「超臨界流体とは」より拝借
物質は、温度および圧力の条件により、固体-液体-気体の3つの状態をとる。例えば、1気圧での水を考えると、氷点下では「氷」、0℃でとけて「氷→水」になり、100℃で蒸発して「水→水蒸気」になる。この時、液体と気体「水―水蒸気」が一緒に存在する温度(1気圧では100℃)は、圧力が大きくなるとともに高温になり、その上限が臨界点と呼ばれている。
この臨界点を超えた状態が超臨界状態と呼ばれ、気体をいくら圧縮しても液体にはならず密度のみが高くなり、液体に匹敵した超臨界流体になる。この超臨界流体は、第4の状態と呼ばれることがある。(引用終了)
「砂の器」から伊勢湾台風と三河地震(7/17)より
龍体日之本 神降地(かみこうち)
銀河の夜明けの幕開き
日之本開闢 尾張始まり
ヲワリ清める 言の玉(ことのたま)
響かせめぐるは言納靈(ことのたま)
‟美濃・尾張”が開かねば‟身の終わり”、‟三河”の玉し靈抜けねば‟身皮”だけ。この三国から始めよ、世の立て替え立て直し。(引用終了)
今朝のわたしの夢です。7月17日の記事内でご紹介しました「数靈・臨界点」の本が見えました。冒頭で臨界点の解説をしていますが、科学的なことはさておき、文学的な比喩として考えますと、何かが変化する限界に達した状態を「臨界点に達した」と表現するらしいですね。
「臨界点」の本が見えたと思いましたら、「夜の帳(とばり)が豊洲を掬う~」が何回か聞こえました。音としては、「救う」と「掬う」は同音ですが、多分としか言えないのですが、金魚すくいのように「掬う」というニュアンスではないかと思うのです。
「数靈77」のキーワード・・・中心・母港・孤独・産道・国土・確立・一瞬・鎮座・マリア・裕福・臨界点・風鈴・上野(群馬県)。(旧暦7月7日は笹の節句)
(過去記事)【6と7の架け橋】ゼロポイントエネルギー(4/4)
「46」は未来の数字(4)(8/3)【覚悟】神々の乱心(4)(9/20)
神通川、国道41号線の富山市で交番襲撃、警察官含む2人死亡(6/26)より
仙台市・交番襲撃事件、警官と犯人死亡(9/19)
警視庁交番で袋など燃える 放火事件で捜査(10/3)
臨界点の数靈は「77」です。9月20日の「【覚悟】神々の乱心(4)」で申し上げましたが、交番の数靈も「77」なのです。今年は交番関連の事件が多く発生していますが、神々の想いが臨界点に達しそうなのかもしれません。![]()
「夜の帳(とばり)が豊洲を掬う」
夜の帳が下りる頃というのは、夕方ではなくて、完全に夜になっている時間です。「とばり」という言葉は知ってはいましたが、TVで見たわけでもありませんし、最近読んだ本にも出てきたわけではありません。気になって数靈を計算してみました。
とばり➡ト(17)+バ(66)+リ(45)=128
数靈「128」のキーワード・・・観自在・扉・宝珠・剣山
※12月8日は仏陀誕生の日である一方で、大本教弾圧、真珠湾攻撃、ジョン・レノン銃撃など、明と暗の分かれ道。どちらかの扉を選ぶ日。
【1010】とうとう龍が動き出す?!(2017/12/08)より
大相撲、荒川、豊洲市場の件についての記事の際には、必ず引き合いに出していた「富岡八幡宮殺人事件」です。ご存知のように、この事件が起きたのは昨年12月7日午後8時半のことでした。
それこそ、夜の帳が下りてきた頃になります。![]()
本日あたりから徐々に、築地閉場~豊洲開場(10月11日)に関する報道が見られるようになりました。豊洲の数靈は「67」で、時間・マヤ・魂・本命・完全・器・志願などがキーワードです。
そろそろ、神々の想いが臨界点に達しようとしているのなら、何が起きてもおかしくないように思いますが、本番は亥年の2019年のような気がしますが・・・![]()
(過去記事)
【豊洲市場】低気圧によって有毒ガスの可能性あり(9/27)
二度ある事は三度ある(9/25)
あり得ない話ではない「荒川氾濫シミュレーション」(7/25)
築地の水神様、鳥居撤去のその先に(2)(7/10)









