angoの世の中フラリフラリと -212ページ目

新青年

新青年

若者の雑誌でしょう

立ち読みしたいけど出来ない


全ての本はビニールに入っていて立ち読み不可の状態

古い言葉でいえばナウい生き方の教科書のようです




これはもしかするとバブルの影響かもしれないけど

月光族と言われる人たちがいますね


月のように丸くなったり細くなって終に消えたりを繰り返すと言う意味だそうで


その月の月給はその月末には使い切る

ゼロになると月給の振り込みがある


街のマガジンスタンドには

五星旗系と

昔ならとんでもなかったんじゃないか系がこんな様子



angoの世の中フラリフラリと

巨人と玩具

なんだか変
それでも書く事は出来そうだから
書く

この国で日本の映画が観られます
範囲は狭いけど面白そう

開高健の原作で
巨人と玩具
むかし
映画が元気だった頃の映画らしいテンポがいい感じ

監督が若返って日本の映画が又面白くなったけど

その前の映画の時期の映画が観られるのは好いかも知れない

森本レオなら知ってます

森本と言う人を知らない


朝までテレビも見ないし

他も同じ

いろいろの番組に出ているヒトらしい


党の中には人材無しという事は解るけれど

大学教授が防衛大臣でいいんだろうか


与党は言うほど国防には興味がない筈だから

この政権の残りの分だけでも問題が無い事を望むしかないのでショ



改造に続けて

早速これの方を宜しくという事を言ってしまう人もいるようだ


それじゃ初めからの目論見が見え見えだ

正直なんだか抜けてんだかわからない



この際だから

国防なんか打っちゃってみる気分というのがいいのかも知れない

そうすればこの改造で何も変わっていない事が良く解るし


何かが進んでもいない事が良く見える


表に見えないものが進んでいなくても見えないところに仕事はいくらでもある

そっちが優先なんだろうから


裏を探る報道が有ればいいが

ないでしょう



今更どうでもって感じ


大学教授でふと思った


国立大の教授連の俸給が削られるそうな

今その攻防の際中らしい


つまり教育に対する支出を削って復興だと言うが

多分これは違う

これをそうしたところで幾ら出て来るのだろ


教育は国の何かを思えば

削るところが違う


今時は何でも民間人の敵だから

こう言う話に疑問は持たれまいと言う事かも知れないけれども

これは愚策


岡田がこれに強く対応すると言う事がその証左

この人は力を込めるとおかしな事をするだけだ


今の一番の無駄は

政府与党への政党補助金

全ての与党国会議員への議員報酬

国益に適って初めて受け取る権利があるのだから



復興に関しては金だ金だとやっているけど

システムが無いところに金を使っても仕方ない


そういえば菅があの時に集めた劇の演出家や詩人もいたかな

建築家も居た

岡の上の素敵な街づくり集団はまだあるのだろうか


菅直人の撃ったマシンガンの弾丸は殆どは的に当らなかったそうだ

只で売ったならいいが

そんな筈無いので

湯水のように税金捨てて遊ばれたのだな




ちょっと面白いから

来週あたり中国が尖閣に上陸作戦か何か展開してくれないだろうか

対ロシアのスクランブルはどうなっているのだろう


中国ほどではないにしても

せめて日に一度位は

国防の状況を報道する位の事はあっても罰は当たらない


中国では日本のバラエティーくらい国防と反日ドラマに時間を割く

ある意味正直な姿勢だと思う




蚤の市に目くじらの感覚の事

東京電力は美術品も持っていたらしい

総数にして約320点
総額がほぼ9200万円

企業が美術品をどういう動機で買うのかというのは文化の違いであるから問わないにしても
随分貧弱に過ぎるコレクションだと思う

そういう位のものが今売れるんだろうか
売ってどうするのでしょう
 
気にしなくて良いくらいの額だし
良いじゃないの

こんな話に明確性なんて気の毒

売った方も買った方も
その当時何も儲けてはいない
パトロンになれない企業の買い方は
普通の無駄遣い

それがたったの一億なら良心的でしょう

昔のバブルの頃
分けも分らず
にわか成金気分で買った絵画や宝石もまた今ではその価値が見出せないはずなのです



この数でこの金額ならかなり良心的
いいじゃないのちょっとだし
そういう話なのです



東電、美術品売却にオークション導入 
高値売却、透明性向上狙う





田子坊サイレント



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angoの世の中フラリフラリと


あれです

中国の都市部は大変です

男は大変です
親も大変です


息子が結婚の時期になると
大概親が頭金をガサっと出して家買います
マンションでもいいそうです

家が無いと結婚しませんよ
そうサラッと言った事務所の人が結婚してるから旦那は大変でしたね


上海は食べ物おいしいですよ

いつでもそう言うけど
評価が違うなと思うのです

家では何作るの
休みの日とか夜とかさ

料理は旦那さんがします

そうなの

上海の男の人はみんな料理が大好きなんですよ

それ違わない?

違いません
みんな男の人は料理好きです

上手なの?

それは色々です

それは好きじゃないけど遣らされてるって言うの
カカア殿下って言うのですな

日本語にそれありますね
でも本当に大好きです


で たまには作ったりするんでしょ

はいお母さんが

自分では

しません

偉そうだね

普通なんです

上海はそうなんですから

大変だ
仕事もちゃんとしないとでしょ


普通
結婚は家を買う事と給料がいいこと
これ出来ないと
出来ません

料理もね

それ大丈夫
元々すごく好きです
上海の男の人は大好きです
料理


じゃ きょうも旦那さんが作るの


いつもは外です

二人でいつも外食かい


バラバラですよ
一緒の食事は旦那さん作りますから

・・・・やっぱ・・・
上海だからね


そうです





ご苦労さまと思うけど
そういえば街の景色がそういう状況を感じさせるかも







当時の責任者が“自己弁護”

あの責任者の話じゃない

当時彼は自身が責任者だった事も知らなかっただろうから

その行為は無作為の殺人程度でおしまい


この次もちゃんと当選を果たすだろう


組織の責任者が走り回るとその時責任は果たせない

自己弁護にならない御託で過ぎて行く残りの時間


一番酷いのが代表になっちゃった


平気でこう言った渡辺氏

平気なままで時間を閉じそうだ



似たような話

じゃなくて

まるで予言のような話





【北京=川越一】

天安門事件当時、北京市長を務めていた陳希同氏(81)の回顧録がこのほど、香港で出版された。

共産党指導部内で最も強硬に弾圧を主張したとされてきた陳氏は「後悔すべき悲劇だ」などと陳述。

国内外で定着している汚名の“再評価”を促す狙いがうかがえる。


 267ページにわたる回顧録は、陳氏と天安門事件で失脚した趙紫陽・元党総書記らの側近を務めていた元学者との対談形式でつづられている。


陳氏はその中で、「きっちりと対処できていれば誰も死ななかった」などと悔恨の言葉を並べた。


 当時、最高実力者のトウ小平氏宅で開かれた会議で、陳氏が誇張して学生デモの状況を報告したことが、トウ氏に武力弾圧を決意させたというのが“定説”になっているが、陳氏は「トウ氏の自宅に行ったこともない」と主張。

「トウ氏の政治判断能力は極めて高かった」と、トウ氏の責任を示唆した。


 陳氏と同様、弾圧の中心人物とされてきた李鵬元首相(83)も2010年、出版中止になった「日記」の中で自らを一介の「執行者」と位置づけた。

2人とも高齢となり、存命中の再評価実現は困難と判断、自身で汚名を返上したいとの思いがあるようだ。



小平さんの仕事の結果


angoの世の中フラリフラリと

美人記者かどうかは別にして

台湾空軍のパイロットが、中国の美人記者と親密な関係になり、軍当局から軍機漏洩(ろうえい)の疑いで摘発されていたことが5月17日、台湾紙報道や国防部(国防省に相当)の発表でわかった。

結局、漏洩の事実は確認されなかったが、軍は規則違反でパイロットに飛行停止などの処分を下した。

折しも中国との関係改善が進む中、来台した中国高官からは「両岸(中台)恋愛奨励」発言も飛び出し、ネット上では中台間の男女交際のあり方をめぐる議論もおきるなど、波紋を広げている。


なのだそうです


現在自衛隊の幹部を含む100名ほどの人は

中国の人と結婚している


地震の前には話題になった



これは個人の問題だと言える問題では無いのです

自衛隊は軍隊ではないからといえ


国防の観点から言えば

お互いの国の関係から言えば


聞くところによれば

世界で唯一の事実


だと言う事だそうだ



この話が地震で消えてしまって

他人事のように台湾の話が出てくる仕組みが嫌い



日本が日本としてと銘打った話もドンドンとおかしな話の遣りっ放しで

肝心の憲法は触りたくない雑多な煮込みを食っている





明日また闇鍋に何か加わるらしい










アート

自由な限りアートは無益な行為でいい



アーティストは
世界を創る神の真似をするサルだから

この世に
安住していない


アートが何かを救うとすれば
希望をあたえるとすれば

個人に与えるのであって
人工的な仕組みの社会には直接には与えない
間接なのだ

どんなに短い期間で蔓延しようが
間接だ


それが社会というものに反映したとき
アートは他の方向へ移行して

それではない世界を創ろうとする

芸術は現実を嫌う

いつでも異端であったから
いつでも民衆を引き付けた


そんな事になったのはつい最近の事だ


この世に満足すれば
アートも死ぬという事は確からしい

だから応援歌としてのアートは時に
プロパガンダと同意になる


サルがサル自身の為の仕事を放棄したという事になる
餌と代替えに

格闘技 毎週末の事

週末のテレビは格闘技  

いいですな
何も考えないストレスの解消策
そうでなければ誤魔化し

形としてはムエタイ
タイボクシングともいう奴だ

世界中から来ますぞ

手に汗握る必要は在りません

中国の勝は決まっています

1R OKかそうではないのか
それだけの事


観客は大喜び

格闘技
裾野は広い

観客は素直だ
うれしそ~

試合よりも観客の表情の方が遥かに面白い