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08年度末から09年初にかけて、半ばガン振りに近い形でいろいろな方にご迷惑をかけつつも、綱渡りのようにブロガーからブロガーへつなげていただいたバトン、ブロガーが選ぶ、2008年度ウェブキャンペーンベスト5

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■「ブロガーが選ぶ、2008年度ウェブキャンペーンベスト5バトン
http://ameblo.jp/adman/entry-10182067644.html
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まずはご協力いただいた88名のブロガーのみなさま、本当にご協力ありがとうございました。選出されたキャンペーン、プロモーションは130を超えました!
※ここでは「ブロガー=ブログを書いているヒト」くらいのライトな意味合いで書かせていただきます。
※もしエントリーしたのに集計されていないという方がいらっしゃいましたら、ご連絡下さい。

それぞれがそれぞれの視点でご選出頂き、正直これ、まとめられるのか?」みたいな疑問が沸きつつも(笑)、それらを眺めるだけで08年の振り返りが深度のあるものになり、また純粋に勉強になりました。ありがとうございます。

またウェブキャンペーンをコチラ側(広告会社や広告主など)が評価しても生活者視点が抜けて意味がないのではないか?」というご意見もいただきましたが、私自身はこのバトンキャンペーンを期に、業界人および関係者の方々が1年のプロモーションを振り返って頂き、それらをそれぞれが共有しあうことで、2009年に巻き起こるであろう生活者をあっと言わせるようなキャンペーンへのヒントになってくれれば、とそんな大義名分を背負って、この記事を休日返上でまとめさせて頂いています。

それでは発表の前に、ルールを振り返らせていただきます。
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2008年、ブロガーが選ぶウェブキャンペーンベスト5と称して、ブログ界的には懐かしいバトン形式で、色々なブロガーに今年一番印象に残ったウェブキャンペーンを選んで頂き、うまく2008年の広告業界を振り返って頂きたいと思います。

本記事末で私から12人ほど指名させていただきますので、
 ①印象に残ったウェブキャンペーンを5つ、
 ②その理由
 ③バトンを渡す相手を3名指名して、
バトンを回してくださいませ!

※エントリーの際は、本記事にトラバしていただければ助かります!
 http://trb.ameba.jp/servlet/TBInterface/10182067644/d4f50b72
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ということで、前書きはコレくらいにして発表に移って行きたいと思います。提案の参考にして頂くも良し、ブログで引用をして頂くもよし、です。また担当されたキャンペーンがございましたら、是非クライアントさまへご報告を。

それでは広告業界的(?)に結論から言うと・・・」的なノリで・・・No.5から(笑)発表させていただきます!

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No.5(9票):ハジケル・ジャクソン(日本コカ・コーラ)

アドマン2.0@デキる広告マンの作り方

・参考ウェブサイト:http://spritenew.jp/


キャンペーン概要アドマンコメント

・簡単に言ってしまえば(夢のない言い方だと)コカ・コーラ社の宣伝用の着ぐるみ、ハジケル・ジャクソン。しかしそのぶっ飛んだキャラクター設計と「バカ」を地で行くそのスタンスは多くの人間を引きつける。最初は本当にコカ・コーラがやってんのか?と多くの方が疑問に思い、またそれがバイラル的に波及していった。
・このキャラクターで全国を行脚し、最終的にはDVDも発売。現在はアメブロ で日々のハジケル日常を綴っている。

選定理由
・YouTubeのティザームービーに始まり、日本列島を行脚する中でのバカさ丸出しの進行は、電波少年世代の僕たちの心を掴んで放さなかったハズ。
・情報大爆発のこのご時世、テクノロジーでびっくりさせるのももちろんいいですが、こういうアナログ×ゲリラみたいなプロモーションももう一つの方向性としてあると思うのです。アホらしいことを真剣にやる、やり抜く。それが大事かと。
・なんかクリエイティブの世界観、キャンペーン設計、ゲリラ的仕掛け、ハジケル本人による草の根活動。やりたい事をほぼ全部やっているような気がしました。
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続いてNo.4。こちらは同得票数で2つのキャンペーンがランクイン!

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No.4(11票同率):UNIQLOCK(ユニクロ)

アドマン2.0@デキる広告マンの作り方-UNIQLOCK

・参考ウェブサイト:http://www.uniqlo.jp/uniqlock/

キャンペーン概要アドマンコメント

・2007年6月15日より始まった時計型ブログパーツを基点としたユニクロのグローバルキャンペーン。ブログパーツおよびサイトトップでは女性ダンサーが時報の音に合わせて踊る「CLOCK DANCE」を披露する様子と、時計を交互に表示される。動画や時報ではFantastic Plastic Machineのオリジナルサウンドを活用したほか、特定の時間になるとダンスユニット「無名の心」の動画が流れる仕掛けなど、細部へのこだわりと進化性を持ったプロモーションを展開。UNIQLOCKの設置状況を世界地図上に表示する「WORLD.UNIQLOCK」のWebページは圧巻である。
・カンヌ国際広告祭チタニウム部門・サイバー部門、CLIO AWARDSインタラクティブ部門、OneShowインタラクティブ部門)のすべてでグランプリを受賞。これらの賞を受賞するところまでをプロモーションゴールとして設定し、実際にこのパブリシティ効果を戦略的に狙っていったという点で、2008年のインタラクティブプロモーションとしてランクイン。
・現在、総閲覧数は世界214ヶ国で1億7千万PV以上、ブログパーツ設置数は87ヶ国で5万2,000個以上となっているようだ。

選定理由
・今年は外せないかなと思います。「世界は狙って獲れ」。社内説得からクリエイティブへのこだわり、バイイングとの一定の決別など、インターネットでできることの可能性を見せてくれた一連のキャンペーンでした。
・価値の高い論文の要件は被引用回数だとか言いますが、UNIQLOCKはパーツとして貼られた数も、記事になった本数も、それこそティザーとして使った YouTubeのダンスオーディションの動画ののべ再生数まで、とにかく色んなところで人の目に触れた回数が群を抜いて多かったんじゃないでしょうか。そして何より、パロディ(これとかこれとか)が出てくるのが本物の証拠だと思います。
・「本気」で世界No.1を目指しているユニクロさん。応援の想いも込めて。
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No.4(11票同率):Nike+The Human Race」(ナイキ)

アドマン2.0@デキる広告マンの作り方

・参考ウェブサイト:http://www.nike.jp/nikeplus/humanrace/

キャンペーン概要アドマンコメント
・世界25都市で行われた、全世界100万人が参加する史上空前のランニングレース。それまで「一人で走るもの」だったランニングをウェブ上でランナー各個人をつなげ、NIKE+はコンセプトでもある「ひとりで走るランニングは、終わった」を体現している。
・レース終了後は、イベント会場における対応の悪さなどが取り立たされてしまったが、ウェブ上での「みんな」の概念をうまく活用した、ヒントの多いプロモーションである。
・実際にこのレースを走った方からの票がかなり多かったです。この点もヒント。

選定理由
・WEBという「同時性を共有しづらい」メディアにあって、それを無理にWEB上で表現しきろうと(してはいるけど)せずに、ちゃんとリアルに感じさせた、と言うのが評価点です。
・厳密に言えば、ただの「イベント告知サイト」なんですけど、参加した人がその日のタイムを全部WEBで見られたり、それを世界中の人とシェアできたり、「Nike+」というサービスのポテンシャルを表現し、かつ、誰にでも体験できるものにしたのはすごいと思う。
・音楽×RUNのコンセプトはとっても良かったし、ipodとのシンクロとか、WEBでのタイムチェックとかは進んでたし楽しかった。
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グローバル展開のキャンペーン2つが同率4位!続いて、第3位!こちらも同率で2つがランクインです!

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No.3(12票同率):Googleで、できること(Google)

アドマン2.0@デキる広告マンの作り方

・参考ウェブサイト:http://www.google.co.jp/landing/searchtips/

キャンペーン概要アドマンコメント
・Googleのサービスを紹介するキャンペーンサイト「Googleで、できること。」を起点とし、池袋OOHを活用した池袋ジャックから、「渋谷で空を飛ぶ」というイベントへ展開。特に「渋谷で空を飛ぶ」が好評。
・Googleは「検索エンジンや何でも教えてくれるロボットなどのイメージを持たれており、何となく遠い存在に思われている」ため、より幅広いユーザーにGoogleのサービスを知ってもらうために企画された啓蒙型キャンペーン。

選定理由
・リアルに池袋駅でも広告展開されていたのですが、個人的にはこのキャンペーンからGoogleの“変わった感”を感じているのです。
・直感に訴えたプロモーションだったと思います。風船、渋谷、Googleが、バシッとつながりました。
・「Googleで、できること 」話題になってましたね。特に、「渋谷で空を飛ぶ 」。youtubeで見てました。フーセンで飛べるものですね。
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No.3(12票同率):LOVE DISTANCE(相模ゴム)

アドマン2.0@デキる広告マンの作り方

・参考ウェブサイトhttp://www.lovedistance.jp/

キャンペーン概要アドマンコメント
・12月24日の聖夜に日本のどこかで再開する、遠距離恋愛中カップル2名(ある男とある女)の中継サイト。それぞれ東京・福岡がスタート地点。連絡手段は「メール」と「23時から10分間のみのテレビ電話」のみという非常に制限された条件下でストーリーが展開する。
・ティザーサイト時には広告主を隠し、12月24日に二人が出会うタイミングで広告主も開示。キャンペーン途中でもアンケートリリースを行うなどしてPR戦略も非常によく練られたキャンペーン。

選定理由
・今まで主流だった「情報を極端に宣言するティザー」とは異なる「謎」の仕込み方と、全体のストーリー設計、PR戦略は見習うべきところが多い、優れた教科書のようなプロモーション。
・サイトが重すぎたのが難点だけど、個人的にはテーマ性や表現はとても好きです。
・取り組み自体はものすごく面白かったと思うし、クオリティも良かった。
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さて、そろそろ疲れてきましたが・・・第2位の発表です!こちらもまたまた2つのキャンペーンがランクイン!

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No.2(13票):FASHION, MUSIC, VIDAL SASSOON(P&G)

アドマン2.0@デキる広告マンの作り方

・参考ウェブサイト:http://vidal.jp/top.html

キャンペーン概要アドマンコメント
・安室奈美恵×パトリシア・フィールド×オーランド・ピタ がコラボレーションしたVIDAL SASSOONの大規模キャンペーン。序盤はCM映像コンテンツとリアルイベントをベースにしたエンターテインメントを中心に進行し、世の中的な話題の総量と合わせて360°Snapなどのウェブコンテンツを続々リリース。
・モバイルサイトも今まで日本クオリティを突き抜けるレベルのデザイン・仕様で、モバイル広告大賞を受賞。
・安室奈美恵を基軸にしたPR戦略もうまくワークし、世の中へのメッセージ総量を稼いだ設計力は素晴らしい。「やっぱりアムロちゃんカワイイ~」ってみんななったもんね。セレブリティの復活曲線と比例する形でブランドのパワーも増幅したキャンペーンだと思います。

選定理由
・市場検証、文化的検証、コアアイディア、メディア連動、増幅の仕方、店頭、サイト、モバイルサイト、人の起用、そしてなんと言ってもセールスという結果。現在提唱されている方法のひとつの頂点を極めたといったら褒めすぎ?
・実際はTVCMが大きかったと思うけど、このキャンペーンの安室奈美恵については結構記事があがっていたと思う。それによって作られた空気感は彼女の復活を少しは後押ししたと思う。
・サイトに行ったら、何も言わずとも、奥の方の世界に連れて行ってくれる。そんなぼーっと眺めても理解できる世界観が、とても心地の良いものでした。
・TV、雑誌、PC、モバイルなどなど全てのヴィークルを貫くコンセプトの強さと圧倒的なビジュアルは素晴らしい。このキャンペーンで安室奈美恵は完全復活し、確かにブームを作ったと思う。
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No.2(13票):Wario Land: Shake It-Amazing footage!(Nintendo)

アドマン2.0@デキる広告マンの作り方

・参考ウェブサイト:

http://jp.youtube.com/experiencewii

キャンペーン概要アドマンコメント
・これはキャンペーンというよりは完全にクリエイティブ。説明するのもあれなので、これは実際に見て頂くほうが早いかと。業界の人間は皆「やられた!」と思ったのでした・・・

選定理由
・皆びっくりしたはず。ある瞬間、一斉にびっくりした記事があがった印象。かなりバイラルしたと思う。
・これはもう、最初に見たときにぶっ飛びました。こんなのアリなんだー、って。皆さんもそう思ったはず。でも同時に、悔しがった人はたくさん居るはずです。
・まあこれは皆さんも挙げていますが、衝撃的でした。これもアイディアと実現力が光る仕事って感じですね。
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ふう・・・そろそろ本格的に疲れてまいりましたが、取り急ぎ2位までの発表が無事終わりました。

・・・あまり語るネタもないので(泣)、続けて行ってしまいましょう!

ブロガーが選ぶ、2008年度ウェブキャンペーンベスト5栄えある第1位の発表です!なんとこちらも同率で2つのキャンペーンがランクイン!それではどうぞ!

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No.1(17票):AXE WAKE-UP SERVICE(ユニリーバ)

アドマン2.0@デキる広告マンの作り方

・参考ウェブサイト:http://www.0120-084-544.com/index.html (CLOSE)

キャンペーン概要アドマンコメント
・起こして欲しい時間を予約すると、12人の女性のうちの誰かから指定時刻に自分の携帯電話やPHSへモーニングコールがかかってくるという、目覚まし時計代わりになる無料サービス、それがAXE WAKE-UP SERVICEである。
・「美女からのモーニングコール」という日本男児の永遠の妄想を実現。狙い通り多くの男性ユーザーからの指示を獲得。
・起床時間をサイト上で決めてから指定した電話番号へこちらの携帯電話かPHSから電話して、機械応答に対して操作し、予約する・・・というPC⇔モバイルの新しい形での連携を実現。さらにコレに出演している女性人は誰だ!?的な波及効果もあった。

選定理由
・モデルの女の子が、特筆してカワイイと言ったわけではないところがミソ。正直なところ、Webキャンペーンで心が動いたことはないが、これは衝撃的だった。
・PC×モバイル連動。魅力的なコンテンツと、それが何気ない日常に入ってくる仕組みが秀逸だったので。
・はじめて体験した時は職場で「オーッ!」と思わず声を出したのを覚えています。
・これは単純に男は皆嬉しいでしょう。普段ウェブサービスや広告に触れないブログでも結構話題になっていた。分かりやすくてブロガーが記事にし易いのが、ブログフレンドリー。
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No.1(17票)オバマ氏の大統領選挙キャンペーン

アドマン2.0@デキる広告マンの作り方

・参考ウェブサイト:http://www.barackobama.com/index.php

キャンペーン概要アドマンコメント
・2009年1月よりアメリカ第44代大統領に就任するバラク・オバマ氏。彼を「無名の政治家」から「大統領」へ、どう見ても勝ち目の薄いブランド「オバマ」を最強ブランドへ押し上げた一連のキャンペーンがランクイン。
・キャンペーンのチーフ・アドバイザーにデビット・プラフ氏を招きいれ、彼の旗振りの元、大統領選では始めて政治献金をWEBで集めたことは記憶に新しい。フェースブック幹部のクリス・ヒューズに「My.Barack.Obama.com」の運営を任せ、さらにビデオゲームにも進出する一方でトラディショナルなテレビCMや特番に出ることも欠かさず、総広告費2億5000万ドルとも言われる資金を有効なプロモーションポートフォリオを組んだ点は秀逸。
・キャンペーン貫いた「CHANGE」という端的でわかりやすいスローガンを繰り返し唱えることで今必要とされている「変革者」としてのオバマブランディングにも成功。日本の各企業も見習う点が非常に多い。

選定理由
・選挙戦後半で、追加の献金を訴えた際に、ヒラリーの支持者は「もう無理」だったのに対して、オバマ支持者たちは、5ドル、10ドルといった小口の献金をネットから行い、最終的にヒラリーに勝利し、民主党指名候補となり、共和党マケインにも勝利。草の根の強さを見せつけました。くらべて日本は、公職選挙法も古いまま、政治家も古いまま、このままではイカンでしょう。
・ネットで寄付金を大量に集めたことで有名ですが、肝はウェブ上でのドネーションの簡単さに加えて、徹底したソーシャルメディア上での露出だったと思います。
・米国大統領選挙におけるオバマ陣営のコミュニケーションが今年最高のキャンペーンである事は間違いないと思います。
Next Gen Votersと呼ばれる新しい投票層を拡大・獲得した、選挙キャンペーンにソーシャルメディアを徹底活用したこのキャンペーンこそ、ExposureからEngagementへのパラダイムシフトが急進した今年を象徴するキャンペーンだったと思います。

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ということで、ブロガーが選ぶ、2008年度ウェブキャンペーン第1位は、オバマ氏の大統領選挙キャンペーンAXE WAKE-UP SERVICEとなりました!国もキャンペーン規模も考え方も全く異なるキャンペーンが同率1位。なんかここら辺りにも広告・マーケティングの新しい潮流を感じたりします。

本来的には一応主催者である僕が総括・総評を述べるべきだとは思いますが、所詮26歳の若輩者なので・・・それぞれの所感はそれぞれのブログで展開して頂ければ幸いです。またそれで楽しみがひとつ増えますので。

せっかくなので、6~10位もご紹介しておきます。

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No.6(8票同率):オトナグリコ(グリコ)


アドマン2.0@デキる広告マンの作り方

・参考ウェブサイト:http://www.glico.co.jp/otona/

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No.6(8票同率):全日本ご不満放出選手権 booing.jp(日本労働組合総連合会)

アドマン2.0@デキる広告マンの作り方

・参考ウェブサイト:http://booing.jp/

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No.7(7票同率):美女暦(アリカ)

アドマン2.0@デキる広告マンの作り方

・参考ウェブサイト:http://www.aricablog.com/bijo/
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No.7(7票同率):GYOROL(バスキュール)

アドマン2.0@デキる広告マンの作り方

・参考ウェブサイト:http://gyorol.bascule.co.jp/
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No.8(6票):mixi年賀状(ミクシィ)

アドマン2.0@デキる広告マンの作り方

・参考ウェブサイト:http://mixi-nenga.jp/
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No.9(5票同率):100チアガール(イーキャリア)

アドマン2.0@デキる広告マンの作り方

・参考ウェブサイト:http://100cheergirl.jp/(CLOSE)
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No.9(5票同率):shiritori-ring(高橋酒造)

アドマン2.0@デキる広告マンの作り方

・参考ウェブサイト:http://shiritori-ring.jp/
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No.9(5票同率):KAI TOUCH Project(貝印)

アドマン2.0@デキる広告マンの作り方

・参考ウェブサイト:http://www.kai-group.com/jp/kaitouch/
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No.9(5票同率):FONTPARK 2.0(MORISAWA)

アドマン2.0@デキる広告マンの作り方

・参考ウェブサイト:http://fontpark.morisawa.co.jp/

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No.10(4票同率):Gucci Joy Collection(Gucci)

アドマン2.0@デキる広告マンの作り方

・参考ウェブサイト:http://guccijoy.jp/ (モバイルサイト)
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No.10(4票同率):「ザ・プレミアム・モルツ」島耕作社長就任挨拶(サントリー)

アドマン2.0@デキる広告マンの作り方

・参考ウェブサイト:http://shimakosaku.net/top.html
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No.10(4票同率):プーペガール「ルイ・ヴィトン仮想ブティック」(Louis Vuitton)

アドマン2.0@デキる広告マンの作り方

・参考ウェブサイト:http://pupe.jp/cute/community/limited (CLOSE)
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No.10(4票同率):gremzgremz

アドマン2.0@デキる広告マンの作り方

・参考ウェブサイト:http://www.gremz.com/
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以上となります。その他にもたくさんのキャンペーンが選出されていました。正直なところ30個程度、僕自身も知らないキャンペーンもあったりと、皆さんの情報感度にただただ感服&勉強になりました。

最後になりますが、参加して頂いた方は、コチラのブログ記事 で紹介させて頂いています(アメブロの容量の関係で本記事で紹介できません)。本当にありがとうございました。

またこのバトンキャンペーン自体を評価して頂いた方々、ありがとうございました。それだけで休日返上でこの記事をまとめた甲斐があるってもんです(自己満足ですw)。

また「こいつを労ってやるか~」と思っていただける方、もし宜しければ本記事をアルファブロガー・アワード 2008:ブログ記事大賞に推薦して頂ければ幸いです(最後くらいはガッツいてw)。

それではご協力いただいた皆様、ありがとうございました。


アドマン










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