21朝日杯セントライト記念(9月20日)
①着2枠2番アサマノイタズラ(田辺・手塚・9人気)
②着7枠12番ソーヴァリアント(戸崎・大竹・社台RH・2人気)
③着6枠10番オーソクレース(ルメール・久保田・キャロットF・5人気)
13着5枠7番タイトルホルダー(横山武・栗田・1人気)
朝日杯セントライト記念は1番人気のタイトルホルダー(弥生賞馬)が大敗
GI(朝日杯FS)タイトルホルダーのドウデュースは弥生賞を勝てるのだろうか?
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ドウデュースはタイトルホルダーと同じ⑦番に配置されましたね。どうしたものか・・・?
このレースから、
アスクビクターモア(田辺)
インダストリア(戸崎)
この2頭に注目していましたが、悪くないと思います。特に同枠馬がとても良い!
09弥生賞
①着『8枠大外』10番『ロジ』ユニヴァース
→22弥生賞
8枠内⑩アスクビクターモア
『8枠大外』⑪『ロジ』ハービン
02弥生賞
①着4枠4番バランスオブゲーム(『宗像』・【母ホールオブフェーム】)
→22弥生賞
7枠⑧ラーグルフ(『宗像』)
7枠⑨インダストリア(【祖母ホールオブフェーム】)
※共に11頭立て
この時の2着が『8枠⑪』『ロ』ーマンエンパイア(前走京成杯①着同着=代替東京開催・父サクラローレル)。
今回の『8枠⑪』は『ロ』ジハービン(前走京成杯②)。同枠アスクビクターモアの母父レインボウクエストはサクラローレルの父。
どちらか?どちらも?
そのままロジハービンとラーグルフだったりして(^-^;
2頭共に中山芝2000Mには良績があるし。
どちらかというとアスクビクターモア。サクラローレルは中山で重賞4勝(有馬記念・中山記念・オールカマー・中山金杯)。
ガチで考えると戦ってきた相手がすごい!
新馬③(1着ジオグリフ=札幌2歳S勝ち・2着アサヒ=東スポ杯2歳S2着)
未勝利①(2着アサヒ)
アイビーS③(1着ドウデュース=朝日杯FS勝ち)
1勝C①(2着レヴァンジル=5戦2勝)
予定調和的にもこの馬。そうでなければメイショウゲキリンの可能性がある。
理由は今年の3歳牡馬重賞。マテンロウ&横山典が2勝しているのも納得。
続きは後程。
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