【シンザン記念】(15頭)
①着6枠『10番』マ【テン】ロウオリオン(横山【典】・昆・寺田千代乃・4人気)
②着2枠3番ソリタリオ(Cデムーロ・西村・サンデーR・2人気)
③着5枠9番レッドベルアーム(川田・藤原英・東京HR・3人気)
7着2枠2番ラスール(ルメール・藤沢和・シルクR・1人気)
京成杯(中山芝2000M・16頭)
①着5枠『10番』オニャンコポン(菅原明・小島茂・田原邦男・6人気)
②着8枠15番ロジハービン(戸崎・国枝・5人気)
③着4枠8番ヴェローナシチー(団野・佐々木晶・8人気)
4着3枠5番アライバル(ルメール・栗田・キャロットF・1人気)
【きさらぎ賞】(11頭)
①着2枠2番(【裏10番】)マ【テン】ロウレオ(横山【典】・昆・寺田千代乃・2人気)
②着3枠3番ダンテズビュー(川田・友道・金子真人HD・3人気)
③着8枠11番メイショウゲキリン(幸・池添兼・8人気)
5着6枠6番ストロングウィル(松山・橋口・前田晋二・1人気)
共同通信杯(トキノミノル記念・11頭)
①着8枠『10番』ダノンベルーガ(松山・堀・3人気)
②着5枠5番ジオグリフ(ルメール・木村・サンデーR・1人気)
③着7枠8番ビーアストニッシド(岩田誠・飯田雄・8人気)
7着8枠11番ダノンスコーピオン(川田・安田隆・4人気)
そして迎える報知杯【弥生賞】【ディープインパクト記念】(中山芝2000MGⅡ・11頭)
上記4レース中、⑩番が3勝。きさらぎ賞だけは裏10番が勝っています。
ここに注目していた2頭の内の1頭アスクビクターモアが配置されました(もう1頭はインダストリア)。
枠順を見た時はこれでいける!と思いましたが…
これまでの4レースはGⅢ別定戦。弥生賞はGⅡ馬齢戦。
未勝利戦と1勝クラス(条件戦)を勝っただけのアスクビクターモアを軸にしていいものか?同枠ロジハービンも重賞2着はあるとはいえ1勝馬。
馬券にはなるかもしれませんが、さすがに勝つのはどうだろう?
それと⑩番が勝っているレースはルメールが1番人気の時。今週ルメールは病気との事で不在。
ならば対角(裏10番)の②メイショウゲキリン?この馬も1勝馬(それもダート)。厳しそうですが、京成杯以外は勝ち馬の隣に川田がいるんですよね。。。①川田(ジャスティンロック)の両隣は②と⑪。
ちなみに京成杯は川田(かわだ)は不在。勝ち馬オニャンコポンの隣には和田(わだ)がいました。
今度は川田自身だったりして?(③着→不在→②着→1着同枠)。
大幅な軌道修正を余儀なくされそう(^-^;
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