02皐月賞(18頭)
1枠①(循環19番)バランスオブゲーム(『宗像』・前走弥生賞①・【母ホールオブフェーム】)
1枠②(循環20番)ノーリーズン(【半姉ロスマリヌス】)=1着
≒22弥生賞(11頭)
7枠⑧(循環19番)ラーグルフ(『宗像』・【3代母ロスマリヌス】)
7枠⑨(循環20番)インダストリア(【祖母ホールオブフェーム】)
02皐月賞で1着枠を形成したノーリーズンとバランスオブゲーム。その近親同士が7枠に同居。勝つのはこの枠?
出目(枠1→5→6・馬②→⑨→⑪)の可能性もあるけど。
さて、どちらか?
ドウデュースはデビューから3連勝で朝日杯FSを勝利(2歳チャンピオン)。そして弥生賞へ出走。
過去にも2頭いました。
95弥生賞(10頭)
①着『8枠9番』フジキセキ(1人気・3戦3勝・前走朝日杯3歳S①)
②着『7枠』7番ホッカイルソー(2人気)
18弥生賞(10頭)
①着『8枠9番』ダノンプレミアム(1人気・3戦3勝・前走朝日杯FS①)
②着『7枠』8番ワグネリアン(2人気)
フジキセキとダノンプレミアムは同じ事をやりました。皐月賞を回避したのも同じ(フジキセキは引退)。
特筆すべきは、ホッカイルソーの戦績!
『ホープフルS③』(中山芝2000MOP)
『ジュニアC①』(中山芝2000MOP)
弥生賞②(7枠内7番)
そして、
7枠内⑧ラーグルフ(前走『ホープフルS③』=中山芝2000MGI)
7枠外⑨インダストリア(前走『ジュニアC①』=中山芝1600MOP)
2頭でホッカイルソーを再現!
ドウデュースvs.7枠
おそらくコレ。
ドウデュースは2着の可能性もある(≒ワグネリアン・友道・3戦3勝)。
どちらかというとインダストリア。半兄ケイデンスコールは第【59】回京都金杯勝ち。
馬券的にはラーグルフだから互角かなぁ?
念のため枠連7―8は押さえるしかない。
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