」
小早川「・・・、ちっ。」

今この娘"ちっ"っていいましたよ!"ちっ"って!!(大切なことなので2回言いました)

後輩なんだからもっと健気になれよ・・・。
前回管理人は生物部に所属していたって言いましたよね。もちろん生物部にも後輩がいまして、今でもたまにメールでやりとりしてるんですよ。
その後輩から先日突如送られてきたメールがこちら・・・。

"うるせぇばっきゃろー!濡れた軍手で抜けるか!!"

・・・・。

多分ほとんどの人は意味がわからないと思いますので補足させていただきますと、しょうもない下ネタです。あとはご想像にお任せします。

いいですか、後輩なんてこれぐらい健気なほうがいいんですよ。(健気か?)

でも、もし仮に小早川凛子さんが「うるせぇばっきゃろー!濡れた軍手で抜けるか!!」なんて話した日には、私自害してもよろしいでしょうか?

という後輩との出会いであった。

続く・・・。



↓お帰りの際にはペタ&コメントをお忘れなく!!↓
・アッサラームアライクル。シュレッダーを買ったがいいが、かける紙があんま無いことに気づいた管理人です。(手で破ったほうが早くない!?)

業務用データでは、まさしがテニスをしてるっぽいです。どうやら今日はテニブス女子テニス部の練習試合っポイです。

$ラブプラス日誌

高嶺愛花の試合を途中から観戦することにした田代。

・・・。ん?

てか男子テニス部は練習ないの!?

試合状況について聞くまさし。

田代「今どんな感じ?」
男子部員「決まってるだろ?高嶺の圧勝だよ。」
田代「決まってるか?」
男子部員「女子部の1番手だぞ。」

・・・。
うちの女テニの1番手はいつも大会一回戦敗退だったけどな。

男子部員「おまけにあの美少女キャラで成績優秀。で、家が医者をしているお嬢様なんだよな~。」

・・・・。その情報・・・、

テニス関係ないじゃん!!

田代「へぇ。てことはモテるのか?」
男子部員「モテるって言うか、あまりにすむ世界が違うだろ。それに、なんか固いだろ高嶺って。言葉遣いに”近寄らないで”ってオーラが出ているみたいな?」
田代「そうか?」

そうかな?別に近寄らないでオーラが出ているようには感じないけどな・・・。
近寄らないでオーラってそんな感じじゃないと思うんだが・・・。

俺は高校時代、体育祭の種目にフォークダンスがあって、恒例で男子は女子とペアを組んで踊るんだが・・・、

俺の番の時だけ、女子は手を組んでくれなかった!

・・・。
なんていうの?手を握ろうとするとはっきり「触らないで!!」って言われて手を少し離されたんです。

これは近寄らないでオーラというよりはっきりとした拒絶!!

・・・。

話を戻して、どうやら高嶺愛花は試合に勝った様子。
試合を終えた高嶺に話を書けるまさし。(別にユニフォームをミニタコするためではない)




$ラブプラス日誌

田代「お疲れ。すごいな、圧勝だったじゃん!」
高嶺「ありがとう。でも、たまたまだから・・・。」

なんか謙虚なコメント。
うーん、もうちょっと喜んでもいいんじゃないかな?

俺なら喜びのパレードを町内でやるけどな。(やりすぎ)


田代「たまたまってこと無いよ。すごいよ。」
高嶺「・・・。」

コメントに困る高嶺愛花。まるでこのブログでコメントしたいけど何書けばいいかわからない人みたいだ。(割と表現うまい)

高嶺「あの・・・、もう行くから・・。」
田代「ああ、ごめん。」

困った様子で行ってしまった高嶺愛花。まさしは勝った選手とは思えない浮かない表情が気になったとさ・・・。

続く・・・。



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・サワディーカップ、これ以上アマガミやってたら季節感が狂いそうなので、久々にキミキスをしている管理人です。

どうやらまさしは部活に入部する様子。
まあねぇ、やはり高校生活といえば部活で青春の汗を流して、熱中のあまり入試に失敗するのは定番みたいなものですからね~。(定番なのか?)

ツイこないだまで高校生だった管理人は、テニス部と生物部に所属してました。
ウチのテニス部は弱かったです。何せこの俺がレギュラー取ってましたから(何その指針?)

・・・。うわ、またいやなこと思い出した!

引退試合のことです。3年間の集大成ともいえる引退試合に私出れなかったんですよ!!

え、何でかって?会場間違えたから!!

顧問の先生に「J高校が会場だよ!」と教えられて、実際に会場まで行き、登録を済ませようとしたら会場の進行役に・・・「お前らはH高校が会場だぞ!!」と言われた・・・。

どうやら会場が変更したらしいが、顧問の先生最新の情報をくれなかったorz

J高校からH高校まで車で40分。当然間に合う分けなく失格・・・。

・・・、あ!!

この先テニス部顧問の嫌なグチトークになると思いますので、話を変えましょう!

生物部では主に菜園活動ですとか、生物室内の動物の飼育をしてました。ちなみにNo.1で話した師匠に出会ったのがこの生物室でした。師匠は特にとりえの無かった私に、エロゲを勧めてくれた偉大な方です。なので私にとって・・・、

好きとか嫌いとか最初に言い出したのは師匠なのだと思います!!

せっかくですので、師匠の伝説を一つ披露したく思います・・・。
生物部員全員で花火大会をすることになった。その頃の私はまだダークサイドに落ちておらず、多少ときメモを嗜む程度の少年でした。(ダークサイド?)
純粋に「花火って綺麗だな~!」とか「また線香花火落ちちゃったよ!!」など純粋な心で花火を楽しんでました。
すると、師匠率いる先輩方の様子が少し変です。みると、師匠がブリッジしていて、師匠の股間にライター、そして・・・

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股間からドラゴン花火発射!!

・・・。腹が少し焦げたそうです・・・。
このときに見た花火がその年見た中で一番綺麗な花火だったのはいうまでもありません。

とまあ生物部はこんな部活です。生物部に関しては思い出深い部活(ヤマゴボウ食って胃洗浄したり、学校の農園から肥料を盗んだりなど)なので、これについても時間と機会がありましたらうpしたいと思います。

さて、話を戻して部活に入りたいらしいまさし。なにやらテニス部に入りたい様子。そして一言・・・。

田代「テニス部入ったら、女の子に持てるかな?」

・・・・。
一応テニス部だったからこそ、まさしに一言言っておきます・・・。

無理!!

テニス部に所属していた私は高校3年間モテることはありませんでした。つかむしろ女子に嫌われてたし、俺・・・。


・・・・。悲しくなってきたので話戻します。

入部届けを出すためにテニスコートへ向かう。すると・・・。

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?「ん・・・。よいしょ・・・。」

なにやらテニスコートに女の子がいる模様。

ん、エリコくん。今日も残業かね?関心だねぇ~。
なんてセクハラ上司の言いそうなことを思いつつ(思うなよ)、声をかけてみる。

田代「すいませーん。」
?「はーい。」


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?「何か御用ですか?」
田代「俺、2年の田代まさし。入部届け持ってきたんだけど、顧問の先生がいなくて・・・。」
?「ああ。じゃあ新入部員の方ってアナタ?女子テニス部2年の高嶺愛花です。一応選手です。」

どうやらテニス部員らしい。

ん、あれ?何かおかしい・・・。

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↑かわいい

・・・。アレ?

何でテニス部なのにかわいいの?(偏見)

だって女子テニス部って別名"テニブス"と呼ばれるように、ブスしか入部できない法律があるんじゃないの?(んな法律はない)

・・・。

どうやら部活で使う麦茶を沸かしてた模様。

高嶺「先生は午後から出張だから、入部届けは部長に渡しておけばいい?」
田代「悪いな。」
高嶺「困ったときはお互い様ね。」

・・・。いい娘や。この娘いい娘や。
平成の穢れたこの世でこんないい娘がいたとは・・・。

人間国宝に認定すべきではないか?(???)

という出会いがあったとさ。続く・・・。



↓お帰りの際にはペタ&コメントをお忘れなく!!↓