人間万事塞翁が馬(3) | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

JR福知山線脱線事故 (平成17年4月25日)

2005年(平成17年)4月25日午前9時18分ごろ、 兵庫県尼崎市久々知にある福知山線塚口駅 - 尼崎駅間の右カーブ区間前5両が脱線し先頭の2両が線路脇のマンションに激突。先頭車は1階ピロティ部の駐車場へ突入、2両目はマンション外壁へぶつかり、外壁にへばりつく様な状態で原形をとどめない程に大破した。 乗客と運転士合わせて107名が死亡。 (引用終了)

 

JR福知山線脱線転覆事故から13年の月日が流れました。大変な事故でしたね。犠牲者の皆様のご冥福をお祈りいたします。この事故に関しても、九死に一生を得た方がいらっしゃいます。

 

老婆に引きずり降ろされた女性(NAVERまとめ)

 

実は、この事故を予言した謎の老婆がいたのだ。当日、事故直前の停車駅「伊丹」で、快速電車が40メートルオーバーラン(車両2両分)したため、出発が1分半ほど遅れていた。このとき、車内で不穏な空気を感じたのだろうか。ある老女がいきなり若い女性の腕を掴み、「この電車に乗ってはいけない。すぐに降りなさい。携帯の電源も切りなさい」と引きずり降ろすと、すたすた去っていったという。

 

 

その後、列車は出発。女性はホームで次の電車を待っているとき、脱線事故のアナウンスを耳にした老女の予言のおかげで、女性は命を取り留めた。老女の言動で不可解なのは、なぜ「携帯の電源を切りなさい」と命じたのだろう。のん気に携帯をいじってる場合じゃないと女性に避難させたのか、それとも単にマナー違反をすろ女性をつまみ出しただけなのか・・・。

 

 

この話を調べてみると、その日、女性とデートの約束をしていた交際相手の男性が、連絡のつかない女性の安否を心配し、事故現場へ。そこで居合わせた新聞記者に、後日、女性の無事を知らせたことで、老女の話が記事になり、世間に広まった。また、このネタは、浜村淳さんがパーソナリティーを務める人気ラジオ番組でも取り上げられ、関西方面で反響を呼んだ。(引用終了)

 

事件の前日(24日)、線路に人影?

 

 

「人間万事塞翁が馬(2)」におきまして、守護霊からのメッセージを受け取るパワーの強い人の特徴12をご紹介しました。謎の老婆が守護霊さんだったとも考えられますし、木内鶴彦さんのように、未来の自分だったとも考えられます。

 

多次元世界と「未来の自分」(2/18)より

彼は6歳の時、お姉さんと一緒に河原で一緒に遊んでいると、危なく姉の方へ岩が転がって来そうなところを、何処からか「危ない!」という声がし、お姉さんを突き飛ばし、お姉さんは事故に合わずに済んだという経験がありました。

 

 

彼はその時にタイムスリップし、「危ない!」と声を掛けた者の存在を知ったのです。その声の主は「未来の自分」だったのです。(引用終了)

 

映画に見る「量子の世界」(3)『守ってあげたい』(1/18)

ここで押さえておきたいことは、一次元、二次元から三次元は見えませんし、三次元に住んでいる私たちからは四次元以上は見えないのです。逆に、四次元以上の世界からは三次元世界が見えるのです。俗にいう「あの世」は五次元だと云われています。五次元世界では、意識が自由に移動できますし、近い未来もわかると云われています。(引用終了)

 

今後の日本国内も、多くの不穏な事件が発生し、自然災害の脅威も増すことになります。「高次元の存在」でもいいですし、「未来の自分」でも宜しいので、彼らと繋がっていく努力をしていきましょう。クラッカー

 

JAL123便 間一髪で難を逃れた人々とその後の人生