珍しい写真
-珍しい写真-
以前、仕事で中岡慎太郎のことについて、いろいろと
調べていたときに、見つけた写真です☆
歴史的なロマンを感じる写真です☆
まさに明治維新のスターが大集合です☆
現在では、坂本竜馬がメジャーですが
当時は、近江屋での惨劇を中岡慎太郎暗殺と伝えられるくらい
中岡慎太郎のほうがメジャーな存在でした。
竜馬が頭を切られ、こと切れる前に、暗殺者から慎太郎の注意を逸らすため
偽名である石川と呼んだという逸話も残っています。
冒頭の慎太郎の件は企画倒れになってしまったため、中途半端な知識だと
専門家に怒られてしまいそうなので、この辺にしておきます。
大河(?)ドラマが、はじまる前にすこし調べてみてはいかがでしょうか☆
興味の「きっかけ」になれば幸いです☆
ちょっぴり手抜き記事ですが
随分前から、この写真のことは記事にしたかったんです☆
ブログの性質上、なかなかタイミングがなくって☆
今回もベストタイミングとはいえませんけど☆
いいものは、なんであっても共有したいですからね☆
いろいろと怒られたら、この記事は削除しますヽ(`Д´)ノ
勘違いは幸せの第一歩
つっかもぉぜ!
ドラゴン
ぼぉ~くぅ~ドラえもんです
午前中の仕事、アゲハの右脳分析
今まで、ぼくが感覚だけで適当にやっていた営業を
文書化して、新入社員、中堅社員に伝えることが目的のもの。
一週間かけて完成させるものが、今日の午前中で完成。
パワポ10頁に超細かく超論理的に書いた。
つもりだった。
「よし、完璧だ」
意気揚々と提出
直後に呼び出される。
「超わかりにくい」
「ぜったいに誰も読まない」
「性格が大雑把なくせに細かすぎる」
「簡素にしろ」
「せっかく一生懸命つくったのにヽ(`Д´)ノ」
-直後に同僚を喫煙所に呼び出す-
「これ最高でしょ?ヽ(`Д´)ノ」
「細かい」
「陰のオーラが漂っている」
「そして誰も読まない」
・・・
結局一週間かかりそう。
今日は朝からテンションが高かった。
-昼休み-
女子社員に話しかけられる。
「アゲハさん、最近、俳優さんみたいにカッコいいですね!
最近みんなと話してるんですよ!」
ついにモテ期突入!!!!!!!!!ヽ(`Д´)ノ
彼女は営業だから、アゲハのノセ方もしっている。
それでもいいヽ(`Д´)ノ
-勘違いは幸せの第一歩-
そのまま勘違いの一日に突入ヽ(`Д´)ノ
一日、超幸せモード
やっぱり自意識過剰なくらいが男はいい☆
見られてなくても見られている緊張感ヽ(`Д´)ノ
やっぱりカッコよくなる第一歩だし
それがなきゃ人生つまらないヽ(`Д´)ノ
事実、モテるやつって謙遜家か自意識過剰なやつしかいないヽ(`Д´)ノ
ぼくが謙遜したら、かわいそうな人間に見えるしヽ(`Д´)ノ
だから、このままでいぃヽ(`Д´)ノ
いまの感情と健康さえ維持できれば
地位も名誉も名声もいらない
最低限生きていくお金があればいいヽ(`Д´)ノ
「じゃぁ幸せは?(´Д`)」
幸せは、心と体が健康であれば、いくらでも創っていけるヽ(`Д´)ノ
与えられるものじゃない、ぼくが創っていくものだからヽ(`Д´)ノ
仕事をやっていて、実感した。
やっぱり、手を抜いたら面白くない。
誰かを守ったり、何かを守りながらやらないと
むしろ、楽しくない。
かえってイライラが溜まる。
充実さえしていれば、そのほうがぜんぜん楽しい。
この気持ちを維持できるのであれば
これからも喜んで薬を飲み続けるし
いつまでも、その上の幸せが創造できるなら
そのためのお金であってもかまわない。
もう振り返らない。
0からの人生は、想像以上に
楽しくて
楽しくて
仕方がない。
アホ日記
次は
-呪いのメカニズム-
を予定してたんですけど…
今日を明るく終えたいので、身近(だった)な人たちの
-アホ日記-
で締めくくります。
あぁ、ちなみに本人知らないと絶対笑えないです。
思いっきり個人的な記事で
寝る前に布団の中で、ぼくがニヤニヤするのが目的です。
-母親-
もう25年くらい前のお話、母親は無類のサイダー好きだった。
「あげは~」
「はぁぃヽ(`Д´)ノ」
「サイダー買ってきて」
「はぁぃヽ(`Д´)ノ」
-10分後-
「母ちゃん、サイダー売ってなかったから、これ買ってきた~ヽ(`Д´)ノ」
-午後の紅茶を手渡す-
バシッ、ビシッ!!!
(;´д⊂
「紅茶なら、ここにあるじゃない!!!なんでタダで飲めるもの買ってくるの!!!」
これだから貧乏はイヤだ。
でも、そのあとで、ごめんなさいの100円もらった。
-元カノ♀(29)-
病気で寝込んでいた元カノを寝ないで看病
「ごはん食べな(´Д`)」
「ぁい・・・」
「ちゃんと、ゆっくりと噛むんだよ(´Д`)」
「ぁい・・・」
「じゃぁこれ飲んで(´Д`)」
薬と水を入れたコップを手渡す
「ぉくすり、きらぃ」
「のどにひっかかるぅ・・・」
「飲まなきゃ治らないよ!(´Д`)」
「ぃやぃや!」
「私を薬漬けにする気でしょ!!!!!????」
「えっ!?(´Д`)」
-友人R♀(32)の場合-
とにかく空気が読めない彼女
先日も、普通なら五分で終わる怪談話を
ディテールにこだわりすぎ
三十分かけて、話し続けていた
しかも本人しかしらない登場人物の名前が
たびたび登場するため
まったく意味がわからない
周囲は、みんな同じことを考えている
「もう終わってくれ」
うち一人が業を煮やし
「もっと短くできないの!!!???」
と伝えた
ほか数名も「結論だけ教えて!」
と、かなりのブーイング
ところが、話を要約することが
苦手らしく
突然、ものすごい早口で話し出し
さらに周囲の怒りをさそう
ようやく、長い話が終わり
お酒を飲んでいると
「そういえば、この前、手相みてもらったの~!」
「そしたら、私の手相ってKYらしいのぉ~!超ヤダー!」
それ手相じゃないじゃん・・・
-友人S♂(32)の場合-
大混雑の中央線
お茶の水駅
駅員さんがホームから線路に身を乗り出し
電車に合図を送っていると
胸ポケットからボールペン各種が落下
友人S
電車が来てるのに
かまわず
線路にダイブ
颯爽とボールペンを拾い
駅員さんに
「はい、落ちたよ」
一同唖然
中央線止まる
これから寝床で携帯見てニヤニヤします。

