今年を振り返ってと毎年の儀式です。

今は紅●を見ながら書いています。

なぜか、仕事が忙してくほとんど更新できなかったです。本当に申し訳ないです。

たぶん、来年もあまり更新できないかもですが、更新はゆっくりですが続けます。

よろしくお願い致します。

中国語のほうはちゃんと続けております。

最近は1年に一回のペースになっていますが、中国語検定を受験しております。

まだまだ目標の級に到達できてないですが、徐々に成績は上がっています。

来年には合格できそうです。ただ、リスニングが急に難しくなっているのは驚いた

 

2級

 

でした。

ICT支援員のほうはいろいろ書きたい事があるのですが、なかなか制約があって・・・

そんな制約に負けずにまたこっそり更新するか、いつかICT支援員という本を出そうとかと

思います。本当の現場のリポートを書いている本はまだ出回ってないので。

 

日本の教育がどこまでICT支援員が必要かということの認識と予算ですね。

いつかそう遠くない未来にICT支援員は自治体から直接雇用になることを

切に願うばかりです。

企業とICT支援員のセットはほんとくだらないICT支援員さんが多いです。

中にはいい企業もありますが、なかなか~。

 

そんな感じで今年の締めくくりでした。

来年は中国語もICT関連の資格をいろいろ挑戦したいです。

 

今年も足をお運びくださりありがとうございます。

来年もよろしくお願い致します。

 

たろうちゃんより

ICT支援員のブログが以外にヒット率が高く、驚いております。

お越し下さる方は大抵、ICT支援員とはなんぞや?や求人ってあるかのかな?って方が多いかと思います。

そんな皆様方の参考になっていれば、筆者としてはかなりうれしくもあり、日々ICT支援員として精進していかねばと思います。


さて、今回のタイトルにある「ICT支援員として人としての常識」についてです。

(私も常識はないですが・・・)


この仕事ははっきり言って、気づかいできる人、人(教職員)のお話しを伺える人、伺った話にどうい対応できるかということです。


例えばは現場でなんらかのICT不満を伺ったときにどのように対応できるかです。


ダメな支援員・・・・ただ、その不満に同調するだけ。


出来る支援員・・・・解決策を模索する。仲間の支援員に頼る。


ダメな支援員にならないように、不満をどうやって今ある物で対応できるかを考えてできる支援員を目指しましょう。


常識というはSNS等にコメントや仕事内容を残さない。

連絡事項は他人任せではなく、最終確認をする。

現場に迷惑をかけないように常に考える。

不明な点は一人で抱えなこまない。


今日はこんな感じで!


いつかICT支援員現場や教育について講習会や本でも書いてみようかしら?


ご要望があればの話ですが( *´艸`)

中国の七不思議


これは中国に留学・就労したときの経験です。

2007年前後の49ぐらいです。50からは2016年の情報です。

笑いながらご覧になってください。


ひとつめ
なんで洋式便所を和式便所のように使うのだろう。(女子用編)

2つめ
グランドで走っているおっさんはどうしてパンツ一丁の
革靴なんだろう。しかも足はやい。

3つめ
なんで上海の水は黄色なんだろう。しかも飲めない。白い服が黄色に染まっていく。ありえへん!

4つめ
日本では考えられない個性的な顔の人がアイドルなのがすごい。

5つめ
なんで上海の人はパジャマンな姿で街をであるけるのだろうか。不思議だ。

6つめ
中国では流行り廃り、新装開店閉店がはやい。

7つめ
中国の人のパーマはパーマをかけてるわよ!っていう感じの自己(パーマ)主張を感じるのは私だけだろうか。不思議だ。

8つめ(←多いくないか・・・)
「ゴミがあちこち」「みんなであちこちゴミ捨てる」って標語があるみたい。

9つめ
普通の大人が鼻をほじほじしています。その手で腕や手を触れるのはつらい。

10つめ
田舎では木の枝で作ったほうきが売られている。エコか?

11つめ
中国人女性のカバンが異様に小さい。

12つめ
田舎ではヤギ、ロバ、牛が歩いている。

13つめ
なぜ飲み会では白酒(ばいじぃう)を飲まされるんだ。

14つめ
トイレのドアはどこに行った~~~~
きぃいいいいいい

15つめ
さむい~~~、-9度の世界だ。寒すぎて何もできない。最高-15度まで下がるそうな。

16つめ
人と人がぶつかっても誤らない。

17つめ
五右衛門ヘアー(パーマも含む)スタイルが流行るのはなぜ?

18つめ
日本人は集団行動といわれるが、中国人、韓国人のほうが結束行動ははるかに固い。

19つめ
女性は些細なことで「かんしゃく」を起こす。しかもその度合いが半端じゃない。

20つめ
ドラマや街で泣いてる人みかけるが、泣き方がすごい。

21つめ
カップルのいちゃつき度は異様。でもケンカの度合いも半端じゃない。道の真ん中まで追いかけて、つかみ、なぐりあいのケンカはすばらしい!

22つめ
寝る前に足を洗う習慣がおもしろい。なぜ足だけ(T_T)

23つめ
夏だ!海だ!わき毛だ!
っていうくらい、こっちの人はわき毛を剃らない。テレビに出てるアシスタントも剃らない。わき毛ぼーぼーの人をみるとすれ違いざまに息を止めてしまう。

24つめ
馬車が・・・走っていた。しかも馬車が原因で交通渋滞だったりする。

25つめ
日本のコンビニで夜パジャマン親子が・・・
いやぁああああ。ここは日本だよね???デジャブか(←2016年時点で確認済み。文化は変わらないのね。)

26つめ
中国のレストランはなぜか料理にうま○調味料を山盛りを通り越してテンコ盛りに入れる。まぁ、おいしぃけど。

27つめ
現在でも日本では「女体盛り」があると信じている。

28つめ
ひまわりの種を食べるのことにびっくりした。でもやけに硬いかぼちゃの種、やけに小さいスイカの種は食べにくい。

29つめ
どうして 並ばない・・・。

30つめ
ケチャップはどうして瓶入りなんだ。使いにくい・・・

31つめ
なんで出前一丁(インスタント麺)の種類が多いんだ!

32つめ
柔軟剤はいい香♪

33つめ
香港のタマゴクッキー食べたら体が痒くなるアレルギーがでました(;_;)

34つめ
なんで トイレ で パーンが必要なんだ!(わかる人はわかる。)

35つめ
夜9時には真っ暗になるから、携帯電話の灯りで歩く街がステキ!

36つめ
どうして枕から虫が沢山でてくるんだーーー!

37つめ
声が大きい、唾がとんでくる。

38つめ
お弁当は温かくないと食べたがらない。おなかをこわすから。
もちろん夏でもビール、ジュースはぬるい。

39つめ
どうして食べ物の味の種類が多いんだーーー

40つめ
チーズのチョコ味はどうなんろう。(まだあるのかな?)

41つめ
チョコ味のおかゆも発見。チョコ好きにもほどがある。(味は薄いチョコ味でした。)

42つめ
食パンの大きさおかしい、味が色々ある。しかも食パンにパン粉が沢山落ちてくる。
(ほんと日本の技術ってすごいと思う瞬間)

43つめ
パン全体的に日本と味がちがいすぎる。酵母の違い?

44つめ
食パンの味の種類が多すぎる~~~

45つめ
ケーキのクリームの色が派手でしかもケーキがとても大きい。

46つめ
ケーキのスポンジはおいしいけどクリームは不思議な味がする。
しかもみんなでケーキのクリームをつけあいっこ。

47つめ
赤ワインは不思議な味。なかなか日本の味のは見当たらない。

48つめ
どこでも耳掃除をする。

49つめ
ピザハッ○をナイフとフォークで食べる高級料理になっている。(今もかな?)
50つめ

夏は上半身裸のおじさんバイク(電動バイク含む)が多い。(2016年時点で再確認)

51つめ(←50こえちゃった。)

うーん、スーパーで購入した惣菜は冷やされてないから、一口食べてさようなら。はぁ。

52つめ

スーパーで水筒を買う場合は、中身チェックは必須。だって蓋が盗まれてばかりだし。

もう、節分も過ぎてしまいました。また放置状態ですみません。


さて、今日は上海留学の番外編1をと思っています。

よろしければごらんくださーーーい。


家〇副買い物へ


ガラス瓶で茶こしみたいなものがついてる水筒を買いに行きました。

いいなと思った水筒の箱を開けると(←中国では確認しないといけないです。)

蓋がない。他の種類の水筒も蓋がない。どんだけパクられているんだよプンプン


やけになった私は蓋がある水筒を見つけるまで帰らない!と心に決めて探すこと30分!

やっと蓋つきの水筒を発見ラブラブ!


次にこの水筒の茶こしチェックサーチ

すぐに取れたりしないか、ひっかかりはばっちりか、故障はないか。


ちょっと奥に押しすぎて、便底に茶こしが・・・ガーン


慌てて、そこから茶こしを救出作戦へ病院


指負傷叫び


まさかの茶こし金具にやれるとは・・・さすが、クオリティが危険レベル爆弾


ここであきらめずこの水筒は買って帰りました。もちろん茶こしは救出成功でグッド!

他の蓋のない水筒と交換してもよかったのですが、

セットで残って見つけた水筒に愛着がわいてきたので、交換せず。


血だらけになった人差し指はティッシュにまかれて、次の惣菜コーナーへ走る人


続く。

またまたご無沙汰しておりますm(_ _ )m

なぜか仕事がちょくちょく忙してく。しかも年末に向けてバイトを増やしたりしておりました。



今日は、上海留学の番外編をまとめて書こうかなって思ったのですが、

直近に行われ、結果が出た中国語検定について書いていきます。


やっぱり、わたしは


あほぉあせる



のようです。なぜなら、中国語検定2級に不がつく合格、つまり


合格


でした。

(ちょっと不を小さくして、事実をわかりにくい表示方法をとりました。)



反省点・・・・・基本勉強してない。問題もちょっと解いただけ、リスニングは前日にチェック・・・・



そりゃ、合格できないよね~って感じですシラー


試験当日、リスニングが3,4年前に受けた時より難しくなっていました。

ひっかけ問題風があり、引っかかったり。

今までなら、一回再生されただけで余裕で解答できたのに。

今回は一回でできないことが多々・・・前日に最新の問題でリスニングを行っときも


ちょっとやばす


と思いながら、当日もやばすで。


ヒヤリングは合格点でしたが、ぎりぎりの70点・・・・・

前回は95点だったのでショックでした。


筆記はここに書き込めないほどの点数でドクロ

才能ないがくらいの感じでした。(ただ単に勉強していないだけか。)

本当に私は新HSK5級保持者か?と思われるレベルです。

まぁ、だいぶ文法も忘れてますが・・・(言い訳汗


ただ、試験まで毎日ことわざについてはヒヤリングで勉強しておりました。

私の語彙力のなさ、ことわざ等の慣用句もないのでちょっと本を買って、

まじめに8月末から取り組んでおりました。


その効果はあったので、ヒヤリングでことわざが聞き取れました。いえーいチョキ

もちろん筆記にもことわざが出ていました。こちらはうる覚えだったので、がびーん叫び


今回ヒヤリングを聞いて思ったことは、3,4年まえよりレベルが上がっていると思いました。

知らない単語や表現があったので。新HSK5級のような感じでした。もしくは6級くらい?

スピーキング速度はそんなに早いとは思わなかったです。


今回の筆記問題は以前は超難しい・・・やる気でないって思っていたんですが、今回、過去問をちょっと解いて、思ったのは・・・以前より超難しくない。ってことでした。こんなことだったらもっと早くから過去問に取り組むめばよかったと思いました。

たぶん、たまに勉強していたので、ちょっとは中国語がわかるようになっているかもしれません。

まだ合格ラインには程遠いですが。


そんな感じで来年の3月は再チャレンジです。

合格して、ウハウハの転職を見つける。


そんな感じで、またブログを時々再開します。


上海留学の番外編はまた近いうちに。結構ありますからお楽しみ~

(これで読者様の心をつかんだはずグッド!



こんばんは。ちょっと間があいてしまいましたが汗

個人的にいろいろ忙してく更新ができなかったです。

そんなこんなで待ちに待った後編です音譜


中編 を書いて内容を読み返すと、うーん、この後編でどうやってまとめようかなって悩んでおりますガーン


では続き~~~


リムジンバスで自分の荷物を持っていかれないか不安にながら、終着駅に到着。

荷物はちゃんとありよかったと安心し、切符売りのお姉さんに留学する大学の道を聞いたら、

「わからない。」と言われて、困ったわたしあせる


時間は日付が変わった0時30分。ここから道を間違えなかったら20分くらいで着くはず。

こんな時間だけど、歩いている若者に道を聞くと、一言「あっち」と言われその道を信じて歩く走る人

なzかたどり着かないドクロ

カップルの若い大学生に聞いたら反対方向と判明し、タクシー車で行くことを進められる。

悩んでいたら、タクシーを拾ってくれて、それに乗ってホテルの寮へ。

5分で無事にホテル到着!すでに1時しょぼん

この時点で明日の(正確には今日)授業の参加は出来ないと確定。


ホテルの入り口にはなぜか白人がたむろっている、ロビーにも寝転がっていたりして沢山いる。

異様な光景に一瞬ビビるわたしガーン


受付で自分の名前を言って、寮の鍵をもらう。

お金は前払いというのはわかっていたけど、保証金(押金ヤージン)のことを考えず、お金を準備していた。

しかも空港で両替できなかったので所持金はぎりぎりでえっ

一応、餞別で頂いていたお金で保証金分も払えてチェックイン得意げ

この時の所持金は100元・・・うーん。明日は絶対銀行へと誓って寝る準備。


部屋は10年くらい前の留学時代と違い立派でよかったけど・・・やっぱりあれがお風呂からこんばんは!

って出没し驚きながら、立派な部屋でくつろぐ私。(※あれはゴキブ〇)


翌日、11時くらいに入学手続きをするために校内を小雨雨の中を歩き回る走る人

事務所がわからず校舎内の人に聞きまくって、事務所に到着。すでに11時40分。

事務員から「もうすぐ昼休憩に入るから、銀行でお金の振り込みが午前中にできなかったら午後に来て」と。

(あぁ、中国は昼休憩が長いのを思い出す。)

校内にいたガードマンに近くの銀行の場所を聞いたら、門を出て隣と言ったけど、ほんまいかな?って

思って門を出たら隣にあって、近すぎてびっくり目


銀行の昼休憩が始まる前にトラベラーズチェックの両替ができるわ音譜

これで短期間だけのプチセレブたろうちゃんになれると思いながら、窓口で手続き。

結局、ここの銀行では両替できないと判明。大きい通りの銀行へ行ってと言われるえっ


もう、午後に全部手続きして、腹ごしらえをしようナイフとフォーク

寮の中なにあるレストランで肉入りワンタンを(中国語ではウントゥン)注文する。

シャンツァイ(パクチー、香草、コリアンダー)は入れないでねって伝えて。

大量の肉入りワンタンで体が暖かいものでホクホクした時に、伝票を見たら25元・・・・ガーン

えっ、そんなに高いのって思いながら物価が上昇に衝撃を受ける。


午後、銀行が始まる時間に到着できるように寮を出発。あまり小さい銀行の入り口のために通りすぎる始末走る人


両替して学校指定の銀行で授業料を振り込んで、残りの手続きをし、中国語のレベルチェック得意げ

中国語を教える先生と簡単な会話と教科書の朗読。明日から一番上のクラスへ。

教科書を渡されたがどこから始まるのかと思いながら、1ページ目を予習。

この予習が意味がなかったという次の日の授業しょぼん

なぜなら授業は7月末から始まっていたので教科書はかなり進んでいたという事実を知り必死に授業についていく私。


初日で白旗をあげそうになりながら、クラスにいた日本人に授業の進め方を聞いて、

やっと意味がわかり最後まで同じクラスに滞在できるのか。先生も心配しながら・・・叫び

一つクラスを落とすのはプライドもあって出来なかったけど、3日目には先生の授業の進め方が理解でき、一番上のクラスで一番下の私でしたがあきらめずに同じクラスに滞在できましたチョキ


ただ、私が留学して思ったのはやっぱり日常会話は基本的に出来る。

今回は留学ではなく、日本で通訳学校でみっちりしごかれたほうがよかったかもと思うところもあったりしながら、

上海の友人に会えたり、街の発展や現地を堪能できたのはやっぱり良かったと思いました音譜


今回は10年前の留学していた時期より真面目に勉強し、学生生活を満喫しましたにひひ

この留学で多少の中国語の自信を取り戻し、モヤモヤしていた悩みもすっきりしましたグッド!


私が10年前と違ったのは無鉄砲な感じで留学し、働き2年半過ごした自分の行動力ですメラメラ

中国国内で一人や友達と旅行したのもすごい行動力と思いました飛行機

今回はあまり行動は出来なかったです。

行った時期が抗日関係で盛り上がっていたり、終戦記念日も重なっていました。

街を歩いていたら、たまに聞こえる日本の政治についての若者の討論の内容は・・・

振り返って「私日本人です。」とは言えない状況もありました。

本当に10年前と違って、抗日ドラマが増えていて、終戦関係の内容のテレビが多かったのが印象に残りました。

それだけ私の中国語伸びたから理解できたのかもしれませんがアップ


そんなこんの2週間でした。病気もせず無事に過ごせたのはよかったです病院

上海の空気は10年前より悪くなっていたのは実感できました。

空が毎日モヤがかかっている天気が多かったです。


上海からの帰りの飛行機は無事に乗り継ぎもでき、予定通りの帰国でした。

乗り継ぎの釜山空港の小ささには驚きました目

これで留学シリーズは終わります。

番外編で上海で体験したことを書いていこうと思います。

またまたよろしくお願いしますm(_ _ )m



こんばんは中編です。

中編は早い段階の更新になりましたクラッカー


では本題へ


前回の8月の上海留学を終えて・・・上編 では韓国語ができないのに

韓国の飛行機乗り継ぎチケットを何も考えずに



ただ格安目



という理由だけ購入したことが始まりでした。

韓国の乗り継ぎは仁川空港だけ慣れていたのですが、、

まさかさかさま

初めての金浦空港から仁川空港へ移動って(((( ;°Д°))))

最近、韓国に訪れたのは留学時代の韓国人のお友達の結婚式以来で・・・

友達のおんぶにだっこ状態だったのに。


あぁ、でもウォンは財布に残ってる。これでなんとかなるかー


という軽い気持ちのような重い気持ちで、韓国人の友達に金浦空港から仁川空港の

移動の付き添いをお願いすればなんとかなるか。と思っていましたチョキ


ところがどっこい

韓国人の友達は

「金浦空港は自宅から遠いので仁川空港で待ち合わせしましょうドキドキ


と返事が・・・あぁ、一人で移動なのねガックリ

恥ずかしがり屋で金浦空港に迎えに来てって言えなかったですよしょぼん


そんなこんなで出発の日は無事に金浦空港から仁川空港へ走る人

片言英語で高速リムジンバスバスに乗り到着。


仁川空港では韓国人のお友達と中国語、日本語少々で3年ぶりにお互いにの近況を報告。

2時間ほど話して私は出国のために友達と別れました(/_;)/~~


仁川空港はわかっていたので、飛行機乗り場に向かうと乗り場が変更という文字が。

新しい乗り場に到着した瞬間、私は目を疑った。(←またまた暗雲が立ち込める予感いて座


英語と韓国語で2時間飛行機が遅れてまーす。


って、なんでやねーん!!

2時間遅れるってことは、現地に22時20分くらいに到着かシラー


えぇ~~~~~~~~~~~~~叫び


リムジンバスの最終って確か23時だったようなぁ。その前に空港で両替¥も考えていたし。

いやいや、中国で入国審査と荷物の受取があるぞあせる


げぇ、最終リムジンに乗れないかも・・・・ドクロ


予定通りに到着してもリニアも地下鉄も終わってる時間。

上海の虹橋空港なら大学までまだ近いのに、浦東空港だし。

リムジンバスを逃すとタクシー代が・・・がくがくぶるぶる叫び


あぁぁ、余計な出費だ~と心の中で嘆きながら飛行機は2時間後出発しました飛行機

飛行機の座席はなんとミラクルが。私は真ん中で両端が欧米人に挟まれるという事態にガーン


英語できないんですけど。

なんで右隣の欧米人は英語で話しかけてくるのか。

片言の英語で中国行く前から気疲れするという感じになりながら中国上海に到着ショック!


入国審査でパスポートの写真(3年前)と現在の私が相当違ったように見えたらしく、

5分くらいのチェック。髪が短かったので耳にかけてこっちを見てとジェスチャーで言われながら。

怪しまれてとりあえず入国祝日


あぁ、中国だーって懐かしむ余裕もなくリムジンバス乗り場に駆け込む私走る人

当然、両替をする時間もなく、といういか両替窓口には人がいない。


「魯迅公園に行くバス乗り場はここですか。」

と窓口で聞いて中国語が通じる確認をするチョキ

バスに乗り込んで、駅名をいうのは発音が難しいから一番最後の駅と中国語って言ってお金を払う。


座って一番最後の駅に到着するまで1時間半くらいバスの中で過ごす。

全然見たことのない地域の上海を見ながら、夜中に近い時間なのに人がいるんだろう。

と思いながら、10年前ならあり得ない人の多さに驚きながらバスの風景を眺めつつ、


あ、荷物は荷台に置いたけど、荷物引換券とかないんだなぁ。


って気づいたときにはバス停到着ごとに自分の荷物が他人に持っていかれないか、

ただただ不安でした(  ゚ ▽ ゚ ;)


続く。





さてさて、上海タオル事件 から(←事件だろうか)、はや2か月が過ぎてしまいました!


日本に帰国し、なぜか職探しをしていつの間にか今に至っています。

とりあえず働いていおりますパソコン


中国(上海)に行って、懐かしい場所に訪れたり、留学生時代より真面目に授業に参加していた

自分がいました。(真面目なのは自分に少ない費用で投資をしたからであって・・・)


今回は話が長くなりそうなので、上中下に話を分けようかとブログを書きながら思いました。

突然の思い付きだから、更新が滞ったら申し訳ございません。(←先に謝っておく社会人の術)


じゃ、本題へ(ってどれだけ前置きが長いのやら得意げ



この夏、中国へ留学しようと思ったきっかけについて。

それは職場の学校に4月から転校してきた生徒さんの影響です。

その生徒さんのために仕事の時間以外でボランティア通訳をしておりました。

だけど、なぜか、あっしの中国語が



ぜんぜんダメ叫び



周りの素晴らしく好き放題に自由に話す日本語の通訳をしておりました。

(プロじゃない私は慌てふためきながら・・・)

私の中国語を生徒さんは理解?しているのかどうかわからないとこもあったり、

私が生徒さんの中国語が理解できないことが多々ありました。



あぁ、あっしの中国語はもう・・・・もうダメに・・・・ドクロ



と思い、ショックを受けて、自分の実力を試すために中国へ短期留学をすることを決心しましたメラメラ

(仕事が夏休みで無いというのもあったので、このチャンスを生かすべくラブラブ!


あるメルマガで短期留学とう文字を見て、そのコースに行こうかと安易に考えていました。

コースのコマ数をいくつにして、泊まるところ、飛行機代等をどうするかと軽く考えて。

その時はちゃんとした費用のことを考えずに・・・・、

また1元は15円の感覚だったので・・・(ただのバカ? 現在のレートはおおよそ1元20円)


ところがどっこい・・・


実際に費用の計算をするとお盆を挟む時期でもあり、ものすごく費用がかかるという事態に叫び

この費用では、もう行けないと諦めかけた矢先


朗報がラブラブ!



上海に在住している友達が大学へ留学できる授業があると教えてくれました。

(その友達には上海で留学する相談を兼ねて、宿泊場所を探してもらっていました。)

しかも大学の中に寮があり、宿泊費も格安に抑えられました。

本当にありがたかったですチョキ


そんなこんなで上海行きの飛行機チケットを購入。

日本→韓国→中国へ乗り継ぎで片道8時間かかるチケットで。

チケットをよく見ると韓国から上海へ行く乗り継ぎの空港名が違う。(←暗雲立ち込める予感ガーン


東京→韓国(金浦)→韓国(仁川)→上海

(すみません、プサンではなく金浦に訂正しました。11月2日)


一度、韓国に入国し、韓国を出国して上海へ行くという

めんどくさい格安チケットと購入してから気が付く私。(韓国語できないのに自分で移動かーい)


ここから波乱???にみちた9年ぶりの上海へ出発へ続く。

(全然、中国の話は書いてなかったですが、気にしな~いべーっだ!









昨日(10月31日)は東京の墓所で行われた座談会に参加しました。

ほんと為になりました。ありがとうございますアップという感じです。



中国語を


あきらめずに継続する本


ということがわかりました。



社会人になってずっと継続しているものって考えると


仕事関係のパソコンと中国語かなって感じです。

(中国語は仕事をやめて1年半留学して身につけたなんちゃってです叫び


石の上に三年という言葉のように武器として(もう3年以上日本で独学で勉強していますがガーン

中国語を磨き続けることを意識として再度持つことができました。


今はお金がないから通訳の専門学校には通えないですが、

現在あるものでなんとか中国語を少しでも伸ばしていきたいと思います。


今年の夏に2週間だけの留学で得たものや、モヤモヤもなんとか晴れたので

あとは苦手な分野を覚えて行くことからやっていきます。

(留学で実はお金が無くなったりしています。しかも来月は引越しもあったり・・・¥


そんな感じでまた座談会やセミナーに参加できたらと思います目