当時の責任者が“自己弁護” | angoの世の中フラリフラリと

当時の責任者が“自己弁護”

あの責任者の話じゃない

当時彼は自身が責任者だった事も知らなかっただろうから

その行為は無作為の殺人程度でおしまい


この次もちゃんと当選を果たすだろう


組織の責任者が走り回るとその時責任は果たせない

自己弁護にならない御託で過ぎて行く残りの時間


一番酷いのが代表になっちゃった


平気でこう言った渡辺氏

平気なままで時間を閉じそうだ



似たような話

じゃなくて

まるで予言のような話





【北京=川越一】

天安門事件当時、北京市長を務めていた陳希同氏(81)の回顧録がこのほど、香港で出版された。

共産党指導部内で最も強硬に弾圧を主張したとされてきた陳氏は「後悔すべき悲劇だ」などと陳述。

国内外で定着している汚名の“再評価”を促す狙いがうかがえる。


 267ページにわたる回顧録は、陳氏と天安門事件で失脚した趙紫陽・元党総書記らの側近を務めていた元学者との対談形式でつづられている。


陳氏はその中で、「きっちりと対処できていれば誰も死ななかった」などと悔恨の言葉を並べた。


 当時、最高実力者のトウ小平氏宅で開かれた会議で、陳氏が誇張して学生デモの状況を報告したことが、トウ氏に武力弾圧を決意させたというのが“定説”になっているが、陳氏は「トウ氏の自宅に行ったこともない」と主張。

「トウ氏の政治判断能力は極めて高かった」と、トウ氏の責任を示唆した。


 陳氏と同様、弾圧の中心人物とされてきた李鵬元首相(83)も2010年、出版中止になった「日記」の中で自らを一介の「執行者」と位置づけた。

2人とも高齢となり、存命中の再評価実現は困難と判断、自身で汚名を返上したいとの思いがあるようだ。



小平さんの仕事の結果


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