「ダイオライト記念」の時に書いた事。
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2着のエブリワンブラック。JRAでは一番の格下でしたが、すごく強いレースをしました。
全兄キタサンブラックは1枠1番で5戦4勝2着1回とパーフェクト連対(15スプリングS①・16天皇賞春①・16京都大賞典①・16ジャパンカップ①・16有馬記念②)
兄の定位置で激走しました。16有馬記念と同じく馬単⑪→①。
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キタサンブラックは引退レースの有馬記念も1枠(②番)で有終の美を飾りました。
キタサンブラックを父に持つイクイノックスも、昨年の東スポ杯2歳Sを1枠1番で勝利。父の軌跡を追っている?
キタサンブラックが馬券対象を外したのはわずかに2回だけ(15ダービー⑭着・17宝塚記念⑨着)
どちらも8枠に配置された時。8枠大外18番に配置されたイクイノックス。軌跡を追っているとしたら・・・
この2レースには共通点がある。
15ダービー
①着ドゥラメンテ(Mデムーロ・堀)
②着サトノラーゼン(岩田康)
17宝塚記念
①着サトノクラウン(Mデムーロ・堀)
②着ゴールドアクター(横山典)
どちらもミルコ&堀コンビが勝利。
①ダノンベルーガ(堀)
⑩ジャスティンパレス(Mデムーロ)
この2頭?
しかもミルコの同枠には両レースで連対している冠名サトノ。
そして、2着の岩田康と横山典が8枠に同居。
枠連5―8?やはり07皐月賞なのか?
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