age-eikichiさんのブログ No pain No gain

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競馬は走る前から勝ち馬(着順)が決まっている?

それは八百長ではないのか?

違う。八百長を防ぐ為に管理(オペレート)されている。

という妄想ブログ。

▲→△→○の決着で馬連&3連複的中。





先週までの流れならと書いた参考週のコレ↓



中山の桜花賞TR≒秋華賞TR。


④番のインゼルレーシングが1着、ルメール&田中博が1番人気3着。



・札幌2歳S(枠2→4→3)

・京成杯AH(枠4→4→2)

・セントウルS(枠2→5→1)

・紫苑S(枠4→2→7)


今週は2枠と4枠ばかりでしたね。












参考にしたのは同じ第【40】回のコレ↓



今回も2枠と4枠で1→2番人気を形成。福永と松山?


まずはこの枠2=3=4ライン。


参考レースのオーシャンSも2枠③が1着、3枠⑤が3着。



穴なら参考週の勝ち馬タマモ2頭。


⑭タマモブラックタイ(26米子城S①=阪神芝1200M・OP)


⑯タマモイカロス(26マーガレットS①=阪神芝1200M・L)


少しだけ押さえます。



◎フリッカージャブ

○ダイヤモンドノット

▲ファストネットワーク

△レッドモンレーヴ

×ピューロマジック

×ママコチャ



《追記》


◎→×→×の決着でハズレ。


参考週の26オーシャンSの再現でした。



開幕週の芝1200M重賞。2枠③が1着、3着がスプリンターズS勝ち馬。


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参考レースのオーシャンSも2枠③が1着、3枠⑤が3着。

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枠1=2ラインの方でした。















「初見」では母ノームコアが勝った時と同じ7枠に配置されたドリームコアで仕方ないと思ったのですが、そう一筋縄ではいかない気がしてきました。

東京では4戦3勝(クイーンC①・オークス②)に対して右回りの中山・阪神は③⑨着。


そのクイーンC。



ドリームコア、ジッピーチューンの並びが再現。3着ヒズ『マスター』ピースはいませんが、4着『マスター』ソアラはいる。



2歳女王で桜花賞馬のスターアニスがスプリンターズSに出走。これで思い出したのが92年のニシノフラワー。エリザベス女王杯(≒現秋華賞)には出走していましたが。


この流れからは92年?エリザベス女王杯へのトライアルは3つありました。現存するローズSは省くとして、



当時のクイーンSは3歳限定戦。紫苑Sと同じ中山芝2000M。
勝ったのはクラシックに出走権がなかった外国産馬シンコウラブリイ。



今はなきサファイアS。勝ったサンエイサンキュー(クイーンC①・オークス②)はそのままドリームコアなのですが。。。


それにしてもサンエイサンキューの戦績を見るとかわいそうになる。デビューから3連闘。弥生賞や札幌記念も使っている。1年半で17走。あの結末は不可避だった。


話を戻して、両レース共に枠連8→6の決着。これは押さえる。


ちなみに第【11】回秋華賞も枠連6→8。



◎ベンヴェヌータ(ジッピーチューン)

○ドリームコア

▲マスターソアラ

△サムシングスイート

×アストリル(ロングトールサリー)

穴ジワタネホ



オークスで狙ったリアライズルミナスは消します。来たら仕方がない。