桜花賞にはキャリア2戦の馬が2頭いました。
3枠⑤ピンハイ(2戦1勝・前走チューリップ賞②)
7枠⑭プレサージュリフト(2戦2勝・戸崎・木村・サンデーR・前走クイーンC①)
※対角配置
勝ったのは前走クイーンC2着のスターズオンアース(プレサージュリフトに負けた馬)
ピンハイの同枠ウォーターナビレラが2着。
示唆役として見事に機能しました。
そして皐月賞。やはりキャリア2戦の馬が2頭。
1枠①ダノンベルーガ(2戦2勝・前走共同通信杯①)
8枠⑱イクイノックス(2戦2勝・前走東スポ杯2歳S①)
またも対角配置!
ならば、
7枠⑭ジオグリフ(福永・木村・サンデーR・前走共同通信杯②)
スターズオンアースはこの馬?(クイーンC≒共同通信杯)
桜花賞では同じ7枠⑭で示唆役に終わった木村&サンデーRのリベンジ?
ただし、シルバーステート(ウォーターナビレラの父)とドレフォン(ジオグリフ・デシエルトの父)の関係から2着っぽい気もするけど。
同じ事をするならイクイノックスの同枠も馬券対象?
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