桜花賞の結果から | age-eikichiさんのブログ No pain No gain

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競馬は走る前から勝ち馬(着順)が決まっている?

それは八百長ではないのか?

違う。八百長を防ぐ為に管理(オペレート)されている。

という妄想ブログ。

桜花賞にはキャリア2戦の馬が2頭いました。


3枠⑤ピンハイ(2戦1勝・前走チューリップ賞②)

7枠⑭プレサージュリフト(2戦2勝・戸崎・木村・サンデーR・前走クイーンC①)


※対角配置


勝ったのは前走クイーンC2着のスターズオンアース(プレサージュリフトに負けた馬)


ピンハイの同枠ウォーターナビレラが2着。


示唆役として見事に機能しました。



そして皐月賞。やはりキャリア2戦の馬が2頭。


1枠①ダノンベルーガ(2戦2勝・前走共同通信杯①)

8枠⑱イクイノックス(2戦2勝・前走東スポ杯2歳S①)


またも対角配置!


ならば、


7枠⑭ジオグリフ(福永・木村・サンデーR・前走共同通信杯②)


スターズオンアースはこの馬?(クイーンC≒共同通信杯)


桜花賞では同じ7枠⑭で示唆役に終わった木村&サンデーRのリベンジ?



ただし、シルバーステート(ウォーターナビレラの父)とドレフォン(ジオグリフ・デシエルトの父)の関係から2着っぽい気もするけど。


同じ事をするならイクイノックスの同枠も馬券対象?










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