もちろん上に上げた彼らの「オーラ」はポジティブなんだけど、中にはネガティブな「オーラ」を放っているヒトもいる。色が違って、プラスとマイナスのベクトルが存在するのが「オーラ」なのでやはりそれはマネジメントの対象になるべきものだと思うわけ、で。
ココらへん、ノウハウ化したい。
あと「書かれたもの」「描かれたもの」とかにも「オーラ」って存在する。いわゆる芸術。先日渋谷マークシティにできた岡本太郎氏の「明日の神話」とか見ると分かりやすい。もう「オーラ」の塊。
あと書籍なんかでも、文章から「オーラ」を感じるものもある。今久しぶりに読み返している「広告の迷走」とかは「オーラ」を感じる。文章からにじみ出るというか、放たれているというか。ちなみにこの本はオススメです。良い意味で「広告の愛し方」が感じられる良書。結構今みたいな時代だからこそ必要な考え方かも。
ということで、人間が作り出すもの(身体も含め)はそのヒトの「オーラ」を纏うもので、ココらへん、きっちりやって行きたいね。業界の中でピン立ちしてやっていくために。
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