明るい話題
ピ~ヒャラ
ピ~ヒャラ
パッパパラ
パーマン!パーマン!パーマーーン!!!!!!!!!!!!!!!!!
ああああああああ、さっきまでのネガネガ、ウザイアゲハは
どこへやらヽ(`Д´)ノ
いい夢見るために
明るい話題で〆ますヽ(`Д´)ノ
-呪いのメカニズム-
あああああああああ
これも絶対暗くなるからなーーーーーーしっヽ(`Д´)ノ
面倒なので
明るい話題を、今まさに思い出しながらタイピング中ですヽ(`Д´)ノ
もうね
明るい話題
シモネタしか残ってないんですよーーーーヽ(`Д´)ノ
そんなの話したら
紳士なアゲハのイメージが
丸つぶれですからヽ(`Д´)ノ
別にこうやって行数稼いでるわけじゃないですからねヽ(`Д´)ノ
面倒なので、おそろしく適当なタイトルつけますヽ(`Д´)ノ
-明るい話題-
もう、十年近く前
代官山のAIRというクラブに友人三人でいった。
いい感じで酔っ払っていると
かなり年上のオバサンに声をかけられた。
とくに、これといった話はしなかった。
突然、フロアで数回にわたりズボンを下ろされる。
「やたらノリのいいオバサンだな」
そのとき、アゲハは、その程度にしか思っていませんでした。
もう朝方になり、友人二人は泥酔。
仕方なくアゲハ友人二人を、両脇に抱え歩きだそうとします。
さっきのオバサンが背後に
今度は、道端でタックルされ、またズボンを下ろされます。
さすがのアゲハも
「本当にノリのいいオバサンだな!」
と、少し呆れ気味でした。
しばらく歩いて
駐車場に到着
オバサンもなぜかついてきています。
なにごともなかったように
助手席に座りだしました。
「このままどっかいこぅよー」
オバサンが甘えだします。
さすがのアゲハも
「ノリがいいのも、ここまでくると病気だな」
と、少し呆れ気味です。
眠いし、このノリについていけるわけないので
黙って最寄の駅に向うことにしました。
向う途中、
「このまま帰りたくない、夢の世界に行こう」
と何度も夢の世界にエスコートしてこようとします。
気がつくと
アゲハの全身は、ガタガタ震えてました。
なんども
声を震わせ
「眠いし、友達いるからイヤです。」
と言っても
まったく言うことを聞いてくれません
車中では相手が一方的に話し続け
-自分の貯金額の話-
-お父さんがすごい仕事の話-
-結婚への夢-
-今から、夢の世界に行こう-
もうアゲハは恐ろしくて声もでません。
完全にパニックです。
信号待ちのたびに
ズボンに手をやってきます。
変な気持ちになる以前に、ものすごい恐怖心でした。
とにかく車から降ろす秘策を練りました。
車内で携帯番号を見られてしまっていた懸念もありましたが
完全にパニックになっていたので究極の策にでました。
「ごめん、これで栄養剤買ってきて!」
そのときのアゲハは、完全にパニックで
コインだけだと、たぶん信用しないだろうと思ったのでしょう。
なにを思ったのか
カードだけ抜いて、財布を渡す秘策にでました。
「おーけー!」
コンビニに入ったのを見計らって全速力で車を発進させました。
あとにも先にも自分の財布を自ら捨てたのはこの一回だけですね。
後部座席で寝ていた二人は、爆睡してて、その惨劇を
まったく知らなかったそうです。
明るい話題じゃないですが、ネガ話題以外でとっさに浮かんだのが、
この思い出だけでした。
不安と恐怖
「アゲハさん、元気っすね!」
「相変わらず、遊んでそうっすね!」
たしかに元気だし、それなりに遊んでる。
いままでの人生で一番元気だし、楽しんでる。
「いつも飲んでるんです!?」
事実、いつも飲んでいる。
でもなんだろう
この
あまりにも漠然とした
-不安と恐怖-
今日は、昼に精神安定剤を飲んだ。
もちろん誰もしらない。
残業が当たり前のような会社だけど
ぼくは定時には帰る。
今日は残業を頼まれたけど
事情を知っている人間だから
事情を話したら
申し訳なさそうに謝られた。
周囲が仕事をしているのを
横目に帰るのは
心苦しい
残業する
気力も体力もあるし
まだ居たい気持ちだってある。
病気が治ったのか
どうかさえ
わからない。
帰り際に、いつものBARにいったから
お酒だって普通に飲める。
奇妙な罪悪感。
でも、寝てるのか起きてるのか
生きてるのか死んでるのか
わからない
あの頃には戻りたくない。
ぼくの「うつ」は治ったのか
そうじゃないのか
まったくわからない。
チョべリグ
-チョべリグ-
このタイトルに釣られて
やってきたみなさん
ゴメンゴ
壮大な釣りです。
こんなこといわれて
気分は、チョベリバ
まさにプッツン寸前
MK5ってところっすよね?
ちなみに、おれは上下ブロンズ・エイジの
黒のスウェットで、自慢じゃないがチーマーで
丘サーっす。
ガン黒なのは、西船橋の日サロで焼きました。
パツキンロン毛がトレードマークってとこっす。
彼女はコギャルでアムラー系のガン黒娘っす。
制服のときはルーズソックスでキメて、普段はレッグウォーマーを
履きこなしてまっす。
女子の服は基本的に、あんまこだわんないんっすけど
まあ、個人的にシノラーは簡便ってとこっす。
間違っても、ぼくはアッシー君でもメッシー君でもありませんし、
ましてや援交もしてません。
もちろんブルセラショップにだっていってません。
ビビビッっときて、ジョーカノになったわけっす。
母親は、巷に溢れるオバタリアンってところで
妹は全身MILKで、俗にいうロリータファッションっす。
今日もコンバースの厚底スニーカーを履いて、歩きにくそうに
家を出て行きました。
たぶん、裏原あたりいったんじゃないっすかね?
ぶっちゃけ服のフィーリング合わないっす。
まぁ俺は、ストニューにゾッコンなんで
まあ、あのマジソンバックってやつは
アイテムいっぱい入りそうでなんで、良さげなんっすけどね。
弟は、歳離れてて、アレなんっすけど
中学生で生意気にショッポ吸ってんっすよ。
ってか俺にカリスマ感じてるみたいで
まぁ俗にいうところの
ラリパッパっすね。
…
あっ、ダチからベルきちゃった
4910690 (しきゅーてるくれ)
ちょっといってきまっす。
今から布団にもぐってニヤニヤします。
記事の半分以上、意味がわかったら、おっさん、おばさん確定ですね。
