素粒子の世界で自由に生きる -3ページ目

素粒子の世界で自由に生きる

iphoneアプリのレビューをしていたんですが・・
だんだんandroidアプリ開発の話になってきました。。
さらに、素粒子の話になってきました笑
自分が読み返したくなるブログ記事を書いております♪
ほぼ自己満ですが、ぜひお楽しみください!

今この時を感じよう

 

今この時を感じよう。

感じるままに生きていこう。

 

大きな存在に見守られ

大きな愛を感じながら

安心感に包まれて

今日もこの世を旅しよう。

 

 

僕を見守るその存在も

僕が作り出した産物で

すべては内に存在する。

 

外側へ出かける必要はもうなくなった。

今この時

 

引きこもろう

 

 

自分の場所、自分の今いるこの場所が

最高の場所だと認識しよう。

 

今いる場所で

今感じていること

 

それが全て

 

 

今この時を感じきり

 

今この波を乗り切ろう

 

 

今この時に出会ったトラブルは

コントラストを生み

新たな願望を生み出す力となる

 

今この時を愛し、今この時を生きよう。

全力で。

 

 

しーちゃんのこれ

いいよね。
わかりやすい。

流石っす



自分の場合
瞑想が好きで

よく、瞑想してると内側に入っていく

そんなとき、外側がなくなり
自分に意識が集中していくとき

とても怖くなる


現実世界から解き放たれてしまうことに
恐怖する


どうなっちゃうんだろう
どこまでいっちゃうんだろう


多分
自分の無価値観を手放さないまま
内側に向こうとしていたから
かなりこんがらがっていたようだ。


内側を向くと
人生の流れがわかる

流れに乗るより、流れをコントロールしようとしていた

流れに乗るのが
怖かった


それはやっぱり、自分の無価値観を手放さないままいたから
流れを信頼できなかった

このままの自分を
受け入れていなかったからだと思った。



内側を向いて受け取ったメッセージを信頼していなかったのかもね。

川を下る葉っぱのように
人生の流れをイメージして

ユラユラと
揺れていこー
( ´ ▽ ` )ノ

僕の言葉は届かないけど
きっと君は気づけると思う。

いろんな形で届くように
いろんな場所で気づけるように

君を見ているこの場所から

ここらから見る景色はとても豊かで楽しくて
そこにいる君が少し羨ましくうつる

忘れないで僕らはいつも
同じ時を過ごしてる

ここからそこへ行く事はないけど
君が僕に気づけるように

君が僕に気づけるまで
送り続けるメッセージ

受け取れなくても大丈夫
僕は流し続けるから

もし君が僕に気づいたなら
二人の意識は拡張する

君が僕に気づいたとき
僕は君に話しかけるとするよ

二人の調和がとれたとき
溢れる涙できっと気づく

感じるものは永遠の命
君の心はすぐそこに


ここでは無いどこかへと
行こうとしていたけど

ぼくの居場所は
ここにあった

なんの変哲も無い日常に
気づけば感謝が溢れてた

突拍子なく流れ出る
涙の川で僕は思う

出会えたことが奇跡だと
今この奇跡を味わおう

気づけないほど日常的に
支えてくれる人がいる

気づけないほど当たり前に
笑顔をくれる君がいる

ぼくの中の日常は
すでに感謝の塊で

気づけばそこに
ある奇跡
暗い部屋で僕は一人君を待っていたんだ
自分を信じ自分を愛すことが出来なくなっていたから

君は僕を知らない
君はここにはいない

だけど僕らは繋がっている
遠い遠い場所から
同じ道を辿って

君が教えてくれたこと
僕の心に灯された

僕が欲しかった言葉を
君はそっと添えてた

ここでは無いどこかで
きっと繋がっているだろう

僕の心に君は
ずっと映っているから

君の言葉が僕を
救ってくれたように

僕も僕の何かで
誰かを癒してあげたい

僕は僕にしかできない
僕なりのことで

あなたはとても眩しくて
そしてとても優しくて

僕はそこにはいけないけど
いつかどこかでつながる


僕は君を待ってた
暗い部屋で一人で

ここから出るのは怖いけど
君が魅せてくれたから

僕は僕のペースで
ここから出ようと思います